【関東限定高温】2016年梅雨夏総合スレッド96【西日本冷夏】 [無断転載禁止]©2ch.net

1ケツだけ星人 ◆r6DGqEkHd70v 転載ダメ©2ch.net2016/06/28(火) 02:37:51.85
前スレ
【関東限定空梅雨】2016夏総合スレッド95【給水制限・断水】
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/sky/1466594273/

【特設】平成28年関東地方限定大渇水スレ
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/sky/1466479690/

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2名無しSUN2016/06/28(火) 08:06:02.55
>>1
糞スレ


死ね

3名無しSUN2016/06/28(火) 10:59:51.02
関東地方限定の夏総合気象スレです。

4西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/06/28(火) 12:08:54.01
西日本冷夏はもうたくさん

東日本冷夏 北日本冷夏ならなってくれ

西日本平年並 奄美沖縄平年並なら許そう

5西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/06/30(木) 12:56:43.28
西日本冷夏はもうたくさん

>>3 東日本冷夏 北日本冷夏ならなってくれ

西日本平年並 奄美沖縄平年並なら許そう

6高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/06/30(木) 20:01:41.27
>>1
GJ!

http://weather.unisys.com/gfs/9panel/gfs_850_9panel_easia.gif
http://weather.unisys.com/gfs/9panel/gfs_500p_9panel_easia.gif

850hPa20度の暖気が、東シナ海から日本海に向かってきそうに見えるが、
予想では、暖気が西日本を避けるように南回りしてから、関東地方に突き刺さるように向かう。
さらに、500hPa予想天気図の末期は、関東地方(東経140度)に明瞭なリッジができ、
関東地方は強いサブハイに覆われる。
こうなると、西日本はサブハイの周辺部に入り、縁辺流により太平洋側を中心に雲が広がり、日傘効果により
特に四国太平洋側で曇天冷涼が続くようになる!!

3年連続の西日本太平洋側(沖縄奄美除く)と、関東猛暑(何年連続だっけ?)の可能性はどんどん上がっていくようである!

7高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/06/30(木) 20:05:23.82
一部誤りがあったので訂正w

850hPa20度の暖気が、東シナ海から西日本に向かってきそうに見えるが、
予想ではN字を描くように、暖気が西日本を避けるよう南回りしてから、関東地方に突き刺さる。

この「N字熱波」こそが、今夏の下層暖気移流のトレンドのようだ!

8名無しSUN2016/06/30(木) 23:37:25.24
N字熱波の原因を解説願います!提唱者どの!

9西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/01(金) 11:10:05.17
西日本に暖気
北日本に寒気が来てほしいんだよ

札幌から稚内あたりに。

10名無しSUN2016/07/01(金) 22:21:22.58

11西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/02(土) 10:05:39.78
根室の夏 釧路に比べて平均気温 低すぎるよ

12西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/02(土) 11:59:17.26
西日本は平年並み

北日本と東日本は大冷夏になってくれよ
平年比-1℃くらいでいいから。

13高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/07(木) 20:45:15.58
最新の1か月予報
ttp://www.jma.go.jp/jp/longfcst/pdf/pdf1/001.pdf

【前回予報からの改変】
沖縄・奄美は、「平年よりも晴れが少ない」期間が長期化!
西日本太平洋側は、「平年より曇りや雨が少ない」→「平年より曇りや雨が多い」に大幅下方修正!!
さらに、7月後半の予報に今まで出なかった「平年よりも晴れが少ない」が発生した!!!

2月に出した暖候期予報で示された北冷西暑予報は完全に消え去り、
有識者が主張する「1998年夏型=西日本太平洋側限定晴天猛暑」論は完全に破綻!!

私が主張する「夏ラニーニャ=1999年型=西日本限定冷夏」論の勝利が目前となった!

高涼理論に死角などないのだぁぁっっ!!

14名無しSUN2016/07/07(木) 23:44:40.38
>>13
死ねよアホww

15高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/08(金) 20:35:48.96
今日の西日本は初秋を思わせる冷涼な雨だった。
天気図には西日本に秋雨前線発生!
サブハイ5880mは日を追うごとにどんどん消えていき、850hPaの気温も西から着実にに下がっていくだろう。
一雨ごとに蒸し暑さは失われていく・・・

そろそろ秋物の準備をしないと@四国太平洋側

16名無しSUN2016/07/09(土) 09:04:34.17
>>15
梅雨も明けてないそして夏休みにもなってないのに、秋雨とか頭おかしいんかwww



でも、予想気温の下方修正は(ここしばらくは)あるかも?
西日本(都市部)で非夏日、最低20℃未満もありそう?

17西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/09(土) 09:41:46.70
>>13 そりゃひどすぎるだろ
むしろ北日本と東日本なら来てほしいだろ

18西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/09(土) 09:44:25.55
>>14 13がかわいそうだろ
>>15 初秋の訪れは北日本と東日本が先に…。
8月下旬
北日本と東日本は平年比-1.5℃〜-2.0℃
西日本奄美沖縄は平年比-0.5℃〜-1.0℃

19高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/09(土) 16:58:24.80
>>16
確かに私の頭はおかしくなっているかも知れぬ。
今後起こりうる西日本太平洋側の天候不順が、私の予想をはるかに上回っている!!
過去の天候、過去のエルニーニョ、過去のラニーニャによる傾向など全く参考にならない!!
「日本の気象が未知の領域に向かっている!」、その瞬間に私は立ち会っていると思うと、居ても立っても居られないのだ!!

今後、秋雨前線は西日本太平洋側のすぐ南に固着し、
昨年一昨年をはるかに上回る、西日本太平洋側限定天候不順性冷夏の形がどんどん出来上がっていく。

あさって11日にエルニーニョ監視速報が更新される。
もちろん私は見るが、インド洋とフィリピン海の海水温の変化に異変が起きているのではないか、
想像するだけで怖ろしい・・・

20高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/09(土) 17:07:40.05
今、総合スレが沸き立っている!!

「スーパーエルニーニョが終結しラニーニャに向かおうとしているのに、
昨年のスーパーエルニーニョよりもさらにひどい天候不順性冷夏が襲ってくる!」ことがあっていいのかと、
知識ある住人たちも騒いでいる!!

