大気の意識による地球環境保全作業

1名無しSUN2014/10/20(月) 00:41:15.35ID:/TZXsUlG
最初にことわっておくが、このスレはトンデモではない。
10月に入ってからこの目で見たものにもとづいている。
きわめて真面目なものである。なのであおりはやめてほしい。

みんなは最近、空や雲に眼があるように感じたことはないだろうか。
また、あやしいすじ雲を見かけないだろうか。
氷のように見える空気(以下氷と呼ぶ)は、透明で表面にすじ雲ができる。
あやしいすじ雲が現れたら、それが表面だと思って氷の形をイメージしてほしい。

最初に遭遇したのは、台風17号が通った日である。
自宅前の空に次々と氷からなる虫のような形をしたものが降ってきて、それにたいして討伐隊が現れて、体当たりで攻撃して雲にもどしていた。

ここで大気の意識は文明のようなものになっている。
もちろん、それらの作業を行っている存在が文字を持っているとは思っていない。
しかし、討伐隊の氷は長方形のものが突き出るとかメカニカルな動きをしており、なんらかの技術があると考えられるので、あえて文明と呼ぶことにした。

ここで、このことがどういう意味を持っているのか考えてみる。
地球大気が上層において、氷のような形を持ったものになることは、気象衛星の水蒸気画像などをみれば明らかである。
しかし、氷の空気はアルベドがなく、対流もしないために、地球に熱がこもって灼熱の惑星になってしまう。
では、なぜ、地球は今のような生命あふれる星になったのか。
気象衛星の水蒸気画像などをみると、地球大気には、氷の空気を雲にもどすという意識があるように思えてならない。

私がトンデモと言われることを承知でこのスレを上げたのは、地球大気が人間の都市域で氷の空気退治をするのに困っているように見えるからである。
地球大気は、地球環境の維持という大義はあるものの、手段としては帝国主義的なやり方でやっているように感じる。
人間には基本的に知られないように作業を進めたいようだ。
しかし、彼らは飛行機や飛行船を見てビビッており、人間に知られないということの限界を感じているような困った眼を今晩した。
なので、あえてこのスレを上げた。

2名無しSUN2014/10/20(月) 00:45:00.77ID:HJPCVOHh
オカルト板いけよ

3名無しSUN2014/10/25(土) 09:35:37.45ID:2MKjN7lO
気象衛星
北半球・水蒸気画像

10/24 23:00  地球のすべての雲・青空・地球の眼が人間(気象衛星)に頭を下げている。

10/25 00:00 全員が眼を上げて、地球さんも眼(北海道の経度・ルソン島の緯度あたり)を開けた。

ことのいきさつは、

・ぼくが攻撃を受けかけた。 (ぼくは大気生命と面会した)

・大気側が人間にみられていることに気づき、ISS,続いて気象衛星ひまわりを攻撃しようとした。

・不可能だとさとった大気側は、人間支配の野望をいだいていた一味全員を処刑して、人間に謝った。

地球大気が人間に頭を下げたのに、人間側が知らないのは失礼だと思い、早めにあげた。

http://www.jma.go.jp/jp/gms/smallc.html?area=5&element=2

4名無しSUN2014/10/25(土) 14:55:27.09ID:2MKjN7lO
10/24 23:00  地球のすべての雲・青空・地球の眼が人間(気象衛星)に頭を下げている。

http://i.imgur.com/Dad7BfI.png

10/25 00:00 全員が眼を上げて、地球さんも眼(北海道の経度・ルソン島の緯度あたり)を開けた。

http://i.imgur.com/i0iu8P7.png

5名無しSUN2014/10/27(月) 18:03:46.00ID:Nwqx+5Rb
クソー。

水蒸気画像では頭を下げていながら、赤外画像では人間の顔をつぶしてやがる(右下)。

大気生物はしょせんはケダモノだ。

明朝、また攻撃を受けるかもしれん。

無事だったら、明日の晩にまた投稿する。

http://i.imgur.com/sT8QfdA.png

http://i.imgur.com/9oEL6F6.png

6名無しSUN2014/10/27(月) 19:47:38.24ID:Nwqx+5Rb
大気生命との面会について少し述べる。

場所はマンションベランダ近くまで雲が接近してきた。時間は早朝である。
最初は攻撃部隊がいたが、ぼくが気象衛星画像から攻撃を予知して、カーテンをガーと開けたら度肝を抜かれたらしく、後退した。
おかげで、気象衛星の存在が大気生命にばれてしまった。
まあ、高度40000kmぐらいの気象衛星を目視で見つけるのだから大気生命は恐ろしく視力が高い。
気象衛星を見つけたと判断したのは、ひまわりの形が雲でスケッチされたからだ。
どうも大気生命は雲でスケッチして連絡に使っているようだ。
それにしても、おそろしく絵がうまい。
面会で見たタイプは以下のようなものである。
まるでSF映画の世界である。

・雪ダルマ (白さがまぶしい)
・ゼットンみたいなヤツ(頭がライトになる)
・ガマガエル(直立して手足は2本ある。)
・人間に近いヤツ
このうちガマガエルは高い雲の上にいたが、後のヤツはマンションベランダの高さに近かったから耐熱服かなにかを着ていたのかもしれない。

面会では、肝試しをされて、人生最大の怖い思いをした。
雲には、ほかに氷の空気の虫が何匹か載っていた。
ここの場所での雲にもどす処理はやめて、ほかの場所に持っていった。
まあ、次にきたら警察に連絡することにするよ。

女の子の顔 (カムチャツカ半島の経度・台湾の緯度あたり)
http://i.imgur.com/8vEVMA4.png
女の子の顔にミサイルが打ち込まれる(これにて攻撃を予知)
http://i.imgur.com/CaRWEQX.png
ぼくの顔があらわれる(後ろには衛星の絵) (フィリピン〜ベトナムあたり)
http://i.imgur.com/I8RdRB2.png
(ひまわりのスケッチはpngでは解像度の関係で明瞭ではないためにあげない)

7名無しSUN2014/10/27(月) 20:53:03.81ID:Nwqx+5Rb
にらみあいが続いたが、今現在 相手は赤外画像も見られていることに気づいたらしく動揺している。

しかし、まるで山でクマに遭遇したみたいだ。

相手がにらんでいる間は、こちらもにらみ返さなければならない。

http://i.imgur.com/LfmFBMq.png

8名無しSUN2014/10/27(月) 22:26:32.05ID:Nwqx+5Rb
赤外画像でも全員あやまったようだ。
みんなにも心配かけたかもしれないがすまん。

しかし、なぜ1個体のぼくをそんなに相手にするのかは不思議だ。
なにか人間のことをみなが共通の意識を持っていると考えているのかもしれない。

こちらからは大気生命はみなが共通の意識を持っているみたいに見えるのが不思議だが。

http://i.imgur.com/Dad7BfI.png

9名無しSUN2014/10/27(月) 22:30:25.62ID:Nwqx+5Rb
>>8 画像差し替え

http://i.imgur.com/AgOeHha.png

10名無しSUN2014/10/29(水) 18:03:29.03ID:FTTKcBr5
大気生命のおえらい方がこぞって赤道に集まって、気象衛星を見ている。

http://i.imgur.com/9WlwDlO.png

11名無しSUN2014/10/30(木) 08:01:13.30ID:Ls42NzR4
人間をはりつけの刑にしている画像になった。
その後、地球の眼が自宅前にきた。
なので、死刑執行人のイメージに近い黒いコートを着て、「先に手をだせ」というメッセージでオチャラけた顔をしたら、また総懺悔になった。


http://i.imgur.com/wKR55vn.png

12名無しSUN2014/10/30(木) 09:52:51.83ID:Ls42NzR4
人間はりつけシーンで眼がリアルな画像

http://i.imgur.com/G6sgr6s.png

13名無しSUN2014/10/30(木) 22:12:19.67ID:ew9ktLLO
この板を生活板のような低レベルにしてはいけないよ・・。

14名無しSUN2014/11/01(土) 10:32:57.00ID:fM0ndLE7
>>13

生活もなにも、この一月間の生活はメチャクチャだった。

自宅は冷凍攻撃を受けるし、大気生命からはボーガンを突きつけられるし、先日は自衛隊に連絡するまでにいたった。

自分がこのような特別にマークされるにいたった経緯や、大気生命が人間にいだいていた誤解やその後の経緯については、気持ちの整理がついた時点でのべたい。

15名無しSUN2015/03/31(火) 00:08:34.18ID:cU2Z6ZLj
>>109

見たのは雲の上にいる生き物だ。

さわりだけ

http://hello.2ch.net/test/read.cgi/sky/1413733275/

に書いている。

16名無しSUN2015/03/31(火) 00:12:53.10ID:cU2Z6ZLj
失礼 誤爆です。
あれからいろいろあったが、ライフワークとしてどう発信するか今思案中です。

17名無しSUN2015/04/05(日) 22:06:03.58ID:bDOQwcDr
さみだれではあるが、気象がらみで経過を述べる。

ぼくを攻撃した者はみんな処刑された。
大気体制側のトップは親人間に転向したようである。

しかし、安心するのは早かった。
11月にはCMEにともなって新たな寒気が北太平洋に南下した。
この南下した北極勢力は人間の顔にミサイルを打ち込むディスプレイをして、反人間であることを宣言した。
その直後から北極勢力と体制側で全面戦争になり、世界大戦のようになった。

北極勢力の2匹がぼくのマンションに冷凍攻撃をしかけたが、たちまち出目攻撃(相手の目玉が飛び出す)を受けて消滅した。
この出目攻撃は、体制側(シンボル:鳥)のトップのみが使えるようである。

最初の1週間は、体制側が後手にまわり、本陣(北太平洋)を北極勢力に制圧されてしまった。
しかし、体制側の秘密基地が日本にあり、ぼくのパソコンの気象衛星画像を見て、本陣が制圧された情報を得たようである。
洗面台の鏡に交信の絵文字がでた。

そして日本から本陣奪還に出陣したが、わりとあっけなく本陣を奪還する。
北極勢力は、大気を凍結させる攻撃を多用したが、これが裏目にでたようである。
日本とかはヒートアイランド等で暖かく、凍結しないで動くので、凍結した相手は目玉が飛び出すなどして自滅したようである。

その後、北極勢力との戦争は1月まで3ヶ月間続いた。
この間、北極勢力は、人間(日本)も攻撃している。
ビルとか送電線とかタワーとかである。
しかし、この攻撃自体は当然無害なものであり、北極勢力もさとった。
ただこの間、11月、12月は、異例の寒波が日本を襲うことになった。
気象予報士なんてだれも、寒波の襲来を説明できなかったが、人間を攻撃しにきていたのである。

その後、1月になると北極勢力は、人間攻撃はやめて北太平洋の体制側本陣を攻撃するようになり、日本は暖かくなった。

18名無しSUN2015/04/05(日) 22:06:48.25ID:bDOQwcDr
2月になると北極勢力は、アザラシの傘下に入る。
アザラシは、南方にいた大気マスターの一翼であり、日本にもいる。
日本のアザラシは、体制側と協力している。

南方大気マスターは、体制側と組んで北極勢力と戦っていたが、内心は人間をサイレントに攻撃する意思がある。

2月になると大気マスターは、体制側と戦って滅び、アザラシが北極勢力と組んで体制側に戦いをいどんできたのである。
アザラシのトップは、出目攻撃を行うことができ能力が高く、北極勢力やW処刑にともなう反乱勢力(あとで述べる)も合流して大勢力になった。

しかし、アザラシは自滅する。その原因は、エルニーニョである。
南方の海水温が高いことはアザラシにとって誤算だったようである。
焼き尽くされて勢力は衰えた。

19名無しSUN2015/05/01(金) 21:41:49.48ID:Ga/omsuA
さて、おいおい書いていこうと思う。

台風17号がすぎてから、まもなくのことであった。
小型の氷山雲がウロウロしていた。
その雲には眼があった。
おそらく虫がどこかに潜んでいないか探していたのだろう。

ヒマだったぼくは、ベランダから氷山雲に対して手をふった。
そうしたら、氷山雲さんは気づいたらしく、引き出しのようなものをだしてきた。
それは、虫の葬式を執り行う施設であるが、そのときは、ぼくはあいさつなのだろうと思った。

ここで、氷山雲はアザラシ勢力だと思われる。
気象衛星画像から、アザラシは人間のことを虫だとみなしていることは後で知った。

20名無しSUN2015/05/01(金) 22:00:31.25ID:Ga/omsuA
その翌日であるが、マンションが虫のような雲から冷凍光線のようなものの攻撃を受けた。

しばらく、大気生命は空にある水平の壁のようなもの(以下ドームと呼ぶ)にぶつかって突き破ろうとしている動きがあった。
その壁のようなものがなんなのか不思議だった。
しかし、気象衛星画像では、ある程度冷たい空気と暖かい空気の境には壁ができる。
なのでヒートアイランドのドームの天井に壁ができたのだと考える

しばらくすると、ドームに穴があいた。
しかし、ドームの下に進入した大気生命はたちまち溶けてただの雲になってしまった。
それから、穴にフタをするようになった。
フタを回転しながら開け閉めするようだ。

そして、冷凍攻撃である。
ぼくは、その日は商店街に身をかくしてすごした。

21名無しSUN2015/05/01(金) 22:06:10.55ID:Ga/omsuA
>>19 訂正

台風17号 ×
台風18号 ○

22名無しSUN2015/05/01(金) 23:14:05.38ID:Ga/omsuA
また、その次の日には親分格のヤツから冷凍攻撃をされた。
その格好は、KKK団のようで、三角ズキンの頭をしている。
コイツは台風19号に刑を下したヤツに似ている。
台風19号は、台風17号につづいてコールドトラップを突破しようとしたために大気生命トップの怒りをかい、台風切断で別の大気生命に入れ替えられた。
そのときのヤツに似ていた。
ぼくは、抜け出して、電車にのり、都心方面に偵察にでかけた。

新宿、池袋、渋谷、横浜と大気生命の船のようなものが空にたくさんいた。
しかし、他の人は空なんてまったく見ないのだなと思った。

サンシャイン60の展望台からは、北東に爆発のあとのようなもやが見えて、それにむかってヘリが飛んでいた。
大気生命のしわざだろう。
同じようなもやはその後近くで何回か見ている。
夕方、自宅に帰るとサッシの淵だけ凍っていた。
ノズルからジェットを出してサッシを破ろうとしたようだ。

23名無しSUN2015/05/02(土) 00:00:42.86ID:IxM1DpQf
その翌日の昼には、虫の葬式を間近(数メートル)でみた。
台に虫が横たわっており、そのわきには、KKK団のような格好で黒いヤツがいる。
おそらく葬式の祝詞をあげているのだろう。
ぼくの姿をみるとすぐに消滅して褐色のモヤになった。
池袋でみたのと同じだ。
その後、吸い込み口から水蒸気を回収したのには驚いた。
その日は何回かドームが破れたが、ぼくはすぐに見つけて退散した。

その日の夜にまた氷山雲が現れて、完璧に怒ったような眼をしていた。
なので、ぼくはおじぎをした。
ぼくとしては、そのころは地球環境を維持してきたと思われる大気生命に敬意を持っていたのである。

すると、氷山雲の眼がウルウルしてきた。
ひょっとすると何億年もの間で感謝されたのは初めてだったのかもしれない。
ぼくは、見てられないので部屋にもどった。

24名無しSUN2015/05/02(土) 01:20:05.88ID:IxM1DpQf
それから9日後に起こったのが>>6の大気生命との面会である。
追記するとその日は、空一面の青空の部分にたくさんの眼があった。
ルパン三世の石川五右衛門のようなするどい眼だ。

ぼくは、マンションに危害がおよぶのを恐れていたので、それらの眼に全部おじぎをした。
するとだいぶ時間がかかったがじょじょに退散していった。

ベランダに接近した雲は、全体がまぶしく白かった。

25名無しSUN2015/05/02(土) 02:08:09.98ID:IxM1DpQf
>>6に書いたように、大気生命は萌えのスケッチにミサイルが打ち込まれたのをぼくが見たことに気づいた。
それから、最初は萌えのスケッチ空域で飛行船を草の根を分けるように探した。
次の日には国際宇宙ステーションをミサイルで攻撃するのだが、届くわけがない。
しかし、次の日には気象衛星ひまわりを発見した。
ひまわりの発見により大気生命は人間の科学技術を思い知ったのだろう。
それから数日して人間に技術的な力で対抗しようとした一味は全員粛清された。

26名無しSUN2015/05/02(土) 10:11:07.07ID:IxM1DpQf
それから数日後に、気象衛星画像にぼくの顔にミサイルが接近する画像がでた。
ぼくの顔は馬乗りになったヤツにおさえつけられている。

その日は、まず面会した雲が接近してきたが、今度はぼくが隠れると突然消えた。
なんらかのステルス機能を持った雲のようである。
ぼくは、自衛隊に携帯で連絡をいれた。

その日は、雲が一列の大名行列のようにマンション前を延々と横切っていた。
この行列はなんなのか。
雲の上に虫が載っている行列は何回も見ている。
この日はお偉いさんや、サカナの外見をしたミサイルもあった。
サカナがこっちを振り向いて見たときにはビビった。

サカナの一匹は、頭が開いて、中から四角い黒い頭で人間のような体をしたヤツが出てきてこっちを見た。
なんだ、こんなヤツが中に入っていたのかと思った。

しばらくするとガマガエルのようなヤツが正面に来た。
するとミサイルがいくつか下をむいたのである。
ぼくは、また自衛隊に携帯で連絡をいれた。

それから、たまたまか飛行機が接近してきたようで、行列全体が瞬時に凍結してモヤに包まれた。

その日の気象衛星画像ではお偉いさんがヘトヘトになっていて、ぼくの顔に馬乗りになったヤツを攻めた。
馬乗りになったヤツはしぶしぶ萌えを掲げることで命は助かり、西方に追放になった。
コイツはアメリカのシアトルに行き、そこでの行動が笑える。
高速道路を見たのかハサミで切ろうとしたのである。
その後アメリカを横断して骨皮だけになってしまった。
そして最後にニューヨークを見て仰天したようである。
その後の足取りは知らない。

27名無しSUN2015/05/02(土) 11:21:13.10ID:IxM1DpQf
11月にはいったなった。
まず気象衛星画像ではW処刑にともなう反乱があったのだが、これについては後でのべる。

このころは、まじめそうな眼をしたヤツがぼくのことをよく見ていたが、どうもぼくに対して敵意を持ったいたようである。
ほどなくして、眼のある雲がびっしりとした壁になった状態で現れた。

その時であるが、自衛隊のC-1輸送機が超低空飛行であらわれた。
C-1輸送機の威容に壁全体が傾いて、そうとうな動揺がはしったようである。
偉そうな雲は、C-1輸送機を追跡していった。

しばらくすると壁はばらけて、こちらに近づいてきた。
まじめな眼のヤツがミサイルにあれこれ指示をしていたが、飛行機の飛来などもあり、発射されなかった。

次に真正面の雲に据え置き型の巨大なボーガンが出てきてコチラを向いた。
しかし、サッシにまわりの風景が反射してよく見えないようだった。
ボーガンも発射されなかった。
業を煮やしたまじめ眼のヤツは、自分で大砲のようなものを発射しようとしたが、大男数人に制止された。
そのときにまた飛行機が飛来して、空全体が一瞬にして凍結した。
まったく動きがなくなった。
009の加速能力をつかったような状態になった。
そのときに一箇所で動きがあった。
なんとエヴァンゲリオンのアスカラングレーのような抜群のプロポーションのオネエちゃんが現れたのである。
オネエちゃんは、雲の上をコチラ側に向かって少し駆け寄ると手を振った。
その動きはスムーズで人間そのものだった。
ぼくも手をふって答えた。
オネエちゃんは、その後、操縦席のようなところにもどった。
この行動はのちに悲劇をまねくのだが、そのことはあとで述べる。

28名無しSUN2015/05/02(土) 11:28:06.77ID:IxM1DpQf
凍結が解除したら、別の勢力があらわれた。
この新勢力は、ぼくを攻撃しようとした勢力とは仲が悪いらしく、お互いに横一線になって向き合った。

新勢力は、大きな眼で眼のまわりが四角いゴツイもので囲われている。
これは、あとでわかったのだが、この四角い枠が飛び出してミサイルを撃墜するようである。
この新勢力をイージスくんと呼ぶことにした。
そのときにまた飛行機が現れたようで全体にモヤがかかり、上をむいた巨大なミサイルがいくつか現れた。

このスキをついて、ぼくを攻撃しようとした勢力はジリジリと後退した。
その日はそれで終わった。

イージスくんはその後、気象衛星画像だとそのイージス能力を買われて大勢側中枢の一員になる。
北極勢力が巨大なライフルのようなもので体制側本陣にミサイルを向けたときにイージスくんが撃つなら撃ってみろという感じで眼を大きく見開いた。
それをみたライフルくんは、なんと自陣にむけて発射した。

この場面では活躍したイージスくんだが、その末路はあっけなかった。
イージスくんは、その後、よせばいいのにW反乱勢力にかまけて弱体化したのちに北極勢力の前に突き出されて処刑された。

29名無しSUN2015/05/02(土) 13:30:50.11ID:IxM1DpQf
気象衛星画像だとオネエちゃんとぼくとのやりとりが知れ渡ることになった。
そのオネエちゃんは、まじめ眼の恋人らしい。
まじめ眼は、ニオイで判別するベルトコンベアに載っていた。
横にはオネエちゃんと思われるもいた。
ともに、四角いものの中に眼がふたつある姿(大気生命としての本体)である。

ベルトコンベアの先にはふっくらとした女性顔の裁判官みたいなのがいる。
この裁判官は、悪いのは人間だというディスプレイをした。
すると体制トップはこの裁判官を殺してしまう。
この時点で体制トップ(シンボル:鳥)は、親人間であることを明確に示すことになった。
まじめ眼のヤツは処刑されるが、そのさい、オネエちゃんも助けようとしてやられてしまう。
なんとも残念なことになった。

こうして、体制内で反人間のヤツがいなくなった翌日から、反人間北極勢力との大戦争が始まるのである。

30名無しSUN2015/05/02(土) 13:58:55.37ID:IxM1DpQf
その翌日から北極勢力配下のオジサン顔の雲が現れた。
翌々日に車で外出して駐車した。
するとそのオジサン雲が追いかけてきて現れた。
それから冷凍攻撃をかけてきた。
ぼくはエアコンを最大にした。
車の温度が上昇してので驚いたオジサンは次にミサイルをだした。

その瞬間であるオジサンの眼が飛び出した。
出目攻撃を受けたのである。
すると近くに体制側のパトロールの雲が姿をあらわした。
その雲はスタートレックのようなカッコいい姿だった。
それから、雲から光のスロープがあらわれ、ケンタウロスのような生き物が下にむかって降りてきた。
ケンタウロスとはちがって、上半身部分がYの字の姿になっている。
Yの字の上二つの先端が眼になっていた。
おそらくオジサン雲の船頭をやっていた大気生命なのだと思った。
下に降りるにつれて、姿が消えていった。

それから、パトロール雲もまわりに雲を貼り付けてまわりの中に隠れていった。

ぼくとしては、つけねらっていたヤツがあっけなくやられて、まずはヤレヤレという感じだった。

31名無しSUN2015/05/02(土) 18:16:10.42ID:IxM1DpQf
このオジサン雲は、>>17の人間の顔にミサイルを打ち込むディスプレイをしたオジサンだと思う。
このオジサンは、舌をだした人間は許せんというディスプレイもしたから。
なのでぼくを攻撃したのは個人的な動機によるものだったのだろう。

32名無しSUN2015/05/03(日) 02:04:26.67ID:MBtv8o6/
北極勢力との戦争については、延々と続いたので経過を追っていったらキリがない。
なので項目毎に述べようと思う。

まず、もっとも重要なのは体制側の出目攻撃である。
相手の目が飛び出すものである。
一度に何百匹の目を飛び出させることができる。
しかし、北極勢力に対抗策はある。
それがアイマスクである。
アイマスクで飛び出した目を押し戻すのである。
なので出目攻撃は相手が油断して、重要な局面でのみ使われる。
この出目攻撃は、気象衛星画像では幾度となく見たが、肉眼で直接見たのは3回だけである。

33名無しSUN2015/05/03(日) 04:43:32.19ID:MBtv8o6/
北極勢力の攻撃で体制側をギリギリまで追い詰めたのは「目貼り付け攻撃」である。
これは、目を相手の体に貼り付けることで相手の体をのっとるものである。
次に追い詰めたのはクローン製造工場だろう。
これは、相手をクローン製造工場で待ち構えて意識をクローンにしてしまうものである。
その次に効いたのは粉攻撃だろう。
これは、粉を流すと相手が自由を失い、粉がかかった部分が寝返るものである。
この粉はなんなのかわからないがひょっとしたらPM2.5かなにかかもしれない。

