おまんこ

1バカは氏んでも名乗らない2019/01/07(月) 16:49:32.20ID:???
おまんこ

2バカは氏んでも名乗らない2019/01/07(月) 18:22:49.51ID:???
          ,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.
        ,;f::::::::::::::::::::::T
        i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i
        |/ ,,,,_  ,,,,,,_ヾ|
        |=(三)=(三)=|  取り戻したぞ、俺の眼鏡。
        {  :::(__..::  |  さあ、健常者どもを皆殺しだ!!!
.        ',  ー=ー  ',     
   ∩,  /  ヽ___ /       @
   丶ニ|         ノ       ヽ|ノ,
      ∪⌒∪" ̄ ̄∪      ,,, 、,,    ,,,
  @   ,,, 、,,    ,,, 、,,  , "  ,,  、、
 ヽ|ノ 、、,  ,, 、,,   , "  ,,  、、, ,,

3バカは氏んでも名乗らない2019/01/07(月) 19:49:57.60ID:fdI2SwjP
            /  ̄`Y  ̄ ヽ..、
          /  /       ヽ...
          i  / // / i   i l ヽ.
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      ノ’    .ィ         .「 , '    おまんこ
    ,ノ´    ,./     Y    \
   /   _,..‐" { .:6::   |    ::9}    ,;f::::::::::::::::::::::::::ヽ
  │   ''く..   ヽ_  ノ \__ノ.     i/'" ̄ ̄ヾ:::::::::::i
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    ゙‐-..,,   `- l    ;j     .|.      (三);(三)==r─、|
       ``ー.. ノ          ヽ.    {/( ,_、)ヽ  / ノ
          . '    ヽ ;;;;  , '    ヽ   ', ィェエヲ   ノ
        ノ''"      Y;:i;:Y       ヽ,,  !___/ヽ
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    ,/         ノ-^-、 ヽヾ⊆ノ____|。  。  |_|
  、/''       _..‐'´      ゙''‐-...,/   |      | 
  │     ーr"            /    |      | 
   ‐       ゙ー-         /     ノ|     ァ,
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                             U

4バカは氏んでも名乗らない2019/01/08(火) 03:02:06.95ID:E7nCycac
>>3
お前・・・

5バカは氏んでも名乗らない2019/01/08(火) 15:44:54.54ID:gj+bYT19
熊本 益城 %962868343 1586-8 猿渡
器物損壊罪 執拗な嫌がらせ イタズラ 他人に嘘のうわさを流しておとしめる犯罪者家族 おマン臭い馬鹿娘 キャハハハハハー

6バカは氏んでも名乗らない2019/01/08(火) 20:57:56.24ID:???
    /  ̄`Y  ̄ ヽ
   /  /       ヽ
  i  / // / i   i l ヽ
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  (S|| |  ( 。) ( 。) | ボーっと生きてんじゃねーよ!!
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  | || |ヽ、__ィェエヲ_/| | i l | i
  | || |⌒   ̄ \  | | | | | |
   /_      )   l ! | !
  (___)   / /    ,, ―― 、
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      ⊂二(⌒)二二二|;::::  ::::|⊃ /', ', ¨
         ̄ ・ヽ:∴。|;::::゙,ヾ,::::| /。・,/∴ ズゴーン!!
          ,.・,-:'ヾ|!|!!,i,,!ii,!l,・∵,・  
      ,'.・∵,‘・∴”从;,,..∵:;'゙`; 从‘,'.∴・‘, ∴'
          ∴;., ; ,;,. ',;,. , ',, ∴;., ; 、,
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      |  |  lj  .!i/'" ̄ ̄ヾ:::::::::::i
      |  |    .||,,,,_ ,,,,,,_  |::::::::|
      |  |   _,,,|(>);(<)==r─、|  ぐはあ―――!!
      ``‐‐'i''i"  { (__..::   / ノ
           .| |    ', ==一   ノ   ___
         ヽヽ   !___/_>、,,  /\__\
             ,r''',ニ`/´   ヽ    \/(◎)
      _,,,,--/ /_,、 .| .|゙    `、    `´
_,,,,--'''''    .{  {_二ノ.ヽ    ヽ
          \ .{  `‐〉    .}、
              | .`r.、__   ノ_ノ l、 . \
            <` | .|\`¨ σ \-'   \
               \_).\ヽ、  _)!    .\
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7バカは氏んでも名乗らない2019/01/09(水) 05:49:20.91ID:DFOULQsY
>>3
正解!