1か月後の現実が怖ろしい・・・

21名無しSUN2016/07/12(火) 16:42:58.83
スヤァ(˘ω˘)

229月のみ寒秋になってくれ2016/07/14(木) 09:54:32.42
>>20 ラニーニャは来年の春になってからにしてくれよな。

冬は2007年を超える大暖冬になってくれよ

23高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/19(火) 20:28:34.21
>>22
西日本太平洋側(沖縄奄美除く)は9月を待たずに涼秋を迎えそうだ。
九州の南西にある低気圧が土佐湾に向かって北東進し、南岸で弱まっている秋雨前線を目覚めさせるためである。

とりあえず明日は、西日本太平洋側で瑞穂を感じる涼しい雨、「高涼の日」となろう。

24西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/21(木) 14:04:02.85
>>23 西日本冷夏は最悪なのだ。

東日本冷夏 北日本冷夏じゃなきゃ損するのだ。

25高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/24(日) 20:15:08.48
>>24
君の祈りが通じたか、九州で冷夏を回避できるかもしれんね。
だが、私の故郷である四国太平洋側は、オホ高から南に大きく迂回した寒気が南東から流れ込み、
雲が広がり冷たい雨が降った。

関東以北と違い、梅雨明けも梅雨明け○日も過ぎてしまったから、これは秋雨入りと見なさざるを得ない。
四国太平洋側に今年の夏はもう戻ってこない。梅雨ではなく秋雨なのだから。
立秋もよさこいも待たずに秋になるなんて切ないねぇ(シミジミ

せめて郷土に台風と南海地震が来ないことを祈ることにしよう・・・

26高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/28(木) 20:36:49.72
850hPaの風向は相変わらず南寄り卓越。
先の予報を見てもずーーっと南風。

南風により今年の晴天猛暑の可能性が閉ざされた我が故郷は、かろうじて「曇時々晴な初秋の陽気」となっているが、
それも長く続かないだろう。
この先、台風or熱低が南西から九州を通過する予報となっているからだ。
まるで2014年8月のように。

この秋台風が通過した後は、西日本太平洋側で「本格的な秋雨シーズン=8月」となるだろう!!

27西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/07/29(金) 12:53:59.06
8月は
北日本東日本で大冷夏になりますように。
西日本は平年並みの夏になりますように。
最高気温34℃最低気温24℃が限界なので。

28高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/07/31(日) 17:30:49.15
ttp://weather.unisys.com/gfs/9panel/gfs_850_9panel_easia.gif
ttp://weather.unisys.com/gfs/9panel/gfs_500p_9panel_easia.gif

8/5以降、東シナ海から低気圧が西日本に近づき、西日本の南岸に停滞。
この低気圧により850hPa18度未満の寒気が南西から吹き付ける。
その中心となる四国太平洋側で本格的な秋雨がスタートし、大幅に涼しくなるだろう。

また、500hPa期末予想では、フィリピン海付近にサブハイ5880mが来る。
高圧部となるフィリピン海では対流活動が弱まり、西日本のサブハイは完全消滅!

四国太平洋側を中心とした3年連続の西日本冷夏はほぼ確実視された!!
わが郷土の米凶作はもう免れられない!!

なお、日本の東にある別のサブハイの影響で、北・東日本は今後平年並みの夏が期待でき、
東北を中心に米豊作となろう。

29名無しSUN2016/07/31(日) 18:08:13.52

西日本の低温を歓迎してるバカが居ると聞いて・・・

30西日本は平年並、東日本と北日本は冷夏になってくれ2016/08/01(月) 11:29:49.74
>>28 >>29 西日本は低温じゃなくて平年並みの夏じゃなきゃ困る。

むしろ東日本と北日本が冷夏になるべきだ。
北日本大冷夏 東日本大冷夏 平年比-1℃〜-1.5℃

31高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/08/01(月) 20:20:32.50
>>29
失礼なっ!
誰が好き好んで故郷の米凶作を歓迎するというのかっ!
昨年一昨年という2年連続西日本太平洋側中心の天候不順性冷夏があったからこそ、
これほどまでに故郷の3年連続天候不順冷涼夏を
「危惧」しているのだ!!

これを愛郷心と言わずして何と言おうか!!

32高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/08/01(月) 20:38:26.44
確かに、私の気象観はケツに近い。
だが、私は北・東日本に対してポジティブシンキングである。

特に東北は西日本よりも夏の天候が良いため、米豊作な「日本の食糧庫」だと高く評価している!!
ここがケツと私の違う面だ。

>>30
北・東日本と西日本の夏天候には負の相関関係があるようだ。
北・東日本は少雨で悩み、西日本は多雨天候不順で悩んでいる。
その逆を望む君の希望には私も共感できる。あくまで希望面での話で。

「気象庁2月発表の暖候期予報=1998年夏型」が当たっていれば、
君の望む通りの北東涼西並(又は西暑)となり、私もおとなしく引きこもっていただろうねww

33冷夏大統領2016/08/12(金) 16:16:24.57
来年の夏は7月を除いて低温傾向だといいっすね。
8月西日本は平年並みの夏だったらいいっすね。

34名無しSUN2016/08/22(月) 01:28:09.37
9月は特に西日本で酷暑だから

35高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/08/25(木) 07:25:25.05
西日本太平洋側で本格的な秋雨シーズンが始まりました〜
特に高知は9月並の涼しさになりそうですww

東のサブハイ&太平洋高気圧が西に張り出し、高気圧縁偏流の中心が高知付近になったからです。
有識者が力説していた1998年型(西日本太平洋側限定晴天猛暑型)は完全破綻し、
2012年型(西日本太平洋側限定湿潤冷涼型)が成立したのです!!

私は今年も正神となったのだ!!

36名無しSUN2016/08/25(木) 12:15:59.68
>>35
あのー高知は沖の台風のおかげで3日前から朝晩は涼しさと久しぶりの曇り空を有り難く感じています
ところで秋雨前線はいつから高知に拝聴されますか?
また、こちらのスレ変わられた理由と正神←なんて読むんですか?

