行田千葉 TDSdvとKTSdvとtslifeDV会社結局DVな会社なんだが 王野こうぎょ [無断転載禁止]©2ch.net

1名無し組2016/08/29(月) 18:29:46.94ID:F5i6Wn+9
ここの会社の資格番号があり得ない件について みんな真面目に資格取ってるのに弱小会社で やむ終えずホムペに嘘書いたか、偽造したか、許せないからやっちまいましょー!

2名無し組2016/08/29(月) 18:31:42.99ID:F5i6Wn+9
ここの会社は虐めてやっても虐めてやっても 毎回社長の名前さえ変われば大丈夫だと思ってるから厄介なんだよな!早く潰れちまえー!

3名無し組2016/08/31(水) 09:07:04.84ID:C/wya9qD
段差付きバリアフリー住宅をぼったくり価格にて提供。文句を言う奴には
遺言を書かすぞ!! イー○ラントを舐めるなよゴルァ!!

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4名無し組2018/07/02(月) 02:12:08.57ID:???
化学的腐食を受けた下水処理場のコンクリート構造物の調査方法に関して、不適当なものはどれか。

-(1)-コンクリートの劣化原因を推定するため、採取コア中のモルタル部分を採取し、水銀圧入式ポロシメーターで細孔量と細孔径分布を測定した。→不正解
-(2)-表面が比較的健全な壁面から採取したコアを用い、割裂した面に1%フェノールフタレイン溶液を噴霧して、表面から赤着色部までの平均距離を測定して、中性化深さとした。
-(3)-目視調査では、コンクリート表面に発生したひび割れ、剥離・剥落、鉄筋露出の変状の位置や程度をスケッチし、必要に応じて写真撮影した。
-(4)-電磁波レーダー法で鉄筋位置を確認した後、鉄筋を露出させ、鉄筋腐食の程度、鉄筋径、かぶり(厚さ)を測定した。

5名無し組2018/07/02(月) 02:14:23.30ID:???
アルカリシリカ反応に起因する鉄筋コンクリート部材のひび割れや膨張に関する記述として、次のうち適当なものはどれか。
-(1)-主鉄筋に沿った方向よりも、主鉄筋に直交する方向に、ひび割れは生じやすい。
-(2)-雨がかりのある部位のほうが、雨がかりのない部位よりも、ひび割れは生じやすい。→正解
-(3)-反応性骨材の含有量に比例して、膨張量は大きくなる。
-(4)-フライアッシュセメントA種を用いた場合より、C種を用いたほうが、膨張量は大きくなる。

6名無し組2018/07/02(月) 02:15:59.94ID:???
コンクリート構造物の補修・補強工法に関して、不適当なものはどれか。
-(1)-火害によって微細なひび割れが生じ、すすが付着した床スラブに対しては、耐久性向上のための表面被覆工法が有効である。
-(2)-振動障害が生じている梁部材に対しては、断面を増大するよりも連続繊維シートを接着する補強方法が有効である。→正解
-(3)-過大な変形を生じている梁部材に対しては、支持点の追加による補強が有効である。
-(4)-火害によって部分的に爆裂を生じているが、たわみの増加が見られない床スラブに対しては、断面修復工法が有効である。

7名無し組2018/07/02(月) 02:18:16.12ID:???
アルカリシリカ反応の疑いのあるコンクリート構造物から採取したコアを用いた調査・測定に関して、不適当なものはどれか。
-(1)-劣化の程度を調べるために超音波伝播速度を測定した。
-(2)-骨材周辺の白色物質がアルカリシリカゲルであるかを調べるために酢酸ウラニル蛍光法を用いた。
-(3)-反応性鉱物の種類を調べるために偏光顕微鏡観察を行った。
-(4)-骨材の反応性の有無を調べるために圧縮強度を測定した。→圧縮強度は不適切

8名無し組2018/07/02(月) 02:21:12.01ID:???
コンクリート構造物から採取したコアから得られる次の情報のうち、不適当なものはどれか。なお、コアを用いて情報を得るためには、必要な処置は行うものとする。
圧縮強度
中性化深さ
自己収縮量→不可
アルカリシリカ反応

9名無し組2018/07/02(月) 02:23:22.07ID:???
コンクリート内部に空洞が生じている可能性を調査する次に述べる方法のうち、適当なものはどれか。

-(1)-コンクリート表面をハンマで叩いたときにボコボコと濁音が生じたので、健全とみなした。
-(2)-コンクリート表面をハンマで叩いたときにボコボコと濁音が生じたので、X線写真を撮ることとした。
-(3)-コンクリート表面をハンマで叩いたときにキンキン、コンコンと清音がしたので、表面部は健全とみなした。→正解
-(4)-コンクリート表面をハンマで叩いたときにキンキン、コンコンと清音が生じたので、電磁誘導法で調べることとした。

