グイン・サーガ総合 その10 [無断転載禁止]©2ch.net

このスレは栗本薫原作、天狼プロダクション監修の小説作品「グイン・サーガ」シリーズについて語るスレです。
ネタバレは公式発売日の0時から。
次スレは>>980が立てて下さい。

【既刊一覧】
正伝:1〜130巻(栗本薫)
正伝・続:131巻〜続刊中(奇数巻:五代ゆう、偶数巻:宵野ゆめ)
外伝:1〜22巻(栗本薫)
外伝・続:23〜26巻(久美沙織、牧野修、宵野ゆめ、円城寺忍)

【関連サイト】
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【前スレ】
グイン・サーガ・ワールド 栗本薫総合その9
http://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1465826397/

ルアーの「火箭」は「ひや」なのか「かせん」なのか
「剣」の誓いは「つるぎ」なのか「けん」なのか

最近グインサーガ読みだしたんだけど
7巻ではシルヴィアは13歳だと言ってるのに、9巻では18歳とか言い出して混乱した

今から読み始めるとか勇気あるな
長編物は仕方がないとはいえグインは矛盾やいつの間にか設定変わってたりが多いからな
ディモスなんて世間話で話した時と実際登場した時で家族構成自体かわってるし
その程度で混乱してると後々もっとしんどくなるぞ

もし続編まで行き着いて作家かわるとさらに混乱するしな

アムネリスワープ

高僧ダルマキス

ダルマキスはリンダから御託宣もらってグイン単独行の端緒にしたはずがすっかり忘却されたな
巫女姫の予言の価値ってなんなのさってなった

五代さんも温帯を真似たのか
同じ人物がルー・バーだったりミー・バーだったりするね

>>368
カラヴィア公アドロンなんかも
辺境編の頃はケイロニア選帝侯のカラヴィア侯アドランだったりしたっけな
あまり登場しなくて温帯が忘れてしまうようなキャラは名前も変わるな
スカールの兄の子とかベック公の子とか
ウルスも赤ひげだったり青ひげだったりするし

>>367

グインがモンゴールに着くか
グインが北の賢者に逢うか
ぐらいで止めるのが良いと思います。

巫女姫の予言当たらないか微妙な形でかろうじて実現と呼べるかばかりであまり当てにならないし役に立った事もない
なのに巫女や予言をあんなに特別視する周囲の気持ちが当時リア中の身には理解し難かった
今となれば巫女姫はヒロインをてっとりばやく箔付けする手段に過ぎないし
予言も気まぐれな温帯の伏線兼予告編だから当たるわけないとよくわかるがあの頃は本当に不思議だった
 

リンダの予言はナリス復活には必要だった
ナリス贔屓の温帯には都合のいい能力

温帯の異常な才能は遺伝しなかったみたいだね。残念な事だな。あんな才能は二度と現れないんじゃないかな。

『グイン・サーガ PERFECT BOOK』(別冊宝島/2004年)を読み返していたら、執筆者の中に円城寺忍さん(外伝『黄金の盾』)の名前があるね。

そういえば温帯の息子さん何してるのかね
温帯存命のうちだったら付き合いのある出版社に契約社員でなら採ってもらえただろうけど

親子二代の作家といえばデュマ父子がいるけど二人の作風は全然違う
だから仮に息子さんに文才あって連載引き継いだとしてもどのみち温帯のグイン・サーガは断絶してたよ

ラノベの杜で見たところ
11月にも刊行されない模様
これで宵野さんのターンは少なくとも1年空くことになりそう

確かに♯136と♯138の間隔が11か月空いたことがあるけれど、これは
♯137完成直前に、台風接近による低気圧酔いからの猛暑到来で
五代さんシボーでスケジュール崩壊、と当該巻のあとがきにある通り

宵野さんツイッタが4月末から沈黙してるのも併せて
不安をかきたてられるところ

がんがれ

まだ6冊目だべ……大丈夫かおい

遅筆なだけならいいけどもしやあんまり売れてないのかなぁ
ハヤカワさんこのままやっぱり未完なんてのだけはカンベンしてくれ

宵野さんは主にケイロニアを各方面でほりさげる方向で
五代さんはパロからはじまりヤガ・キタイ・ときには宵野さんパートのケイロニアにも顔を出して幅広く話を進め

それぞれの形で着実に話は進めてくれてるからな
やるからには続いてほしい

人選誤ったな

かといってこんなの引き受けてくれる書き手がそうそういるとは思えん
200冊近い本があってしかも内容ぐっちゃぐちゃなんだぞ?