37高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/08/25(木) 20:18:16.54
秋雨は必ずしも前線で起こるとは限らない。
秋雨前線の成因は寒気と暖気の衝突なので、この時期に寒気が流れ込んで雨が降れば、それも秋雨と言えよう。

ttp://www.imocwx.com/wxfax/au87_00.htm(今日9時)
850hPa気温は、潮岬17.6度、鹿児島17.4度。
すなわち、この2地点の間の高知中部が、寒気の中心(850hPa18度未満)だ。
暖気の中に寒気が入り込むことにより、高知中部で局所的な秋雨となった。
雨は午前中には止んだが、高知平野は850hPa寒気中心の影響で下層積雲が取れにくく回復が遅れた。

現在小康状態のように見えるが、たった今、甲浦で8ミリの雨を観測。
次の下層寒気が流入し、明日も高知限定で同じような秋雨が懸念される。

38高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/08/25(木) 20:29:28.47
>>36
こちらに変わった、というよりは総合本スレから避難した、と言った方がいいだろう。
また本スレに気象に関係ない炎上誘発レスが増え、スレが腐り始めている。
それどころか、奴らは最高気温すごいぞスレとかいう良スレまで侵入し始めた。
嘆かわしい話だ。

私は、我が故郷の気象を自分なりに研究している。とりわけ、我が故郷の天候不順化を憂う者だ。
政治思想など関与する気は毛頭ない。

39高涼 ◆gzOp3RNs1I 2016/08/25(木) 20:39:46.52
明日の天気図は若干変化がみられるものの、四国地方の850hPa風向は「南東〜南」で変わらず。
今日同様に南から下層寒気or湿った空気が流れ込む可能性を憂う。
山陰瀬戸内は相変わらず最高34〜35度の晴天猛暑で沸いているが、
高知の盛夏はもう終わった。

明日の高知の最高気温は、
秋雨模様なら:非真夏日
寒気性曇天なら:30度
曇時々晴までいけば:31度
運よく晴れ間が多ければ:32度

本物の秋雨前線に近い鳥取よりも最高気温が低いなんて切ないねぇww

40名無しSUN2016/08/26(金) 22:29:03.92
西日本太平洋側の天候不順の原因について学会の場で発表してくれやw
高涼さん。

41名無しSUN2016/09/14(水) 20:58:00.72
諸葛亮

427月のみ北冷西暑になってくれ・8月のみ大冷夏になってくれ2016/09/18(日) 14:43:11.12
来年は西日本並夏 東日本冷夏 北日本冷夏

※東日本冷夏は8月のみ 西日本並夏は7月8月限定。

437月のみ北冷西暑になってくれ・8月のみ大冷夏になってくれ2016/09/19(月) 11:54:28.42
来年の7月

北日本は冷夏 1974年 1988年 1992年

東日本は並夏か暑夏

北関東東海山梨で40℃
館林43℃ 熊谷42℃ 多治見41℃ 甲府41℃
伊勢崎40℃ 名古屋40℃

44名無しSUN2016/09/19(月) 12:22:11.92
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

45名無しSUN2016/11/20(日) 12:03:49.45
>>44 来年は西より東のほうが暑い夏になってほしい 7月

46名無しSUN2017/02/20(月) 20:55:18.91
テスト

47名無しSUN2017/04/07(金) 10:50:59.31

489月10月11月と寒秋になってくれ2017/07/06(木) 10:57:10.83
全国の秋の平均気温+2017年9月10月11月の月平均気温
釧路 9月14℃(-2.0℃) 10月9℃(-1.6℃) 11月2℃(-2.3℃)
札幌 9月16℃(-2.1℃) 10月10℃(-1.8℃) 11月3℃(-1.9℃)
仙台 9月18℃(-2.7℃) 10月13.5℃(-1.7℃) 11月7℃(-2.4℃)
福島 9月19.6℃(-1.5℃)10月13.5℃(-1.6℃) 11月7.5℃(-1.7℃)
新潟 9月20℃(-2.5℃) 10月14.9℃(-1.5℃) 11月8℃(-2.5℃)
長野 9月19℃(-1.6℃) 10月12℃(-1.9℃) 11月6℃(-1.5℃)
静岡 9月22℃(-2.1℃) 10月17.4℃(-1.5℃)11月12℃(-1.9℃)
東京(旧)9月21℃(-2.8℃) 10月17℃(-1.5℃) 11月11℃(-2.3℃)
東京 9月21℃(-1.8℃)10月16℃(-1.5℃) 11月10℃(-1.1℃)
富山 9月20.3℃(-2.0℃)10月15.4℃(-1.0℃)11月9℃(-1.8℃)
金沢 9月20.7℃(-1.5℃)10月16℃(-1.1℃) 11月9.5℃(-2.0℃)
名古屋 9月22℃(-2.1℃)10月17℃(-1.1℃) 11月10.7℃(-1.5℃)

東京都の9月は21℃ 名古屋の9月は22℃ちょうどいいだろ

だったら、秋は晴天じゃなくて曇天優先すればいいだろ

昨年の秋はもう勘弁してくれよ

どうせ秋の訪れが遅すぎるし、10月になっても奄美沖縄並みに気温が高くなってるし

499月10月11月と寒秋になってくれ2017/08/28(月) 14:26:06.88
48の続き
西日本奄美沖縄の秋の平均気温 2017年9月10月11月の月平均気温
9月10月11月は晴天じゃなくて曇天を優先すればいい
大阪 9月22.5℃(-2.5℃)10月17.5℃(-2.5℃)11月12.1℃(-1.5℃)
京都 9月21.6℃(-2.5℃)10月16.3℃(-1.5℃)11月10℃(-2.1℃)
奈良 9月20.9℃(-2.0℃)10月14℃(-2.6℃) 11月9.7℃(-1.4℃)
松江 9月20.5℃(-2.1℃)10月15.8℃(-1.0℃)11月9.6℃(-1.5℃)
岡山 9月22.2℃(-2.2℃)10月17.1℃(-1.0℃)11月10.3℃(-2.0℃)
広島 9月22.2℃(-2.2℃)10月17.3℃(-1.0℃)11月10.5℃(-2.0℃)
高松 9月22.3℃(-2.0℃)10月16.9℃(-1.5℃)11月10.8℃(-2.0℃)
高知 9月23.2℃(-1.5℃)10月17.8℃(-1.5℃)11月12.3℃(-1.5℃)
福岡 9月22.2℃(-2.0℃)10月17.2℃(-2.0℃)11月11.3℃(-2.5℃)
佐賀 9月22.2℃(-2.0℃)10月17℃(-1.6℃)11月11℃(-1.9℃)
長崎 9月23℃(-1.8℃)10月17.7℃(-1.0℃)11月12.8℃(-1.5℃)
熊本 9月23.1(-1.8℃)10月17.6℃(-1.5℃)11月12.6℃(-1.5℃)
大分 9月22.4℃(-1.5℃)10月17.6℃(-1.0℃)11月12.9℃(-1.5℃)
宮崎 9月23.3℃(-1.1℃)10月18℃(-1.4℃)11月13℃(-1.3℃)
鹿児島 9月24.1℃(-2.0℃)10月19.7℃(-1.5℃)11月14.4℃(-1.5℃)
名瀬 9月25.8℃(-1.0℃)10月22.3℃(-1.5℃)11月19.2℃(-1.0℃)
那覇 9月26.6℃(-1.1℃)10月23.0℃(-2.2℃) 11月21.1℃(-1.0℃)