10名無し組2018/07/02(月) 02:57:40.91ID:???
構造物から採取したコアのアルカリシリカ反応に伴う残存膨張量の測定に関して、適当なものはどれか。
-(1)-試験開始まで、コアが乾燥しないように蒸留水に浸せきして保管した。
-(2)-アルカリが溶出した可能性がある構造物の表面部分を除いた範囲で測定を行った。
-(3)-湿気槽を用いる試験では、膨張率はコア供試体の寸法によって変わらない。
-(4)-外部から水酸化ナトリウムを供給する試験では、膨張率は反応性骨材の種類によって変わらない。

(2)表面部から50mmは除いて測定するのが一般的。

11名無し組2018/07/02(月) 03:00:18.87ID:???
ポストテンション方式のプレストレストコンクリートはり部材が火災を受け、コンクリートの表面温度は500℃に達し、コンクリートの一部に爆裂が生じて、
その位置のPC鋼材の受熱温度は約400℃であった。このはりに対する評価および補修・補強対策に関して、適当なものはどれか。
-(1)-爆裂した部分以外のコンクリートは劣化しておらず、PC鋼材の緊張力の低下もないと判断し、爆裂したコンクリート部分のみを断面修復した。
-(2)-PC鋼材の緊張力の低下はないと判断し、爆裂した部分および脆弱化したコンクリ-卜部分を断面修復した。
-(3)-PC鋼材の緊張力が低下していると判断し、プレスドレスを導入した後、爆裂した部分および脆弱化した部分を断面修復した。
-(4)-PC鋼材の緊張力が低下していると判断し、爆裂した部分および脆弱化したコンクリート部分を断面修復した後、プレストレスを導入した。→正解

12名無し組2018/07/02(月) 03:02:38.75ID:???
コンクリート構造物の劣化予測に関して、不適当なものはどれか。
-(1)-中性化深さCは、経過時間Xの平方根に比例するため、中性化測定時点の経過年数を基に今後の中性化の進行を予測できる。
-(2)-アルカリシリカ反応(ASR)による劣化は、ひび割れが顕在化するには早くても数年かがるため、竣工検査の段階でASRの兆候を把握することはできない。
-(3)-中性化による構造物の劣化過程で、鉄筋の腐食が進行し、鉄筋の断面欠損によって部材としての耐力に影響を及ぼす時期を、「進展期」と定義している。
-(4)-水セメント比が40-60%の範囲では、水セメント比が小さいほど、外来塩分によるコンクリート内部の塩化物イオン濃度は小さくなる傾向がある。

-(3)-劣化期の説明。

13名無し組2018/07/02(月) 03:04:26.38ID:???
コンクリート構造物の劣化に関して、正しいものはどれか。
-(1)-コンクリートは、硫酸や塩酸などの有機酸が作用すると、表面から著しく侵食される。
-(2)-コンクリート中に存在する空気泡は、凍結や融解の作用を受けると、粗骨材が露出するほどコンクリートを劣化させる。
-(3)-コンクリート中の塩化物は、アルカリシリカ反応を促進させる。
-(4)-空気中の酸素は、コンクリートのアルカリ性を徐々に低下させて、内部の鉄筋を錆びやすくする。

3が正しい。

14名無し組2018/07/02(月) 03:06:02.03ID:???
コンクリート表面での自然電位の測定に関して、適当なものはどれか。
-(1)-照合電極の種類にかかわらず、測定値は同じ値を示す。
-(2)-電位差計のプラス(+)端子に内部鉄筋を、マイナス(-)端子に照合電極を接続する。
-(3)-コンクリートが十分に乾燥した状態で測定を行う。
-(4)-塗装の有無にかかわらず、測定値は同じ値を示す。

正解は2

15名無し組2018/07/02(月) 03:09:32.18ID:???
コンクリートの劣化調査・測定に関して、不適当なものはどれか。
-(1)-硫化水素の作用を受けたコンクリートの浸食深さを、フェノールフタレイン1%エタノール溶液噴霧による方法によって測定した。
-(2)-海水の作用を受けたコンクリートの可溶性塩化物イオン量を、電位差滴定によって測定した。
-(3)-中性化の進行したコンクリート中の鉄筋の腐食電流密度を、分極抵抗法によって測定した。
-(4)-アルカリシリカ反応を生じたコンクリートの骨材が含有する反応性鉱物を、走査型電子顕微鏡(SEM)によって同定した。

正解は4 通常は二次電子像が利用される。

16名無し組2018/07/02(月) 05:12:00.27ID:???
アルカリシリカ反応性を有する骨材の使用が懸念される地域で、プレテンション方式のプレストレストコンクリート桁の調査を行った。その調査結果の評価・判定に関して、不適当なものはどれか。
-(1)-凍結防止剤が散布されていることがわかったため、アルカリシリカ反応が発生する可能性が高いと判断した。
-(2)-高炉セメントB種を使用していることがわかったため、アルカリシリカ反応が発生する可能性は低いと判断した。
-(3)-桁の軸に対して直角方向にひび割れが発生していたので、アルカリシリカ反応が発生している可能性が高いと判断した。
-(4)-コンクリートコアの圧縮強度は低下していなかったがヤング係数が低下していたので、アルカリシリカ反応が発生している可能性が高いと判断した。

3番が不正解

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