昼行灯が温帯から聴いてたオチを公開してくれればいいだけなのにな。

2011年に、「続編を書く」ってことを知ってから温帯版153冊を揃えて続編も発売直後に買っている俺みたいなのもいるから、再度中絶だけは勘弁してくれ……
やっとパロ解放戦争編を読み終わって新章に移れそうなんだ……

グイン関係ないけど打ち切りの事をを中絶っていうのは普通なんか?
個人手的にメチャクチャ気持ち悪いんだけど

中断、だよな

ちゅうぜつ
【中絶】
1.
続くはずの物事が中途で絶えること。また、途中でやめること。
2.
「人工妊娠中絶」の略。


2の意味でほぼ使ったことねー

>>389
自分は中断は再開の目が割とあるときに使うかな

1の意味知らんかったわw

>>390
えー!スゲー
サンキュ
俺も2しかしらなかったわ

まあ 生理 だって月々のあれの意味しか知らん人いるからな

なんで俺中絶使ってるのかと思ったら131巻後書きで五代さんが使ってた

へー

>>378
息子さんは文章を書く人になったのかどうかは知らないけど、
温帯のお母さんは自費で本を何冊か出版してるね
2年ほど前には歌舞伎役者の五世中村富十郎についての本を出してる
その本については尾上右近のブログにも書かれてる
ttps://ameblo.jp/ukon-onoe/entry-12009449974.html

まあ、といっても温帯のお母さんがグインを書き継ぐなんてことはありえないけどw

息子さん途中からグイン読むことさえやめてたというしね
気持ちはよくわかるけど
母親が伏字満載だったり同人の外伝とはいえお前の味みたいな話を書いてたら嫌過ぎるよ

>>398
お前の味、ぐぐったら疲労感が
どっと来た

前に誰かがチョコレートポッキーって表現してたな

>>400
イチゴポッキーになる事もあるそうな

昔お前の味じゃない方のローデス・サーガ読んで大ダメージ受けたことがある
ケイロニアの文化や風俗がわかるとかグイン・サーガじゃ珍しい黒人のキャラが出てくるらしいと聞いてつい買っちゃったんだよね
蓋を開ければヤオイ成分抜きにしたら何も残らない上にそのヤオイも読んでるだけで痔になりそうなぐらいとんでもない本だった

2005年5月19日
はるかな昔、私が「不倫の恋」なんてものをしましてねえ、いろいろモメて、
ついに親にもバレてしまったときがありました。
まあ若気のいたりなんですが、相手の奥さんというのが、うちに電話かけてきて、
私じゃなくて私の親に「あなたのお嬢さんが私の夫と」と訴えたわけなんですね。
それもなんかおかしな話だと思うんですが、
うちの母親というのは実は旦那さんが他の女性と不倫の恋をしたもんだから、離婚してしまった、
つまりはその「奥さん」と同じ立場で離婚した女性だったもんだから、
逆にその奥さんに同情して電話で盛り上がっちゃった(爆)



2007年1月22日
私が不倫騒動をおこして妻子ある男性と恋におちてしまったとき、
うちの父はひとかけらも騒ぎませんでした。
まだ離婚しないままで「娘さんを下さい」と頼みにいったいまの夫に、
偉い実業家だった父は
「今岡君。君はそういうことを云いにくる前に、決着をつけなくてはならないことがあるはずだな」
とひとこと云っただけでした。
娘をだましたなとも云わなければ、不倫を責めることばも吐かなかったし、
そういう「云ってもしかたのないこと」はひとことも云わず、
私はあらためて「父はこんなすごい人だったんだ」と感動しました。
それに対してうちのあほの母親は「あんたのことを信じていたのに」と私にいって泣きました。
そのとき私はすごく感じたものです。
「信じている」って、なんて都合のいいことなんだろう。
それは、「この人は自分に都合の悪いことはしない」と勝手に決めていた、ということじゃないのか、と。
私が苦しんだかどうかとか、私が何を考えているか、どうしているか、何も知らなかったのに、
その知ろうとしないことを都合よく解釈して「信じている」という、
なんと愚かなことだろうと思いました。

2006年9月20日
でもとにかく母は82歳なんですから、
まず90%は、これからまあ長くて4,5年でなにですよね。


2007年6月22日
そういえばむかーしにオーストラリアいったとき、
すっごいでっかいイセエビの刺身が出てきてねえ、
うちの母なんか意地汚いからガツガツすっごい沢山食べて、
私の分まで食べちゃって、帰りの飛行機でピーピーになっちゃって大騒ぎだったですけど


2007年6月30日
あの当時は母親がいやがるから、色衿もだめ、刺繍衿なんかとんでもない、色足袋もダメ、
帯はきっちりお太鼓に限る、っていう、なんかすごく楽しくない(爆)着物だったのを思い出します。
衿を抜いても「娘らしくない」って怒られたし、