どうせ奄美沖縄以外で9月の月平均気温が25℃を超えちゃったらまずいし、
北日本全域で、9月の月平均気温は20℃未満になったところが見たいべよ

今年の9月10月11月は全国的に
1965年 1976年 1981年のような寒秋 大寒秋 超寒秋になればいいんだから

50名無しSUN2017/08/29(火) 09:15:44.85
なんか今日は前線の南側に入って関東等は
記録的な高温になりそうなのに、
まわりはミサイルの話題ばっか

51名無しSUN2017/09/02(土) 11:24:01.34
平均気温偏差1〜5位 1951年以降

高い方から
北海道   2010(+2.2) 1978(+1.9) 1999(+1.7) 1984(+1.5) 1994,2000,2014(+1.3)
東北    2010(+2.1) 1978(+1.8) 1994(+1.4) 1955,1999(+1.3)
関東甲信 2010(+1.7) 1994(+1.4) 1978(+1.2) 2013(+1.1) 2004(+1.0)
北陸    2010(+1.6) 1978(+1.4) 1994,2013(+1.2) 2000,2011(+1.1)
東海    1994,2010(+1.3) 2004,2013(+1.1) 1978,2001,2011(+0.8)
近畿    1994(+1.3) 2010,2013(+1.0) 2004(+0.9) 1990(+0.8)
中国    1994,2013(+1.4) 2010(+1.3) 1978,1990(+1.0)
四国    1994,2013(+1.1) 2004(+0.8) 1990,1998,2010,2016,2017(+0.7)
九州    2013(+1.2) 1990,2004(+0.9) 1994,2016,2017(+0.8)
沖縄奄美 2016(+1.1) 1991(+0.8) 1998,2001,2013,2017(+0.7)

低い方から
北海道   1954(-2.4) 1983(-2.0) 1956(-1.9) 1993(-1.7) 1966,1971,2003(-1.2)
東北    1993(-2.1) 1954(-1.9) 1976,1983(-1.5) 1980,2003(-1.4)
関東甲信 1954(-1.9) 1993(-1.8) 1976,1982(-1.5) 1953,1983(-1.2)
北陸    1993(-2.0) 1954(-1.8) 1976(-1.4) 1956,1980(-1.3)
東海    1954,1993(-1.7) 1982(-1.6) 1957,,1970,1976,1977(-1.1)
近畿    1954(-1.8) 1982(-1.7) 1993(-1.6) 1976,1980(-1.2)
中国    1993(-1.9) 1980(-1.7) 1954(-1.5) 1982(-1.4) 1974(-1.2)
四国    1982(-1.5) 1954(-1.4) 1951,1993(-1.3) 1976,1980(-1.2)
九州    1951(-1.5) 1977(-1.4) 1974,1976,1982(-1.3)
沖縄奄美 1951(-1.2) 1973(-1.0) 1974,1976(-0.9) 1955,1958,1964,1969,1977,1982,1985(-0.8

52高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/18(月) 07:51:45.07
わが高涼理論により、四国太平洋側限定天候不順現象のメカニズムが見え始めた。
今日も高知気象台は能天気に晴一本予想しているわけだが、
高知気象台には、500hPa渦度図が見えていないようだ。
本日9時の500hPa渦度図予想では、極渦を示す正渦度エリアとその南にある負渦度帯との間にある
渦度0度線が四国太平洋側を横切っている!!
渦度0度付近は、正渦気流と負渦気流が交錯しているので、中上層雲が発生する。
地上に低気圧がないので、この渦度0度線で発生する雲は、「南北に幅の狭い高積雲と巻積雲」だ!!
高積雲と巻積雲は、高度の高い積雲なので、容易に日差しを遮る。
今日の関東以西は広く晴れますが、
西から、幅狭の中上層雲が四国太平洋側を狙い撃つように流れ込むため、
四国太平洋側限定で次第に高積雲に覆われ、昼には鉛色の曇り空に変わるでしょう。

53高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/18(月) 08:01:13.04
先ほど天気予報の速報が届いたが、とても予報とは思えないトンデモ予報だ!!
GSM、MSMの上層雲量予想を見ても、今日日中に四国太平洋側限定で中上層雲が通る予想になっているのに、
中上層雲を避けられるはずの西日本日本海側(福岡・広島)で天候不順予想を出しているのだ!
福岡:曇り
広島:曇り時々晴れ

日差したっぷりの洗濯日和が約束されている西日本日本海側がこんな謙虚な予報を出しているのに、
これから高層雲に覆われる西日本太平洋側の高知が能無しの晴れ一本とか狂ってる・・・
私の予想が的中し、高知気象台の株は大幅暴落するのは時間の問題だ!!
。゚(゚^Д^゚)゚。ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

54高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/19(火) 07:39:11.87
「寒気の影響で雲が広がり・・・」という言葉をよく聞くが、
これは、寒気の重さで下降気流を起こすことによって対流が起き、下層雲が発生することを意味する。
すなわち、下降気流が強いほど天候不順になるということである!