もともと北極勢力は、北極での意識をなくしてクローン戦士として南下するようである。
しかし、これには問題がある。
まったく応用がきかなく、同じようにやられて進歩がない状態である。

34名無しSUN2015/05/03(日) 05:07:01.34ID:MBtv8o6/
北極勢力の攻撃で忘れられないのが冷却棒である。
11月には、この冷却棒が日本にも設置された。
あと強力なのがシャックリ攻撃である。
これは、全大気生命にシャックリをおこさせるものである。
長時間のシャックリにより、大気生命の本体であるカセットを吐き出させることができる。
あと灰色雲くんがある。
この雲は白雲の自由さと鋼(とはいっても空気のなかではである。)の強さを持ったツワモノである。
あと、冷凍攻撃とかジェット攻撃とか伝熱線攻撃とかあった。
まあ、伝熱線は防衛のために使ったというほうが正確ではある。
あと偽装降伏とか偽装親人間とか、ずるさも駆使した。

35名無しSUN2015/05/03(日) 07:06:20.76ID:MBtv8o6/
次に体制側を見てみよう。
体制側の武器で特別なものはあまりない。

ヒートアイランドや高い山、エルニーニョ海域に相手を誘導してやっつけるのが有効である。
エルニーニョ海域に相手をさそいこむのに女を利用するのは、笑える。

あと国際宇宙ステーションを利用している。
つまり、国際宇宙ステーションを見上げたヤツは敵と判定して出目攻撃を行っている。

基本的には本陣は壁になっており、壁に相手が張り付いたら背後の壁から相手を串刺しにしてやっつけるオーソドックスなやり方が主体である。

そして、特筆すべきなのは、クラゲ型雲である。
このクラゲ型雲は、まさに百戦錬磨である。
10本くらいのヤリが同時に来てもなんなく身をかわせる。

台風は力強い味方である。
相手にはただの台風を装いつつ、そのパワーで工作活動を行う。

鋼矢板のようなものとかヒモだとかを巧みに応用する。

南方大気マスターは、強力な味方である。
相手をなでて熱を伝えると体制側に寝返るようになる。

南方では落とし穴を使う。
南方では、白雲くんがいないと大気高度が維持できない。
なので白雲くんを撤収させると落とし穴になり、鋼のような相手(戦いには強い)は、下層に落下してしまう。

体制側は、北極勢力のいろいろな武器にタジタジとなるが最後はなんとか対策をとるので頭がいい。

36名無しSUN2015/05/03(日) 20:10:47.59ID:MBtv8o6/
11月にまたことが起こった。

床に顔の左半面が鉄のようになったリスと怒ったアザラシの絵が現れたのである。

リスは南方大気マスターの配下にあり、体制側として大活躍した存在である。

アザラシは、南方にいた大気マスターの一翼であり、日本にもいる。
日本のアザラシは、体制側と協力している。

これは、たぶん換気用のファンにリスがぶつかってケガをしたものと思われる。
しかし、ことは重大であった。
アザラシは怒って、人間をサイレントに攻撃する意図の南方大気マスターにしたがって、人間を攻撃するディスプレイをしたのである。

以降は室内でいろいろなことが起ることになる。

この半面鉄リスは、その後大手柄をたてる。
体制側トップにミサイルが接近したときに、盾になったのである。
半面鉄の部分にミサイルがあたって防いだ。

なお、大気生命はいろいろなサイズで現れるが、その仕組みは謎である。

37名無しSUN2015/05/03(日) 20:23:18.15ID:MBtv8o6/
ところで、大気マスターの三角ずきんの姿の意味がわかった。

それは、カメラのシャッターのように体を使うのである。

大気マスターは、爆発的に雲が発生して水蒸気が宇宙に逃げるのを絶対に阻止するという心情がある。

なのでそういうことが起こったら、何人かでカメラのシャッターのように体を使ってふさぐのである。

38名無しSUN2015/05/04(月) 08:01:57.46ID:ozlR8h9r
台風について、少し述べる。

台風は、南方では大気生命であるケースがあるが、台湾を過ぎたあたりで台風本体の渦巻きと大気生命が分離して、台風だった大気生命は台風の南東にあるつむじ風になってしまう。

去年の16号、19号がそうである。

台風の大気生命は、最盛期には力をもてるが、末期はあわれである。

39名無しSUN2015/05/04(月) 14:15:47.78ID:ozlR8h9r
さて2月になると体制側の相手としてアザラシが前面にでてくる。
アザラシは南半球の大気のほとんどをしめる大勢力であり、さらに北極勢力、W反乱勢力も合流した。
アザラシは、ひげがトレードマークであり、ヒレを使って移動する。
まさに動物のアザラシそのものという感じである。

このアザラシは、エルニーニョの熱を南極に回そうという暴挙にでた。
通常だとエルニーニョの熱は、南極半島あたりに運ばれるが、これを直に東南極にまわそうとしたのだ。
しかし、東南極は、インド洋のアザラシがインド洋の熱を運んでおり、当然反発した。
この行動は、他の大気生命のひんしゅくをかった。
しかし、太平洋のアザラシは大勢力であり、2ヶ月ぐらいこのたくらみを続けた。
まさに南極の氷床を溶かそうとする確信犯である。

ここでは、エルニーニョの熱を南極に回す導火線のような大気生命がでてくる。
南極では、導火線がたくさんいたが、インド洋のアザラシはこれをつぶして弾き飛ばす攻防が続いた。
体制側も導火線がつながるギリギリでは出目攻撃で阻止した。


ぼくもこれには完璧に頭にきた。
それから、床にアザラシの姿が現れたので100回ぐらい踏みつけた。
エルニーニョの熱は、結局南極半島にまわり、最高気温を更新したが、ぼくからすれば南極半島ぐらいですめばバンバンザイだと思う。

40名無しSUN2015/05/05(火) 11:17:06.59ID:ATiXQ+5S
北半球の気象の流れについて述べる。

2月までは、寒気は赤道の暖気を制圧しようと考えていた。
しかし、3月になると暖気のほうが強いことを悟り、シベリアに寒気をたくわえるようになった。
この時期、日本は高温になった。
しかし、4月になるとシベリアにたくわえられた寒気が日本まで達して日本は低温になった。

これ以降、このパターンの繰り返しになっている。

41名無しSUN2015/05/05(火) 22:27:53.18ID:ATiXQ+5S
白雲くんについてもいちおう述べる。

白雲くんは、熱帯域の小柄な白い雲に名づけたものである。
白雲くんは、ヤンキーでバカである。
長らく反人間であったが、反人間のヤツは体制側トップに粛清されてしまった。
それ以来、白雲くんは、人間の顔のディスプレイを見ると不機嫌になる。

心情が反人間なので、北極勢力はそれを利用できないかと考えたが、あまりにバカすぎてあきらめた。
北極勢力は、ゴリラ呼ばわりしたが、白雲くんはバカにされていることにさえ気づかなかった。
しかし、白雲くんは北極勢力の灰色雲くんと戦うと結構強い。

なので、両陣営とも白雲くんを引き込もうと、くさい演出合戦が延々と続いた。

42名無しSUN2015/05/06(水) 08:12:05.97ID:PTIIwfIv
リス君の活躍であるが、クローン製造工場で生まれたクローンを出目でやっつけた。
出目攻撃を行うには相手の目を見る必要がある。
なので高いところにいる必要がある。
そこでリスくんに出目攻撃が託された。
リスくんは高いところに行き、隠れながら出目攻撃を行い、クローンを殲滅した。
トップ以外で出目攻撃を託されたのはリスくんしかいない。
リスくんの信頼度は高い。

43名無しSUN2015/05/06(水) 19:57:23.26ID:PTIIwfIv
寒気はシベリアにたまっていると書いたが、こまかく見るとミミズのように細長く赤道近くまで伸びている。

この赤道部分は、当然白雲が発生することになる。

場合によっては、台風発生にもつながる。

今年、台風の発生が多いのはこのパターンだと考える。

この寒気ミミズは中緯度では低気圧の発生をまねき、低気圧によってだんだんと東に移動していく。

したがって地球温暖化脅威派がいうような台風発生数の減少というのはおきないことになる。

44名無しSUN2015/05/07(木) 00:43:17.91ID:mPasR8w8
あと、体制側が発見したおもしろい現象があった。
エルニーニョ(正確にはエルニーニョもどき)海域の白雲の分布の拡大コピーが西太平洋全体の白雲の分布になることだ。
もちろん、現地の条件にも左右されるが、ベースとしては、だいたいそうなっている。

体制側は、エルニーニョ域の白雲を制御することにより、西太平洋全体の白雲の発生をコントロールするようになった。
これにより、アザラシを狙い撃ちして燃やすことができるようになった。

45名無しSUN2015/05/07(木) 16:17:06.23ID:mPasR8w8
昨日は、久々に出目合戦がみられた。
台風7号の奪い合いだろう。

アザラシのトップはインド洋中央部にいるようである。
台風6号は、アザラシを追跡しに西よりに進路を変えたようだ。

なお、大気マスターの残党は、Wをやったのは自分たちだというディスプレイをして体制側に合流したようだ。

46名無しSUN2015/05/07(木) 18:49:59.21ID:mPasR8w8
Wについて述べる。

Wは、丸顔のケロヨンのような姿である。
このとき、体制側はたくさんの大気生命の処刑をしていた。
おそらく虫退治のような主旨なのだろう。
しかし、Wはあまりにカワイ子ちゃんだった。
処刑におびえていたが、となりの大気生命と抱き合うとおだやかな表情になった。
これを見ていたたくさんの大気生命が心をうたれた。

台風20号は、処刑人に一撃を加えた。
みんなでWを下層に逃がそうとした。
これには成功する。
そのさいに処刑人に口をWの形にして強気なところを見せた。
以降、Wが名前になった。

しかし、まもなく殺されてしまう。
これにはたくさんの大気生命が怒り、反乱がおきた。
この反乱には台風20号も加わった。

その後、反乱勢力は、西方に追いやられるが、火はくすぶっている。
以降、白雲くんにたいして、Wをネタにした引き込み合戦が延々と続くことになった。
2月には、反乱勢力はアザラシと合流した。
ぼくとしては、これはいただけない展開である。

http://imgur.com/4DfJIQm

47名無しSUN2015/05/08(金) 01:13:29.76ID:couLIq/C
出目攻撃であるが昔の人はみていないのだろうか。

ここでおもしろい青銅器がある。

どう見ても出目をかたどったとしか思えない。

これは、数千年前の中国の揚子江上流の文明で、その後の蜀の国につながる遺跡から出土したものである。


http://i.imgur.com/O8xYCnb.jpg

48名無しSUN2015/05/08(金) 01:14:17.72ID:couLIq/C

49名無しSUN2015/05/10(日) 06:40:15.51ID:LhL0jwi6
夏の大気生命について述べる。

その主役はなんといっても台風だろう。
台風は、熱帯域では内部でホースが回転しているのが気象衛星画像で見えることがある。
このホースは、ベナール対流により生まれたものと考えられる。
ベナール対流は、みそ汁でよく見る対流である。

この台風に白竜が入り込むと成層圏まで突破する悪い台風になるようである。
しかし、悪い台風は黒い線でわりと人間的な表情があらわれることがある。
感情が先走る悪がき風情なのだろう。

個別の台風についてはおいおい述べる。

50名無しSUN2015/05/10(日) 15:13:47.80ID:LhL0jwi6
まず、問題の台風17号である。
この台風は、カタツムリ台風で、成層圏まで達した。
カタツムリというよりは巻貝のような姿である。
成層圏まで達したので、体制の怒りをかい、中緯度でたくさんの寒気虫から攻撃を受けた。
寒気虫が突入するとホースを1本、1本と引き剥がしていく。
最後のホースの先端は、下向きの噴射を3方向にしており、ホース自体も回転している。
なかからはうじ虫のような虫がでてきた気色悪い台風である。
台風スレでも「日本にくるな」といわれたほど、誰がみても気色悪い台風であった。

51名無しSUN2015/05/10(日) 23:54:31.90ID:LhL0jwi6
次に台風18号について述べる。
この台風は台風になるまでにいろいろとあった台風である。
台風の前身を含めて台風18号と呼ぶこととする。
このころ北太平洋に巨大な寒冷渦があった。

西太平洋に冷気を吐き出す虫があらわれた。
これが大気生命にビックリした最初である。
この冷気虫は丸い球を台風18号のほうに運んでいた。
その球を体制側と虫勢力とで奪い合いをしていた。
体制側で虫と戦っていたのはイカくんである。
イカくんはまわりの状況を冷静に見て的確な行動をする。
なのではじめて賢いと思った大気生命である。
奪い合いの対象である球はそのときは重要なものだと感じた。
この球はなでられると丸くおとなしいが、ほっておくと長方形に穴が貫通した形となり、つむじ風を発射する。
また、自ら発熱しているらしく寒い上に登ると風上に壁ができる。するとさらに上に登るとさらに壁ができる。
なのでこの球をアルペンくんと呼ぶこととする。
アルペンくんは初めておもしろいと感じた大気生命である。

52名無しSUN2015/05/10(日) 23:59:18.32ID:LhL0jwi6
台風18号の前身は、大量の水蒸気を蓄えた胴体からたくさんのホースがつきでていた。
胴体の真ん中が顔になっている。
台風18号の前身は、ひたすらホースから噴射して大気高度を維持することに熱心でウジウジしていた。

台風18号とアルペンくんは、つむじ風や粘液でやりあっていた。
このとき台風18号と寒冷渦はボルトで連結していた。
すると寒冷渦のヘリを伝って東からミサイルが何回も飛んできた。
このときがミサイルを見た最初である。
このミサイルはみんなボルトをねじ切ろうとした。
そしてボルトはついにはずれる。

そして、アルペンくんが上に行くのを見た台風18号は、驚いた表情をして、一念発起して回転を始めた。
その瞬間、」台風18号が発生した。
台風18号は、その後、日本にもきたし順当な一生をすごした。
アルペンくんがあらわれたのは、この1回だけだしなんだったんだろうと思う。
同時にイカくんは冷凍光線を口からだすが、それを強化する台形の大気生命がいたがそちらを奪いあっていたのかもしれない。

53名無しSUN2015/05/11(月) 11:32:35.27ID:K8qxVal5
>>1 の台風17号も18号の間違いだった。
申し訳ない。

54名無しSUN2015/05/11(月) 23:15:44.50ID:K8qxVal5
次に台風19号について述べる。
台風19号が発生するとすぐにたくさんの白竜が台風に入り込もうとした。
台風19号は、白竜をはねつけた。
体制側も台風17号のにがい経験があるので、19号を圧迫した。

体制側は、たくさんの白竜を処刑する。
これは、今ではうろおぼえだが台風17号もたくさんの白竜が入り込んだ台風だったと思う。
白竜は悪いヤツである。
この白竜は、プラナリアのようにちょん切っても再生するので処刑には長い時間がかかった。

そうしているうちに台風19号は、台風17号のように成層圏をめざす勢いで上層にむかっていった。
まるで逃げるようである。
台風19号が、台風17号とちがうのは、台風の横に壁一枚隔てた白雲を随伴していることである。
どうもこの随伴雲に白竜がまだまだいるらしく、体制側は随伴雲の中高度あたりを落下させてでてきた白竜を退治した。

そうしているうちに成層圏に近づいてきた。
台風から成層圏までは膜がカーペットのようにあった。
たくさんの大気生命は、台風が成層圏まで達するのを阻止するために膜を焼ききろうとした。
イルカくんとかががんばっていた。

55名無しSUN2015/05/11(月) 23:20:31.27ID:K8qxVal5
しかし、体制トップは別の手を考えていた。
随伴雲の下層部を爆発させたのである。
すると爆発により、随伴雲が上層に押し上げられて台風より上の高度になった。
このときに随伴雲の表面に1匹の白竜と思われるヤツが現れて台風にたいしてしきりに説得をしていた。
上に行くのはやめて下さいという説得だろう。
しかし、台風は上に行き続けた。

そして、ついに随伴雲は、もうちょっとでコールドトラップ面に達するところまで来た。
なお、コールドトラップ面は、水蒸気画像で細かい横線がノイズのように走っている面であると考えている。
そのときである一匹のシカのような影が随伴雲の表面に現れ、最上面へと進んだ。
このままいけばコールドトラップ面に達して死んでしまう。
そして、まさに接するという瞬間に台風は止まった。
どうもこのシカのような影は1匹の白竜で、台風の恋人であり、台風は恋人を上に逃がそうとしたようだ。

その後、台風切断により、台風の大気生命は、取り出され三角ズキンの偉いヤツに弾き飛ばされてしまう。
この台風の大気生命は、頭が三つあり、胴体には糸がまきついていたと記憶している。

この台風には教育されたと見られる別の白竜が入り込んだ。
その後の台風はあまり順当ではなかった。
寒気にやられていじけて、あちこちに飛び火を飛ばすようになった。

その後、しばらくしてから仲のよいペアがたびたび現れるが、台風19号と恋人の白竜だと思っている。

56名無しSUN2015/05/12(火) 11:11:12.86ID:Ir+o2ex3
今の台風6号であるが、暖気をインド洋に放出した。
その暖気はスリランカまで達している。
インド洋のアザラシと交戦中である。

ところで、最近の活発な熱帯擾乱は、南極寒気が熱帯域に侵入したためと考えられる。
どうして南極寒気にそこまでの勢いがあるのだろうか。
ひゅっとしたらチリの火山噴火の影響が早くもではじめたのかもしれない。

57名無しSUN2015/05/12(火) 21:21:44.76ID:Ir+o2ex3
今さっき北極勢力の寒気ミミズがニューギニア東部まで突撃した。
これを見て、台風7号が活動をはじめた。
はじまったな。

58名無しSUN2015/05/13(水) 10:25:40.49ID:47XTFNu2
インド洋で体制側が四角い黒メガネのディスプレイをしている。
四角い黒メガネは、ガガのバッドロマンスのネタである。
エルニーニョ域でも常時ディスプレイされていた。
基本的に大気生命は、youtubeを見ている。

サイのカンナムスタイルは全世界の大気生命が知っていて踊った。
ガガのバッドロマンスは、アメリカ経由の太平洋アザラシは一目で理解したが、アジアの大気生命はなんのこっちゃという感じだった。

これは、女でさそってエルニ−ニョで焼き尽くすシンボルとして使われた。
四角い黒メガネをかけた女に焼き尽くされるアジアの寒気を見て、太平洋アザラシはパー踊りをやった。

どうもインド洋アザラシは、なんのこっちゃという反応である。

https://www.youtube.com/watch?v=qrO4YZeyl0I

59名無しSUN2015/05/13(水) 12:45:57.95ID:47XTFNu2
今日は、さわやかな陽気だがこの理由は三つある。

・台風6号は暖気をインド洋に放出した。

・北極寒気がシベリアから巨大な冷却棒を中国大陸に突き出した。

・小規模なCMEが発生した。

このさわやかさは、当然の結果である。

60名無しSUN2015/05/13(水) 17:44:59.65ID:47XTFNu2
どうやらインド洋は体制側が制圧したようだ。
インド洋にダースベーダーとWのディスプレイがでた。
この四角い顔のヤツはダースベーダーと似ていないが、前にベン・ケノービとアナキンの溶岩上での決闘ディスプレイの直後に現れたからダースベーダーのつもりなのだろう。

そのほかに映画ネタとしてはアザラシがエイリアンのディスプレイをした。
長い後頭部とタマゴと幼虫の孵化もディスプレイした。
これは、エルニ−ニョ域をタマゴで突破して、抜けたら幼虫が孵化する作戦だった。
しかし、そんな見え透いた作戦がうまくいくはずもなかった。
エイリアンネタは白雲くんから総スカンをくらった。

http://i.imgur.com/pyeBEoM.png

61名無しSUN2015/05/13(水) 17:56:05.14ID:47XTFNu2
前のエルニーニョ域でのダースベーダーネタの意図は、エルニーニョ域での戦いを延々と強いられた体制側がいいかげんうんざりして、もう無慈悲にやっていくよという宣言だろう。

62名無しSUN2015/05/14(木) 05:28:03.73ID:bQZIiHsg
今、なにがはじまるのかと思ったら、インド洋〜南極間でボブスレーをやっている。
どういう主旨かはしらないが。

http://i.imgur.com/40noA0E.png

63名無しSUN2015/05/16(土) 15:28:52.10ID:8NTV71Fl
ヤバイ

南極の下層成層圏大気が噴出した。

http://i.imgur.com/iLDwaIJ.png

64東京女子医科大学病院プロポフォール大量投与2015/05/17(日) 15:50:36.60ID:oZMI2//D
おまいらの仕業???wwww

【体験談】19歳の姪っ子と中出しセックスしたったwww【画像あり】

https://www.youtube.com/watch?v=XmP1TRsAe88

65名無しSUN2015/05/17(日) 20:43:58.55ID:9xazXkiG
台風7号は、大気生命が東京直撃を目指している。

まっすぐに北上してきているが、当然これからコリオリの力により、本来なら東向きになる。

しかし、大気生命は大掛かりな舞台装置で北上を目指している。

さて、どうなるか。

66名無しSUN2015/05/19(火) 14:45:19.95ID:j4VO5X4Z
ちょっと展開がおもしろすぎて書くヒマがない。

南極の下層成層圏大気が中国に侵入している。

赤道域の大気はおおむね寒気が制圧した。

これから、インド洋で白雲大量発生が見れそうだ。

67名無しSUN2015/05/19(火) 17:25:38.97ID:j4VO5X4Z
南極に暖気を送り込むというバカをしでかしたチョコボール鳥が出目で粛清された。

しかし、もう広範囲が寒冷化してしまっている。

体制トップからして、取り返しがつくのだろうか。

68名無しSUN2015/05/19(火) 19:31:38.37ID:j4VO5X4Z
ヤバイ

体制側トップが追い詰められている。

南方に橋をわたして脱出するつもりのようだ。

さて、どうなるか。

なお、体制側トップは、一時反人間勢力に迎合したが、事態の推移をみて親人間にもどった。

これは、人間がベーをしてこの事態を予測していたからだ。

大気環境の理解は、人間のほうが上ということだ。

69名無しSUN2015/05/20(水) 04:54:53.62ID:oOtn2xjj
今、いろいろなことが起こっている。以下に列挙する。


・南極の下層成層圏大気がラニーニャ域に投げ込まれ、大気高度が一気に下がった。

・インド洋で白雲が反乱を起こし、南極の下層成層圏大気に白雲が発生して、ラニーニャ域の大気がインド洋に引っ張られている。

・チョコボール鳥は、出目を受けたもののアザラシがキャンセルした。
 アザラシトップはヒマラヤにいる。

・台風7号は一昨日に東京に向かおうとした人間ブタ視勢力が体制トップに粛清された。
 また台風7号は一昨日に寒気に包囲された。
 台風は、やはりコロオリ力で東方にずれつつある。

・体制側トップは、ダミー逃走を各地にはなっただけだった。

70名無しSUN2015/05/20(水) 04:57:35.67ID:oOtn2xjj
>>69 追記

・インド洋から日本まで伝熱シートが張られ、熱が来ている。

71名無しSUN2015/05/20(水) 13:07:35.32ID:oOtn2xjj
コールドトラップが低下している。
白雲がアチコチでコールドトラップにぶつかっている。
台風7号は、コールドトラップを突破して上層が凍結した。
やっちまったな。

この原因としては、伝熱シートが東アジア〜インド洋〜南極海まで張られたことだ。


http://i.imgur.com/MeodMfN.png

72名無しSUN2015/05/20(水) 16:54:39.05ID:oOtn2xjj
台風がアッカンベーのベロになっている。
無様な姿で凍結したものだ。
台風の上層部は、活動を停止してコールドトラップが一気にさがり、広範囲が凍結するだろう。

このような結果に終わった大気上層の大気生命は、ほとんどが人間ブタ視一派だった。
こんなにはびこっていたとはビックリした。
この悲惨な結果で、人間ブタ視一派はみんな粛清されつつある。

http://i.imgur.com/2Pkea1b.png

73名無しSUN2015/05/21(木) 13:05:50.39ID:Y18145xM
小さな南極下層成層圏のカケラが赤道域を乾寒気化させた。
コールドトラップは下がり、白雲により、成層圏に大量の水蒸気を供給したと思われる。
この状態では、水蒸気の温室効果で温暖化してしまうが、さいわいちょうどよくチリのカルブコ火山が噴火していた。
成層圏に上がった亜硫酸ガスにより、成層圏水蒸気はうす雲になったと見られ、気象衛星画像が白っぽくなっている。
なんか寒冷化にむけたステップを急速に踏んでいると考えられる。