2007年3月28日
うちはお金があったので、
ずっと介護の人を住み込みのお手伝いさんとして頼んでいることが出来たから、
母親もそういう子がいても好き勝手に旅行にもゆけたし、
芝居だお茶だ長唄だ料理鑑賞会だって遊んで歩くことも出来たんですけれどもね。
そうやって家のなかに、万年床を敷いてずっと寝たきりでいる病人、
というか植物状態の存在がある、ということは
ものすごく自分にとっては大きなことだったんだろうなと思う、
って当然ですけれどもね。
自分が「寝たきり」の人を小説に登場させるたびに、
「ああ、これは弟の影だなあ」って思ったりするんですけれどもね。
それで、「再起不能」というか、「からだを起こすことの出来ない状態」
「自由にトイレにもゆけない、寝たきりの状態」っていうのは、
私にとっては、なんかものすごく特殊なもので、
「弟のようになってしまう」という恐怖と同時に
「永遠の赤ん坊」への3歳のお姉ちゃんのうらやましさ、というのは確かにあったんだろうなあと思う。
何があろうと、どんな大事な話をしているときでも、
弟がテンカンの発作もあったので、その発作がおきれば私の話なんかぶっとんでしまったし、
何かにつけて「お姉ちゃんでしょう。とんちゃんは病人でしょう」と云われて我慢させられたし。
なんか朝っぱらからえらい深刻な話をしてるようですが、
これはうちにとっては「当たり前の状態」だったから、特に深刻というわけではありませんでした。
それに、それでお金なかったら大変だっただろうけど、
そういうわけで、介護の人を24時間体制で頼めるくらい、楽だったわけだから、
母親のほうも行動を制約されることはとうとう一生なかったわけですからね。

2007年8月12日
結局母なんか、ほんとに「何も知らなかったなあ」って思いますねえ。
インターネットのおかげでいろいろな情報がゆきわたったといっても、
たとえばむろん84の母なんかは、いまだにそんなもの、見たこともないわけだし。


2007年8月16日
84だ84だと書いていて、これは母親がそう言い回っていたのですが、
きのういったら「実はまだ82だった」とふざけたことを言っておりました(爆)
母親は大正15年つまり昭和元年とのさかいめの生まれなので、
わりと混同しやすいようです


2007年7月14日
うちはクーラーもテレビもものすごく早くから入っていたので、
ものごころついてから、クーラーのない状態ってのがあまり思い出せないんですが、
母親も寒かったらしく、夏となると、普段着のアッパッパのワンピースの上にいつも
前掛けしてるんだけど、その上から、巻ロングスカートをまいて、肩からショールかけて(爆)
編み物とか書き物とかしてた。そんなに寒いならクーラー低くすればいいと思うのに、
なぜかそうはしないでクーラーがんがんにかけて寒い寒いってぶるぶるいってて、
トイレで外に出るとあったまってほっとするくらいでした(爆)
寝たきりの弟もそっちに運びこまれて、寒かったんでしょうね、
唇を紫色にしてたりすることがあったくらいです。
これってあとで考えると、小学校のころに夏になると必ずこういう状態だったのって、
からだにいいわけなくて、いまの不調の遠因ってそのへんにもあるんではないのだろうかって気がしますが、
それでもとにかく母親は「クーラーのないうちじゃあ生きてゆかれない」といってましたねえ。


2007年10月14日
自分もいい加減片付けは上手ではないと思っていたんですが、
それってやはり母の遺伝、というよりも、母から「片付けかたを教えられていなかった」のですね。
母もやたら整理整頓しようとしてはいろいろな箱にいろんなものをしまってラベルをはりつけるのは
好きな人だったんですが、片付けの最大の基本「使ったものを必ずもとに戻す」ことだけは
私にまったく教えてくれなかったし

2007年9月22日
「うちの高齢者」はずいぶんと恵まれているのじゃないか、
上げ膳据え膳で隣に娘一家が起居して、孫が様子見がてら同居してくれる
隠居所を用意してもらえる高齢者などというものはそういないんじゃないか、
と思いもしますけれども、まあそれも母親の強運というものなんでしょうね。
また一生そうやって強運で働くこともなく豪勢な暮らしをしてきた人だけに、
世間知らずなのも確かなので、私としては、振り込め詐欺にあったりする前に、
安全なところにしまいこんで(爆)しまいたい気分というのは確かにありましたねえ。
一人暮らしで広い家に住んでいるというので、中で倒れていてもわからないし、
火事を出したら連帯責任負わなくてはいけないし、とかっていう心配もあったし。