55高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/19(火) 07:45:10.57
今日は、日本海低気圧がもたらす寒冷前線が西日本限定で通過するため、北西風に乗って寒気が流れ込む。
よって、山地の風下(南側)に当たる四国太平洋側限定で下層雲に覆われ鉛色の曇り空が続く見込み。
寒気を伴う北西風が四国山地を越えて、下降気流となり四国太平洋側に吹き下ろすため、
「寒気性下降気流+山越え性下降気流」となり、下降気流が強まるため寒気の影響が倍加し、暗い曇り空が続くことになる。
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)は、山地の風上(北側)に当たるため、
北西風が山地にぶつかり上昇気流となる。この上昇気流が寒気性下降気流を打ち消すため
下降気流が弱まり、洗濯日和が続く見込み。

56高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/19(火) 07:51:09.50
以上の明瞭な根拠があるにも関わらず、これらを全く無視した高知気象台は今日の天気を「晴れ時々曇り」と発表。
「晴れ時々曇り」とは、晴れの時間が曇りの時間よりも長いことを意味するため、
この予報が的中するためには、午前中に天気が回復しなければならない。
もちろんそんなことはあり得ない。
この後、関門ビームが強まり高知平野に向かってくるため、ますます下降気流が強まるからだ!!

57高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/19(火) 07:56:18.84
高涼理論からすると、今日の西日本は冬型が緩み晴れる所がほとんどだが、
山地の風下(南側)に当たる四国太平洋側限定で、下降気流による鉛色の曇天が続き、
最高気温は昨日よりも低い一桁となり、山間部では雪になる。
天気の回復は早くとも夕方になる見込みであり、高知気象台発表の天気予報は完全に破綻する!!

それでは、今夜の勝利宣言に向けて準備を始めようか・・・
アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ

58高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/26(火) 08:49:33.15
昨日25日、また気象庁から絶対にありえない3か月予報が発表されたので、ここに覚書する!!
【12/25発表の3か月予報 要約】
北日本日本海側では、オホーツク海の低気圧の影響を受けやすく、平年より雪が多い。
北日本太平洋側では、オホーツク海の低気圧の影響を受けやすく、平年より晴れが少ない。
東日本日本海側では、平年並みに雪や雨が降る。
東日本太平洋側では、平年並みに晴れる。
西日本日本海側では、シベリア高気圧の影響を受けやすく、平年より雪や雨が多い。
西日本太平洋側では、シベリア高気圧の影響を受けやすく、平年より晴れが多い。
沖縄奄美では、概ね平年並みに曇りや雨が多い。

59高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/26(火) 08:52:39.45
>>58の予報は言うまでもなく「トンデモ予報(大爆笑)」である!!
大体、500hPa高度図が西谷や東谷にぶれている状況で、西日本太平洋側が東日本太平洋側より晴れが多いなどと
いうことは絶対にありえないからだ!!!
次に、概況と高涼理論を示す。

60高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/26(火) 09:02:45.41
【気象概況】
ラニーニャの影響により、フィリピン海南の赤道海域の海水温が高くなり、対流活動が活発になっている。
このため、偏西風は中国大陸で北偏し、日本列島で南へ蛇行する東谷型となり、オホーツク海の低気圧を強める。
ここまでの気象庁の見解は正しい。
だが、ここから、気象庁のトンデモ3か月予報に進む。
日本列島では偏西風が北西となるため、シベリア高気圧が西日本に張り出しやすくなる。
そのため、西日本で冬型の気圧配置が強まり、西日本日本海側で雪が多く、西日本太平洋側で晴れが多くなる。
一方、偏西風の蛇行により北日本には寒気が入りにくく、かつオホーツク海の低気圧の影響を受けるため、全域で天候不順となる。
その間の東日本は平年並みを見込む。

・・・・・ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…

61高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/26(火) 09:21:18.36
【ここから真実を語る高涼理論だ!!】
フィリピン南の赤道海域の対流活動が活発なため、500hPaの西方高度が高まり、中国大陸で偏西風を北偏させる。
それにより、平年冬ならば沖縄付近を通る中上層雲の帯(冬雨前線)が、西日本太平洋側まで北上する。
一方、オホーツク海で発達した低気圧が、シベリアから寒気を引き込むため、寒気とシベリア高気圧は北日本に張り出しやすい。
よって、これが正しい今冬の予想だ!!
・北日本日本海側では、寒気の影響が強く、平年より雪が多いが、北日本太平洋側では、オホーツク海低気圧の西側に入り続けるため、
平年より晴れが多い。これは、「低気圧の西側は晴天域」の法則に従っている。
・東日本日本海側は、寒気とシベリア高気圧の影響を適度に受け、平年並みに雪が降る。
・東日本太平洋側は、500hPaが東谷になるため、500hpaトラフの西側に入る。
西からやってくる中上層雲は東谷の力により南によけていくため、雲がかからず、平年よりかなり晴れが多い。
特に関東東海ではシベリア高気圧から分かれた移動性高気圧の通り道になる上、ポカポカ陽気が続く。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)は、寒気の北偏により寒気の影響を受けにくくなるため、
平年より曇りや雪の日が少なく晴れ間も多い。
・西日本太平洋側は、偏西風の北偏により中上層雲の帯が北上するため、平年より晴れが少なく曇りの日が多い。
さらに、シベリア高気圧と移動性高気圧も北偏するため、高気圧に覆われにくく日照不足の危険性もある。
・沖縄奄美は、偏西風の北偏により中上層雲の帯が西日本太平洋側まで北上する。
平年より雲がかかりにくくなるため、平年より曇りや雨が少なく晴れ間も多い。
m9っ( ̄ー ̄)ニヤリッ

62高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/26(火) 09:29:10.60
私の予想の正しさを証明するため、勝利条件と敗北条件を設定する。
今冬、気象庁は、東日本太平洋側で平年並み、西日本太平洋側で平年より晴れが多いと発表した。
そして、私高涼は、東日本太平洋側で平年より晴れが多く、西日本太平洋側で平年より晴れが少ないと予想した。
よって、条件はこうなる。
【私の勝利条件】
晴れの日の多さが、「西日本太平洋側<東日本太平洋側」となる。
【私の敗北条件】
東日本太平洋側で晴れの日が平年並みか平年より少なくなる。又は西日本太平洋側で平年より晴れの日が多くなる。

判定日は1月31日とする。
再び、私の勝利の日が近づいてきたようだ。
( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