8バカは氏んでも名乗らない2019/01/09(水) 12:18:36.18ID:???
下品

9バカは氏んでも名乗らない2019/01/19(土) 12:40:33.86ID:ygs4IrSQ
ゆゆうた ハゲ ボイスインターナショナル株式会社 変態課長 ブラック 残業180時間 違法 時間外労働 バックレ 首都大学東京
未成年連れ込み 未成年性交 騒音生放送 やしろあずき オフパコ 未成年 鼻くそ 食べる ファンを公開処刑
電話 他人の住所引き語り ぼったくり 詐欺 ラ・アイサトール 無許可ライブ 唐沢貴洋

10バカは氏んでも名乗らない2019/03/10(日) 08:39:18.67ID:???
おまんこ

11バカは氏んでも名乗らない2019/03/14(木) 18:23:38.12ID:flrPLWxO
    /  ̄`Y  ̄ ヽ
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  | || |ヽ、__ィェエヲ_/| |  <Z武研究所が4月で閉鎖ですって
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    ( /ヽ   |\___E)
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               ̄

12バカは氏んでも名乗らない2019/03/28(木) 00:38:17.12ID:???
昔から「垢も身のうち」とは言うものの、多くの人々は日常の中でさほど気にもとめない「垢」。
しかし、この広い日本を隈なく調べていくと、特定の「垢」に限って異常なまでの執着を見せる人々も少なからず存在していたようだ。

「なにせ“垢”だからね。そう、“垢”。
それを有難がって奪い合うだなんて、どう考えたってまともじゃないよ」

かつて近畿地方のとある地域に存在していたという「垢」を尊ぶ奇妙な習慣についてそう証言するのは、現在もなお、当地からさほど離れていない新興住宅地で暮らす横瀬吉之助(仮名・87)さん。
横瀬さんの話によると、彼の生まれ育ったその地域では、特定の「垢」を、それこそ“秘薬”の如く珍重していた時期があったという。

「今でこそね、そういう馬鹿げたことをやっている連中は誰一人とていないと思うけれどもね、当時はね、それこそ“垢”欲しさに諍いが起きるほどでさ。
危うく死人が出そうになったほどだったよ」

実は、当地における「垢信仰」とでも呼ぶべきこの不思議な慣習において、人々がそれこそ「死に物狂いの有り様」(横瀬さん)で求めていたのは、なんと年端も行かぬ少女たちの「垢」。
それも、股間付近に発生する「垢」に限定してのものだったという。そのため、多くの村人たちは、幼い少女たちが暮らす家々を訪ね歩いては土下座してまで頼み込み、またある者は金に物を言わせる形で、彼女たちの「垢」を集めまわっていたのだという。

「まあ、普通に考えれば狂気の沙汰だよ(苦笑)。なにせそんなとこに出てくる垢をさ、いい歳した大人が血眼になって集め歩くんだもの。
だからね、話がまとまるとさ、垢を欲しいと強請る大人たちの前でね、女の子たちが股を開いてね、一生懸命になって布きれなんかでこすってね、垢を集めさせるの。
あれは今にして思うと、異様な光景だよ」

13バカは氏んでも名乗らない2019/03/28(木) 00:42:40.83ID:???
ちなみに、そこまでして話をまとめ、少女たちの股間をせっせとこすって集めた貴重な「垢」は、小瓶のような容器へと大切に保管し、
それが一定量集まると、今度は様々な草花や動物などから抽出した成分と混ぜ合わせて練りあげ、“不老長寿の秘薬”と称する摩訶不思議な代物を作り出していたという。

「(近隣の少女たちから)とってきた垢に混ぜるものはね、その家ごとに違うんだ。なにせ、あのあたりじゃ大昔からそういう薬の作り方をね、記した巻物があってね。
そこに書かれている方法どおりに材料を集めて、一生懸命になってこさえるんだよ」

イモリの黒焼きにオットセイのペニス……と、古今東西「強壮効果がある」とされるものは数多存在しているが、そうした中でも当地に伝わる「少女の股間付近の垢」というのは聞いた試しすらない極めつけの“珍品”。
おおまかに「不老長寿の秘薬」としか伝わっていないこの「垢」を使った薬、願わくばその効果について、科学的な検証を行ってみたいところだ。

14バカは氏んでも名乗らない2019/03/29(金) 19:31:55.32ID:???
古くはエジプトの女帝・クレオパトラが、胎盤を食べていたという説が存在するなど、古今東西、女性たちに“美”をもたらすとされる秘薬の類は、実にさまざまなものが存在している。
しかし、かつて中国地方にかつて存在していたという「それ」は、現代の我々からすると、その効能がにわかに信じがたい、あまりに荒唐無稽な代物であったと言えるだろう。