2007年10月16日
まあさいごのさいごまでやっぱり運が強いというか、
運のいいばあさんだなあ、と思うんですけれどもねえ。
一生働くこともなく、どこかからだを壊すこともなく、
82になっても着物着てとんで歩いて(ついこないだの日曜日は川崎能楽堂で
長唄の会に出て、いい着物着てタテ唄で唄って打ち上げで中華食ってこちらに
遅くに帰ってきました)
旅行もゆくし好き放題するし、
それで老人ホームに入ることもなく、隣で娘が全部面倒みてくれて
しかもかたちは独立している、という理想的な老後、になるんじゃないのかな、一応。
まあ、運の強い人間というのはさいごまで運の強いものなんだなあと
ちょっと感心してしまいますが………その分こちらにストレス溜まって
こっちが病気になったりしないよう、なるべく楽〜にしてなくちゃいけないだろうなあ、と思いつつ、
きのうの夜から早速こちらは胃がしくしく痛んだりして、まったく私はストレスに弱い(爆)


2007年10月17日
ともあれ、今日から「隣に親のいる暮らし」になってしまったわけで、
それもまあどのくらい続くかわからないような年齢ですから、
とにかく何があっても「相手は82なのだ」ってことを考えて私が
オトナにならないと、ってことですねえ。

2007年10月29日
まあねえ、10月の16日にばあさんが引っ越してきて、それから半月間、完全にばあさんに
振り回されてる状態でしたからねえ。隣にきてみると、やっぱりもとからワガママな子供みたいな
人ですけれども、やっぱりそれが82歳になった、っていうのは、なかなかなことで、
子供性もワガママも自己中もとみに昂進してるなあ、でもまあ、それが82になるっていうこと
なんだろうなあ、って思いますねえ。以前に比べてもさらに融通がきかなくなったり、
やっぱり記憶には相当問題も出てきてしまってるみたいだし、でもまあ、いかに元気に見えても
やっぱり82だからしょうがないですよねえ。ま、これからなんぼなんでも10年は一緒に
いないだろうと思うので、


2007年11月1日
26年ぶりに一緒に暮らしてみて気がついたんですけど、うちの母親というのはなかなか
ハラたつばーさんで、他のひとにはいたって愛想がいいのに、「私」に対してだけ、
「有難う」とか「ごめんなさい」を絶対言わない人なんですねえ。引っ越しの時、手伝って
くれた義理の妹にもうちのアシスタントにもやたら有難う有難う、世話を掛けるを連発するのに、
私にはひとっことも言わないから、
ハラが立って「ここは私が全部やったんだから私にも言いなさい」といったら
「言わなくてもわかってるでしょうが」とまるで明治の旦那のようなことをいいました。
それでかなりカチンときたんですが、年寄り相手だからトラブルになるわけにはゆかないので、
ひたすら私のストレスがたかまる、という結果に終わりそうです。母が引っ越してきて半月、
この1週間、胃が完全にストップしてしまって、
同時にめったにないアトピーがどんどんどんどんひどくなっていって夜かゆくて寝られない、
てなことになってきてしまいましたが、胃とアトピーなんて完全にストレス症状ですね。

貼ってる人も温帯並に病んでるのか

今岡清氏ツイッターより

2015年10月31日
今日は小唄長生會の会で東京証券会館ホール。
10時半集合、12時開演、6時手締め予定。長丁場でえらいこっちゃ。
でも、私は出演するわけじゃないぇど
90歳の義母が12時と6時近くに出番があるっていうんだから、
ほっとくわけにもいかない。
というわけで、今日は一日でずっぱりだ。


2016年12月30日
分厚かった日めくりも最後の1枚になった。
けっこういろいろなことがあった年ではあったなあ。
7年間続けてきた梓薫堂は閉店、電子本の出版を開始、
フリーターだった息子が定職についてくれ、
親父は入れ歯になってますます爺さん感昂進(^^;。
まあ、それなりにいい年ではあったんだろうな。


2017年1月6日
中島梓の母の山田凉子さんの「五世中村富十郎」
これから木挽堂書店に5冊納品。
こうやって地道に売ってくれる本屋さんはほんとうに有難い。

>>409 も書いているが、延々と転記している人、病んでいることを自覚したほうがよいよ。と言ってもわからないから病んでいるのだろうけど。

>>411
俺もそう思う

何がしたいのかさっぱりわからない

温帯の創作した沖田総司は、温帯と同様に多重人格者であり、
本人、淫乱な女、土方に恋する少女、梨花の姫、白面の剣鬼、9歳の童子が
存在する
強いショックを受けると人格が分裂するらしく、
芹沢に強姦されて淫乱な女が、芹沢を斬って白面の剣鬼が、
土方と和姦して土方に恋する少女が、山南と和姦して9つの童子が、
山南を斬って梨花の姫が誕生した

本人と剣鬼はともかく他のすべてがキモいのだが

主人公の正体がルシファ・ベルフェゴールとか名前だけで脱力ものだったのが一番印象に残ってる>夢幻戦記
ルシファーかベルフェゴールかどっちなんだよ
当時もうベテランのはずなのに別名なら厨2の新人と思うほど設定その他あらゆる面で素人臭くて
そのせいで借金の穴埋めに昔のお蔵入り習作でも引っ張り出してきたのかと思ったわ

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