63高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/26(火) 09:41:08.10
【西日本太平洋側に天候不順注意情報!!】
12月28日より、500hPa高度が西から高くなる「東谷状態」に入る。
西から近づいてくるリッジが中上層雲と700hPa湿潤域を北上させ、西日本太平洋側にかかってくる。
トラフは日本の東にあるため、トラフの西になる関東東海付近にブロッキング高気圧が発生し、中上層雲の東進を妨げる。
関東東海ブロッキング高気圧により、西からやってきた中上層雲は西日本太平洋側で停滞し、
28日より西日本太平洋側限定で高積雲に覆われ続けどんよりとした鉛色の曇天が続く見込み。
一方、その他の東・西日本では、28日より冬型の気圧配置が緩むため、広く晴れるでしょう。

西日本太平洋側では、野菜の促成栽培が行われているが、28日からの天候不順により深刻な日照不足が予想され、
促成栽培の生育に影響が及ぶ可能性があります。

64高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/28(木) 08:42:06.14
【28日より西日本太平洋側限定天候不順大的中!!】
やはり私は正神だった!!
今日8時現在、西から中上層雲が西日本太平洋側に流れ込み、
四国太平洋側限定で灰色の高積雲に覆われどんよりとした曇り空になっています。
500hPa西方高度が高い東谷となっており、西から冬雨前線が北上していることを見越して、
私はタイトル通りの予想をしたわけですが、それが見事に的中したわけです!!
この後、中上層雲は高知平野付近で発達しながら停滞し続け、高知県中部を中心に終日どんよりとした曇り空が続きます。
このため、最高気温は昨日より低い1桁となる見込みです。

65高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/28(木) 08:47:49.85
これにもかかわらず、高知気象台が出した今日の天気予報は、信じられないことに「晴れ」一本。
おそらく、まだ中上層雲がかかっていない夜中のうちに作成した予報であろうが、
少なくとも夜中時点の気象衛星を見れば、中上層雲が四国太平洋側に向かってきていることぐらいは十分把握できたはず!!
今日9時の500hpa渦度図予想では、極渦となる正渦度とその南の負渦度帯の間の「渦度0度線」が四国太平洋側にかかる形となっている。
渦度0度線は中上層雲が発達するライン。
少なくとも、渦度0度線が南下する本日夜までは、四国太平洋側限定で終日曇天となる!!
その他の西日本は、西から張り出す高気圧に覆われ洗濯日和となるでしょう。

66名無しSUN2017/12/28(木) 08:52:19.67
アメリカのイヌ 安倍・小泉・橋下・小池・前原

渡部 深雪@mipom11
生活保護費の削減でいくら浮いた?たった160億円。そんなに財政が苦しいか?海外にお金を何千億もばらまき、トランプの言い値で武器を買いまくる。議員年金は復活。内部留保の大企業の法人税減税。貧しきを見捨て、富裕層は優遇。
弱者に弱者を叩かせる。これがアベノミクスだ。貧困格差は増すばかり。

望月衣塑子@ISOKO_MOCHIZUKI
導入するイージス・アショアは1基1200-1300億円に跳ね上がると聞く。政府は防衛費増やす中、手を差し伸べるべき人々への援助削る。おかしくないか。
#大西連 氏「引き下げ2013年から生活保護世帯平均6%がカット。子のいる世帯ほど多く削減『子の貧困対策基本法』の理念と矛盾」
https://news.yahoo.co.jp/byline/ohnishiren/20171215-00079311/

makoto@___ytr__
#ヤバすぎる緊急事態条項 生活保護費160億円削減と外務大臣が74億円の専用機をねだったというニュースが同じ日に入ってくるこの狂った現状。しかもその理由が「待つのが嫌」「他の国は持ってる」といったもの。
生きていくお金に困る国民がいる今の日本にそんなお金はありません。 #河野太郎専用機

Tad@CybershotTad
片山善博さん「予算の査定の仕方ですが、福祉なんかは本当にキメ細かくやる。生活保護費のどこを削るか、年金もそう。いわば耳かきでほじくるようにして財源集めをする。
ところが防衛費になると、1機1千億円とか、スコップで放り投げるようにとても荒っぽい。バランスを欠いている」時事放談
d

67高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/29(金) 08:34:50.00
【下降気流が天気を悪くする】
昨日は、午前に四国太平洋側限定で帯状高積雲がかかり灰色の曇り空となり、
午後には西方高度の高まりを受けて高層雲が北上、西日本を覆いました。
高層雲は高度が低くなるに従い、薄曇り→高曇り→本曇りとなり悪天パワーが強くなる雲です。
西日本日本海側では、下層の北西風(季節風)が山地にぶつかる際に上昇気流となるため、
下層上昇気流のおかげで高層雲の高度が上がって薄雲となり、日差しが降り注ぎました。
しかし、西日本太平洋側では、下層の北西風が山地を越える際に下降気流となり、
下層の下降気流に引きずられて高層雲の高度が下がり、鉛色のどんよりとした曇天が続きました。
一方、東日本は緯度が北にあるため、西からの高層雲は南海上によけて通り、関東東海を中心にポカポカ陽気が続きました♪

68高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/29(金) 08:42:45.19
【今日も四国太平洋側限定で天候不順が続く】
西日本太平洋側限定でどんよりとした曇り空を作った高層雲は、南下しながら東に通り過ぎつつありますが、
入れ替わるように、南北に細い帯状高積雲が高知平野に流れ込んできました。
今日9時の500hPa渦度予想図では、負渦度帯の南側にある渦度0度線が九州南部から足摺の南を通っていますが、
予想図には誤差があるため、誤差を加味すれば、実際の渦度0度線は高知平野にかかっているのが現実です。
渦度0度線は高積雲が発達するラインなので、
今日日中は、高知平野限定で帯状高積雲に覆われ続け、鉛色の曇天が続くでしょう。
最高気温も曇天の昨日と同じくらいで、日差しがないため体感温度はかなり低く肌寒い日が続きます。
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)や九州では、昨日の高層雲(薄雲)が取れる分日差しが強まり、
ポカポカ陽気が復活するでしょう。

69高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/29(金) 08:47:06.63
現在の高知平野は、北側には雲がかかっていないものの、太陽の通る南側に帯状高積雲がかかっており、
日差しのない暗い朝を迎えています。
さらに、西の空にはもやのような白い雲が見えています。
この雲は、昨日11時ごろに見られた西方雲と同じです。
昨日はその後、この西方雲がかかり終日曇天となりました。
今日も同じパターンで、これからさらに雲が増え、高知平野から四国太平洋側全域限定で鉛色の曇天にしていくでしょう。

70高涼 ◆gzOp3RNs1I 2017/12/29(金) 08:54:44.26
【高知気象台、またまたやらかすwww】
気象衛星に映る帯状高積雲、500hPa渦度0度線、
これらを見れば、今日も四国太平洋側限定で天候不順が続くことは明白なのに、
今日早朝発表の高知中部の天気予報は、どう考えてもあり得ない「晴れ」一本!
昨日の朝のデジャヴを見ているようだ・・・

某テレビ局(さんさん高知)でやっているipponグランプリで地方気象台部門があれば、
間違いなく高知気象台が優勝するだろう。
問題:今日の天気を面白おかしく予報してください。
高知気象台:今日の高知県の天気は県下全域で晴れでしょう。
評価者:いっぽぉぉぉーーーん!!!
司会者:。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ!!