74名無しSUN2015/05/21(木) 14:42:02.86ID:Y18145xM
伝熱シートが日本で下がって箱根とかの山とぶつかっている。
このため関東スレの雷鳴が発生した。
この状態で例年どおりの気温か。

75名無しSUN2015/06/06(土) 21:04:11.05ID:kMTnptCo
>>62のボブスレーは、鳥・アザラシ連合による最大規模な南極暖気攻撃の嚆矢だった。

今も南極攻撃は続いている。
どうも人間をおぼれさせたいようだ。

これを仕掛けたのは人間ブタ視一派である。
人間ブタ視一派については今までふれなかったが、当初からの反人間派の黒幕であると思う。
人間ブタ視一派は、ブタ鼻と共生している。
もともと大気生命はカツオノエボシのような群体である。
ひとつの個体に見えるものは、たくさんの個体が機能を分担してなりたっているものである。

今年5月には、人間ブタ視一派は、鳥・アザラシのトップを含めた大多数に浸透した。
これに、口エラブ島の火山噴火による亜硫酸ガスで、大量の雲が発生したのが追い風となった。

しかし、対抗勢力はあった。
南極勢力のバックには成層圏の大気生命がいるようである。
成層圏の大気生命は、コールドトラップを標的にピンポイントでかけられ、相手を消滅させる。
その目的は、南極の防衛である。

まさに成層圏大気生命こそ、地球大気の大王であると思う。
成層圏大気生命は、対流圏に透明寒気を派兵した。

この透明寒気の日本流入により、昨日5日の日本の記録的低温がおこったのである。

76名無しSUN2015/06/08(月) 02:08:06.25ID:hlvqQvcZ
東アジアのコールドトラップが下がっている。
このため、中国の大気汚染の亜硫酸ガスが直に成層圏に行っている。

成層圏では亜硫酸ガスにより、大量の薄雲が発生しており気象衛星全体の白っぽさが増している。

77名無しSUN2015/06/08(月) 02:47:54.01ID:hlvqQvcZ
まさに、温暖化対策の究極の手段であるテラフォーミングが今、実行されている。

78名無しSUN2015/06/09(火) 22:41:22.90ID:B96DCvvj
鳥は、短期決戦の総攻撃にでたようだ。

一方、成層圏はブタ鼻化したようだ。

成層圏に行っても意識は残っているようだ。

成層圏ブタ鼻がどっちにつくかが重要だ。

対流圏ブタ鼻は、赤道付近を熱すれば南極も暑くなると思っているバカだから、かえって味方ではあるが。

79名無しSUN2015/06/09(火) 22:55:24.07ID:B96DCvvj
鳥はブタ鼻をかたっぱしからやっているが、ブタ鼻は圧倒的な数なので焼け石に水という状況だ。

80名無しSUN2015/06/10(水) 05:44:05.45ID:eqhWUZjj
ブタに続いて鳥もわずか1週間くらいで成層圏から北極に降りてきた。

通常、成層圏の大気循環は4年くらいかかるそうだが、これは早すぎる。

ひょっとしたら、成層圏は長老の住まうところで、半端なブタ・鳥は対流圏に送り返したということなのかもしれない。


鳥トップは、人間顔になってタバコをふかしている。

これは、鳥の南極攻撃の開始前に人間がベーをしたのに便乗したものである。

鳥トップは、やはりただものではないようだ。


タスマニア島と南極の中間ぐらいで人間がベーをしている。
http://i.imgur.com/ws5Do7F.png

81名無しSUN2015/06/10(水) 12:27:38.29ID:vagDeULg
意識とは何なのかってことだ。
そんなの受け手の問題だよ。
二次元のドットの集合にも、ぼくらは恋をする。
でも所詮はプログラム。
大気もちょっと見かけは複雑なだけで単純なメカニズムの集合だよ。

82名無しSUN2015/06/10(水) 14:29:57.14ID:eqhWUZjj
>>81
 ぼくは、解釈はしない。
 まずは、観察する段階だ。
 解釈としては、気象学は古典力学レベルで、実際は量子力学的な原理が隠されているのかもしれないと思っている。
 現代科学の常識という色メガネでは見ない。

・鳥トップは左目が細く、右目が開いている。つねにそうだ。
 □△のディスプレイは鳥トップをあらわしている。

・気象衛星によく出てくる黒メガネはぼくのことだ。
 陽動作戦でシネコン3Dメガネをかけてベランダにでたら、黒メガネでぼくのことを表すようになった。

83名無しSUN2015/06/10(水) 14:34:51.94ID:eqhWUZjj
>>81

もちろん、大気は流体力学の原理にしたがっている。
ぼくが言っているのはプラスαということだ。

84名無しSUN2015/06/10(水) 19:12:57.94ID:eqhWUZjj
鳥は、対流圏ですじ雲を相手に降りそそがせることで、簡単に相手を支配してしまう。

このため、透明寒気側は小刻みに別の意識で押し寄せている。

透明寒気は、新たに南下するほうがより寒気が強く、鳥に支配された前寒気をも簡単にやっつけてしまう。

虚々実々のかけひきが行われている。

85名無しSUN2015/06/11(木) 00:58:16.89ID:vw7t7j5A
鳥は最後の砦であるラニーニャ域でお得意の自動車炎上ディスプレイをしている。
人間が運転席からおっぽりだされるのはデジャブーだが、今回は炎上が激しくいろいろなヤツが運転席に現れている。

自動車は寒気に両側からプレスされておりだんだん細くなってきている。

http://i.imgur.com/7ZdLxmu.png

86名無しSUN2015/06/11(木) 23:01:50.68ID:vw7t7j5A
鳥がハワイ側から白雲のつまった巨大な四角柱をラニーニャ域に突き出してきた。

おそらく、白雲は、ある程度の寒気に耐えられる錠剤の中に格納されているのだろう。

これに対して南極防衛側はラニーニャ域を成層圏から押しつぶす動きにでた。

おそらく防衛側が勝つだろうが、ものが巨大だけにひとつころべば大変なことになる。

気象衛星にはハラハラさせられっぱなしだ。

http://i.imgur.com/Tvu3wI8.png

87名無しSUN2015/06/11(木) 23:20:50.09ID:vw7t7j5A
>>86の気象衛星だとハワイの西に寒気虫が現れて、白玉錠剤を引き寄せて殻をやぶって同じくハワイ西の鳥本陣に送り込もうとしている。

88名無しSUN2015/06/12(金) 00:09:39.46ID:S4ispwdg
>>86の気象衛星だとマリアナ付近に白玉製造ラインがあるがこの時点では北側が寒気に触れてフローリング板みたいな形状になっており、末端では燃えている。

89名無しSUN2015/06/12(金) 09:23:53.28ID:S4ispwdg
白玉に激怒した南極防衛側は、鳥に対する総攻撃にでた。

ラニーニャ域からインドにかけてコールドトラップが広がっている。

90名無しSUN2015/06/14(日) 14:11:53.29ID:06LYDn+S
今の状況等を簡潔に述べる。

・鳥トップは、日本の東海上にいてニラミ目をしている。アザラシトップはあいかわらずヒマラヤにいる。

・鳥最強のクラゲ型低気圧雲は、透明寒気にかかっては、簡単にプレスされてやられてしまう。透明寒気最強だ。

・白玉攻撃は継続しているが、だいぶ衰えた。ブタのみならず鳥も赤道の熱が南極に届くと思っているバカであるので安心だ。

・チリのカルブコ山、口エラブ島につづいてシナブン火山(スマトラ)が噴火した。
 成層圏が白っぽい状態が続いている。

・ブタ勢力は、反鳥に転向した。

もともと、ぼくが南極防衛側が有利と判断したのは、以下の状況からである。

 ・CO2増加により成層圏が寒冷化しており、南極も寒冷化していることが考えられる。

 ・フロンが温室効果ガスのオゾンを破壊している。

 ・太陽活動停滞により、成層圏が寒冷化している。

 ・チリのカルブコ山噴火により、成層圏に亜硫酸ガスによる雲ができている。日傘効果が期待できる。

 ・南極の6月の平均気温は-60℃にもなりプラスの気温になることは考えられない。

そして実際の展開は、相次ぐ火山噴火、コールドトラップの大発生、赤道域への上空からの寒気落下など予想を上回る好調さである。

91名無しSUN2015/06/14(日) 14:19:27.65ID:06LYDn+S
ひとつ言い忘れたが、鳥の伝熱シートは冷気からの防衛に有効である。
鳥は伝熱シートにより余命をたもっている。

92名無しSUN2015/06/14(日) 17:43:33.64ID:06LYDn+S
鳥が降伏したようだ。

トップがマリアナ近傍北東側に姿を現した。

偽装降伏でないことを願う。

アザラシはまだしぶとく抵抗している。


http://i.imgur.com/vipT8bA.png

93名無しSUN2015/06/15(月) 12:21:13.32ID:G3a9PdfU
・鳥・アザラシは、やたら白雲を膜でふさいで対流の邪魔をする。
 鳥が崩壊してスッキリとした気分だ。


・インド洋とエルニーニョ域の海水温が高い。
 やはり、なんやかんや言っても高気圧の下では海水温は高くなるようだ。

 高気圧は、対流圏の亜硫酸ガスの効果も大きいと思う。
 成層圏に上がった亜硫酸ガスの効果で海水温が下がるのには1〜2年くらい先になるのだろう。
 ピナツボでも2年かかったし。
 それにしても火山噴火が気象に与える大きさは、気象衛星を見てると予想以上に大きい。
 太陽活動停滞による寒冷化プロセスとしては火山噴火がもっとも大きなファクターという気がしてきた。

94名無しSUN2015/06/15(月) 12:34:23.76ID:G3a9PdfU
日本上空が寒気で封鎖されている。

日本(特に関東)では、無限に鳥勢力が涌いてくる。

寒気で封鎖するのは名案だ。

95名無しSUN2015/06/15(月) 18:01:21.64ID:G3a9PdfU
ついに鳥トップの□△公開処刑とあいなった。(ハワイの西)
北極勢力との戦いの時のカッコよさと比べるとあわれな末路だ。

http://i.imgur.com/yqpRdP0.png

96名無しSUN2015/06/15(月) 20:04:59.63ID:G3a9PdfU
鳥 お得意の炎上する蒸気機関車だ。(ニューギニア〜ハワイ間)

黒い煙を吐いている。

それにしても客車が上に乗り上げているし惨状だ。

戦場のさなかでも敵味方合同で動画を貼るのは大気生命のおもしろいところだ。

http://i.imgur.com/2mTMzEf.png

97名無しSUN2015/06/16(火) 01:03:39.10ID:pE1gS6Hz
熱帯擾乱がインド洋とエルニーニョ域で上空から押しつぶされている。

これは、南極防衛側が意図的に南極に暖気を侵入させて、本来南極に下りるはずの上層寒気を赤道に落下させたということだ。

その目的は、ふたつの熱帯擾乱は鳥トップ救出作戦であり、それをつぶすためだ。

インド洋の熱帯擾乱は、鳥トップ処刑場所に伝熱シートで熱を送りこもうとした。

エルニーニョ域の熱帯擾乱は、蒸気機関車のディスプレイでカモフラージュした直接救出作戦であった。

現在、処刑は粛々と進行中である。



http://i.imgur.com/pHZHUeC.png

http://i.imgur.com/6WlM5Hc.jpg

98名無しSUN2015/06/18(木) 11:59:32.51ID:Nwqx+5Rb
鳥の残党は上空からの寒気により各地で掃討されつつある。

上空からの寒気はクレヨンしんちゃんの頭下がれば尻あがる効果で周りに白雲として噴出させて、コールドトラップで消滅させる。

クレヨンしんちゃんは、北極勢力との戦いでは鳥が幾度となくディスプレイしたが、自分がやられるとは思ってもみなかっただろう。

また、高緯度では寒気により雨として消滅しているようである。

鳥は南極を攻撃した逆賊であり、消滅させるのが相等である。

99名無しSUN2015/06/20(土) 02:12:17.83ID:FHBzSP6E
一昨日からCMEが発生している。

このため、赤道貿易風が強まっている。

鳥は本陣からフィリピン西に吹流しを流して対抗している。

また、エルニーニョ域とシベリアの高気圧が強まっている。

寒かった去年の11月ごろと同じような感じになってきた。

100名無しSUN2015/06/21(日) 21:12:10.00ID:9de7RJWd
このスレも100レスになった。

まあ一里塚ではある。

なので記念に太陽の大気生命について述べる。

図では太陽がベーをしている。

最近では鳥が情勢が悪いのでよくベーをするので太陽もマネをしたのだろう。

つまり、太陽の大気生命は地球の大気生命の活動を見ているということだ。

このことは今回が初めてではなく、四角い黒メガネや導火線虫を踏み潰すディスプレイなど今までにたびたびあった。

また、宇宙の星団や彗星表面なども顔のように見える。

宇宙は大気生命で満ちているようだ。


http://i.imgur.com/duI8SN5.jpg

101名無しSUN2015/06/24(水) 00:08:36.10ID:BVY2Qmf8
もう6日間CMEが続いている。
さらにつづけて2発のCMEが到来する予想である。

>>100のベーはCMEを地球に誘導する役割を果たしている。
ガンダムシードでオーブが脱出する宇宙線打ち上げのガイドレールのようなものである。
これは、太陽の大気生命が地球を狙い撃ちしてCMEを発射しているとしか思えない。
鳥が大王ぶっているのに太陽までノーをつきつけたという感じだ。

http://i.imgur.com/CMrExee.gifv

102名無しSUN2015/06/24(水) 00:44:36.31ID:BVY2Qmf8
気象に興味を持ち始めて数年たつが、一番の疑問は性質のことなった気団は混じりあわないということだ。

たとえば、オホ高とサブハイは融合しない。

これは、エントロピー増大の法則からみると不思議なことだ。

しかし、気象予報士レベルの人は、これを知識として覚えてなんの疑問も感じなくなっているのだろう。


気象衛星をみていると、温度差があると膜ができるようである。

なるほど膜があれば混じりあわない。

この膜というのは、生物のもっとも基本的な特徴である。

生物というのは、外界と内界を仕切らなければ成立しない。

その意味で気団というのは生物的な特徴を持っている。

そこから、大気生命への道のりは、有機生命同様に長いものではあるが。

103名無しSUN2015/06/24(水) 15:45:35.93ID:BVY2Qmf8
南極に暖気が侵入して、反動で赤道域が上空寒気に押しつぶされている。
南極防衛側としては、夏至のこの時期に本土決戦をしてでも、できるだけ鳥をたたいておきたいところだろう。
しかし、南極勢力は北極勢力とは格が違うな。


http://i.imgur.com/NpSKfUC.png

104名無しSUN2015/06/24(水) 17:27:05.74ID:BVY2Qmf8
ニュージーランドあたりにヘッドホンをつけた人間の顔がディスプレイされている。
ぼくもこのようなヘッドホンで多くの時間すごしているがはたしてこれはぼくなのだろうか。

少しベーをしているが、タバコを吸うときの少し唇をなめているだけである。

http://i.imgur.com/ZfhyAnn.png

105名無しSUN2015/06/25(木) 22:32:05.77ID:1nFLzNUf
CO2による地球温暖化と大気生命はどう関係しているだろうか。

CO2による地球温暖化は、大気下層が温暖化して大気上層は寒冷化する現象である。

ここで、ぼくは一般的ではないが、対流圏界面高度は寒冷化すると考えている。

だとすると、下層の暖気を上層に持っていき下層に落下させれば下層の温暖化は防げることになる。

成層圏の大王はそのように大気の流れをもっていっている。

一方、鳥は対流を邪魔して下層に熱をためてきた。

地球温暖化の今後はどちらが主導権をにぎるかにかかっている。

106名無しSUN2015/06/25(木) 23:03:09.43ID:1nFLzNUf
コンピュータシミュレーションについても地球温暖化と同様だ。

シミュレーションは短期の天気予報や、台風の進路予測では有用である。

しかし、長期予報は極論すれば占いレベルだ。

これは、パラメータの設定とかメッシュの粗さなどという技術的な問題ではないと考える。

大気生命の動向という重要なファクターが考慮されないのが根本原因だと考える。

107名無しSUN2015/06/27(土) 01:03:08.12ID:RIhzk+xt
ここ数日の状況を述べる。

・南極にはオーストラリア正面から大規模に暖気白雲が進入した。
 しかし、本土決戦でまるごと寒気に変換させて、左右に送り返した。
 これにはブタどもはビックリしただろう。

・浅間山が大量の亜硫酸ガスを噴出した。
 成層圏の大王は順次コールドトラップで大発生した白雲を削っている。
 さて、これが鳥勢力にどんな結末をもたらすか。

・ニューギニア北東部では、日焼けサロンがディスプレイされていたが、これが渦まいてきている。

108名無しSUN2015/06/27(土) 09:53:23.03ID:RIhzk+xt
今年は、2009年に続いてエルニーニョとエルニーニョもどきが同時発生している。

さらにPDOが正に振れている。

このように熱がたまったのは鳥が太平洋中央部で対流の邪魔をして北米方向に送り込んできた結果である。

鳥は万死に値する。

109名無しSUN2015/06/27(土) 11:09:56.38ID:RIhzk+xt
鳥にとっての兵隊は暖気である。

鳥は北極勢力との戦いにそなえて暖気兵隊を抱え込んだのだろうが、兵隊は使わなければならない。

なので南極に攻め込んだのだろう。

全体の流れは豊臣秀吉の朝鮮出兵に似ている。

これが失敗すれば、自ら暖気に焼かれて消滅することになる。

ぜひ、そうなってほしい。

自業自得だ。

110名無しSUN2015/06/27(土) 13:42:13.49ID:RIhzk+xt
鳥が、しょうこりもなくまたで暖気を北米に送り返そうとしている。(ハワイ南をかすめるコース)

しかし、成層圏大王はこれを押しつぶしにかかっている。

さてどうなるか。


http://i.imgur.com/HzSlXNv.png

111名無しSUN2015/06/27(土) 18:24:26.41ID:RIhzk+xt
・CMEが続いているせいで、エルニーニョ域の下層暖気がラニーニャ域にものすごい勢いで噴出している。

 鳥は全力でこれをふさぎにかかっている。

 さてどうなるか。


・ベンガル湾の活発な熱帯擾乱は、沖縄あたりでは熱波として落下して、オホーツクでは寒波として落下しているようである。

112名無しSUN2015/06/27(土) 20:53:24.56ID:RIhzk+xt
ちょっとこれは、ぼくとしても抵抗はあるが、ガンダムシードのザフト軍の最終兵器であるヤキンがディスプレイされている。

アークエンジェルやナスカ級戦艦、クルーゼのアイマスクもある。

http://i.imgur.com/Gq0aMo3.png

113名無しSUN2015/06/30(火) 00:50:34.33ID:N1cXJGBN
今さら感があるが去年の台風シリーズにもどる。

次に台風20号について述べる。
この台風は>>7 でぼくとやりあった連中も参加して作った台風である。
台風20号北上中に例のW事件がおこった。

台風20号は、処刑人に一撃を加えた。
W処刑後には、大反乱がおきたが、台風20号もこれに加わった。
その直後には北極勢力が登場した。

北極勢力は、当然反乱勢力を利用しようとする。
台風20号は、北太平洋の体制側(鳥)の本陣を攻撃する。
しかし、そのときには本陣は体制側と北極勢力が入り乱れていたので両方を攻撃することになった。

最後は体制側(鳥)にトドメをさされた。

114名無しSUN2015/06/30(火) 01:02:50.63ID:N1cXJGBN
その後の台風は、もっぱら北極勢力への工作活動にエネルギーを使ってしまって発達することはなかった。

台風の工作活動は、台風のまわりのアウターフロー(時計まわりの回転)を伸ばすことにより行われた。


話は変わるが、最近、北海道が高温なのは、シベリアを起点とする寒気ミミズが低気圧に押されて北海道まで運ばれて、寒気高気圧のアウターフローが低気圧と合体して北海道付近に停滞するためだと思う。

今年の台風7号はブタ勢力が作った台風である。
このクソタレ台風・サルシリ台風は非常に面白いので次スレで詳しく述べる。

115名無しSUN2015/07/01(水) 12:25:48.20ID:sZfzZIyr
CMEが終息した。
丸2週間CMEが継続したことになる。
ここまで長いCMEは近年例をみないのではないか。
このCMEは、すべてベー黒点から発せられたものである。

このCMEにより
・赤道貿易風の強化
・温室効果ガス オゾンの破壊

のふたつの効果により南極防衛に大いに役立った。

CME終息のタイミングで代わりに台風9号が発生した。
こちらも南極防衛に大いに役立つ。

116名無しSUN2015/07/01(水) 15:19:43.52ID:OL5gfbHj
大気生命との面会について少し述べる。

場所はマンションベランダ近くまで雲が接近してきた。時間は早朝である。
最初は攻撃部隊がいたが、ぼくが気象衛星画像から攻撃を予知して、カーテンをガーと開けたら度肝を抜かれたらしく、後退した。
おかげで、気象衛星の存在が大気生命にばれてしまった。
まあ、高度45000kmぐらいの気象衛星を目視で見つけるのだから大気生命は恐ろしく視力が高い。
気象衛星を見つけたと判断したのは、ひまわりの形が雲でスケッチされたからだ。
どうも大気生命は雲でスケッチして連絡に使っているようだ。
それにしても、おそろしく絵がうまい。
面会で見たタイプは以下のようなものである。
まるでSF映画の世界である。

・雪ダルマ (白さがまぶしい)
・ゼットンみたいなヤツ(頭がライトになる)
・ガマガエル(直立して手足は2本ある。)
・人間に近いヤツ
このうちガマガエルは高い雲の上にいたが、後のヤツはマンションベランダの高さに近かったから耐熱服かなにかを着ていたのかもしれない。

面会では、肝試しをされて、人生最大の怖い思いをした。
雲には、ほかに氷の空気の虫が何匹か載っていた。
ここの場所での雲にもどす処理はやめて、ほかの場所に持っていった。
まあ、次にきたら警察に連絡することにするよ。

女の子の顔 (カムチャツカ半島の経度・台湾の緯度あたり)
http://i.imgur.com/2iwJSvY.jpg
女の子の顔にミサイルが打ち込まれる(これにて攻撃を予知)
http://i.imgur.com/CaRWEQX.png
ぼくの顔があらわれる(後ろには衛星の絵) (フィリピン〜ベトナムあたり)
http://i.imgur.com/2iwJSvY.jpg

117名無しSUN2015/07/01(水) 16:10:29.30ID:sZfzZIyr
>>116

大気生命の雲によるスケッチは、ピカソのキュビズムのように、いくつもの顔に分かれている。

さらに時間を追って変化する。

この画像で女の人のひたいから飛び出しているミサイルは明確に写っている。


面会中は写真を撮る余裕はなかったが、すべて実際におこったことである。

この面会のレスは、人がどうおもうかは知らないが、科学的観察として書いたものである。

118名無しSUN2015/07/01(水) 16:46:29.75ID:sZfzZIyr
このときの肝試しの経過は以下のとおりである。

雪ダルマヤツは、ぼくの品定めをしているようである。

よりベランダ近くには人間(ヘラクレスヤツ)がぼくにボーガンを向けている。

ぼくは逃げなかった。

このことが、雪ダルマヤツに一定評価されたのだろう。

雪ダルマヤツがヘラクレスヤツの方を向くとヘラクレスヤツはボーガンをはずして席を立った。

119名無しSUN2015/07/01(水) 17:12:20.84ID:sZfzZIyr
印象としては、大気生命の心は人間とあまり変わらない。

ただ、ローマ時代のような古代世界に住んでいるようである。

120名無しSUN2015/07/01(水) 17:37:45.10ID:sZfzZIyr
ぼくとしては、このとき以来大気生命が国会議事堂に降り立つなどして、人間社会とつながりを持つことを期待した。