「まあ、今じゃ作っているっていう話は聞かないから、もうみんなやめてしまったんだろうけれどもね、私が子どもの頃までは当たり前のように作っていたものだよ」

かつて当地に存在していたという“美の秘薬”について、今回、かすかな記憶を頼りに証言してくれたのは、現在もなお当地で暮らしているという農業・沢崎彦三さん(仮名・78)。
沢崎さんの話によると、かつてこの地域では「“女性の若返り薬”を作る」と称して、にわかに信じがたい行為が平然と行われていたという。

「まあ、言ってしまえば、男の子のね、最初のモノを絞って作る薬だね。
そう、色気づく頃になると出るでしょ? 要はアレをね、薬として使うっていう話」

沢崎さんの話を要約するとこうだ。
少年たちが第二次性徴を迎え、やがて、初めての精通を経験する頃になると、村の大人たちはその射精を促し、彼らにとって「最初の一滴」となる精液を「ありがたく頂戴する」(沢崎さん)のだという。
要はこの時に採取した精液を材料に、“女性の美を蘇らせる秘薬”を作るという寸法だが、問題なのはその方法だ。

15バカは氏んでも名乗らない2019/03/29(金) 19:33:54.34ID:???
「“そろそろかな?”っていう頃合になるとね、その家の女衆がさ、よってたかって男の子のナニを弄繰り回すのよ。
大抵はその子の母親か、姉さんあたりがやることになっているんだけれどもね、女手がなけりゃあ、隣近所の女たちがそういうことをやる。
なにせね、その時に出たモノの所有権はね、出させた女にあると決まっていたものだから、そりゃあもう、みんな必死になってやってたよ(苦笑)」

少年たちにとって最初の射精を、あろうことか、強引な形で行おうと躍起になる村の女たち。とはいえ、“その時期”が近づいているとはいえ、すべての少年たちが造作なく射精できるとは限らず、
いわゆる“手コキ”だけで上手くいかないときは、自らも彼らの前で裸となり、ぴったりと寄り添うような形で、“かなり濃密なペッティング”も平然と行われていたという。

「今にして思えばとんでもねえ女たちだなって思うけれども、かくいう私もそういうことを経験して大人になったものでね。
まあ、ある種の通過儀礼みたいなものだと思って、今では納得しているよ(苦笑)」

無論、妊婦が出す初乳とは違い、その“効果”という点において、小首を傾げざるを得ない少年たちの精液。
性に対して、どこか臆病な部分もあるような繊細さを持つ思春期の少年相手の蛮行だけに、彼らの胸中を察すると、なんとも胸の痛くなる話である。

16バカは氏んでも名乗らない2019/03/29(金) 21:09:43.17ID:???
 太古の昔、秘術を極めて様々な奇跡を引き起こすことができるとされた「仙人」と呼ばれる人々。
そうした人物までいかなくとも、こうした秘術を極めていくと、人間は自分の死ぬ時期を選ぶことができるようになるという話が、今なお世界各地の伝承として残されていることは世人の多くが知るところであるが、
実はこの日本にも、そうした秘術を行う人々が暮らす“不思議な村”が、かつて存在していたという。


「まあ、俺も死んだばあさんから聞いた話だから、なんとも言えないけどね。
本当にそんなことをできる人らがいるならば、一度会ってみたいもんだよ」
 

 自身が幼き日に聞いたという、ある“不思議な村”の話についてそう語り始めたのは、富山県在住の元印刷業・中村広之伸さん(仮名・87)。
中村さんの話によると、同じく富山県の、どちらかといえば石川県との県境に近い山間の地域に位置するある地方に、「自分の寿命を変える」という不思議な能力を持つ人々ばかりが暮らす村があったという。


「そもそもあのあたりの村じゃね、子どもが生まれると村の拝み屋さんみたいなのが、亀の甲羅みたいなのを火で炙ってね、その子の寿命を確認するわけね。
確認って言ったって、早い話が占いのようなものなんだけども、とにかくそこで子どもの寿命がわかるっていう。
話はまずそこからなのよ」


 中村さんの話によると、まずその村においては、新しく子どもが生まれると、村に住み着いている呪者が占い、その子が本来持っている寿命が明らかにされるという。
しかしその寿命は、あくまでその子の「デフォルト値」であり、そこから少しずつ修行を重ねていくことで、
その寿命よりも長く生きたり、逆に早く死ぬといった「生死のコントロール」が可能となり、そこからさらに修行することで、やがては「何月何日の何時に死ぬか」という細かい部分まで、自分でコントロールできる不思議な技能を持つに至るのだそうだ。

