(フフポ)いつも同じになってしまう作家さん(He.

心理テストをしましょう。

あなたは、色んな経験へ“浮気”をしていく意思はありますか。

これで、はい。を選んでしまうあなた、

→ちゅどーんです。

( Д)゚ ゚ えーっ、なんだこれ。ぼくの脳って色んな浮気経験してきたからこの先のAnswer…→(できることしかやらないけど、同堅姿勢らよりは変えてけるんだ!!

これで、いいえ。を選んでしまうあなた、

→ちゅどーんです。

( Д)゚ ゚ えーっ、ぼくの脳ってこんなものなの?!この先のAnswer…→(いつもできることしか、ぼくはやらないより、やれないひとなんです!!


なぜそういった脳になってしまうのか、理屈を説明しますとね、あれですよ。

人は、初めて手を出すことに怖がる生き物でして、今までやりなれていることに楽して逃げてしまうから。

これはですね、脳の仕業でして、やりなれている脳とやりなれていない脳の差なんですね。

だかあら、ね。やりなれているところは手ぶるや感覚震戦(心線震顫といいますか)がなく、スラスラとやれていきますが、

逆は逆です。←!注目しましょうか、ここは。

幼少期の頃に、やり怖い!と思ってやってこなかったこと、一歩踏み出そう!と思い切って手を出して続けていって怖くなくなり克服したこと。

人は大なり小なりあると思いますが、脳がそうなんですよ。すべては、脳への継続させていった経験によって、できる理屈の差ができてしまうんです。

だから、作家さんを例にとってみても、“なんだかいつも同じような流れ、枯渇という言い方というかこの人変える気ないより変えられないような脳の経験しかないんじゃ…”

ということになってしまい、もしそうなら、これからもそういったひとはそうなっていってしまうことが、読む観る側には診てとれていってしまいますね。

言い方がありますが、心理は脳から〜機能も経験もすべては脳から〜であるのでね、言いたいことは、浮気をして色んな脳への継続経験をしていかないと、

そのひとは、ずーっと、そのまま変わらない姿勢という脳によって、おなじことになっていきます。←う;(変かな…;言い方wノシ

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