理想気体の状態方程式と浸透圧の式

1あるケミストさん2018/05/22(火) 09:34:19.57
なんで同じなんや 教えてーや チナ高校生

2DJgensei artchive gemmar2018/05/22(火) 14:23:40.59
真空状態のお経の方が面白いのかな。

3あるケミストさん2018/05/23(水) 01:16:09.34
あいんすたいんが教えてくれるよ

4あるケミストさん2018/06/12(火) 00:51:45.62
ㇰㇱㇲㇳㇴㇵㇶㇷㇸㇹㇺㇻㇼㇽㇾㇿ

5あるケミストさん2018/07/20(金) 01:14:05.59
逆に言うと粒子が同じような振る舞いしてるってことがわかるでしょ?液体も気体も。

6あるケミストさん2019/02/01(金) 00:24:15.16
y′=2xy^2
を解きたいだと!? →左辺のy’ はy をx で微分という意味だから、dy/dx に置換え

dy/dx=2xy^2 →両辺をy^2 で割る
(dy/dx)/(y^2)=2x →両辺をx で積分しようと∫ と dx で挟むだけしてみる
∫(dy/dx)/(y^2) dx=∫2x dx →左辺の(dy/dx) を見やすく右に寄せる
∫1/(y^2) (dy/dx) dx=∫2x dx →左辺のdx が分子分母にあるので消去!
∫1/(y^2) dy =∫2x dx →左辺をy で積分、右辺をx で積分する形に持ち込んだ
∫ y^(-2) dy =2∫x dx → 分数の1/y^2 って、y^(-2) だろということで置き換え。いよいよ積分実行だが!?

積分は、微分の逆。
x^n のx微分は、nx^(n-1)
その逆パターンが積分だから、次数を1上げて新次数にし、次数に1上げたもので割ればよい。
つまり、x^n のx積分は、1/(n+1) × x^(n+1)

よって、本題に戻ると、
∫ y^(-2) dy =2∫x dx
の左辺は、y の次数を1上げて y^(-2+1) で、それを割るのは、次数の1上げた -2+1。よって、1/(-2+1) × y^(-2+1) だから、-y^(-1)

右辺は、x の次数を1上げて x^(1+1) を割るのは、次数の1上げた 1+1。よって、1/(1+1) × x^(1+1) だから、1/2 × x^2。これに∫ の左側にあった2 をかけるから右辺は結局、x^2。

なので、両辺を改めて繋げると(Cは両方で積分定数が出てくるからまとめて右辺にくっ付けると)

-y^(-1) = x^2 +C → 左辺を分数表記に戻す
-1/y = x^2 +C →両辺を天地(分母と分子)を同時逆転
y= -1/(x^2+C)

はい出来上がり
これで分からなければ、もう熱力学の数学は無理だから諦めろ

7あるケミストさん2019/07/02(火) 17:51:11.36
いつも思うがコンバースって雨の日毛細管現象で下から雨水吸ってないか?
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1562056699/

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