17バカは氏んでも名乗らない2019/03/29(金) 21:11:13.15ID:???
「そりゃあ、誰だってね、自分で首を吊ったりすれば、死ぬことができるわけだから、まったく自由にならないかって言えばそうじゃないよ?
けどもね、その村の連中は、自然死っていうのかな? ホント、眠るように死んでいくっていう話なの。
病気とか自殺とかじゃなしにだよ? だからそれが本当だったら不思議な話だよね」


 中村さんが言うように、自殺という形をとれば、別にその村の人々でなくとも、ある程度、自分の「狙った形」で死ぬことはできる。
しかし、我々普通の人間は、その村の住人のように、自然死という形で狙った日時に死ぬことは極めて困難だ。
しかし、そうした離れ業ともいうべき技術を、彼ら村人たちは幼き日から積み重ねているという門外不出の修行により、実現しているのだという。


「誰しも自分の死ぬ時期とかって、漠然とだけど知りたいもんでしょ。
けど、“明日の何時何分頃に死ぬのでよろしく”みたいな形っていうのは、やっぱり変な話だよね(苦笑)」


 祖母から聞いたという懐かしい昔話を振り返りつつ、苦笑する中村さん。
それが門外不出のものであるという性質上、詳細については不明だが、
もし現在もそうした習慣が続いているのであれば、是非とも一度、彼ら村人たちに詳しい話を聞いてみたいものである。

18バカは氏んでも名乗らない2019/03/29(金) 22:13:48.25ID:???
男女の情愛というものは、そもそもその当事者間でしか理解できるものではなく、それは時として不可思議な行為を生み出すものだ。
現在、神奈川県東部のとある都市に住む末次隆一郎さん(仮名・91)は、そんな“男女の情愛”が元となって広まった奇妙な儀式について知る貴重な生き証人の一人だ。

「そうですね、あれは私がまだ6つか7つくらいの頃だったと思いますから、もうね、随分と昔の話になりますけれどもね、当時、私のいた村ではね、死んだ女房や娘の遺体を掘り起こすっていう、おかしな儀式がありましてね。
ええ、そうです、一度埋葬したのに、それを掘り返すんです」

 末次さんによると、彼が生まれ育った中部地方のとある山間の集落では、女性が死亡した際に、一度、通常の葬儀や埋葬が行われた後で、わざわざその遺体を掘り返し、その親族男性によって“秘密の儀式”が行われていたのだという。

「掘り起こすのはね、埋葬した日の晩と決まっていまして。
その時は、村に流れる川のね、河川敷の部落の人、たしか“カワボウ”とか“カーボウ”とかって呼ばれている人らがですね、人足として借り出される形で行いましてね。
それをその家の旦那さんだったり、父親だったりがね、家に背負って帰ると」

 掘り起こされて家へと運び込まれた女性の遺体は、その後、丁寧に湯で洗われ、女衆によって化粧直しをされた後、家の奥まった場所にある部屋へと運ばれる。
そして、妻は夫が、娘は父親がという具合に、故人女性との縁が最も深い親族男性が、朝まで儀式を行うこととなるのだという。

19バカは氏んでも名乗らない2019/03/29(金) 22:17:25.18ID:???
「その儀式っていうんですかね、それの中身は本当にわからないんですね、よその人間には。
その家によって違うでしょうしね。ただわかっているのは、生きている生身の人間にするように、深い想いをもって、あれやこれやと世話をするということ。
だから、女房に先立たれた旦那さんなんかは、今生の別れを惜しみながら、冷たくなった亡骸を抱くなんていうこともあるでしょうしね、
娘さんを失った父親なんかは、あつらえた綺麗な着物なんかを着せたりしてやるんじゃないかなって。
要は、一度、表向きの葬式を済ませてから、ごくごく私的な葬式とでも言いますかね、そういう儀式をね、誰の目も気にせずに、思う存分、好き勝手にやるっていう、
そういう話なんじゃないかと思いますね。
ええ、もちろん、その夜が明ける頃には、また墓場まで連れ帰って埋め戻しますよ」