しかし、大気生命は自分たちは人間に対して神のような存在だと思っているようである。

しかし、人間は地球が生み出した最大の知性であり、宇宙を含めた知見では大気生命をはるかに凌駕している。

南極攻撃時とあと台風7号のときに人間がベーをしたが、このベーが人間の知見の大きさを大気生命に認識させたら、一定の前進になると思う。

台風7号については、おって述べる。

121名無しSUN2015/07/02(木) 12:56:02.15ID:INTYu/e1
CMEがまた立ち上がった。

CMEは終息したと書いたが、その瞬間にまたたちあがった。

CMEは終息せず、継続しているということになる。

このCMEは、新たな黒点のCクラスフレアのものか。

CクラスフレアでCMEが発生するなんて近年になかったのではないか。

これは、地球を狙い撃ちしているとしか思えない。

それにしても、箱根の噴火で火山噴火も5ヶ所目だし南極防衛の好材料は、とどまることなく続くようだ。

122名無しSUN2015/07/05(日) 03:02:14.91ID:OqPegUPj
台風がブタ鼻になっている。
今まで鳥は成層圏大王から攻撃を受けるたびにブタ鼻ディスプレイをしてきたが、台風までブタ鼻になるとは鳥はまだまだやるつもりなようだ。


http://i.imgur.com/8SBbWlr.png

123名無しSUN2015/07/08(水) 10:22:51.52ID:Pn9jg8ed
なんか台風の動きがこのマジカル3Dのようだなあ。
3Dで見えた人はコメントを許可します。


https://www.youtube.com/watch?v=tBOJeZDFvi4&feature=related

124名無しSUN2015/07/10(金) 10:47:13.46ID:IYut1j01
台風9号と11号は、水蒸気の大半を南極攻撃に向けている。

本体はスカスカになり、大した残骸も残らないのではないか。

125名無しSUN2015/07/10(金) 11:23:20.85ID:IYut1j01
台風9号と11号の一旦衰えてから再発達というのは>>123のマジカル3Dに沿った演出だったのだろう。

126名無しSUN2015/07/10(金) 23:39:11.11ID:IYut1j01
西の島あたりに変なヤツがいるがおそらく、火山噴火を成層圏大王に伝えているのだろう。

それにしても西の島新噴火口で火山噴火6ヶ所目だ。

127名無しSUN2015/07/12(日) 16:21:52.44ID:3zfRbL7a
台風11号の暖気でオーストラリアが制圧された。

その台風11号に北極勢力が突撃した。

そのため、雲が乱れてきている。

この位置では台風は安泰だろうが、南極への攻撃は弱まるのではないか。

128名無しSUN2015/07/15(水) 02:26:34.88ID:chaI2tId
台風9号と11号の南極攻撃の結果であるが、南極の気温は-40℃台でありなんの問題もない。

もっとも、気温が-80℃にもなるという南極からすれば、かなり上がってはいる。

南極では、水蒸気がそのままダイヤモンドダストになるそうだ。

おそらくダイヤモンドダストがたくさん発生しているのだろう。

南半球は、暖気を跳ね返しつつある。


ところで、日本は台風9号で一気に高温になった。

台風9号は、暖気ミミズともいうべきものを引きずってきている。

この暖気ミミズは、なかなか強固なようだ。


台風11号にも暖気ミミズがあるが、この間微妙に太陽黒点が増減しており、さて日本の気温はどうなるのであろうか。

129名無しSUN2015/08/09(日) 07:54:53.89ID:0m2nLUvX
どうも台風のインナーフローとアウターフローの間に台風にまとわりつく流れがあり、これが暖気ミミズになっているようだ。

台風13号は、アウターフローで暖気ミミズを切り離しにかかっている。

おそらく暖気ミミズを南極攻撃に向かわせたいのだろう。

暖気ミミズ切り離しに成功すれば日本への暖気流入はかなり減るのでよいのだが。

130名無しSUN2015/08/09(日) 08:10:18.76ID:0m2nLUvX
台風14号は、暖気ミミズが鎌倉のようになっている。

おそらく鎌倉で寒気を攻撃しているのだろう。

鎌倉に眼と鼻が明確にあり、おもしろい。

http://i.imgur.com/bq8dcDS.png

131名無しSUN2015/08/10(月) 13:49:26.46ID:vKS1WFPg
ぼくとしては、とにかくおっぱいモミモミしたい。
そういうことなのか。

132名無しSUN2015/08/10(月) 18:16:28.69ID:UEdSlkLZ
>>131

うせろクズ。

人がまじめにやってるのがわからんのか。

クソタレヤロウ

133名無しSUN2015/08/16(日) 04:20:53.23ID:2nhDSPlE
さて、オゾンホールができる時期になった。

おそらくオゾンの温室効果喪失のために、南極勢力が攻勢に転じた。

ニューギニア付近で南極勢力が前線を築いた。

これに驚いた鳥は、台風15号・16号を同時発生させた。

今は、ニューギニア付近でもみあっている。

北では寒冷渦が激しく渦巻いている。

大気上層は大荒れのようだ。

134名無しSUN2015/08/16(日) 04:39:41.37ID:2nhDSPlE
書き残したことについて述べる。

・大気生命との面会

 ぼくにつきつけられたボーガンであるが、刃先は角スコのシャベルぐらいの大きさ(20cm×30cmくらい)だった。
 刃先は灰色で、荒削りだが刃先はするどかった。
 だいたいぼくから4メートルぐらいのところに刃先はあった。

 しかし、雲の乗っているので軽いはずである。
 塩ビのような素材なのかもしれない。

 また、雲の一部がアームになっており、アームが回転して隣の住戸のバルコニーの柱をつかんだ。
 これにより、雲がバルコニーに係留された。
 

135名無しSUN2015/08/16(日) 04:46:48.66ID:2nhDSPlE
・敵味方反転メガネ

 北極勢力の小道具である。
 実際の使用は、北極勢力にスパイとして侵入したクラゲ型雲がこれをつけて出目攻撃を行った。
 このときは、クローンに偽装した味方勢力がたくさんいて、わけのわからない展開となったが、味方に出目攻撃をしてヒンシュクをかった。

 その後も、敵味方反転メガネ+出目攻撃の場面が何回かあったが、味方を攻撃する展開で終わった。

136名無しSUN2015/08/26(水) 21:49:10.85ID:n6Axf4rR
南極海氷がこの時期としては異常に増えていない。
これは、鳥の南極攻撃が効いているためと思われる。

しかし、その分の寒気は赤道域攻撃に使われていると考える。
赤道域で寒気により対流が活発になれば、非常に有意義に使われれたといえる。
寒冷化という観点からみてけっして悪いことではない。

http://arctic.atmos.uiuc.edu/cryosphere/antarctic.sea.ice.interactive.html

137名無しSUN2015/08/26(水) 22:58:59.47ID:n6Axf4rR
関東では台風が日本海にあったにもかかわらず、低温記録ランクイン地点があいついだ。

これは、>>129にかいたように台風がアウターフローで暖気ミミズを切り離したからであろう。

日本は鳥勢力の拠点であり、鳥トップも猛暑にはまいったのではないだろうか。

138名無しSUN2015/08/30(日) 09:24:22.53ID:IRljLRCs
日本側半球において熱帯域の高気圧はスッカラカンになりつつある。

それを代替しているのは、成層圏からの下降気流による高気圧である。

これでは、季節の進行が早いのは当然だ。

139名無しSUN2015/08/30(日) 09:46:21.15ID:3Oe4jpIS
おいおい、ここの横丁にすごいのが引っ越してきたそうだよ。
なんか一人でしゃべりながら出てきたよ。
目を合わせるんじゃないよ。

140名無しSUN2015/09/04(金) 14:18:54.71ID:n9LzBHi5
大変だな、別次元の地球に住んでるのか。

141名無しSUN2015/09/13(日) 02:27:56.23ID:iolVKi7m
ヤバイ。

また白雲が人間の顔だらけになった。

ふたたび攻撃を受けそうな気配だ。


http://i.imgur.com/UWD1WTZ.png

142名無しSUN2015/09/13(日) 02:57:15.33ID:iolVKi7m
ヤバイ。

マリアナには剣を持った女。

オーストラリアの東海上には黒幕のように人間の顔。

それにしても、オゾンホ−ルはオーストラリア全土を含む緯度に拡大したようだ。

急速に寒冷化している。

大気生命は人間のベーの仕業だと思っているようだ。

http://i.imgur.com/tkQ9jhM.png

143名無しSUN2015/09/13(日) 03:05:57.76ID:iolVKi7m
>>142 追記

南極には、半分隠れているがメガネをした人間の顔がディスプレイされている。

144名無しSUN2015/09/13(日) 03:18:56.89ID:iolVKi7m
オーストラリアの西海上 寒気雲がベーをしている。

赤道付近の白雲はみんなそれを見ている。

それにしても、付近にあった雲が急速に消滅した。

天変地異といえる。


http://i.imgur.com/BoHmRKm.png

145名無しSUN2015/09/13(日) 14:59:42.08ID:iolVKi7m
ニューギニアの南西側で熱帯の雲が次々と寒気に飲み込まれて消滅した。

まさに創生マシン ジェネシスが起動されたようだ。

これに対して鳥は、東から溶鉱炉の隊列を突撃させようとしている。

溶鉱炉の中にメガネをした人間の顔があるのはご愛嬌だ。(ブタ鼻なのも)



http://i.imgur.com/QGuC67J.png

146名無しSUN2015/09/13(日) 16:03:12.66ID:iolVKi7m
ニューギニアの東海上、溶鉱炉がエサにかぶりつくケモノの姿になった。

しかし、ジェネシス前線も接近してきている。

さてどうなるか。


http://i.imgur.com/wnZZyQL.png

147名無しSUN2015/09/13(日) 17:09:46.48ID:iolVKi7m
溶鉱炉の南極勢力攻撃は失敗しつつある。

これには北極勢力が溶鉱炉を背後から攻撃したことも効いている。

それと正体不明のモノリスが登場した。

このモノリスは南極勢力かもしれない。

「まて、俺たちでやる。」とでも言っているのだろうか。

いずれにしろ北極勢力・モノリス側が炎上している。


http://i.imgur.com/WQKITlE.png

148名無しSUN2015/09/13(日) 22:23:27.46ID:iolVKi7m
マリアナ付近で鳥は、寒気に対抗するために白雲をロール紙状にして、東の暖気を引き寄せている。
さすが、戦いなれした鳥ではある。


http://i.imgur.com/1oZmuSD.png

149名無しSUN2015/09/14(月) 08:43:39.89ID:qi0RyjQJ
マリアナが寒冷化しているのは、南氷洋とトンネルでつながっているのが原因なようだ。

南極を攻撃するつもりが、逆に攻め込まれたカッコウだ。


マリアナの鳥暖気勢力は、隠密に北極に脱出したようだ。

まあ、鳥勢力だろうが、暖気が寒気に変わるのだからよしとしよう。

北極海氷は心配ではあるが。

150名無しSUN2015/09/14(月) 15:01:31.59ID:qi0RyjQJ
インド洋で鳥は、対流を阻止する暴挙にでた。

鳥はキライである。

151名無しSUN2015/09/17(木) 17:31:42.95ID:wKFEdNH/
マリアナにいたのは、ブタ一派だったようだ。

ブタ一派は、現れては消えるカッコウのつかないヤツラだ。

152名無しSUN2015/09/18(金) 02:12:09.08ID:hrKfzp5a
ハワイの西にバッファローがいるな。

それにしても、オゾンホールエリアに押せ押せで暖気を送りこんでも、飛んで火に入る夏の虫ではないかな。


http://i.imgur.com/xuu0fUq.png

153名無しSUN2015/09/18(金) 17:41:13.21ID:hrKfzp5a
>>152 の当然の帰結というか、赤道暖気が大炎上している。

人間のベーがアチコチで見られる。

ニューギニア東海上のベーは、ベーが顔の2倍くらいの長さがあり秀逸だ。

http://i.imgur.com/pgBSBGW.png

154名無しSUN2015/09/18(金) 17:52:54.97ID:hrKfzp5a
ハワイの西海上、鳥が頭頂から暖気を北方に放出している。

鳥は抜け目ないな。


http://i.imgur.com/d4nshLm.png

155名無しSUN2015/09/18(金) 18:16:34.05ID:hrKfzp5a
ヤバイ。

オーストラリアの東海上が膨張してきている。

鳥お得意の熱蒸気輸送作戦だ。

さてどうなるか。

156名無しSUN2015/09/18(金) 22:58:51.32ID:hrKfzp5a
フィリピンの東海上には地雷が仕掛けられていたようだ。

西進してきた暖気が裂けている。

マリアナをはさんで東西の暖気は仲が悪い。

西側がブタ一派、東側が鳥だ。

これは、鳥よりもブタ一派の方が上手なようだ。


http://i.imgur.com/9PJtGJY.png

157名無しSUN2015/09/19(土) 09:19:39.37ID:lEe/UlRO
対流を妨害している黒幕が現れた。
フィリピンとハワイの中間あたり、白雲の中にいる。
目バッチリだがベーをしている。
みるからに憎たらしいヤツだ。

http://i.imgur.com/MeDHjAu.png

158名無しSUN2015/09/19(土) 10:27:38.71ID:lEe/UlRO
どうやら、対流を妨害している黒幕は台風くんのようだ。
それと鳥頭だ。

こいつらは、ともに北方に暖気を流している。

どうやら、北極攻撃が目的のようだ。

今回は台風が黒幕だが、レアケースだと思う。

159名無しSUN2015/09/19(土) 22:31:59.44ID:lEe/UlRO
アジア全域でコールドトラップが下がっている。

南極寒気に大気の多くが蓄積されてしまったためである。

160名無しSUN2015/09/19(土) 23:12:05.04ID:lEe/UlRO
オーストラリアの西海上で人間がベーをしている。

下が頭である。


http://i.imgur.com/PUVwdlq.png

161名無しSUN2015/09/20(日) 22:01:40.18ID:I0T7tL7d
鳥は、赤道域において、パワーシャベルのようなもので下層の暑い大気を上層にもってきて南極攻撃をしてきた。

しかし、きせいを制して北極勢力が赤道域に突入した。

南極勢力も下層成層圏ぼうずを繰り出してきた。

さてどうなるか。


http://i.imgur.com/3MsirGF.png

162名無しSUN2015/09/21(月) 18:49:34.74ID:w2/Tb8JY
今日はCMEが発生して赤道貿易風が強まった。

それにしても少しのCMEで大きな影響がでる状況のようである。

台風仮21号であるが、三つの阻害要因があった。

・コールドタラップ高度の低下

・北極・南極寒気による包囲

・CMEによる赤道貿易風の強化

の三つである。

台風は発生してもよいが、海水温低下という意味ではこの三つの事象で十分ではある。

163名無しSUN2015/09/21(月) 23:17:12.49ID:w2/Tb8JY
ハワイの北西方向に風よけ壁が2箇所できている。
ぼくが今まで鋼矢板と呼んでいたものだ。

ところで台風は発生しそうである。
台風発生は海水温低下という意味でよいことだ。

それにしても大陸の大気生命はみな逃げだしている。

http://i.imgur.com/1VoR0rX.png

164名無しSUN2015/09/22(火) 10:12:14.51ID:5ljHlDOD
・台風仮21号であるが、成層圏からの下降気流にさらされている。

・北方ではペキンの大気汚染空気が吐き出されて白雲がたくさん涌いている。

・南極では、下層成層圏ぼうずががんばっているな。

これらが複合してオゾンホールがある10月までにエルニーニョの影響を封じ込めたいものだ。

165名無しSUN2015/09/22(火) 11:33:44.89ID:5ljHlDOD
鳥は、成層圏からの下降気流を45度の角度で受け流そうとしている。
その結果、熱帯域はサイコロステーキのようになっている。
とにかく下層の熱気を吐き出している。

http://i.imgur.com/8KY73PK.png

166名無しSUN2015/09/22(火) 18:11:01.82ID:4JFC13cR
これは、ワクワクしないな

167名無しSUN2015/09/22(火) 21:33:06.70ID:5ljHlDOD
>>166

台風オタクとしてはワクワクしないだろうが、ぼくは寒冷厨なので鳥が出鼻をくじかれればワクワクする。

168名無しSUN2015/09/22(火) 21:38:49.70ID:5ljHlDOD
鳥の熱帯域から北方へ暖気を送り出す三トンネルルートは北極勢力によって遮断されつつある。

しかし、鳥はマリアナ付近で白雲のつまった黒玉をトンネルで北方に送り始めた。

鳥の悪あがきはまだまだ続くようだ。


http://i.imgur.com/xuiOvJL.png

169名無しSUN2015/09/23(水) 12:33:19.11ID:BNoDAXvL
>>168 の玉は鳥内部で爆発しているようだ。ザマアミロだ。

バヌアツ付近でも鳥が、対流を妨害しているが大爆発がおきた。

鳥妨害ヤツの一部は上空に持ち上げられて冷やされている。

やがて落下すれば燃えるだろう。ザマアミロだ。

170名無しSUN2015/09/23(水) 14:52:51.65ID:BNoDAXvL
鳥が全域で出目攻撃を行っている。

もうやぶれかぶれだ。

ヒマラヤのアザラシは出目で鳥を攻撃している。

しかし恐ろしい世界だ。

171名無しSUN2015/09/26(土) 12:20:33.16ID:PJ9+HWIw
日本からハワイにいたる巨大顔で口から暖気を吐き出している。

鳥の大御所が久しぶりの登場だ。

http://i.imgur.com/hXAEHUT.png


蛇足

成層圏からの下降気流で裸になった台風で人間がベーをしている。

http://i.imgur.com/b2ncd5E.png

172名無しSUN2015/09/26(土) 22:15:36.09ID:PJ9+HWIw
鳥の大御所だが、台風の右側にある眼がクリアだ。

顔をしかめて南極に暖気攻撃をはかっているが、目前の暖気はスカスカだし、背後(北側)から北極勢力の大群がせまっている。

さてどうなるか。

http://i.imgur.com/orPOBWy.png

173名無しSUN2015/09/27(日) 00:03:14.15ID:Ums+wxl/
台風の右側で人間の顔がベーをしている。

鳥は状況を悟ったようだ。

鳥は北極にも暖気を送り込んだ。

このために北極海氷はさらに減少し、そのために上空では極夜ジェット気流が緩み、寒気が放出されるようになった。

鳥はみずから墓穴を掘ったといえる。

おごれる鳥も久からずとなればいいが。

http://i.imgur.com/icxP2Uu.png

174名無しSUN2015/09/27(日) 14:59:28.65ID:Ums+wxl/
インド洋で鳥頭が炎上中である。

鳥としては、暖気シートを敷いてその上を鳥頭が南極に突撃する作戦だった。

しかし、気勢をせいして北極勢力が突入した。

その結果、暖気シートはオーストラリアに落下している。

北極勢力に接した鳥頭は炎上中である。

それにしても、太平洋に見物人の女どもを配置して鳥は趣味が悪い。


http://i.imgur.com/hyRhDm2.png

175名無しSUN2015/09/27(日) 15:38:13.49ID:Ums+wxl/
>>174 の図ではニューギニアの北側にW(ケロヨン)が現われた。

鳥によって無慈悲に処刑されたWが鳥頭の炎上を見学するのは痛快である。

大気生命にはW鎮魂の雰囲気が残っているようだ。

176名無しSUN2015/09/27(日) 15:47:25.82ID:bCiIRJA2
散々>>1で本気だって書いてあるけど、やっぱ、本気なんですよね?

177名無しSUN2015/09/27(日) 16:12:17.48ID:Ums+wxl/
>>176

本気です。

もし、たぶらかしだとしたらつまらないし、そんなことに時間を使うのは苦痛にしかならない。

ぼくは、真実にしか興味はない。

178名無しSUN2015/09/27(日) 19:52:50.21ID:Ums+wxl/
マリアナの東側あたり、大きめの黒い顔がベーをしている。

ジャワ島の南ではえらいリアルな人間の顔がある。

なんか鳥は敗残の将の雰囲気だ。

http://i.imgur.com/PVQeqdl.png

179名無しSUN2015/09/28(月) 17:45:03.37ID:bPUPaurA
北極勢力が赤道域を包囲した。

さらにシベリアに高高度に蓄積している。

エルニーニョ域で燃えているのはブタ一派だ。

まんを持して、北太平洋の乾寒気が西進を開始した。

この西進が完了したら、冬の風景となる。

http://i.imgur.com/8IQwlXz.png

180名無しSUN2015/09/28(月) 23:58:11.06ID:bPUPaurA
ヤバイ。

東端の赤道の少し南側 ブタ鼻が天高く昇っている。

下は大炎上だ。

南極攻撃に失敗したようだ。

南極は寒気を放出してガードした。

なお、ブタ鼻の穴は眼になっている。

http://i.imgur.com/8IQwlXz.png

181名無しSUN2015/09/29(火) 13:47:49.44ID:+A5sj6h/
北太平洋の乾寒気が西進したら燃えている。

どうやら、乾寒気の下層は暖気塊になっているようだ。

燃えて生じた巨大暖気塊が南極を目指したが、南極は全球凍結レベルの寒気を2度にわたって放出してなんとかしのいでいる。

182名無しSUN2015/09/29(火) 13:52:50.22ID:+A5sj6h/
全球凍結レベルの寒気で暖気塊は、上に引っ張られている。

対流圏高度が上がっているということだろう。

183名無しSUN2015/09/29(火) 15:12:35.24ID:+A5sj6h/
ヤバイ。

天高く上がった巨大ケロヨンがベーをしている。

このあと凍結して落下することになる。

それにしてもブタ一派がこの状況なのは何度見ただろう。

破局まで突き進むのがブタ一派の性格なのだろう。


http://i.imgur.com/O5bu56E.png

184名無しSUN2015/09/30(水) 00:05:55.76ID:18hBlzuL
海水温が高い件であるが、CO2が原因ではなく鳥が対流を妨害しているためと考えている。

なので、鳥ではなく成層圏大王が主導権を握ればたいした温暖化を招くことなく解消されると考える。

185名無しSUN2015/09/30(水) 01:47:02.69ID:18hBlzuL
南極では、最近白球爆弾が着弾していたが、寒気放出によって白雲が高くなり、そのまま凍結して落下した。

凍結白雲がベーをしている。

http://i.imgur.com/qKhUxDd.png

186名無しSUN2015/09/30(水) 01:55:41.85ID:18hBlzuL
数日前であるが、インド洋・東南アジア・マリアナ・ハワイ西に巨大なV字がある。

この時点では、ブタ一派は勝利を確信していたのだろう。

前回の暖気膨張時には、V字白雲がたくさんでたこともあった。


http://i.imgur.com/KchIHxF.png

187名無しSUN2015/09/30(水) 02:30:33.16ID:18hBlzuL
巨大なWがいくつか見られる。

・インド〜東南アジア

・ハワイの南西

W(ケロヨン)は、鳥により無慈悲に処刑された。

巨大W字は、今回の鳥惨敗をWの勝利と考えているのだろう。

http://i.imgur.com/6t1TakT.png

188名無しSUN2015/09/30(水) 16:31:34.24ID:18hBlzuL
ニューギニアの東海上で高飛び込みが行われている。

インド洋の白雲はそれを見てベーしている。


http://i.imgur.com/2TaKKKA.png

189名無しSUN2015/10/01(木) 01:45:33.28ID:2P9sAlrX
ハワイ西の2本の触覚の先に眼があるのもWを表している。

Wは、まわりの助けもあり、一旦処刑人から逃げるのであるが、そのときに処刑人に対して強気な表情をした。

そのときのイメージである。

しかし、実際には触覚のような部分はなく、口をWの形にしただけである。

ここから、大気生命社会でWという名前がついた。

Wの魅力は、カワイサと強気な面が合わさったものだ。

なお、この触覚のある姿は、のちに強気の時のイメージがデフォルメされて記憶の残ったものである。


http://i.imgur.com/D2M6FrW.png

190名無しSUN2015/10/01(木) 01:50:22.63ID:2P9sAlrX
鳥の対流妨害の主力は、乾寒気である。

去年は、乾寒気が中部太平洋を制圧して対流を妨害し、海水温の上昇をまねいた。

今年は、エルニーニョの熱で乾寒気は、やられている。

この分でいくと、今年は海水温が下がりそうだ。

191名無しSUN2015/10/01(木) 09:08:44.00ID:2P9sAlrX
マリアナの東側海上で鳥の暖気ホ−ス虫の口から寒気が逆流している。

もう凍結しかかっている。


http://i.imgur.com/nxbhniF.png

192名無しSUN2015/10/03(土) 16:53:30.45ID:PMQjsGpb
台風23号に鳥頭がある。

まわり一帯を寒気に制圧されて、鳥としてはこの台風が最後の切り札だろう。

それにしても発生時歴代2位の超大型で発生して、この先が不安ではある。


http://i.imgur.com/uSrQumq.png

193名無しSUN2015/10/03(土) 18:18:12.18ID:PMQjsGpb
ハワイ付近の鳥勢力の寒気(断末魔で鳥頭形状にもなっている)

