【新説】南の勢力が北に攻め込んで勝つ事が多い理由

1人間七七四年2018/08/15(水) 19:15:57.57ID:mMqHI04N
島津や長宗我部 尾張 北条など
南端の勢力ほど、よく北に勝利し領地を広げた
それはなぜか?
答えは米の田植えと収穫にある
米作は、桜前線と同じように、南から早く植え始め、収穫も早い
南の国が、北の隣国より半月はやく米の収穫が終わったらどうなる?
まだ米の収穫作業が終わらず、なかなか兵を集められない国にすばやく攻め込めるのだ
反対に、北の国が米の始末がついて攻め込むときには、南の国はとっくに収穫を終えており新米たっぷり、準備万端で迎えうてる

南北の違いによる、米作の労働時期のギャップ それがもたらす動員人数の違い
これが戦の勝敗を大きく左右していたのだ!

2人間七七四年2018/08/15(水) 20:15:30.03ID:beJJEuDD
南北朝
はい論破

3人間七七四年2018/08/15(水) 20:38:23.08ID:voHA0WnZ
伊達も北から南に進んでいる
織田も岐阜→京都へは南西だし

4人間七七四年2018/08/16(木) 22:37:51.07ID:EiIYyS0C
伊達家。南部家。はいクソスレ終了

5人間七七四年2018/08/21(火) 18:39:27.58ID:TB9Z6tAB
収穫時期無視しても、攻める側は留守番とか必要だし、
守る側は総動員で守れるやん…

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