 末次さんの話によると、やがて土葬から火葬の時代へと移り変わる中でいつしかその姿を消し、
今ではその存在を知る者すら少なくなりつつあるというが、当時は、この儀式を行うことで、「来世での再会を実現する強い絆が生まれると信じられていた」(末次さん)という。
妻や娘や姉妹といった、自分にとって大切な女性を失った男性の気持ちを思えば、こうした“人目を憚ることない送り”の儀式を行うこと自体は、理解できる部分もなくはないが、
ややもすると、身内の葬儀ですらも、システマティックに執り行われることも少なくない現代の我々からすれば、やはり奇妙な風習の一つであることは間違いないだろう。

20バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 08:46:43.32ID:???
 最近では、一昔前のハリウッド映画よろしく、死後に遺体を冷凍保存し、科学が飛躍的な進化を遂げた未来に蘇生することを期待するプロジェクトが、世界各国で行われるようになるなど、
それこそ人類の“生”に対する執着は、並々ならぬものがあるということを感じさせるが、そうした“未来での蘇生”に、早い段階から挑戦してきた人々がいる。
北陸地方の沿岸地域にある某集落の人々が行ってきた儀式は、まさにその典型とも言うべき事例の一つだ。


「今じゃこのあたりの人間でも、知っている人間はだいぶいなくなっちまったと思うけどね。
うん、たしかにそういうことをしていたっていう話だよ」


 今回、我々の取材に対してそう語りはじめたのは、当地で生まれ、現在も暮らし続けている元農業・小村洋二さん(仮名・78)。
小村さんの話によると、かつてこの地域では、赤ん坊が生まれると、決まって不思議な行為を行っていたという。


「赤ん坊が生まれるときに、臍の緒が出るでしょ。
あれをね、ずっととっておくの。
いやいや、記念とかそういうことじゃなしにね、死んだときに生き返るために必要だからって」


 最近ではもらえないケースもままあるとは聞くが、昔から、赤ん坊が生まれた際に切り離された臍の緒は、誕生の記念として、小箱などに入れられた状態で病院側から提供され、後生大事に保管されるというケースが一般的。
しかしそれはあくまで「記念」としてのものであり、死後の“蘇生”を目的として保管されるという事例はあまり聞くことはないだろう。


「うーん、よそではどうだか知らないけども、このあたりじゃね、臍の緒を切った後でね、焼酎で綺麗に洗って塩漬けにするの。
それでもし万が一、その子が大人になるまでの間にね、病気やなんかで死んでしまったらね、それを使ってまじないをするとね、子供が生き返るっていう話があってさ。
私が子どもの頃ぐらいまでは、みんな当たり前のようにそうしていたもんだよ」

21バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 08:48:17.01ID:???
 たしかに、現代に比べて乳幼児の死亡率が高かった時代には、子どもが無事に成人するまでの祈願として、さまざまな祈祷やまじないの類が行われていたことは、多くの人々の知るところではあるが、
それが「臍の緒の塩漬け保存」となると、かなり珍しい事例であることは間違いないだろう。


「もっとも、実際にそうなってしまって、塩漬けの臍の緒とさ、まじないなんかでね、子どもが生き返るか? って言われれば、
そんなことはありゃしないだろうっていうのは私もわかるけれども、まあ、昔の風習なんていうものは、だいたいそんなものだろ。
鰯の頭も信心からっていうぐらいだしね」


 最近では再生医療という観点から、「歯髄細胞バンク」のように、人間の細胞に着目し、それを後世まで保存しておくことで、将来の疾病対策などに役立てようという向きや、
「臍帯血バンク」のように、臍の緒に含まれている血液に着目する医療もあるが、小村さんの生まれた集落で行われていたのは、それとはまた違ったタイプの行為である模様。
現代ほど医療に対する知識がなかった時代から行われてきたというだけに、なんとも不思議な話である。

22バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 08:54:19.55ID:???
 最近ではネット上でも、様々な病気を治したり、飛躍的な美肌効果をもたらすと謳う素性不明な健康食品などが数多く販売されているが、
古今、こうした摩訶不思議な効能をもたらすとされる秘薬の類は、その効果のほどは不明ながらも、手を変え品を変え、数多く出現しては、知らない間にその姿を消しているというのが実情である。


「一応、建前上はすべての病に効く薬ということにはなっていたね。
本当に効くのかどうかはわからないけれども」


 かつて自らの暮らした東北地方のとある地域でもてはやされていたという“秘薬”についてそう証言するのは、現在、都内の長男宅に身を寄せているという元農業・藤岡清次郎さん(仮名・84)。
藤岡さんの話によると、今を遡ること半世紀前の1960年代頃まで、その“秘薬”は、村人の間で門外不出のものとして扱われていたという。