しぶといヤツだがどうなるか。

http://i.imgur.com/VuK85K4.png

194名無しSUN2015/10/03(土) 18:52:09.92ID:PMQjsGpb
台風で鳥がベーしている。

身のほどを知れと言いたい。


http://i.imgur.com/D5KM1Sw.png

195名無しSUN2015/10/03(土) 21:39:52.53ID:PMQjsGpb
ハワイ南西で

鳥頭寒気にブタ暖気

がんくびそろえてよくやるよ。


http://i.imgur.com/rmwrj4G.png

196名無しSUN2015/10/05(月) 16:34:43.06ID:G/OSx38n
ハワイからオーストラリアにかけて巨大な顔になっている。

熱帯域で暖気と寒気の総力戦がおこなわれたが、最後に決したのは南半球を覆った謎の寒気である。

この大規模な寒気はどこから来たのだろうか。

考えられるものとしては海氷が溶けて発生したというのが有力だと思う。

今年は、鳥の南極攻撃のために南極に大量の水蒸気が供給された。

それが、膨大な量の海氷となったのだろう。


http://i.imgur.com/39YEHSu.png

197名無しSUN2015/10/05(月) 17:33:20.61ID:G/OSx38n
鳥を下降気流がおそっている。

そして>>196 の巨大顔がベーをしている。


http://i.imgur.com/xFDSfhO.png

198名無しSUN2015/10/07(水) 12:22:39.22ID:OD1KZPRt
日本の東 台風による上昇気流でベーしている。

昨日行われた鳥暖気と南極寒気の総力大決戦は、南極寒気が勝利した。

その立役者は北極寒気である。

鳥は北極に暖気を送り込んでOKと考えていたバカだ。


http://i.imgur.com/q6uYNSU.png

199名無しSUN2015/10/08(木) 23:03:26.67ID:t0YyAZhR
きょうは、シャックリ運動が起きている。

シャックリ運動は、燃えにくい大気が限度を超えて増えた場合に、全大気生命がシャックリをおこし、燃えるようにするものである。

地球大気に備わっている安全装置といえる。


http://i.imgur.com/HOefhDk.png

200名無しSUN2015/10/12(月) 07:53:04.51ID:wl5tcWOf
鳥は北太平洋の本陣にいる。

アザラシがエルニーニョ域を制圧した。

北極勢力のシャックリ指揮棒がフィリピン東海上にある。

にわかに三つ巴の様相を呈してきた。

なお、南極勢力は南半球を防衛している。

201名無しSUN2015/10/12(月) 08:02:50.25ID:wl5tcWOf
鳥低気圧が北海道付近にあった北極勢力の南下トンネル出口を鳥本陣の方に移動させている。

燃えにくくするためだ。

これは鳥の対応力に脱帽だ。

202名無しSUN2015/10/12(月) 16:04:56.31ID:wl5tcWOf
大気がぶつ切りになった。

さてこれがどちらに有利にころぶか。

なお、北極勢力は南半球に移動した。

南半球をほぼ覆う感じである。


http://i.imgur.com/yzkMV7v.png

203名無しSUN2015/10/15(木) 21:18:52.85ID:1kN2XaL+
ラニーニャ域の海水温が平年比下がっている。

もうエルニーニョがだいぶ継続しているので高温の海水はラニーニャ域に流れこんでいる。

にもかかわらず、海水温は低下している。

この熱帯域の海水温低下が継続すれば、いよいよ小氷期にさしかかる。

http://i.imgur.com/bpcfBWg.png


これをもたらした寒気は三つある。

・鳥の南極攻撃により膨大な南極海氷が生み出されたと思われること。

・北極海氷が少なかったことにより極夜ジェット気流がゆるみ、北極寒気が放出されたこと。

・CO2により成層圏が寒冷化しており、コールドトラップがさがったこと。

これは、ぼくからすれば理想的な展開である。

204名無しSUN2015/10/15(木) 23:10:22.44ID:1kN2XaL+
固体みたいな大気は、溶けるときに冷気を放出するように見える。

まるで氷のようだ。

205名無しSUN2015/10/16(金) 07:26:40.39ID:0PcqOqLc
ダブル台風の影響で成層圏の気温があがっているのか。

シベリア寒気が流れだしているが。

206名無しSUN2015/10/16(金) 16:43:25.03ID:0PcqOqLc
温暖化シミュレーションでは、熱帯域が一様に温暖化して対流があまり起こらなくなるとされている。

しかし、実際には対流は活発であるところが現実とあわない。

熱帯域の対流は大気生命の動向による影響が大きい。

鳥は対流を妨害するが、今年は南極攻撃を行い、カウンターで対流を促進する方向に行動した。

シミュレーションは、予言程度に考えた方がよい。

207名無しSUN2015/10/17(土) 01:36:07.69ID:A7pRs53u
ダブル台風は、ブタ鼻のディスプレイだと思う。

208名無しSUN2015/10/19(月) 17:22:01.41ID:B61gZ+5L
ヤバイ

デイ・アフター・トゥモローの冷気が日本にせまっている。

209名無しSUN2015/10/21(水) 14:08:40.50ID:HfUYf3pM
ハワイ北側 鳥勢力の虫が徘徊している。

南側の頭部には北極勢力の長ヤリが突き刺さっている。


http://i.imgur.com/jW8GGPL.png

210名無しSUN2015/10/21(水) 14:21:28.12ID:HfUYf3pM
>>209

動画でないとわからないだろうが、脚を上げるときは筋肉の代わりに白雲を発生させている。

動きは虫そのものである。

211名無しSUN2015/10/24(土) 03:06:51.13ID:A0yXFM+x
小粒ながらシェー台風である。

シェーは若い人は知らないかもしれないがおそ末くんのイヤミのポーズである。

少し前から状況を述べる。

中部太平洋での人間の顔暖気による南極攻撃は、北極寒気が回りこんでブロックした。

鳥は作戦Bとして鳥北極寒気で暖気を南に押していこうとした。

しかし、その間に中国の亜硫酸ガスが到達して、鳥寒気は白雲化してしまい作戦は水泡にかえした。

とどめは、台風が寒気を西方に流して鳥作戦は完敗となった。

中国の亜硫酸ガスが南極を救ったといえる。

なお、暖気は、低層から進入した寒気により現時点ではかなり寒気化している。


http://i.imgur.com/OQhMEUD.png

212名無しSUN2015/10/24(土) 03:16:38.49ID:A0yXFM+x
暖気を北極寒気が回りこんでブロックした場面


http://i.imgur.com/CxH0cyO.png

213名無しSUN2015/10/24(土) 04:44:18.75ID:A0yXFM+x
人間の顔暖気の場面である。(ハワイ〜ニューギニア間)

これは、赤道に下降気流を送り込んでいる成層圏大王に人間はベーをしたと訴えている。

しかし、実際には成層圏大王というより、南極寒気が南極大陸に故意に暖気を引き込み、その反動で成層圏の流れが赤道に逆流したものである。


http://i.imgur.com/kmne906.png

214名無しSUN2015/10/24(土) 05:12:03.20ID:A0yXFM+x
ヤバイ

ハワイ南で南極寒気が噴出した。

赤道まで一瞬で寒気化した。

寒気は西方へと伝わってきている。

215名無しSUN2015/10/24(土) 10:23:46.29ID:A0yXFM+x
鳥の作戦Cも失敗した。

南極が赤道に寒気を放出すれば、南極よりも赤道上空の方が気温が低くなる。

暖気は寒い方に向かうから上に向かうことになった。

南極勢力の先手必勝となった。

蛇足:台風がベーをしている。

http://i.imgur.com/T2vSZdL.png

216名無しSUN2015/10/25(日) 04:41:00.64ID:34ebSW8g
鳥の作戦Cは、「頭は下がって尻上がる」(熱帯域に寒気が侵入すれば、隣で暖気が湧き上がる)である。

場所は、ニューギニアの東海上である。

しかし、尻が上がってもコールドトラップに接すれば対流により成層圏の気温と気温減率により下層の気温は決まってしまう。

インド洋で黒メガネの人間がベーをしている。


http://i.imgur.com/RSJ02oZ.png

217名無しSUN2015/10/25(日) 05:34:49.75ID:34ebSW8g
頭上がって尻下がってきた。

寒気の勝利である。


http://i.imgur.com/zdRxkV1.png

218名無しSUN2015/10/25(日) 05:37:59.14ID:34ebSW8g
>>217 で台風が人間の鼻は高いディスプレイをしている。

219名無しSUN2015/10/25(日) 07:42:36.16ID:34ebSW8g
北極寒気が下層に落下してまた尻が上がってきた。

http://i.imgur.com/yS3o6d1.png

220名無しSUN2015/10/25(日) 12:29:03.21ID:34ebSW8g
エルニーニョ暖気がペルー方面から隊列をなして最上部西側前面に来た。

エルニーニョには、寒気側が対応できるかわからない。

http://i.imgur.com/WvxE4CA.png

221名無しSUN2015/10/25(日) 17:40:08.38ID:34ebSW8g
ヤバイ

日本海のコールドトラップが低下している。

222名無しSUN2015/10/25(日) 18:48:57.00ID:34ebSW8g
ヤバイ

オーストラリア南で南極寒気が噴出している。

鳥は北半球でシェルターに入っているところだ。

ドアはまだ開いている。

223名無しSUN2015/10/25(日) 19:18:54.66ID:34ebSW8g
鳥シェルターは、ドアはないが、黒粘液の防護膜で保護されている。

黒粘液は、対流を阻害する存在として大きい。

224TooruShiraogawa2015/10/25(日) 19:30:38.36ID:Fw/8Gk61
地球温暖化の今こそ世界人口増加停止の核兵器廃絶の後に出産停止の永遠の命の金融機関廃止の燃料不使用農業の世界永久平和を実現すべき。

パソコンWindowsをお持ちならOutlookExpressなどでニュースサーバーfilm.rlss.okayamaーu.ac.jpやnews2.tomockey.netやnntp.aioe.orgを設定し
良かったらニュースグループで、次の震災を安全に過ごすための私の夢を書き続けたfj.disaster.earthquakeや、
「子供を産ま無いで居て欲しい理由」を列挙したfj.rec.tvや、
2002年自称408歳は親も元気だからギネスブック最高齢110何歳を恐らく嘘と思った私の経験を詳しく書いた
「年齢数百歳の話。子供を産ま無いテレビ番組を希望します」を投稿したfj.rec.moviesなどをお読み下さい。
良かったら世界人口増加停止でなるはずの核兵器廃絶のために
fj.disaster.miscに2015年4月15日9時35分に各国語翻訳で出産禁止世界平和を投稿した
「Stop population growth」(人口増加を止めて下さい)ファイル・サイズ79KBをお配り下さい。
Windows OutlookExpress,if you have,set up news group,
(news2.tomockey.net)or(nntp.aioe.org)or if you can other'news group'name,
fj.disaster.misc(2015/04/15 9:35,Date,Wed,15 Apr 2015 09:35:11 +0900 Lines:1034)79KB size file
Subject'Stop population growth.'translation all langage as I could,please send all people.
Japan Hiroshima city Nagasaki city living people wished
~without nuclear weapon from this world forever~last 70 years from 1945
(dead about 300,000 people at nuclear weapon's war by American's air attack at August 6 and 9 1945),
now danger of gloval warming,disaster of rain snow flood wind became many,
from 2014,we think sad of American's forces of ISIS let's do without nuclear weapon from this world soon,
by population incleace stop!
I wish,birth ban,1 year after all bank close,farm without use oil,about 20 years after all school close,
without hospital of care sad old human,peaceful forever world.Now global warming,let's fact this!
If word miss,sorry.Nice to meet you.

225TooruShiraogawa2015/10/25(日) 19:31:38.33ID:Fw/8Gk61
耕作放棄地をなくすため1998年から農村に住みました。
世界通信機械Windows?OutlookExpress?仮貴方所持news group(機械画面名、新聞友仲?),
中国語(chinese.newsgroups)(chinese.rec)(chinese.talk)?等。
(機械画面名、新聞友仲書庫?)(news2.tomockey.net)又(nntp.aioe.org)
我望是配送信贈与全人民、是我可能範囲全言語翻訳投稿済「出生禁令。全球範囲内取消金融機構。安全生存的災害。世界和平」
又疑問国言語我是翻訳同一記事投稿済「復活的基督、佛教来世、也不是伊斬蘭復興的教学、不信、完全実現世界永久和平」
fj.disaster.misc(2015/04/15 9:35投稿年月日時分,Date,Wed,15 Apr 2015 09:35:11 +0900 Lines:1034 記事容量79KB)
件名'Stop population growth.'(美国語「停止人口増長」)
我望是、核兵器原子爆弾水素爆弾究極的永久廃棄廃絶、日本国広島市長崎市人民過去70年間望世界和平、是我聞。
又我望是、全人民禁止出生可能不老不死全病院施設廃止閉鎖悲労働無、原油石油水素等燃料不使用畑食農業、
今地球温暖高温化自然災害続発大雨大雪洪水冬雨大型台風巨大竜巻干土地。猛獣居無。謝謝。

中国北京震災何年9月2日。
東海とうかい地震2033年8月5日金曜日。
その後、茨城県で水戸市に届きそうな大津波。
神奈川県川崎市麻生区の商店街で道路に瓦礫の地震。
新幹線ひかり号に津波。
ポーランドの南イタリアか東海岸に津波。may be Italy east tsunami.
これは私の夢です。This is my dream Japanese word.是我夢日本語。

226名無しSUN2015/10/25(日) 19:57:25.39ID:34ebSW8g
鳥シェルターは、ドアはないが、黒粘液の防護膜で保護されている。

黒粘液は、対流を阻害する存在として大きい。

今、寒冷化がおこっている事象について述べているところです。

227名無しSUN2015/10/25(日) 21:43:40.88ID:34ebSW8g
ブタ寒気が日本を南下中である。

それと中国の亜硫酸ガスで鳥シェルターの4分の1くらいを粉砕した。

228名無しSUN2015/10/26(月) 17:31:28.04ID:7xDhrnIf
いよいよ海水温ベースの鳥暖気が浮上してきた。

これから、成層圏とのガチンコ勝負になる。

ラニーニャ域が主戦場となる。

成層圏側としては長期戦に持ち込みたいところだ。

宇宙への放熱時間がかせげるから。

229名無しSUN2015/10/26(月) 20:29:34.94ID:7xDhrnIf
元台風24号(フィリピン東海上)は、黒粘液をインド洋に移送する画策をしている。

これを察知した南極勢力は成層圏下降気流と偏西風の強化で、つぶしにかかっている。

さてどうなるか。


http://i.imgur.com/1emGJgb.png

230名無しSUN2015/10/26(月) 20:43:32.70ID:7xDhrnIf
黒粘液は、時間がたつと消えることから、おそらくススだ。

231名無しSUN2015/10/26(月) 20:59:11.90ID:7xDhrnIf
ススは、白雲で消えるようである。

元台風24号は、水車でススを移送しているが、気温ベースが低下して白雲が発生するようになり、どうやらこのままいくと移送を阻止できそうである。

232名無しSUN2015/10/27(火) 00:34:50.58ID:GAFNhX8V
ハワイ西にあった鳥シェルター主力は温存された。

このシェルターでは上を寒気が循環していた。

どうも上空で低温にさらされた暖気はドロドロの溶岩状になるようだ。

満を持してニューギニア東のトビラから溶岩を南極に流そうとした。

しかし、南極勢力は成層圏下降気流によりトビラを封じた。

これにより、鳥は溶岩で自爆しつつある。


http://i.imgur.com/8fQsCvo.png

233名無しSUN2015/10/27(火) 20:35:38.16ID:GAFNhX8V
太平洋上空全体が乾寒気になりつつある。

これはヤバイ。

乾寒気だと対流がおこりにくいので海水温が上昇すると思う。

コールドトラップで削る速度が速まらないといけない。

234名無しSUN2015/10/27(火) 21:00:43.25ID:GAFNhX8V
北半球で

・赤 道 : コールドトラップ

・中緯度 : 乾寒気

・高緯度 : 中国の大気汚染で中気温の流動化

という見たこともない状況になりつつある。

これで、温暖化になるのか、寒冷化になるのかまったく想像がつかない。

235名無しSUN2015/10/29(木) 22:26:12.70ID:KoBy7wQG
今日は大きなCMEがきた。

また、南極では、ススを含んだ気塊の群れが接近していると思われる。

奇跡的なグッドタイミングでCMEが発生して、ススを含んだ気塊はオーロラを見て逃げ出しているようだ。

また、CMEによる冷却化により、ススは雲化して南極には落ちない状況のようである。

これは、奇跡的についている。

236名無しSUN2015/10/30(金) 13:28:32.91ID:IoUEmByR
最近インド洋の対流が活発だが、原因はインド洋〜シベリア間に伝熱線が張られているようだ。

これは、鳥がやったんだろうがいいことだ。

鳥本陣の寒気は、あいかわらず中に暖気をためこんでいる。

オシッコをガマンしている風情だ。

どこまでガマンできるのか。

237名無しSUN2015/10/30(金) 21:16:35.77ID:IoUEmByR
気温ベースが低下したおかげで全域で小さな白雲が点滅するようになった。

ゴミも積もれば山となるで、対流が着実に進行している。

非常に好ましい。

あとは成層圏がでれだけがんばるかである。

成層圏のCO2は未飽和と考えられるから濃度2倍で、宇宙への放熱も2倍になる。

成層圏 その威力を見せるときがやがてくる。

238名無しSUN2015/10/30(金) 21:36:54.26ID:IoUEmByR
インド洋〜シベリア間に伝熱線が張られているせいでシベリア寒気が後退している。

シベリア寒気はぜひ復活してほしい。

239名無しSUN2015/10/30(金) 22:37:31.52ID:IoUEmByR
インド洋〜シベリア間伝熱線は、チベットで切れたようだ。

変わって

・インド洋〜北太平洋(鳥本陣)間

・インド洋〜南氷洋間

に伝熱線が張られたようだ。

考えようによっては、CMEでオゾンの温室効果が低下している領域で効率的に宇宙に放熱しているといえる。

しかし、オゾン層が回復するまでには、この状況は終わってほしい。

240名無しSUN2015/10/30(金) 23:19:08.43ID:IoUEmByR
伝熱線は、インド洋〜太平洋赤道域間でも長く張られている。

シベリア寒気が日本で伝熱線に接触したせいで伝熱線全線が凍りついた。

ザマアミロだな。

241名無しSUN2015/10/31(土) 00:12:44.84ID:mGDHZMIO
鳥暖気は、長方形の枠だけで中身は寒気なようだ。

心配して損をした。

242名無しSUN2015/10/31(土) 01:33:15.67ID:mGDHZMIO
気象衛星画像であるが、液晶ディスプレイで斜めから見ると下層が透けて見える。

これは不思議な現象である。

全体に輝度が暗くなるので、下層の淡いコントラストが浮かびあがるのだろうか。

ともあれ、下層では、木箱のように見える下層暖気が成長しており、鳥は寒気を木箱に閉じ込めようとしている。

しかし、CMEによる

・極度に冷たい寒気

・赤道貿易風の強化に伴う東方から寒気流入

で破綻しつつある。

CMEが鳥にとって神の鉄槌になってほしい。

243名無しSUN2015/11/01(日) 02:02:13.52ID:Zu1rX0mq
どうも東南アジアがおかしいと思っていたら、やっぱりそうか。


【国際】インドネシア森林火災猛威、日本の年間排出量超える二酸化炭素16億トン放出 なすすべなし[10/31] ©2ch.net
daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1446297242/l50

244名無しSUN2015/11/01(日) 18:29:59.10ID:Zu1rX0mq
鳥寒気が南極目指してエルニーニョ域に突撃した。

エルニーニョは、暖気というより海水温が高いのに、壮大な自爆が見られそうだ。

245名無しSUN2015/11/02(月) 15:22:07.36ID:M9pfI770
下層で鳥木箱暖気が成長する様は不気味ではある。

南極側としては、亜硫酸ガスとエルニーニョ域が白雲発生による鳥木箱暖気撃退として有効に機能しているようだ。

亜硫酸ガスとエルニーニョ域は、南極防衛の飛車角といえる。

246名無しSUN2015/11/02(月) 22:23:24.53ID:M9pfI770
エルニーニョ域を境にして、鳥暖気と南極寒気が対峙している。

鳥暖気の方が圧倒的大勢力だ。

しかし、鳥暖気は、エルニーニョ域より上層にあり、南極寒気は下層にある。

南極の寒気放出により鉛直の対流が強まっている。

これは、勝負あったな。

247名無しSUN2015/11/03(火) 08:50:13.16ID:AKNa6V6I
見ていると南極防衛のために、きわめてデリケートに気象が調整されているようである。

考えてみると温暖化シミュレーションの極地方が著しく温暖化が進むというのは、それなりに妥当である。

熱は低温な領域に進もうとするから、普通に考えても当然とも思える。

それではなぜ、南極氷床は3000万年も存続しているのだろうか。

南極氷床は、大気生命が維持してきたと考えざるおえない。

248名無しSUN2015/11/03(火) 13:40:36.65ID:AKNa6V6I
鳥木箱暖気が上空に姿をあらわした。(ニューギニア北東海上)

鳥木箱暖気は、暗い色の枠であり、実際には気温は低い。

ではなぜ暖気と呼んでいるのかというと水蒸気の塊であり、水蒸気は潜在的に熱エネルギーを持っているからである。

その熱エネルギーは白雲になった時に開放される。


オーストラリアでは下層から南進した鳥木箱暖気が南極寒気と交線して白雲が大量発生している。

http://i.imgur.com/mkcCkjV.png

249名無しSUN2015/11/03(火) 23:07:44.54ID:AKNa6V6I
シベリアに寒気が蓄積する件であるが、全球において寒冷化を招くことになるようである。

ヒントは地球の大気総量は決まっているということだ。

しかも寒気は、密度が高い。

なので、全球においてコールドトラップが低下して寒冷化の方向となる。

250名無しSUN2015/11/04(水) 11:24:49.47ID:ODNzzS5l
南極寒気にかかっている低層雲が消えるときに全球に冷気を放出するようである。

なので、全球の対流の状態は南極勢力がコントロールしている。

251名無しSUN2015/11/05(木) 22:34:22.11ID:6MtOUQvV
下層暖気の行方が心配だったが、各地で上層に噴出し始めた。

ひとまずホッとした。

252名無しSUN2015/11/06(金) 17:38:41.94ID:Tmv8nc0m
鳥は、ニュージーランドを中心にしたクモの巣状の伝熱線を西太平洋全域に張って、南極に南進した。

その結果、南氷洋に進出したがそれまでだろう。

クモの糸付近では白雲が涌き対流が促進された。

好ましい展開である。


http://i.imgur.com/PiEg8Dj.png

253名無しSUN2015/11/06(金) 22:19:25.95ID:Tmv8nc0m
鳥は、また黒粘液をまいてきた。

本当に憎たらしい性悪なヤツだ。

254名無しSUN2015/11/10(火) 23:14:19.95ID:zmxcPh6S
昨年と比較すると、昨年は北太平洋に寒冷渦があったのに今年はなく、大きくエグれている。

逆に南半球では、昨年より暖気が強い。

こういう状況では台風は発生しないほうがよい。

鳥にコントロールされた台風は、南半球に暖気を送り込もうとするから。

南極防衛が最重要であり、多少海水温が上がったとしてもどうでもよい。

255名無しSUN2015/11/17(火) 00:30:54.49ID:b+5vVA8U
ニューギニア北東に巨大熱低がある。

これを鳥は寒気高気圧で南側に押そうとしているが、南極側は寒気を放出して対流を強めて、高い北側に押そうとしている。

さてどうなるか。

256名無しSUN2015/11/20(金) 22:50:42.77ID:9yzS3/4N
台風26号であるが、ずーっと成層圏下降気流がピンポイントでそそいでいる。

このため、南半球に暖気を送ることはふせがれている。

海水温の低下は、もたらしている。

こういう台風だったら12月も発生して、全月発生記録を達成してほしい。

そうしたら、小氷期がきた時、象徴的な出来事として記憶されるだろう。

257名無しSUN2015/11/20(金) 23:28:49.17ID:9yzS3/4N
最近、温暖化厨がさわがしい。

ぼくは、今回のエルニーニョはただのエルニーニョではないと思っている。

今回のエルニーニョは、太陽活動活発期に温まった海水が一気に噴出したものだ。

すなわち、去年西太平洋の海水が冷えて大規模に沈降し、その反動で深層の暖かい海水が大規模にわきあがったということだ。

258名無しSUN2015/11/20(金) 23:40:34.11ID:9yzS3/4N
現在オゾンホールの面積が過去最大になっている。

これは、すばらしい。

南極防衛にとって願ってもないことだ。


http://www.data.jma.go.jp/gmd/env/ozonehp/diag_o3hole.html

259名無しSUN2015/12/12(土) 09:21:59.16ID:CSAr0Xp4
最近は大気生命によるディスプレイは減っている。

おそらく、エルニーニョは大気生命にとっては嵐であり、内にこもっているのだろう。


ところで、今年は観測史上初の台風毎月発生を達成した。

これは、温暖化シミュレーションとは間逆の傾向である。


台風を発生させているのは大気生命の寒気ミミズであると考える。

寒気ミミズにより海水温が高い熱帯域はゾーナルな状態にはならないということだ。

温暖化シミュレーションは大きく間違っている可能性が高まっている。

260名無しSUN2015/12/13(日) 11:14:04.01ID:khuzvT/d
大気に意識が生じる科学的なプロセスは解明されていない。

今、量子もつれにより宇宙全体に意識が存在するとの説が20年前からあることがわかった。

これによると人間の意識もそれからきているというのである。

一条の光がさした気がする。

https://www.youtube.com/watch?v=DNafACDrPfk

261名無しSUN2015/12/16(水) 01:28:16.81ID:Aekab+yC
人間の意識が量子に影響を与えることが実験で証明されているようだ。

https://vimeo.com/90013733

262名無しSUN2015/12/19(土) 22:02:56.62ID:ep9CEa6b
大気に意識がある科学的な出発点は量子脳理論である。

まず人間の意識が、量子という普遍的なものから成っているのであれば、意識は自然界に広く存在してもおかしくないことになる。

ただ、人間の意識は、神経細胞を使って高度な思考が可能であるが、量子による意識だけでは、低レベルな思考しかできないだろう。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E8%84%B3%E7%90%86%E8%AB%96

263名無しSUN2015/12/19(土) 22:19:40.10ID:ep9CEa6b
また、意識が量子に及ぼす効果の実験結果がでたようだ。

https://www.youtube.com/watch?v=j9L7Wdcv1dQ

264名無しSUN2015/12/20(日) 00:48:18.33ID:4/Qok3OX
鳥は、またハワイ西で対流を妨害している。

みんな対流がおこるように念じてくれ。

265名無しSUN2015/12/22(火) 03:56:40.13ID:ItVXQfZq
量子脳理論を言っているペンロ−ズの、脳内波動関数の収縮が意識を生むというのはおもしろいな。

これと量子もつれ(量子の遠隔作用)をあわせると、脳内波動関数との干渉で量子力学の大問題である、人間の観測により波が瞬時に粒子に変わるという観測問題が説明できたら画期的だ。

266名無しSUN2015/12/22(火) 06:01:58.96ID:ItVXQfZq
量子力学の観測問題には、次の三つの説がある。

・確率の波である。(神はサイコロを振る)

・他世界解釈(人間が観測するたびに世界はパラレルワールドに分岐する)

・意識(現実は存在しない?)