71高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/04(木) 19:26:53.31
【3か月予報、早くも破綻へww】
1月〜3月の天候は、シベリア高気圧が西日本に張り出しやすいという理由で、
「東日本太平洋側で平年並み、西日本太平洋側で平年より晴れが多い」と予報した気象庁だが、
1月に入って一週間もたたないうちに、その予報に破綻が見えている。
今日は、西からの低気圧により、西日本で曇り空となったが、低気圧の動きが遅く
東日本ではポカポカ陽気が続いた。

明日は、東日本に高気圧が発生し、西にある低気圧の動きを妨げるため、
西日本では太平洋側を中心に、終日冷たい雪や雨が降り続く。東日本は高気圧が居座りポカポカ陽気が続くでしょう。
東に高気圧、西に低気圧。
今年の冬のトレンドは「東高西低」である。
この形になると、当然西日本太平洋側限定で天候不順となる。これは火を見るよりも明らかだ。

72高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/04(木) 19:31:15.42
3か月予報の言う「西日本太平洋側が東日本太平洋側より晴れが多くなる」を満たすためには、
500hPa高度図が「日本谷」になり、それが持続しなければいけない。
日本谷とは、トラフが日本の中心部に来る形をいう。
この形になれば、西日本がトラフの西に発生する晴天域に入るため、3か月予報を満たすが、
この先、日本谷が持続する可能性は「万に一つもない!!!」

73高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/04(木) 19:39:50.74
この先も500hpa高度は、西谷と東谷を繰り返す予測しか出ていないからだ!!
西谷も東谷も、西日本が天候不順になる形である。

西谷になると、西日本がトラフの東に入る。トラフの東は低気圧が発生しやすい天候不順域なので、
西日本は天候不順になる。東日本はトラフから離れているので晴れやすい。
東谷になると、東日本がトラフの西の晴天域に入り天候良好となる。
一方、西日本はトラフから西に離れたリッジ(500hPa高度が高いエリア)に入る。
リッジは、日本の南を通る中上層雲の帯が北に持ち上がるエリアなので、
このエリアに入る西日本には中上層雲がかかりやすくなり、太平洋側ほど高積雲が厚くかかりどんよりとした曇り空が続く天候不順となる。

74高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/04(木) 19:54:18.22
繰り返しになるが、この先も500hPa高度が日本谷になることはない!!
【この先の気象概況】
6日:低気圧は四国沖を通過後、急速に東進する。西日本は、5日夜から6日朝にかけて低気圧西の晴天域に入るが、
その晴天域はあっという間に東日本に向かい、西からは次の曇天域がやってきて、6日朝には太平洋側から曇り始める。
7〜8日:動きの遅い低気圧が西から近づき、西日本で曇雨天が続く。500hPaは東谷であり、
トラフの西に高気圧が発生。高気圧の位置は関東付近なので、東日本では7日までポカポカ陽気が続く。
さすがに8日夕方からは雲が広がりやすくなるが、曇天は夜中限定である。
9〜11日:動きの遅い低気圧は、8日夕方に西日本を通過後、急速に速度を速めて、9日朝には関東の東に進む。
入れ替わるように500hPaは東谷から西谷に変化。西日本はトラフの東に入る。
トラフ東に低気圧発生。この西谷はしばらく続くため、低気圧は西日本の南岸に停滞。
この影響を強く受ける四国太平洋側で曇天が続き、10日は長雪が降り続け低温注意報も出る。
停滞する南岸低気圧から北に離れている西日本日本海側(瀬戸内含む)では晴れ間も期待できる。
トラフから東に離れている東日本太平洋側ではポカポカ陽気が続く。

75高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/04(木) 20:06:07.75
この概況を踏まえた私の長期予想はこうなる。
・北日本と東日本日本海側では、西谷の東谷の繰り返しにより、周期的に冬型の気圧配置となるため、平年並みの天候となる。
・東日本太平洋側では、西谷と東谷の繰り返しにより、真上に高気圧が発生しやすくなるため、
平年よりもかなり晴れが多くポカポカ陽気が続く。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、西谷と東谷の影響により気圧の谷場に入るため、
シベリア高気圧からの寒気が入りにくくなり、平年よりも曇りや雨が少なく晴れ間も期待できる。
・西日本太平洋側では、西谷による気圧の谷場と、東谷による中上層雲帯の北上により
平年よりも大幅に晴れが少なく曇り空が続く。
・沖縄奄美では、500hPa高度が平年よりも高く、中上層雲帯が北によけやすくなるため、
平年よりも曇りや雨が少なく晴れ間も多い。

76高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/04(木) 20:16:33.27
高涼理論は、気象庁3か月予報とは真逆に近い予想だが、理論と現実直視を兼ね備えた高精度な予想だ!!
一方、気象庁は昨年9月25日に「10月は平年より晴れが多いか平年並みに晴れが多い。」という
秋ラニーニャを無視したトンデモ予報を出し、当然の如く大外しした経歴がある!

勝利・敗北の判定は今月末とまだ先だが、早くも私の勝利は見えてきた!!
今のうちに勝利の言葉を考えておかねばならないねwww
そして、今月末、私は正神を名乗ることになるだろう・・・

全く負ける気がしない・・・
私が敗北する確率は、「今年中に南海地震が起きる確率」よりもはるかに低いのだから・・・
( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!