「村の中で家格というかね、そういうものが高い家に、代々保管されていて、本当に必要なときだけ、その薬を飲むことが許されるっていう話でね。
実際、村の子供がいきなりわけもわからない高熱で死に掛けたときに、その薬を飲んだらたちどころに良くなったっていう話があって。
けど、その中身っていうのがね、とんでもない代物でさ……」


 実際に“効果”があったとされるその秘薬というのは、藤岡さんが見た時点では、一升瓶ほどの大きさの容器に収められているもので、普段はその劣化を防ぐ目的からなのか、布のようなもので包まれ、厳格に管理されていたという。
無論、“秘薬”とされるものゆえに、その詳しい中身について知る者はなく、藤岡さんの話によると、「残っていたのがその一瓶だけで、村の年寄りが言うには、もう作る方法がわからないという話だった」のだという。
だが、藤岡さんが親戚筋から聞いた話によると、そこには現代の我々には俄かに信じ難いものが材料として用いられていたのだ。


「まあ、早い話が、中絶した赤ん坊がね、入ってるみたいなのよ。
薬草だのなんだのを入れた焼酎のような酒に赤ん坊を漬けておくっていう。
そういう代物らしいんだわ。
詳しいことはよくわからないけれども、ハブ酒みたいな感じでね、赤ん坊酒みたいなものをこさえていたんじゃないかな」

23バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 08:55:57.66ID:???
 何らかの事情により、中絶を余儀なくされた女性の胎内から取り出された赤ん坊は、産婆的な役割を担っていた老女を介して持ち込まれ、薬草などのエキスが溶け込んだ酒に漬け込まれていく……
そのピョートルコレクションを彷彿とさせる内容は、想像しただけで思わずゾッとさせられるところだが、
藤岡さんの話では、そうして作られた液体を“秘薬”として、村人たちは大切に保管し続けていたという。


「さすがにもうこういう時代だからね、そんな代物、とうになくなってしまったんだろうけれども、本当に効果があるっていうから、今でも気になるけれどもね」


 たしかに、胎盤から抽出されるプラセンタエキスのように、人間の出産や成長の過程においては、特異な効能を発揮する物質があることも知られており、
そうした効能を経験的に知っていたのか、あのクレオパトラも胎盤を好んで食べていたと聞く。
無論、今となってみればその存在の有無でさえ確認する術もないが、数世代に渡って受け継がれていた伝説の秘薬であるだけに、現代の我々にとっても、なんとも気になるところだ。

24バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:11:49.73ID:???
今でも一部の地域では、村長・庄屋などの家系である者が、絶対的な権力を握り続けているケースは少なからず存在しているが、
かつて西日本のとある地域においては、当地に根ざしたとある宗派の僧が、近隣に住む村人たちを虐げ、あたかも領主であるかのような振る舞いを行っていた時期があったという。

「私も死んだじいさんに、子どもの頃に聞いた話だから何とも言えないけれども、昔、このあたりじゃ坊さんがやりたい放題だったらしくてね。
そう、ここから見えるだろう? あの山のちょっとへこんだところ。あのあたりに寺があってさ。
そこの坊主がとんだ生臭坊主だったそうだよ」

当地にかつて存在していたという、“生臭坊主による乱行”と、それを黙認する慣習についてそう証言するのは、現在も当地で暮らす農業・山本三郎さん(仮名・83)。
山本さんの話によると、その“生臭坊主”の典型ともいうべき僧は、僧体でありながらも酒色に溺れ、まさに“やりたい放題”の日々を送っていたという。

「昼間から酒を飲んで女を抱くなんていうのは当たり前のことだったそうでね。
けれども、しばらくすると、それで飽き足らなくなったと見えて、その坊さん、ときどき山を降りてきては物色して、ちょっといい女を見かけると、それが他人の女房だろうが、年端もいかん子どもだろうが、その場で犯しちゃうようになった。
じいさんの話じゃ、それこそ昼間っから着物の胸元と裾をはだけさせた若い娘がね、呆然とした表情で、そこいらの畑の脇に転がっているだなんていうのはしょっちゅうだったそうでね。
けれども、その坊主がやっていた寺っていうのは、なんでも霊験あらたかなんだそうでね、そういうおかしなことをやらかされても、みんな見て見ぬふりをしていたそうだよ」

25バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:24:28.48ID:???
そもそも“霊験あらたかな寺”の僧侶が、昼間から酒を飲んだり、女を抱いたりしているという時点で呆れるばかりだが、挙げ句、村人の大切な妻や娘にまで手を出していたというのだから、開いた口が塞がらない。
しかも、そうした生臭坊主による乱行を、村人たちは「天狗が降りてくる」(山本さん)と、天狗による振る舞いに喩えつつ、なぜか黙認し続けていたというのだ。

「ここいらじゃ大昔から天狗信仰みたいなのが強かったようでね。それを代々祀ってきた寺だったから、そういうことをされても誰も文句が言えなかったんじゃないかな。
信心深いこと自体は、悪いことじゃないんだろうけれども、それが行き過ぎるとね、ああいう愚かな坊主を奢らせることになっちゃうんだろうと思うよ」

現在でも、カルト宗教団体の教祖的な立場にある人物が、そのコミュニティ内において絶対的な権力者として君臨し、こうした“酒池肉林”を絵に描いたような日々を送っているという話は、
それこそ洋の東西を問わずしばしば耳にするが、どうやら当地におけるこの生臭坊主の場合も、ご多分に漏れず、そうした輩であったと言えそうだ。

「もっともね、そうした行いが祟ったのか、それとも、天罰が下ったのかはわからないけれども、ある日の真夜中、いきなり寺が火事になってね。
その時に、その坊主も一緒に焼け死んだっていう話だよ。
じいさんの話じゃ、その時ばかりは村の連中も、誰一人、火を消そうとしなかっただけじゃなくて、半鐘ひとつ鳴らさずにね、それこそ村中の家が、朝までひっそりと戸を閉ざしたまんまだそうだよ」

それまで、当地において絶対的な権力を持っていたにもかかわらず、たった一夜にして、寺ごと姿を消すこととなってしまったという、当地の生臭坊主。
天狗の仕業か、天罰か。火の不始末か、不審火か。今となってしまえば、その真相でさえも、藪の中である。

26バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:25:21.38ID:???
昔知り合いの既婚者の坊主が買春してた。金は持っていたよう。お布施が買春に使われるとは思ってもいないだろうな。

27バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:28:18.04ID:???
世の中というのは実に不思議なもので、現代でも、“ゲス不倫”よろしく、政治家や芸能人たちの不貞行為を全力でバッシングしたかと思えば、
その一方で自らは平然と「寝取り」「寝取られ」といった行為を率先して行うなど、「本音」と「建前」が一致しないばかりか、本来、相容れない要素を持っているものを、奇妙な形で共存させている人間も少なくない。
そんな人々の複雑な内面性が生み出したと思しき奇習が、かつて東北地方に存在していたという。

「まぁ、私らからすれば当たり前のことだったけれども、よその人からしたらおかしな話かもわからんね」

自身が暮らす東北地方のとある地域に古くから存在していたという「寝取り」の風習についてそう語るのは、若き日に自分もその体験者であったという岩崎銀三さん(仮名・81)。
岩崎さんの話によると、当地における夫婦関係は実に不可思議なものであり、それがこの「寝取り」の風習を生み出したのだという。

「あのあたりじゃ、夫婦たちがね、お互いの愛情を確かめるっていうのかな。そういう目的でね、お互いが別々の相手とね、交わるのをじっと観察するっていう。そういうのを1カ月に何度かやるしきたりになっていたんだよ」

本来、妻や夫のある男女が、別の異性と性的な関係を持つことは不貞以外の何物でもなく、それこそ離婚の原因になりかねない行為だが、
驚くことに当地の夫婦たちはそれを黙認するどころか、相手が別の異性と性行為をしている姿を「愛情を確認する」という目的で「観察」するのだというから驚くばかりだ。

「うん、たしかにおかしな話に思われるかもわからんけれどね、実際、私なんかもね、自分のカミさんがよその男に抱かれてるのを見るとさ、嫉妬と愛おしさが混ざったようなね、なんとも不思議な気持ちになったものでね。
なにせさ、カミさんがね、自分の目の前でいつも出したことないような声出したりさ、ナニを咥えこんだりしてるんだもの。
平常心でなんかいられやしないよ。
愛おしいともかわいそうともつかないね、なんだか不思議な気持ち。
だからね、私はね、しきたりとしてよその女をカミさんの前で抱くことはあっても、浮気とかそういうのは一度もなかったんだよ」

28バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:29:36.77ID:???
不思議なもので、お互いに別の異性と交わっている姿を見せ合えば見せ合うほどに、相手を想う気持ちが深まり、不倫や浮気といった不貞行為とは無縁になっていったと語る岩崎さん。
不貞を避けてお互いの愛情と絆を深め合うことを目的に、なぜか別の相手と交わり、
その行為を見せつけるというこの「寝取り」に関する風習、万人に通じるものであるかはともかく、
少なくとも、男女の情愛の複雑さを改めて考えさせられる実に興味深い事例であると言えそうだ。

29バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:31:23.76ID:???
それ何てエロゲー?

30バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:34:13.46ID:???
毎年、年が明ける厳しい冬の季節となると、山形県の尾花沢周辺では、地域の子どもたちが木製の地蔵に紐をつけて雪上を転がしながら近隣の各家をめぐる「地蔵転がし」という不思議な風習が受け継がれている。
しかし、かつて北陸のとある地域では“とんでもないもの”を雪の上に転がす奇習が行われていたという。

「あのあたりじゃ、昔っからああいう風習があったそうだけれども、転がすものが転がすものだからね、恐ろしい話だよ」

自身が生まれ育った地域に古くから存在していたという、“冬の奇習”についてそう眉をひそめつつ語りはじめたのは、現在は当地から遠く離れた大阪の地で暮らす山本清三さん(仮名・83)。
山本さんの話によると、同地域では、山形県の「地蔵転がし」よろしく、
凍てつくような冬の寒い日を狙って、お年寄りを引き回すという、なんとも恐ろしい風習が存在していたという。

「毎年正月の2日になるとね、その地域で米寿を迎える年寄りだけを集めてさ、雪の上を引き回すの。
そう、小さなむしろの上に座らせてさ、太い縄を腰縄みたいに結わいつけて、それをみんなで引っ張って歩くっていう」

そもそも、そんな冬の寒い日に、あまり体力のない高齢者を外出させるというだけでもハイリスクな行為だが、ろくな防寒対策もせずに、腰縄ひとつで寒風吹きすさむ中で外を引き回されたのではたまったものではない。

「最初はね、まだいいんだ。むしろの上だから。
けれども、腰縄を引くものだから、だいたいは途中ですっ転げて、そのまま雪道の上を引きづられる感じだね。だから、大抵の年寄り連中は、その“強行軍”が祟ってしまうのか、桜が咲く頃までには逝ってしまうんだよ」

悲鳴を上げつつ、雪上を引きづられて歩くこと小一時間。たしかに、こうした行為を高齢者に行えば、それがもたらす結果は推して知るべしといったところ。
無論、現代の我々の感覚からすれば、老人への虐待行為以外の何物でもない。

31バカは氏んでも名乗らない2019/03/30(土) 09:35:53.76ID:???
「まあ、建前上は米寿を祝いつつね、ご長寿健康祈願みたいな形にはなっていたけれども、それはあくまで口実でね。
どう考えたって、“口減らし”のためでしかなかったと思うよ」

多くの史料が示す通り、また、深沢七郎の小説『楢山節考』でも描かれていたように、
かつて多くの寒村では、労働源としての役割を終えた高齢者を姥捨て山に捨てるといった“棄老”目的の行為が、常態化していたと聞く。
そうした意味で言えば、今回ご紹介した当地におけるこの儀式、やはりこの手の“棄老”を目的とした習慣のひとつであると考えた方が良さそうだ。

32バカは氏んでも名乗らない2019/06/03(月) 18:38:47.48ID:???
なんだかなあ

33バカは氏んでも名乗らない2019/07/15(月) 08:15:33.60ID:???
姥捨て復活希望

34バカは氏んでも名乗らない2019/08/26(月) 19:35:54.78ID:???
賛成

35バカは氏んでも名乗らない2019/09/16(月) 18:12:37.94ID:LxgDR1TA
いつか自分も年をとるんだよ

36バカは氏んでも名乗らない2019/09/16(月) 19:21:49.16ID:+lx4JxZ0
早稲田実野球部・複数部員の不適切な行動で出場辞退に2ch/5chやネットでは?

なんで?

清宮やらかしたか

OB激怒

あそこはうるさい

理由言わないで辞退が受理とか怪しすぎるだろ

暴力喫煙飲酒万引あたりかな

部内のイジメじゃねーの

複数部員

大概レイプだろ 複数部員てのもさ

明らかになってないとか(笑)

メディアが早稲田卒の奴らばっかだから口外しないだけだろ

37バカは氏んでも名乗らない2019/10/04(金) 12:07:45.38ID:???
age

38バカは氏んでも名乗らない2019/11/01(金) 22:03:01.70ID:???
age

39バカは氏んでも名乗らない2019/11/17(日) 03:20:19.73ID:???
おまんちょ

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