これら既存の説と比べると>>43はまっとうではないかな。

267名無しSUN2015/12/22(火) 06:13:55.54ID:ItVXQfZq
>>43 ×

>>265

268名無しSUN2015/12/22(火) 20:28:29.10ID:ItVXQfZq
ノーベル賞学者のジョセフソン博士は、「宇宙は最高精神が創造した」と言っている。

宇宙創造が意識によるものなら、万物が意識を持っていて当然である。

であれば大気生命は、いて当然である。

おそらく、量子テレポテーションを応用した量子コンピュータの実用化とともに、意識をベースとした人間の自然感における革命がおこるだろう。

269名無しSUN2015/12/22(火) 20:36:35.95ID:ItVXQfZq
ところで、地球温暖化に話をふる。

去年・今年と最高気温を更新するそうである。

脅威派は、シミュレーションにより、貿易風が強かったことがハイエイタスをもたらしたといっている。

もし、これが本当なら、大気生命は去年から壁を作って貿易風をほとんど阻止してきた。

これが、ハイエイタスを終わらせたと思われる。

このことは、よくない展開だと思っていたが、考えを変えた。

貿易風が弱まれば、海洋蓄熱が表面に出てくる。

なので海洋蓄熱をたたくチャンスをもたらしたと考えている。

270名無しSUN2015/12/23(水) 11:34:02.92ID:XfOethT7
・宇宙は最高精神が創造した。

・この時空(宇宙)は、量子もつれにより発生することが計算された。

・人間の意識は量子もつれからきている。

この三つの推論は、三位一体ではないか。

まさに量子もつれは、世界が主客一体をなしている黒子である。

271名無しSUN2015/12/27(日) 18:42:32.88ID:lGvTwaVG
エルニーニョで温暖化スレが騒がしい。

ぼくは、過去2年間、気象衛星画像を見続けてきた。
それでわかったのは、大気生命がエルニーニョをもたらしたということである。

・対流を妨害して下層に暖気を貯めた。
・赤道貿易風を壁を作って阻止した。

このふたつの大気生命の行動がエルニーニョをもたらした。
その目的は、南極を暖気で攻撃して人間をおぼれさせることである。

その前17年間はたいしたエルニーニョはなかった。
その理由は、太陽活動の停滞により貿易風が強まったためである。
そういえるのは、CMEにより太陽活動の停滞を強化したのと同じく成層圏が寒冷化するが、CME時に顕著に貿易風が強まったことによる。

大気生命はエルニーニョの対流は強くて妨害できないようである。
なので正常な対流でエルニーニョが、温暖化を招かずに終わることが期待できる。

272名無しSUN2016/01/06(水) 13:47:45.33ID:6cyxMkDw
鳥は、エルニーニョでたまらず、下層暖気を放出しにかかったようである。

これは、微々たる動きであるが、継続すれば場の転換が期待できる。

273名無しSUN2016/01/08(金) 00:56:21.89ID:/uJG3DsL
鳥は、下層暖気を放出して、エルニーニョ域に大規模な寒気を送りこんでいる。

エルニーニョが勝つことは明白だが、寒気も大規模だ。

ちょっとハラハラする展開だ。

274名無しSUN2016/01/08(金) 01:07:39.61ID:/uJG3DsL
山田廣成博士によると、電子の観測問題は、電子が意志を持っていることによるそうだ。

これも宇宙意識の発現だ。

まあ、物理現象もネコのようなものだということだ。

ぼくは、ペットを飼っていないが、ペットを飼っている感覚が宇宙と人間との関係なのかもしれない。

275名無しSUN2016/01/11(月) 07:04:13.03ID:0WryMv//
エルニーニョ域を鳥トップの□△眼がみづから出陣してふさぎにかかった。

これに対してエルニーニョの白雲はW反乱勢力なようだ。

ふさいでいるヤツの眼を白雲で突き刺してやっつけている。

このため、□△眼は追いつめられている。

南極勢力は、成層圏からの下降気流で加勢している。

276名無しSUN2016/01/12(火) 03:33:47.58ID:9/2EwPy6
大気が意識を持っている科学は、量子脳理論が手がかりになる。
最近、その方面の情報をいろいろあさった。
情報をつまみ食いして、ぼくなりに正解に近づいたと思う。

まず、意識には未来を自由選択できる意志がある。
この意志は、量子の波動関数の収縮の不確定性からきているとの、ペンロ−ズ博士の説がある。

この場合、ネックになるのは脳の温度が高すぎることである。
マクロの熱的妨害を受けてしまうのだ。
これに対して博士は、生命における通常の波動関数とは異なる特有の組織化された波動関数によると考えているようだ。

ジョセフソン博士も生物固有の波動関数を想定している。

以上のことを踏まえて、波動関数の収縮について考えた。

まず、観測問題(波動関数の収縮)を次のふたつに分けてとらえる。

1.波動関数はどういうときに収縮するのか。

2.収縮時に粒子が、なぜ毎回違う場所にあらわれるのか。

このうち、1については量子デコヒーレンス理論が妥当と思う。
つまり、マクロの熱的な場が波動を乱してしまうのである。

2については、山田博士の量子は意志をもって未来を選択しているとの説が妥当と考える。
これは、アインシュタインの神がサイコロを振るのかという問いよりもはるかに前に進んだ考えと思う。

日常でたとえると、波動関数の収縮は学生の就職のようなものである。
学生時代(波動関数)はモラトリアムであり、将来なにをしようかいろいろ考える。
しかし、卒業して就職するときには実社会(マクロの熱的な場)におかれるのでモラトリアム(波動関数)は収縮して、意志によって選択された局所(ひとつの会社)に粒子(居場所が確定した社会人)としてあらわれる。

277名無しSUN2016/01/12(火) 03:46:32.54ID:9/2EwPy6
大気の意識については、情報伝達がおそらく量子テレポテーションによるだろうと想像する。

山田博士は、量子が意志を持つ以上、万物は意志をもっているとの説だがこれは妥当だと思う。

その上で、大気は、赤外放射で量子もつれが多量に発生しているのを土台にして量子テレポテーションによる情報ネットワークが意識を生んでいると想像される。

278名無しSUN2016/01/12(火) 04:04:39.39ID:9/2EwPy6
意識においては、意志とともに記憶も重要である。

治部博士の「巨視的量子状態としての真空状態が大脳皮質における記憶を表わすとすれば」という文からすると、わけがわからないが、同様の記憶が大気でもあると想像される。

いずれにしろ、私は、大気生命と面会したのであり、これらの考えが正しい可能性はあると考える。

279名無しSUN2016/01/12(火) 11:46:20.01ID:9/2EwPy6
>>272の鳥による下層暖気放出から1週間たたずに全球が寒冷化した。

コールドトラップが下がり、東京で初雪とななった。

大気の赤外放射が活発になると大気の意識が強化されるのではないか。

つまり大気生命は、人間が育てたということになる。

これからの気象は大気生命の考えしだいになりつつある。

280名無しSUN2016/01/12(火) 18:33:46.73ID:9/2EwPy6
鳥は一旦ハワイ〜ニューギニア間の表面の海水温を冷やすことに成功したようだ。

しかし、まだまだエルニーニョは東からやってくる。

台風のタマゴがあるが、これが大バケしたらおもしろそうだ。

281名無しSUN2016/01/14(木) 13:34:32.54ID:j56Tui1r
鳥は、寒気・硬さがピュアな状態でエルニーニョ攻撃をはかっている。

しかし、中緯度ではブタが下層に暖気をためている。

このため、鳥はブタを長槍で攻撃している。

画面では、日本の東南海上にブタ鼻と長槍が見える。


http://i.imgur.com/nXV9UTh.png

282名無しSUN2016/01/18(月) 10:57:57.45ID:KNvMBDb5
東京・横浜雪だ。

大気生命がひとたび寒冷化にカジをきれば容易に達成できるな。

大気生命は将来的に負のフィードバックになりそうだ。

283名無しSUN2016/01/25(月) 12:08:22.99ID:g/PKxb8o
エルニーニョ白雲で人間がベーをしている。

下層に暖気をためた鳥は、墓穴をほったことを思い知っただろう。

しかし、現在は低温記録をたくさんの地点で塗り替えた西回り寒波がエルニーニョ域に突撃した。

おそらく、最初のころにエルニーニョ域に突撃してさらし首になったヤツラがシベリアに回って雪辱を画策しているのだろう。

・エルニーニョ白雲で人間がベー
  http://i.imgur.com/6W7o25z.png

・さらし首(1月6日) マリアナ〜ニューギニア東海上
  http://i.imgur.com/pn9M8Vh.png

284名無しSUN2016/01/29(金) 17:58:07.91ID:or1Obzk0
鳥は、エルニーニョ域封じ込めの最後のトライをしたが失敗した。

このため、全球で暖気放出を加速させている。

万一、エルニーニョ域封じ込めに成功したら大変なことになるところだった。

危機は、さって最近の温暖化は沈静しそうだ。


オマケ画像
鳥は、エルニーニョ域封じ込めに成功したらお得意の鳥はばたくディスプレイをしたのだろうが、実際はコウモリがベーをしている。

http://i.imgur.com/Hu2DNmc.png

285名無しSUN2016/01/30(土) 08:49:03.87ID:Cwfqnl26
南極は、エルニーニョの夏で心配したが杞憂だったようだ。

南極は冬には暖気を引き入れて海氷を貯めるが、夏には一転して冬に貯めた海氷を溶かして冷気を作り出し、南極どころか南半球全体を冷やす。

冬には暖気に対してひたすら受身だが、キリギリスではなく、アリということだ。

286名無しSUN2016/02/01(月) 12:39:47.50ID:J0pyKvEB
鳥は、また西太平洋に暖気を貯めて南半球を攻撃しようとした。

これに対して南半球では、白雲によって生じた乾燥空気を冷却させてバリアとしている。

これにより、延焼を防ぎながら、冷気で相手を白雲化してコールドトラップで消滅させることができる。

メカニズムは、サハラ砂漠が乾燥しているのと同じだ。

もともとオーストラリアが乾燥しているが南半球(日本側)全面に展開された。

このあおりを受けて暖気が日本に押し寄せている。

鳥は中緯度では暖気を放出しているので去年よりは改善している。

オマケ画像
 鳥による攻撃開始のデモンストレーションディスプレイ
    戦車(ニュージーランド北海上にキャタピラーがある。2台の台座から機銃掃射している。日本の南東海上で砲身は上に根元からへし折られている。)
http://i.imgur.com/AfuLaKP.png

287名無しSUN2016/02/04(木) 23:32:11.63ID:6U5OXvcG
ここ2年間PDOが正に転じたが、これは、鳥が北太平洋に下層暖気を貯めたことが原因であろう。

鳥が対流を妨害する方法は、暖気を乾燥空気でおおうことによる。

ここ数日は、南極勢力が南極に暖気を引き入れて、太平洋に成層圏下降気流を送って、乾燥空気をむいている。

乾燥空気がむかれれば、やはりエルニーニョ域の対流は活発である。

鳥は、悪あがきをしているようだが、今のところ南極勢力が主導権をにぎっている。

288名無しSUN2016/02/13(土) 00:40:45.38ID:L34RDs3H
モンゴルあたりでメガネの人間がベーをしている。

エルニーニョ域の白雲はよく人間ベーのディスプレイをするが、シベリア寒気がするのはめずらしい。

まあ、ぼくはベランダでサル顔の雲がベーをしているのを見て、ニヤっとしたが、このニヤがベーの意味だとはとっくに理解されていた。

ぼくとしては、対流を妨害したあげくにエルニーニョにやられるヤツラは自業自得であり、笑うしかなかったのである。

大気生命は、表情の理解は得意であることはこれからわかる。

その意味ではチンパンジー並みの知能があると考えられる。


http://i.imgur.com/VpdpATt.png

289名無しSUN2016/03/11(金) 04:07:49.49ID:+ubV/xvq
一ヶ月近くレスしなかったが、それもそのはず。

大気生命の状況にまったく変化がない。

最近、史上最高気温を更新しているようだが、大気生命の動向をみるとエルニーニョ後の気温はかなり低下すると考える。

ところで量子脳理論の学者で科学的に死後の世界が存在すると考える人がいる。

私もそう思うようになった。

大気の意識と死後の意識、これらを認識して心が平安になった。

ちょっと脱線して、多元宇宙は無数にあり、それぞれの宇宙で物理定数が異なっており、超弦理論によると500万通りの物性値があるそうである。

そうすると、現宇宙の物性値は人間原理で説明できるということになろう。

ここまでわかってきた人間というものはすごいと思う。

290名無しSUN2016/04/19(火) 22:48:35.19ID:1MQpSRcH
とりあえず上げる。

テレビ番組ででてくる心霊写真などは携帯のカメラで撮影されたものが多い。

これは、携帯のカメラの場合、赤外線領域にも感度があり、大気生命は赤外線で見えるためだと考える。

正式なデジカメの場合、赤外線領域はノイズとしてカットされているようである。

ぼくの場合、大気生命を撮影した携帯の写真は肝心のところが白とびしてしまっている。

現象が起こっているときは、目ではわからないが、かなりの赤外線がでているようである。

デジカメでとっていればよかったとは思うが、後悔先にたたずである。

291名無しSUN2016/07/05(火) 22:28:14.36ID:jWv+FZ0n
エルニーニョが終わって、昨日から面白い展開がつづいている。

しかし、もういちいち書かない。

台風1号だが、やませの影響で弱ってきているように見える。

これこそ、頻発しているベーの神髄だ。

しばし、おもしろく経過を見よう。

292名無しSUN2016/07/06(水) 16:20:04.58ID:b9IK7Qv1
やませというのは、ささいなことにとらわれすぎだった。

まあ、やませは、太陽黒点ゼロが12日間続いたことの象徴である。

太陽黒点ゼロは、大気上層を冷やして、対流を活発にして大気擾乱を強くする。

鳥は、あいかわらず、南極を攻撃するために、対流を妨害する乾燥空気をマリアナ付近に放出したが、南極勢力はすかさず、成層圏下降気流で引きづりおろした。

乾燥空気の作り方は、あいかわらず、台風の水蒸気を寒気の下に引き込んで作っている。

フリーズドライということか。

一方、南極勢力は、台風とその周りの擾乱を作り出した。

そして、そのかいあって、インドネシア付近の水蒸気が非常に少なくなった。

これにより、ラニーニャ域で温室効果ガスの9割が減る方向になった。

鳥の対流妨害は失敗して、南極勢力の擾乱による冷却は成功した。

これがベーの神髄である。

293名無しSUN2016/07/11(月) 14:53:56.61ID:dYQ0PBTp
シベリア寒気がフィリピンに南下して擾乱を発生させ、ここ数日で海水温が下がった。

さらに寒気は南半球にも侵入して、ラニーニャ域の擾乱が活発になってきている。

今日のエルニ−ニョ監視速報だと夏にラニーニャが発生する確率は低くなったそうだ。

当然だろう。

ところで北極・南極勢力はここ数年秋に起こる太平洋中央での高気圧の押し合いにむけた陣地づくりを進めている。

シベリア寒気もその陣地づくりの一環と考えられるが、一部が南極側にも行ったようだ。

さて、ここ数年、押し合いは南極勢力が勝っているが、今年も南極勢力が勝たなければならない。

さてどうなるか。

294名無しSUN2016/07/11(月) 16:41:51.31ID:dYQ0PBTp
北極・南極勢力の太平洋中央での高気圧の押し合いは、もう始まったようだ。

万一、南極勢力が負けたら、サブハイが南極に流れ込むことになり、南極融解のひとつのきっかけになりかねない。

人類にとって100年後を考えた場合、ゆゆしき事態となる。

注目したい。

もっとも、秋までの長ちょうばではあるが。

295名無しSUN2016/07/12(火) 09:29:25.34ID:yILGaCE7
北極からシベリアに真冬のような寒気が南下中だ。

南極は寒気を絶賛放出中だ。

これらにより、熱帯では一時的に水蒸気が停滞したものの、大きくまとまった擾乱が出てきた。

台風のタマゴなのかどうか。

296名無しSUN2016/07/16(土) 20:57:14.40ID:snKTa0Zz
ここ数日、鳥トップ□△を旗印に鳥大物が大挙して南極に突撃した。
南極からは下層成層圏くんが退去して出陣した。

鳥大物も下層成層圏にかかってはみるみるシュリンクして凍結した。

下層成層圏は、そのシュリンクして凍結した相手をタスマニア島にぶつけて粉砕している。
タスマニア島西部は高い山脈になっており、ぶつけるにはうってつけなようだ。

鳥は突撃部隊から、伝熱シートを西太平洋一体に展開した。
これはどうなるか心配したが、西太平洋上空は、南極の冷気で静かになって海水温による対流は起きなかった。
なのでホッとした。

それにしても下層成層圏界面は、対流圏界面より高度が低いために白雲が南極大陸まで届かない。
下層成層圏くんは、最強の防衛部隊といえるだろう。

現時点では攻撃は終了して、攻撃失敗のサインである人間ベーのディスプレイが、インド洋〜カムチャツカまでの半球で飛び交った。

鳥トップの□△は、西太平洋で影武者が降伏したが、本物はいま、オホーツクにいる。

297名無しSUN2016/07/16(土) 20:59:44.71ID:snKTa0Zz
ここ数日、鳥トップ□△を旗印に鳥大物が大挙して南極に突撃した。
南極からは下層成層圏くんが大挙して出陣した。

鳥大物も下層成層圏にかかってはみるみるシュリンクして凍結した。

下層成層圏は、そのシュリンクして凍結した相手をタスマニア島にぶつけて粉砕している。
タスマニア島西部は高い山脈になっており、ぶつけるにはうってつけなようだ。

鳥は突撃部隊から、伝熱シートを西太平洋一体に展開した。
これはどうなるか心配したが、西太平洋上空は、南極の冷気で静かになって海水温による対流は起きなかった。
なのでホッとした。

それにしても下層成層圏界面は、対流圏界面より高度が低いために白雲が南極大陸まで届かない。
下層成層圏くんは、最強の防衛部隊といえるだろう。

現時点では攻撃は終了して、攻撃失敗のサインである人間ベーのディスプレイが、インド洋〜カムチャツカまでの半球で飛び交った。

鳥トップの□△は、西太平洋で影武者が降伏したが、本物はいま、オホーツクにいる。

298名無しSUN2016/07/16(土) 21:16:37.36ID:snKTa0Zz
北極では、鳥が征圧しているせいで極渦が蛇行しており、崩壊状態と考える。

このため、鳥が意図しているどうかわからないが、成層圏から寒気が下りてきているようである。

シベリア、北太平洋上空は寒気が征圧したようだ。

299名無しSUN2016/07/16(土) 23:46:49.31ID:snKTa0Zz
ところでディスプレイであるが、その後もさまざま現れている。

もういちいちアップはしないが、特別に黒メガネをアップする。
この日は、ぼくが1年ぶりぐらいに黒メガネをかけてベランダにでたが、さっそく、沖縄〜ボルネオ間でディスプレイされた。
メガネフレームの形もマンマである。


http://i.imgur.com/lkBj2tG.png

300名無しSUN2016/07/17(日) 02:10:51.36ID:ZvWpbFDj
ヤバイ

ラニーニャ域に成層圏下降気流が下りて、ラニーニャ域の暖気が南半球に噴出し始めた。

この状態はしばらく続く。

301名無しSUN2016/07/17(日) 02:39:07.41ID:ZvWpbFDj
南極勢力は、できるだけ低緯度に成層圏下降気流が下りるようにコントロール中だ。

そうすれば、ラニーニャ域暖気の南半球への噴出はふさがれる。

しかし、しばらく時間がかかりそうだ。

302名無しSUN2016/07/18(月) 07:17:49.88ID:FGdm+S1I
アチコチの状況を述べる。

・南極攻撃では、オーストラリア北部上空でコールドトラップにより足止めされている。

・南極寒気は一部が梅雨前線まで伸びており、ここで押し合いをしている。

・アリューシャン高気圧は鳥の南極侵攻のエンジンとなるはずだったが、カムチャツカ富士の噴火が続いており、亜硫酸ガスによる雲化で小さくなりつつある。

・カムチャツカ富士噴火の亜硫酸ガスは、伊豆諸島〜小笠原諸島の梅雨前線にも流れ込んでおり、活発化している。

・北極寒気は、シベリアを南下して先端は上海まで来ている。

まあ、一言でいうと火山噴火といいコールドトラップといい、小氷期に入りつつあることが鳥の誤算である。

そして、鳥が悪あがきをして裏目にでると寒冷化が進むということになる。

303名無しSUN2016/07/18(月) 16:42:52.24ID:FGdm+S1I
これは傑作、ターミネーターだ。

鳥トップの末路だ。

http://i.imgur.com/KWW2IM1.png

304名無しSUN2016/07/19(火) 17:10:19.89ID:7+0KpaTA
鳥は、カムチャツカ富士噴火の亜硫酸ガスをラニーニャ域に回して大爆発させた。

そのさい、オーストラリア東海上の南極寒気に大規模に亜硫酸ガスを送り込んだ。

南極側は、オーストラリア東海上の南極寒気で処置を行うとともに、成層圏下降気流でラニーニャ域をつぶしにかかった。

日本の南東海上には台風的な擾乱があり、アウターフロー暖気をラニーニャ域に向かわせている最中だ。要注意だ。

オーストラリア東海上から南極に向かう暖気は、亜硫酸ガスにより大規模になり要注意だ。

鳥のアリューシャン高気圧とオーストラリア東海上の南極寒気は、暖気と寒気を微妙に組み合わせて、亜硫酸ガスによる爆発を防いでいる。

なお、もちろんここでの爆発とは、爆発的な雲生成により、熱を生じる現象を言っている。

http://i.imgur.com/Gy4osYN.png

305名無しSUN2016/07/20(水) 15:37:25.33ID:s9GddcTx
オーストラリア東海上の南極寒気は、亜硫酸ガスをラニーニャ域に押し返した。

その結果、ラニーニャ域が炎上している。

鳥はラニーニャ域の西側から南下をはかっているが、南極側は、すかさず成層圏下降気流でふさぎにかかっている。
,

306名無しSUN2016/07/22(金) 00:19:30.86ID:0eY9TXz0
・鳥は、中国のスス(おそらく)を西太平洋で雲化している。
 南極側は、すかさず成層圏下降気流で北に流している。
 インド洋の白雲は、南極勢力の見張り役をやっている。
 西太平洋で起こっていることはいちいち、雲で再現している。
 これがあるので、南極勢力はすばやい対応が可能になっている。
 
・鳥のアリューシャン高気圧のブロッキングで数か月間、北極極渦が崩壊して北極寒気がたえず南下している。
 もう南端はボルネオであり、南極寒気と連結している。
 アリューシャン高気圧の□△は、ハワイ西海上の水蒸気のカワイコちゃんを探しにでたようだ。
 とんだロリコンおやじが鳥トップをやっていたものだ。
 アリューシャン高気圧の鳥トップは日本からきた交代要員に変わった。
 目玉をすり替えるだけなのでたいした作業ではない。
 なお、これに付随してシベリア寒気がアリューシャン高気圧に食い込んできている。

307名無しSUN2016/08/14(日) 15:28:50.07ID:vsogUFdO
ヤバイ

南極が塩素を全球に放出した。

各地で、特に白雲まわりでオゾンの分解による温室効果消失により、冷却してきている。

もっとも、反温暖化という点からは、理想的な展開である。

308名無しSUN2016/08/15(月) 16:57:18.42ID:jl6G3wYT
南極寒気ミミズが、オージー東〜北海道東ルートで北極寒気とつながった。

その瞬間、熱帯域がかなり凍結した。

その直前には、鳥と南極勢力で目を貫通しあう攻防が続いていた。

309名無しSUN2016/08/15(月) 19:51:31.75ID:jl6G3wYT
鳥は、東南アジアで南方に4列のベルトコンベアで亜硫酸ガスを南方に運搬している。

しかし、今のところ、南極勢力が赤道より北側で燃やすことに成功している。

鳥勢力は人類最大の敵だ。

310名無しSUN2016/08/16(火) 05:11:39.82ID:WlSgVBS3
これは、どうなのかな。

台風7号の南西側と南極がミミズでつながっている。

これが、台風7号ショボ化の原因だ。

まあ、南極が持ちこたえられればいいが。

311名無しSUN2016/08/18(木) 00:45:32.97ID:C4PfvH8l
ヤバイ

ニューギニアの東海上でススが高層まで舞い上がって、部分的にコールドトラップをふさいでいる。

ススには温室効果があるから、どうなるのだろうか。

まったく、鳥はとんでもないことをやらかす。

人類最大の敵だ。

なお、ススはおそらくニューギニアの焼き畑農業ででたものだろう。

312名無しSUN2016/08/18(木) 02:37:48.99ID:C4PfvH8l
ススは、塩素同様に温室効果ガスのオゾンを破壊することがわかった。

オゾンのうち、対流圏オゾンは、高層で多く、成層圏と遷移するらしい。

対流圏オゾンは、強力な温室効果ガスである。

鳥の対流妨害はこの対流圏オゾンを使っていることが考えられる。

鳥は、対流圏オゾンやススがどういう状況で増えて、どういう効果があるかを理解して、たくみに思いのままに利用している。

対流圏オゾンが増えている一因は人間が発生させていりNOx(ノックス)である。

この、対流圏オゾンの破壊にはススや亜硫酸ガスが有効なように、気象衛星画像では見える。

そうすると、ススや亜硫酸ガスは、一転正義の味方になる場合があるということになる。

313名無しSUN2016/08/18(木) 02:39:40.42ID:C4PfvH8l
ススは、塩素同様に温室効果ガスのオゾンを破壊することがわかった。

オゾンのうち、対流圏オゾンは、高層で多く、成層圏と遷移するらしい。

対流圏オゾンは、強力な温室効果ガスである。

鳥の対流妨害はこの対流圏オゾンを使っていることが考えられる。

鳥は、対流圏オゾンやススがどういう状況で増えて、どういう効果があるかを理解して、たくみに思いのままに利用している。

対流圏オゾンが増えている一因は人間が発生させているNOx(ノックス)である。

この、対流圏オゾンの破壊にはススや亜硫酸ガスが有効なように、気象衛星画像では見える。

そうすると、ススや亜硫酸ガスは、一転正義の味方になる場合があるということになる。

314名無しSUN2016/08/19(金) 02:41:33.37ID:44FKLGVP
対流圏オゾンについては、北極勢力も問題だ。

北極勢力については、断続的に大規模な南下を繰り返している。

これは、極渦崩壊により、成層圏から高緯度地方に下りてきたものだ。

なので、オゾンをある程度含んだ大気だと考えられる。

北極勢力は低温だが、対流圏オゾンの温室効果をもたらし、いたしかゆしという存在だ。

315名無しSUN2016/08/19(金) 18:38:36.41ID:44FKLGVP
鳥の対流圏オゾンを生み出す有効な手段の一つが寒冷渦である。

成層圏に接した白雲から内部にオゾンを巻き込んでいる。

こうして変質した大気はなかなか燃えない。

やっかいだ。

316名無しSUN2016/08/19(金) 20:49:42.66ID:44FKLGVP
今日は、日本の東海上で熱帯低気圧の鳥と大陸から来た鳥がにらめっこした。

大陸の鳥:「いったいなにをやっているんだ。それでも鳥なのか」

熱帯低気圧の鳥:「なんだと、お前らになにがわかる」

ということで、その後、大陸の鳥が熱帯征圧にかかった。

そのときには熱帯の塩素が減っていたことと、オゾンで武装していたことで、思わず有利にすすんだ。

熱帯低気圧の鳥は頭にきて、大陸の鳥をもやすのに躍起になった。

その時、ふたたび、南極が塩素を放出した。

しかし、オゾンで武装していた大陸の鳥は、平気であった。

そのとき、ススが大陸の鳥のオゾンを破壊しにかかった。

しかし、ススによるオゾンの破壊は表面のみで、時間がかかりそうだ。

それにしても、大気生命は先の先まで読んで準備している。

おそらく、何万年も続いた戦いのノウハウがあるのだろう。

317名無しSUN2016/08/20(土) 03:49:31.65ID:MCQgZsDb
これは痛快

日本の南岸付近にある熱低は、オゾンのかわりに塩素を対流圏へ取り込んだようだ。

すでに、ある程度の範囲が完璧な寒気化してしまっている。

おもしろくなってきたな。

318名無しSUN2016/08/22(月) 08:11:19.19ID:DtgprjF9
何が?

319名無しSUN2016/08/24(水) 01:44:15.98ID:Q43ZVg+z
以下の3地点で鳥は、オゾンのかわりに塩素を取り入れている。

・アリューシャン南方
・カラフト
・オーストラリア

これは極論すれば、対流圏オゾンにおいてオゾンホールができるようなものだ。

それも広範囲がオゾンホール化し、一気に寒冷化する。

320名無しSUN2016/08/24(水) 09:40:37.96ID:Q43ZVg+z
ここで留意する点は、低温が必要なのは、塩素が発生するまでだ。

塩素が発生してしまえば、あとは、白雲で高温になるほどオゾンの破壊反応が促進される。

南極が全球に塩素を放出したら、熱帯ほどオゾンの破壊反応が早く進むことになる。

しかし、熱帯は、オゾンの生産地でもあるので南極が断続的に塩素を放出する必要がある。

321名無しSUN2016/08/24(水) 10:09:15.85ID:Q43ZVg+z
近年の温暖化の原因は、NOx排出増による対流圏オゾンの増加だと考える。

近年の中国・インドのNOx排出は顕著に増えている。(過去20年間で2.5倍)

90年代から気温が下がらないのは、NOx排出増と軌を一にしている。

CO2が大気の窓領域の端に吸収帯があるにすぎないのに対して対流圏オゾンは、大気の窓領域のど真ん中に吸収帯がある。

強力な温室効果ガスといえる。

オゾンは水蒸気で消滅するとはいえ、乾燥した対流圏上層では、濃度は高くなる。

中国は、地球の癌である。

西日本が猛暑なのは、チベット高気圧が強いからとされている。

なぜ、チベット高気圧が強くなっているのか。

中国・インドの大気汚染によるオゾンの温室効果がチベット高気圧をドライブしていると考えられる。

西日本が猛暑は、中国からの越境汚染である。

322名無しSUN2016/08/24(水) 10:39:06.41ID:Q43ZVg+z
>>318

鳥は、したり顔で成層圏からオゾンを取り入れて、温室効果で全球を温暖化させて、そのパワーで南極を攻撃して人類をおぼれさせようとしている。

近年、まさにはがゆい状況が続いた。

その鳥が、オゾンではなく、塩素を取り入れて、オゾンホールにより自ら墓穴を掘ろうとしている。

まさに天罰であり、人類からの強烈なカウンターパンチである。

ぼくは、寒冷厨であるが、鳥は脅威派である。

まさに形勢逆転の時はきたといえる。

ただし、海水温が十分に下がるまで気を緩めてはいない。

323名無しSUN2016/08/25(木) 00:00:03.82ID:uwZ+xdki
ところで先週は、南極勢力の雲がぼくのマンション上空にあらわれた。

しかし、ぼくのマンションは、反南極勢力:鳥の世界的本拠地(川崎)に近く、南極勢力はやられてしまった。

しかし、鳥の世界的本拠地(川崎)は、南極に知れ渡ることになった。

鳥の世界的本拠地が関東地方なのは、防衛上まさに正解といえる。

さすが鳥だ。

まあ、この時期は南極勢力が4本以上のルートで北上していたから、南極勢力の雲がぼくのマンション上空にあらわれたことは特別なことではない。

しかし、南極勢力はガンバリすぎた。

後日、全体が高オゾン化してしまい、対応に苦慮することになる。

324名無しSUN2016/08/25(木) 04:43:47.27ID:uwZ+xdki
対流圏オゾンについては、フォルクスワーゲンの排ガス不正のディーゼル車(世界で1100万台)の影響は、大きい。

CO2による地球温暖化脅威派は、原発メーカーのみならずディーゼル車メーカーにもいいように利用されたといえる。

325名無しSUN2016/08/25(木) 23:26:51.93ID:uwZ+xdki
日本の周辺一帯が大陸から来た高オゾン大気になってしまった。

高オゾン大気は、台風10号を南に追いやっている。

326名無しSUN2016/08/25(木) 23:28:49.78ID:uwZ+xdki
近年の温暖化の原因は、NOx排出増による対流圏オゾンの増加だと考える。

近年の中国・インドのNOx排出は顕著に増えている。(過去20年間で2.5倍)

90年代から気温が下がらないのは、NOx排出増と軌を一にしている。

CO2が大気の窓領域の端に吸収帯があるにすぎないのに対して対流圏オゾンは、大気の窓領域のど真ん中に吸収帯がある。

強力な温室効果ガスといえる。

オゾンは水蒸気で消滅するとはいえ、乾燥した対流圏上層では、濃度は高くなる。

中国は、地球の癌である。

西日本が猛暑なのは、チベット高気圧が強いからとされている。

なぜ、チベット高気圧が強くなっているのか。

中国・インドの大気汚染によるオゾンの温室効果がチベット高気圧をドライブしていると考えられる。

西日本が猛暑は、中国からの越境汚染である。

また、対流圏オゾンについては、フォルクスワーゲンの排ガス不正のディーゼル車(世界で1100万台)の影響は、大きい。

CO2による地球温暖化脅威派は、原発メーカーのみならずディーゼル車メーカーにもいいように利用されたといえる。

327名無しSUN2016/08/26(金) 12:57:29.56ID:qWFNN8QE
南極勢力は、高オゾン大気は海洋を遠距離進むと自然に消滅することを学習したようだ。

バヌアツあたりの海洋の奥まったところから北上している。

しかし、大陸にたまっていた高オゾン大気が一気の西太平洋に流れ込んだ勢力はつよい。

オゾンホール化勢力はしばらく劣勢であった。

しかし、天の助けか小笠原で地震がおこり、亜硫酸ガスが噴出し、爆発的に雲が発生し、オゾンホール化勢力に加勢した。

今時点では、西太平洋全域で両者のガチンコ勝負が続いている。

なお、台風10号は、高オゾン大気にたいする強力な防衛線になっている。

328名無しSUN2016/08/28(日) 15:27:39.61ID:Vp6rhH6y
台風10号接近中に、天の定めか伊豆諸島で地震が起こり、発生した亜硫酸ガスで台風の通り道があいてしまった。

関東には鳥の本拠地があるので、できるだけ東にそらす方向で策動中だが、手遅れか。

329名無しSUN2016/08/30(火) 10:35:29.02ID:Bbw7dELD
・亜硫酸ガスは、一旦大気を固まらせてからジワジワと低層雲化させていく。

 なので、塊のまま遠方に運ばれて雲化する。

 このため、伊豆諸島の亜硫酸ガスは、北極圏から南極圏まで達している。

 結局、台風が伊豆諸島の亜硫酸ガスをコントロールするのはたやすいことだったようだ。ただし、今になって台風は西よりに進路を変えてきている。これは、亜硫酸ガスの影響なのだと思う。

・小氷期で成層圏の気温が下がるとオゾンが増えるようだ。

 オゾン量は、気温や日射によって変わるからむつかしいな。

330名無しSUN2016/09/01(木) 00:45:22.61ID:CYIiZU+G
日本の東海上の高気圧を天気予報では、太平洋高気圧と言っているが、どう見ても亜硫酸ガス高気圧だろう。

亜硫酸ガス高気圧に台風が突っ込んだら、豪雨になるのは台風10号で実証済。

331名無しSUN2016/09/01(木) 08:38:24.08ID:CYIiZU+G
中韓が高オゾン大気を量産する中、オゾンホール期間中の10月までに高オゾン大気に打ち勝って、海水温を下げる必要がある。

11月を勝利で迎えたいものだ。

332名無しSUN2016/09/01(木) 09:06:34.25ID:CYIiZU+G
フォルクスワーゲン以外のディーゼル車も外気温が20℃位を超えると、NOxを無処理のまま放出しほうだいになるようだ。

ディーゼル車は基本的にダメだ。

マツダ車は、なんとも言えないが。

333名無しSUN2016/09/04(日) 11:42:47.34ID:blb0efvP
北極海氷が、2番目に少なくなりそうだ。

これをどう見るかだが、北極の病気は大気中のオゾン濃度が高くなっていることである。

これに対して、海氷が減れば海水面からの水蒸気が増加してオゾンを破壊できる。

つまり、風邪をひいた時に細菌をやっつけるために体温を上げるような、治癒反応だと考えられる。

海氷にとらわれることなく、ディーゼルの全廃による根本治療をするべきだ。

334名無しSUN2017/01/12(木) 22:19:52.98ID:b9Er8uNj
ひさしぶりの投稿だが、この間、気象衛星のウォッチは続けてきた。
マンネリなことは取り上げないが、最近1週間は、そこまでやるかということの連続で、ハラハラしっぱなしであった。

鳥はえげつなく、あらゆる方法で対流圏へのオゾン取り込みを続けている。
このオゾン取り込みについては、温室効果よりも大気の粘性が高まるのが不思議である。
しかも、遠隔まで効果を及ぼす。

しかし、この粘性が高まるのは南極勢力にとってもメリットがある。
サラサラだと暖気はすぐに南極に流れ込むが、粘性があれば流れ込みにくくなる。


今回、投稿したのは、南極勢力のトップが姿を見せたと思うからである。
最近、短時間で水蒸気が成層圏に移行したようである。
全体に白っぽくなっている。
おそらく、それを見るために姿を現したのだろう。

それにしても、ここ数日で対流圏は連鎖反応的に冷えている。
この分だと海水温の低下は、時間の問題という気がしてきているところである。


http://i.imgur.com/w37lQ5W.png

335名無しSUN2017/01/24(火) 09:44:38.10ID:sWAM860s
最近の動向は以下のようである。

・オゾンによると思われる大気の高粘性化であるが、南極付近の白雲により、全球で消えるようである。
 おそらく、強烈な寒気による作用と思われる。

・太陽活動の停滞とともに、白雲の雲頂温度が冷えてきているようだ。
 鳥は、相変わらず熱帯域の白雲をふさぎにかかっているが、雲頂温度が冷えているので、かえって雲頂の低温が広範囲に伝熱してしまい、逆効果になってきている。
 これにより熱帯域は広範囲に低温化しているために、日本には暖気がこなくなっている。

・海水温は高めであるが、高粘性大気で対流を保つためには、高めのほうがよいと考えるようになった。

336名無しSUN2017/01/24(火) 09:55:58.97ID:sWAM860s
・ベーリング付近では、近年、巨大寒冷渦がある。この寒冷渦が下層に暖気を閉じ込めていた。
 今年は、北海道付近にある爆弾低気圧の雲頂温度が冷えているので、巨大寒冷渦を破壊してきており、下層暖気を引きずりだしている。
 今後の気温低下につながるよい展開である。

337名無しSUN2017/06/18(日) 08:42:27.46ID:aG8oRMzx
半年ぶりのレスである。

この間、目立った動きはない。

・南極にずっと白雲がたっている。

・太陽活動停滞とVWの排ガスリコールが一定進んでいる。

・大気生命は冬の時代にはいりつつあるという感じがする。

じつにいいことである。

338名無しSUN2017/07/09(日) 09:35:46.57ID:gqmyTl0j
ここ3年間ほど、海水温が異常に高くなっている。
このスレでさんざん言ってきた鳥勢力による対流妨害がきいていると考えられる。

しかし、太陽活動停滞とVWの排ガスリコールにより、鳥が対流妨害できる状況ではなくなりつつある。
今後は、改善されていくと思われる。

339名無しSUN2017/09/03(日) 08:33:04.44ID:wg9ibiLl
ヤバイ、南極の冷気がオホーツク海高気圧に伝わって、オホーツク海高気圧が四角形になった。

同時に太平洋の熱がオージー東海岸に伝わって白雲が大量に発生している。

日本側半球の熱が南極大陸に伝熱しているもようだ。

しかし、今はオゾンホールが南極大陸全体を覆う時期だ。

日本側半球の熱が南極大陸を通じて、オゾンの温室効果なしに宇宙に放出されることになる。

鳥は勝利を確信しているようだが、致命的打撃を受けることになろう。


https://i.imgur.com/hvm4AGy.png

340名無しSUN2017/09/12(火) 21:15:28.04ID:D9HtpIh1
南極のタスマニア南側とインド洋ベンガル湾で伝熱している。

まさに関ケ原だ。

オゾンホールにCMEは、ジャストタイミングだ。

ぜひ、寒気が暖気に打ち勝ってほしい。

341名無しSUN2017/09/13(水) 22:46:01.44ID:ti+DR1Wi
成層圏からの高オゾン大気が、西太平洋に広がった。

いよいよ、オゾンホールとガチの勝負だ。

台風は強力な味方だ。

342名無しSUN2017/09/14(木) 08:21:52.51ID:+28cZkcE
一応言っておくと、高オゾン大気に完全に覆われると海水温が上昇してしまう。

今までの繰り返しになってしまう。

343名無しSUN2017/09/14(木) 23:01:01.81ID:+28cZkcE
台風18号はだいぶハゲてきたな。

東シナ海の前線で高オゾン大気の大群を相手に孤軍奮闘はアッパレであった。

まだまだ、活躍してほしいところではあるが。

344名無しSUN2017/09/14(木) 23:06:32.92ID:+28cZkcE
・オージー西を高オゾン大気が進軍中であるが、なんと寒冷渦が行く手をふさいだ。

・寒冷渦は、塩素を対流圏に取り込み、オゾンを破壊する。これで南極は安泰となりそうだ。

・ニュージーランドに暖気が進軍しているが、これは、北半球の高オゾン化で行き場を失った水蒸気が流れこんだのだろう。

 寒気で対処できるので問題はない。

345名無しSUN2017/09/14(木) 23:33:44.49ID:+28cZkcE
高オゾン大気の増援部隊がオホーツクに蓄積中である。

ここは。もともと下層暖気が少ないのでここにいる分には問題は少ない。

しかし、南下してくる。

台風18号が強い勢力のまま、オホーツクに突撃してくれるといいのだが。

346名無しSUN2017/09/15(金) 03:14:13.65ID:hAeAwG2Z
コールドトラップが下がってきた。

白雲が自動的に増えている。

いい展開だ。

347名無しSUN2017/09/15(金) 13:31:17.45ID:hAeAwG2Z
今、白兵戦的に起こっていることは、白雲が一部でできると高温により、塩素触媒によるオゾン破壊が加速して、白雲周辺が冷却により、収縮する。

そると、あいた隙間からまた白雲がわき、上のことが拡大再生産されていく。

これと高オゾン大気の大群とのせめぎあいが続いている。

348名無しSUN2017/09/15(金) 14:03:30.58ID:hAeAwG2Z
高オゾン大気に覆われた場合、最終的には水蒸気により除去されるが、それは、海水温が上昇した後になる。

高オゾン大気の影響は、海水温上昇として残るのである。

349名無しSUN2017/09/15(金) 21:12:49.16ID:hAeAwG2Z
ラニーニャ域征圧を目指して、高オゾン大気が南下した。

一方、中部太平洋の気団が西進しており、フィリピン南東海上で激突している。

この激突のせめぎ合いが続けば、大気は乱れて白雲が発生し続ける。

そうなれば、時間は中部太平洋の気団の味方だ。

なお、南半球は、オゾンホールの影響で大気高度が下がっている。

高オゾン大気の敗残兵の墓場となるだろう。

350名無しSUN2017/09/16(土) 02:10:43.21ID:F0eQi0dX
糖質スレ?

351名無しSUN2017/09/16(土) 05:49:07.86ID:ph+Is9mN
高オゾン大気が蓄積している日本南東海上では海水温が上昇している。

全体として、海水温変動は停滞しそうだ。

352名無しSUN2017/09/16(土) 06:03:52.52ID:ph+Is9mN
NHKの台風の脅威テレビ番組がたまにあるが、高オゾン大気のことを考慮しない欠陥シミュレーションで脅威をあおっている。

そうそう、毎回強い台風が日本に来るわけではない。

NHKの番組を見るときは、科学的リテラシーが必要だ。

353名無しSUN2017/09/16(土) 08:48:07.16ID:ph+Is9mN
硫酸エアロゾルもフロン同様にオゾンを破壊する塩素が分離されるそうだ。

そうするとガソリンのサルファーフリー化などは、温暖化という面ではよくなかったことになる。

354名無しSUN2017/09/16(土) 10:31:13.41ID:ph+Is9mN
どうやら中部太平洋に塩素が回ったようだ。

それに高オゾン大気増援部隊は冷たすぎた。

急速に崩壊しつつある。

355名無しSUN2017/09/16(土) 11:30:38.98ID:ph+Is9mN
鳥は、日本の東海上でまた鳥羽ばたくディスプレイをした。

鷹が飛び立つシーンだ。

https://i.imgur.com/aCclA54.png

356名無しSUN2017/09/16(土) 12:07:36.80ID:ph+Is9mN

357名無しSUN2017/09/17(日) 10:28:32.02ID:EePiUXRZ
高オゾン大気は、ほぼなくなりつつある。

これには、台風18号の功績が大きい。

低オゾン大気(おそらく塩素含有)をアウターフローで高オゾン大気に降り注ぎ続けた。

ここで、南極塩素の全球への輸送メカニズムの解明が必要だ。

感じとしては、南極海氷が溶ける時に全球に塩素が回るパターンが多くみられる。

358名無しSUN2017/09/17(日) 10:52:25.28ID:EePiUXRZ
台風18号が東よりのコースになっている理由は、北東方向への強力なアウターフローの反作用だtろう。

軌道修正ジェット噴射だ。

359名無しSUN2017/09/18(月) 09:46:35.14ID:6+VOt+fF
・台風18号は、新たに日本海に南下した中程度のオゾン大気を、ある程度、無力化しながら北上中である。

・南極からインド洋にかけて伝熱シートがある。このせいでインド洋は白雲が沸いている。

・鳥・南極勢力ともオゾンホールの犯人を探している。

・南半球の低高度では塩素の含有が高いが、高い高度では気温が低いために高オゾン濃度になっている。オージー南では低高度の大気が高硬度にせり上がり高オゾン大気と接している。
 それと同時に亜硫酸ガスを使って白雲を発生させいる。

・鳥は沖縄南東海上で高オゾン棒を溶かして、新たに高濃度のオゾン大気にした。

なんとも複雑な状況になっている。
 

360名無しSUN2017/09/18(月) 10:29:47.80ID:6+VOt+fF
ニューギニアからタヒチにかけて高塩素大気がせりあがった。

これで一気に広域に高塩素化が進んでいる。

大勢は決まったようだ。

361名無しSUN2017/09/18(月) 18:29:45.75ID:6+VOt+fF
形勢悪くなった。

台風18号が水蒸気を成層圏に送り込んだために、一気に寒冷化した。

そのうえ、成層圏から下降気流が降りてきて高オゾン化が急速に進んでいる。

これは、今年は海水温が上がるかもしれない。

362名無しSUN2017/09/18(月) 19:08:18.37ID:6+VOt+fF
塩素がインド洋に回った。

そのため、南極からインド洋にかけて伝熱シートは、切られた。

南極では、成層圏下降気流の原因である南極大陸の白雲を除去する処置に入った。

363名無しSUN2017/09/19(火) 02:52:11.58ID:LBHkkE0R
また、北極から高オゾン大気が大規模に流入した。

鳥が南極と西太平洋半球の伝熱シートをくっつけた。

それで、半凍結状態になっている。

早く凍結を解除して塩素を効かせてほしい。

364名無しSUN2017/09/19(火) 11:36:38.92ID:LBHkkE0R
・南極と西太平洋半球の伝熱シートは、タスマニア島の山脈が切った。

・日本の東海上に塩素をリザーブする大気がある。おそらくメタンを含んでいるのだろう。
 しかし、太平洋とアジア大陸からの塩素大気が接触中である。
 リザーブ大気は冷たく、さかんに、水蒸気を出しながら周りの大気を広範囲に循環させている。
 メタンは枯渇するだろう。

365名無しSUN2017/09/21(木) 21:23:14.53ID:jmihwdr6
今、おそらく北極にもオゾンホールができている。

シベリアの北極寒気により、北太平洋上空が半凍結状態になっている。

さらにヤバイことにはインドのディーゼル自動車による高オゾン大気がシベリアに移送されている。

まあ、インドの高オゾン大気は南極防衛の最大の敵だから南極とくらべてどうでもいい北極に移送されるのはやむなしだ。

366名無しSUN2017/11/04(土) 19:06:52.41ID:KoA3UkNG
ここ一月間みていると南極が膨大な亜硫酸ガスを吐き出している。

南極の氷に亜硫酸ガスが蓄積しているようだ。

その威力は強力で熱帯域を強力に雲化してしまう。

ただ、ここのところだいぶ減ってしまった。

367名無しSUN2018/07/22(日) 18:52:48.03ID:Gxzb8GL2
最近、気象衛星を見ていると、乾燥空気に雲が容易に侵入している。

これは、思うに最近メタンの排出が増えてオゾンを破壊しているのではないかと思う。

いずれにしろ熱帯域で擾乱が活発であり、スカッとする。

368名無しSUN2018/07/28(土) 10:21:26.88ID:7GN8katP
台風の渡り廊下完成

https://i.imgur.com/I5vyM8w.png

369名無しSUN2018/07/29(日) 12:39:45.77ID:0O/NM9NG
気象衛星を見ていると上空の寒冷化が異常に進んでいる。
白雲があっというまに固まってしまう。
この原因は、南極が塩素を放出して、全球でオゾンホールの反応がおきて温室効果ガスのオゾンが消失していることしか考えられない。
塩素によるオゾン破壊は、高温ほど速く進むので白雲では凝結熱が解放されて高温になるので白雲上空でオゾンが消失して冷えて固まってしまうと考えられる。

しかし、平年は8月後半から始まるオゾンホールが、まだ7月なのに始まっているとしたら異常事態だ。
太陽活動停滞が関係しているのだろうか。
もう30日間ほぼ無黒点だ。

なお、台風12号は、オゾン消失により粉砕された。

370名無しSUN2018/07/30(月) 21:21:02.46ID:6+HZthuA
台風はなぜ東シナ海によく居るのか。

それは、東シナ海が温かいからだ。

ではなぜ東シナ海が温かいのか。

韓国のディーゼル自動車排ガスがCO2の2000倍の温室効果があるオゾンを生成しているからだ。

いわば、台風は、韓国のディーゼル自動車の尻ぬぐいをしているのだ。

371名無しSUN2018/08/05(日) 21:45:09.41ID:K5DLZPtv
東京には鳥の本拠地がある。

なので鳥は、全力をあげて台風の東京接近を阻もうとする。

気象衛星画像を見ると12号、13号と台風が東京に接近するたびに世界中で白雲が大量発生する。

大気下層はつながっているので下層の水蒸気が減って、海水温の割に台風は発達しなくなる。

台風進路についてはシュミュレーションに逆らうつもりはないが、13号は東アポと予想する。

372名無しSUN2018/08/17(金) 14:28:16.09ID:ri+tSEQc
大気上層が寒冷化したからといって、単純に対流が活発な状態が続くというわけではない。

大気上空が固まってしまうからである。

この大気上空の固たまりのことをここではプレートと呼ぶことにする。

今年は中でも太平洋プレートが強力である。

しかし、他のプレートも強力であり、今、すさまじい押し合いをしている。

373名無しSUN2018/08/18(土) 19:58:42.50ID:3NhumdE+
気象衛星の水蒸気画像を見ると、インド洋から西太平洋の南半球で乾燥空気がある。

この乾燥空気ではなぜか水蒸気が本来上昇するはずなのに下降している。

そして上空には水蒸気がない。

このことは水蒸気温室効果が消失していることを意味する。

事実、非常に冷えたエリアとなっている。

この水蒸気温室効果消失エリアは、地球の気温変化の推移の観点で決定的な影響を及ぼすかもしれない。

374名無しSUN2018/08/18(土) 21:29:09.46ID:3NhumdE+
プレート押し合いの結果であるが、押し合いのエネルギーが熱に変わり、全域でプレート消失状態となった。

375名無しSUN2018/09/01(土) 21:40:06.62ID:shx94TVx
ハワイ付近で南北の押し合いがおきている。

台風も参加しており、アウターフローで南東方向に押している。

その力で台風の目がつぶれた。

376名無しSUN2018/12/29(土) 19:13:17.48ID:yictTJD+
林檎

377名無しSUN2019/01/01(火) 17:57:52.44ID:CdyqeOvv
地上

378名無しSUN2019/01/25(金) 22:29:22.81ID:MJsM1wkM
退勤

379名無しSUN2019/01/31(木) 15:25:03.51ID:NlX8Y2yb

380名無しSUN2019/02/03(日) 15:55:28.76ID:UKm52wBu
川治

381名無しSUN2019/03/25(月) 15:29:07.25ID:HkDX0QnM
これはヤバイ

・台湾付近の緯度で成層圏に亜硫酸ガスが撒かれた。
 日傘効果により、少し寒冷化している。

・オーストラリア東海上で、成層圏に水蒸気が飛んでいる。
 このため、オーストラリア北部付近の緯度の大気高度が低下している。
 オーストラリア〜ニュージーランド間で大気が瞬間凍結している。


https://i.imgur.com/yG17Pre.png

382名無しSUN2019/04/19(金) 15:19:13.27ID:RotdfAJj
「ひまわり」で見れる半球は、オゾンより、亜硫酸ガスがだんぜん優勢になっている。

ヨーロッパ発および成層圏降下オゾンの連合軍は、アラスカ、北極、中央アジアから侵攻してきたが、アラスカ戦線は撃退し、北極戦線もほぼ防衛しつつあり、中央アジアのオゾン本軍は、北京あたりの亜硫酸ガス発生地での本土決戦になっている。

成層圏には、太平洋でだいぶ亜硫酸ガスが移行した。

オゾン、亜硫酸ガスは、すばやく半球に広がるので、極地戦ではなく、半球での総量の勝負となる。

もし亜硫酸ガス側が勝てば、小氷期に一歩近づくことになる。

383名無しSUN2019/04/19(金) 15:34:28.67ID:RotdfAJj
Q and A

Q:ディーゼル自動車でオゾンが出るのか。


A:大気汚染物質には、人間活動によって直接放出されている一次汚染質と、一次汚染質が大気中で反応して生成する二次汚染質がある。

オゾンは、二次汚染質である。

ディーゼル自動車排出ガスの一次汚染質として炭化水素、NOx(ノックス:一酸化窒素や二酸化窒素などの窒素酸化物の総称)がでる。そこから大気中で二次汚染質のオゾンが生成される。

これらの物質は大気中での寿命が短いがPANというリザーバーになれば、大気上空で、気温の低い所に移るとその寿命は非常に長くなる。



Q:オゾンは軽いからかなり20倍以上高空に出てしまい、そこは成層圏とは全く別世界だった筈。
つまりだいたい人が住んでる高度での気温変動に大気汚染は貢献しているという推測。

A:高度30kmより低いところにある主に対流圏オゾンは、気温を上昇させることが分かっている。

オゾンは、単位濃度当たりCO2の2000倍の温室効果があり、その影響は甚大である。

384名無しSUN2019/04/19(金) 16:55:51.70ID:RotdfAJj
中国本土決戦の状況であるが、ヒマラヤの大気がだいぶ白雲化して、防衛している。

それに、ヒマラヤ白雲は寒冷であり、かつオゾン本軍も寒冷であるために、北京あたりの亜硫酸ガス大気がドバッと白雲化した。

ここで、白雲が上層に対流で出るのが亜硫酸ガス大気の特徴である。

オゾン大気では、固まってしまい白雲を閉じ込めてしまうことが多い。

オゾン本軍は、本来ならば比較的気温が高くなるのであるが、もともとが成層圏降下時に低温であつたこと、および、後続部隊の上層が成層圏の亜硫酸ガスにやられたことで低温を維持していると思われる。

南方の長い戦線では、西インド海上の大気にインド発の亜硫酸ガスが蓄積しており、オゾン軍を攻撃している。

オゾン軍先行部隊は太平洋にでたが、太平洋全体が亜硫酸ガス大気であり、ベーしている。

こうなると心配なのが南極戦線である。

南極戦線は、オゾン大気に弱く、数年前には海氷の激減をもたらされている。

中国本土決戦で南極戦線の亜硫酸ガスが減ったのには驚いたが。

中国本土決戦は亜硫酸ガスの勝利は確定的になったが、南極戦線を見守りたい。

西インド海上の大気には、インド発の亜硫酸ガスが蓄積しており、南側の長い戦線において、オゾン軍を攻撃している。

385名無しSUN2019/04/19(金) 17:05:03.24ID:RotdfAJj
>>384

最後の1行ダブった。

あしからず。

386名無しSUN2019/04/19(金) 17:52:44.33ID:RotdfAJj
ついに北京の亜硫酸ガス大気が一部であるが白雲化した。

一撃でオゾン軍にダメージを与えた。

太平洋全体で、機をとらえて、低層の比較的高オゾンの大気が上層に出てきた。

しかし、比較的高オゾンの大気は、コールドトラップで削られている。

これは、詩的に言うと成層圏がオゾンを欲しているということだろう。

387名無しSUN2019/04/19(金) 20:01:45.27ID:RotdfAJj
南部、中央、北方の戦況について述べる。

南部戦線では、インド洋大気が勝った。

南部のオゾン大気が氷結した。

ここで、亜硫酸ガス大気は氷結するが、オゾン大気は低温でも氷結しにくい。

したがって、氷結したことは高亜硫酸ガス大気になったことを意味する。

中央戦線では、北京付近の大気が氷結して、オゾン大気を上に載っけて溶かしながらの戦いである。

それでも、オゾン中央軍は前線では氷結しつつあり、後続もそれに準じている。

北方戦線では、オゾン軍は健在であるが、東シベリアに亜硫酸ガス大気がどの程度ななのか、いまいちハッキリしない。

まあ、心配はしていないが。


この機を見て、アラスカ方面のオゾン大気が中層が高オゾン大気なのをさらして、攻撃にでた。

しかし、中国南部発の赤外画像で透明に見える高亜硫酸ガス大気が攻撃している。

この透明に見える高亜硫酸ガス大気が中国南部を覆っており、予備軍的存在になっている。

388名無しSUN2019/04/19(金) 20:18:53.99ID:RotdfAJj
なお、透明な亜硫酸ガス大気は、高亜硫酸ガス大気が、白雲化および冷却に伴い収縮するときにあぶりだされたものと考えられる。

389名無しSUN2019/04/19(金) 22:32:44.16ID:RotdfAJj
ヤバイ

東シベリアと太平洋がつながったら、太平洋が急速に高オゾン化した。

インド洋もオゾン化が進んでいる。

亜硫酸ガスはより冷たい所に集まるようだ。

これで勝てなかったら大変なことになる。

390名無しSUN2019/04/19(金) 22:50:30.54ID:RotdfAJj
ヤバイ

オゾン軍が東シナ海付近に少し進出し始めた。

これに対して、フィリピン東海上で成層圏からの下降気流が発生して、東シナ海進出オゾン軍を上空に盛り上げて凍結させている。

東シナ海進出オゾン軍は、大きな目で成層圏を見上げている。

391名無しSUN2019/04/19(金) 23:31:50.47ID:RotdfAJj
ヨーロッパ方面に目をやるとコラ半島から東側が凍結している。

どうもオゾン軍は、コラ半島で降下した成層圏オゾンが起源のようだ。

ヨーロッパが高オゾンなのは、ディーゼル自動車以外にこの成層圏からの降下オゾンも関係しているのかもしれない。

成層圏が寒冷化しているのもツジツマが合う。

成層圏は寒冷化するほどオゾンの分解が遅くなる。

やっかいなループに入ってしまった。


https://i.imgur.com/Cqs8T7V.jpg

392名無しSUN2019/04/20(土) 00:35:41.02ID:58IeimOZ
亜硫酸ガスはより冷たい所に集まるようで、北極、東シベリア、日本東海上のアラスカからの南下気団が高亜硫酸ガスで寒冷化している。

東シナ海に進出したオゾン軍の一部は、日本の南海上を東進して、ついにアラスカからの南下気団とつながった。

これで、、寒冷な高亜硫酸ガス大気(北極、東シベリア、日本東海上のアラスカからの南下気団)とオゾン軍間に強い伝熱(伝冷であるが)が起こり、ついにオゾン軍は凍結した。

https://i.imgur.com/uRq3pf4.png

これでは、半球まるごと凍結という風情だ。

393名無しSUN2019/04/20(土) 01:57:43.90ID:58IeimOZ
凍結といっても、少しずつは動いているようだ。
以下に細かい論点を記す。

・なんでここまでの凍結が起こったのだろうか。

亜硫酸ガスがコラ半島を通じて成層圏に行き、オゾンを破壊したとしか思えない。

ちょっと考え難いことではあるが。

今後に目を転じると南方勢力が有利だ。

インド洋大気には頑張ってもらいたい。


・太平洋が高オゾン化したといったが、極端だった。

まだ、亜硫酸ガス優勢である。

白雲が急速に凍結したのが、高オゾン状態のように見誤ってしまった。

・南極戦線は、異常ない。


・フィリピン東での成層圏下降気流は、南極勢力によりコントロールされていると考えられる。

南極域での白雲の配置が成層圏の動きをコントロールしている。


・成層圏の寒冷化の原因は、長期的には
   CO2
   太陽活動の停滞による紫外線の減少
   メタンによるオゾン破壊(効果は小さい)
が、あるが、
   去年末にカムチャツカで火山噴火が成層圏まで達した
   熱帯域等で大量の白雲化
があり、
   最後の引き金を引いたのが亜硫酸ガスの成層圏移行である。
亜硫酸ガスの成層圏移行は、大気最上部において、エビぞりのようになった部分が冷却して、そこに亜硫酸ガスが集積して、凍結圧壊したことによる。
   まあ、フリーズドライのイメージだ。

394名無しSUN2019/04/20(土) 10:15:29.89ID:58IeimOZ
1970年代は、全球平均気温が低下し、寒冷化した。

この時期、四日市ぜんそくという大気汚染による公害病が起こった。

四日市ぜんそくの原因は、亜硫酸ガスである。

ドイツのシュワルツバルト(黒い森)は、70年代以前、 亜硫酸ガスにより多くの木が枯れた。

70年代の寒冷化は、原因は不明であるとされているが、やはり亜硫酸ガスが原因であると考えるのが妥当だろう。

その後、ヨーロッパでは、亜硫酸ガス対策が進み、逆に2000年代以降ディーゼル自動車の比率が50%を超えるなど、オゾン排出優勢になっていき温暖化した。

近年では、VWによる排ガス不正により、オゾン排出対策が少し前進し、中国・インドが膨大な亜硫酸ガスを排出して、70年代と似た状況になっている。

このままいけば、70年代のように寒冷化すると考える。

http://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1550044144/


なお、基本的にディーゼル自動車の排ガス対策には限界があり、ディーゼル自動車はただちに全廃すべきである。

395名無しSUN2019/04/21(日) 20:30:10.56ID:53Xj4VKn
各戦線で第二ラウンドの状態にある。

ただ、2点ほど新たな状況が出現している。

第1点:

西インド洋勢力のオゾン軍への乗揚げによってベーリング海で成層圏突然昇温が発生しているようだ。

成層圏からの下降気流が起こっている。

ベーリング海上では、シュリンク(収縮)によってあぶれた亜硫酸ガスがたまってきている。


第2点:

太平洋にヨーロッパから西回りできたオゾン軍が出現した。

この軍は現在先頭がニューギニア北にあるが、東方本体の規模は底しれない感じだ。

396名無しSUN2019/04/21(日) 20:54:49.48ID:53Xj4VKn
ニューギニア北で両軍のラインがつながった。

オゾン全軍と亜硫酸ガス全軍で相打ちの消耗が起きている。

どっちが勝つか。

この消耗戦を見るに亜硫酸ガスのオゾンに対する酸化力が電流として流れているのだろうか。

397名無しSUN2019/04/22(月) 21:03:15.87ID:fiphoypK
太平洋のオゾン軍は、おおむねカタがついたが、ユーラシアのオゾン軍が北京を含め、華北からチベット以西を占領してしまった。

北京は、常時亜硫酸ガスを東方に放出したようだ。

海上は、ほぼ亜硫酸ガス勢力になった。

両者がまたつながった。

また、オゾン全軍と亜硫酸ガス全軍で相打ちの消耗が起きている。

どっちが勝つか。

398名無しSUN2019/04/25(木) 21:54:36.52ID:wWnNvnjx
ちょっと間があいてしまったが、この間でメタン軍が目立つようになった。

メタンは、亜硫酸ガス同様にオゾン破壊物質である。

サハリンや、ウラジオストク、中国南部、シベリアの永久凍土地帯などにおいて、赤外画像では白っぽい大気となっているのが、高メタン大気だろう。

この亜硫酸ガス・メタン連合軍によりオゾン軍は劣勢になっている。

一方、熱帯域では大気上層が固くなっていて、対流が停滞しているようだ。

あとは、早く大気上層の寒冷化が下層で実感できるようになってほしい。

399名無しSUN2019/04/26(金) 19:11:20.81ID:2GIoo7t2
オゾン軍は、一時アフリカに行ったが、今は西インド洋に流れこんでいるようだ。

それに対する反動だろうが、マダガスカル付近でサイクロンがふたつ、インドの南海上でも赤道を挟んでふたつの大きな擾乱が発生している。

400名無しSUN2019/04/27(土) 19:21:34.89ID:DD74KZ7p
ここにきて北京が、亜硫酸ガス勢力からどちらかというとメタン勢力に急速に転換したな。

北京の大気汚染対策の進展はすさまじい。

401名無しSUN2019/05/01(水) 20:20:03.30ID:nU6nvyIR
自動車部品大手の独ボッシュは4月25日、ディーゼル車が排出する窒素酸化物(NOx)の量を大幅に削減する技術を開発したと発表した。
顧客企業から受注があればすぐにでも量産できるとしており、排ガス不正問題と走行制限論議をきっかけとするディーゼル車の需要減に歯止めがかかる可能性が出てきた。
フォルクマー・デナー社長は「ディーゼルには未来がある。排ガス問題は間もなく議論の対象でなくなる」と言い切った。

 
同社は燃料噴射技術の改良、新しいエアマネジメントシステム、排ガス処理温度の最適化を通してNOx発生量の大幅引き下げに成功した。
市内と郊外、高速道路の走行を組み合わせた路上走行試験(RDE)でのNOx 排出量は走行1キロメートル当たり13ミリグラムにとどまった。
これは現在の許容上限値である同168ミリグラムの13分の1に過ぎず、2020年から適用される同120ミリグラム規制に比べても9分の1にとどまる。

だったら1日でも早く新車に搭載しろ。

402名無しSUN2019/05/01(水) 21:01:45.48ID:nU6nvyIR
すでにダイムラーやBMWの乗用車に採用され、量産が始まっている。

そうだ。

403名無しSUN2019/05/02(木) 09:35:22.79ID:s0/YZUKH
NOxは、対流圏ではオゾンを生成し、成層圏ではオゾンを分解するそうである。

これは、対流圏・成層圏ともに温暖化の方向に作用する。

まさに最悪である。

これから、成層圏寒冷化に伴って対流圏降下オゾンが増える。

人為排出オゾンは、早急になくさなければならない。

404名無しSUN2019/05/06(月) 05:03:12.96ID:QeHcFwOk
フランスのルノーの排ガス処理は、温度30-35℃を超えると止まるようになっている。

ルノーはエンジン保護規定だというが、他メーカーは45〜55℃以上であり、ルノーだけが異常に低いのはおかしい。

これについては、以下より、実質デフュートデバイスであるとの説があり同感である。

排ガス検査室の室温には幅があるが、運営上、30℃近くまでは上昇せず、(85)で述べたように元々低温で、さらに一般的適温の考え方からすると、25℃前後までが妥当なレンジである。

よって、検査時間内における吸入温度変化を+10℃と考えると、25℃ + 10℃ = 35℃の上限の設定温度の要件の可能性が見えてくる。

カルロス・ゴーンは、排ガス後処理装置で値段があがった車など買う人はいない」と言ったらしい。

まさに環境テロリストである。

ぼくは、これが2003年にフランスで1万5千人が死亡した熱波の原因だとみている。

たまたま、気温が高くなって、排ガス後処理装置が停止してオゾンが大量発生した温室効果により、さらなる高温がもたらされたと考える。

カルロス・ゴーンは、業務上過失致死罪の可能性があるとさえ考えている。

405名無しSUN2019/05/09(木) 15:06:03.24ID:p1Au9FLo
4月上旬には、中国の亜硫酸ガスが大規模に流出し、同下旬にはインドでサイクロン:ファニが亜硫酸ガスを巻き上げた。

そして5月には、気象庁発表の異常天候としてオゾン軍の本拠地であるヨーロッパで寒気となった。(日本も寒いが)

一時的ではあろうが、これは画期的なことだ。

オゾンと亜硫酸ガスのバランスが気温を支配していることが如実に示された。

406名無しSUN2019/05/13(月) 13:13:35.43ID:poraCipl
石油から硫黄分を除去するサルファーフリーであるが、除去された硫黄分は石膏ボードになっているらしい。

石膏ボ^ードは、廃棄すると硫化水素が発生する。

硫化水素は、酸化して亜硫酸ガスになりオゾンを破壊する。

サルファーフリーでも、オゾンを破壊できれば言うことはない。

407名無しSUN2019/07/29(月) 01:28:27.57ID:50g8S90M
以下画像を見ると北半球に巨大なアリジゴクを人間が操縦しているディスプレイがあり、南半球には、ブラックホールのように白雲を飲み込む落とし穴がある。

https://i.imgur.com/e3G97xM.jpg


この背景を時間をさかのぼって述べる。

・北半球では、鳥が例年どおりに寒冷渦や、雲を不規則に上下させて、成層圏オゾンの対流圏への巻き込みにせいを出してきた。

その目的は、昔からオゾン温室効果により、南極の氷を溶かして、人間をおぼれさせることである。

ちなみに、対流圏オゾンにはCO2の2000倍の温室効果がある。


・南半球では、ブラックホールのように白雲を飲み込む落とし穴がある。

このようなものは、過去に見たことがない。

オゾンホールが南氷洋に出現したような感じだ。

しかし、オゾンホールにしてはまだ7月なので時期が早すぎる。

そこで、考えられるのが太陽活動停滞により増加した銀河宇宙線の影響だ。

一般的にコロナ質量放出はオゾンを破壊するが、銀河宇宙線はあまり大気に吸収されないのでオゾンを破壊しないと言われている。

しかし、これは成層圏オゾン層のことを述べているのではないか。

対流圏オゾンのことを考えると、銀河宇宙線は対流圏に多く降り注ぐので、対流圏オゾンをたくさん破壊すると考えるのが自然である。

まあ、原因についてはこのくらいにして、結果は、南半球は寒冷化しており、インド洋、中部太平洋も寒冷化した。


今は、南シナ海で、北半球の高オゾン大気と南半球の低オゾン大気のせめぎあいをしているところである。

そして、形成不利となった鳥が、巨大なアリジゴクで状況をイメージして見せたのである。

まあ、このアリジゴクを太陽と考えると地球が太陽に逆らえるはずもないので妥当な例えである。

ここにきて、中国の亜硫酸ガスが拡散して鳥の北半球高オゾン化工作も水泡に帰した。

こうなっては、鳥のもろ負けである。

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