77高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/05(金) 16:36:05.20
今日は南岸低気圧が日本列島から離れて通過したため、西日本太平洋側限定で冷たい雪や雨が降りましたが、
南岸低気圧から離れている東日本や西日本日本海側(瀬戸内含む)では雨雲がかからずポカポカ陽気となりました。
今夜は低気圧西側の晴天域に入る西日本で天気が回復しますが、
低気圧は急速に速度を速め、明日朝には低気圧西の晴天域は関東東海に進むため、
東日本は明日以降もポカポカ陽気が続くでしょう。
一方、西からはリッジを伴う高気圧が近づくため、リッジによる中上層雲が西日本太平洋側にかかり始め、
四国太平洋側では明日夜明けから高積雲に覆われ、最高気温も今日並みの肌寒い鉛色の曇天が続く見込みです。

【総括】
明日は、「西から高気圧に覆われるため、西日本では中上層雲に覆われ曇り空、東日本ではポカポカ陽気。」
高気圧に覆われる西日本で曇天という、昨年11月25日や11月28日と同様の天候となるでしょう。

78高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/08(月) 12:58:12.99
【今日も東晴西曇】
前線を伴った低気圧は西日本を通過したのち北東進し、日本海に達しました。
この日本海低気圧に向かって南から流れ込む暖気の影響で、東日本に向かっている雲が消え、
東日本では今日も日差したっぷりの晴天となり、最高気温も昨日より上回り、ポカポカ陽気が続くでしょう♪
一方、沖縄付近に次の低気圧が発生し、西日本に近づくため、西日本太平洋側では引き続き冷たい雨が降り続き、
最高気温も昨日並みの寒さが続くでしょう。

79高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/08(月) 13:13:04.24
【明日以降も東晴西曇】
沖縄付近に発生した南岸低気圧は、日本列島から離れて東進します。
また、日本海低気圧は今夜にかけて東北地方を通過し、明日朝には日本の東に達します。
東日本では、夕方から曇る所もありますが、明日朝には雲が抜けるでしょう。
明日の東日本は、低気圧西側の晴天域に入るため、朝から青空が広がりポカポカ陽気が続くでしょう♪

一方、今夜から500hPa高度は西谷に変わり、12日まで西谷が続く見込みです。
西日本はこのトラフの東側に入り続けるため、今夜に低気圧が抜けた後も下層雲が取れず覆われ続けるでしょう。
この西谷トラフにより、明日は日本海西部に低気圧が発生します。
この気圧の谷により、大陸の寒気が東シナ海を南回りに迂回して西日本に流れ込む「南回り寒波」となります。
西日本太平洋側では、寒気を伴う南西風により下層雲に覆われ続け、特に山地の南側に当たる四国太平洋側では厚い鉛色の下層雲となり、
明日以降、昼でも全く日差しがなく、街灯が必要なほど暗く肌寒い曇天が続く見込みです。
西日本日本海側(瀬戸内含む)では、西日本海低気圧に吹き込む南西風が山越えフェーンとなるため、
雲が広がりやすいものの晴れ間が期待でき、寒さは和らぐでしょう。

80高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/08(月) 13:29:15.59
【気象庁3か月予報、崩壊寸前wwwww】
「東日本太平洋側で平年並み、西日本太平洋側で平年よりも晴れが多い」と予報した3か月予報は、
既に崩壊寸前の状態であり、気象庁の面目は丸潰れの危機にある。
そして、その予報に真っ向から対立する形で私が出した、
「東日本太平洋側で平年よりも晴れが多く、西日本太平洋側で平年よりも晴れが少なく曇りの日が多い」
予報が完全的中する日が近づいている。

1/4,5の西日本限定曇雨天。
1/7,8も西日本限定曇雨天。
1/9以降ほぼ確定状態の東晴西曇。

1月末に勝利敗北判定が控えているものの、1月上旬時点の判定で既に大差である!!
野球で言えば、3回裏終了時点で「気象庁 0 - 15 高涼」の圧勝状態である!!
野球ならば3回コールド勝利とするところだが、最終判定は月末まで待つこととする。
ここから気象庁3か月予報が勝つためには、500hPa高度で日本谷が持続し

南岸低気圧が西日本で離岸し、北東進で関東に接岸する形 = 「チブル君理想の東雪西晴」

という天文学的に低い可能性に賭けなければならないのだ!!
さて、気象庁3か月予報の逆襲(笑)はあるのでしょうかwwww

81高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/08(月) 13:36:47.32
最後に覚書として、12月25日発表の気象庁3か月予報(1月分)を抜粋転載しました。
このトンデモ予報を朗読し、へそで茶を沸かしましょうwww

平成29年12月25日
気象庁地球環境・海洋部 発表
<予想される向こう3か月の天候>
1月
日本海側では、北・東日本で平年と同様に曇りや雪の日が多く、
西日本で平年に比べ曇りや雪または雨の日が多いでしょう。
太平洋側では、北日本で平年に比べ晴れの日が少なく、東日本で平年と同様に晴れの日が多く、
西日本で平年に比べ晴れの日が多いでしょう。
沖縄・奄美では平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。

・゜・(ノ∀`)σ・゜・。いーっひっひっひっひ!
ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪

82高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/09(火) 19:02:07.94
南岸低気圧は離岸しながら、昨夜のうちに急速に速度を速めて東に進んだため、
低気圧の西に広がる晴天域は、今朝には東日本に達しました。
この晴天域に覆われた関東東海では、昨日を上回るポカポカ陽気となりました。
一方、東日本に低気圧西の晴天域を奪われた西日本では天気の回復が遅れ、
西日本太平洋側の所々で冷たい雨が降り、昼の気温は朝を下回るほどの肌寒い曇天が続きました。

83高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/09(火) 19:11:40.07
【晴れても日差しなく・・・】
日没を迎え、西日本太平洋側でも雲が切れ始め、晴れ間が見えてきました。
しかし、束の間の晴れ間は今夜まで。
明日朝には、500hPa西谷がもたらす日本海西部の気圧の谷の影響で、
西日本に700hPaの湿潤域が発生するため、夜明けを境に再び雲に覆われ、西日本太平洋側の所々で雪や雨が降るでしょう。
明日夜には700hpaの湿潤域は弱まりながら北東進し、北日本に進みますが、晴れ間が西日本太平洋側まで広がるのは夜間に限られるため、
晴れても日差しはほとんどなく、最高気温は今日を下回る見込みです。
一方、東日本では日本海の気圧の谷に向かって、引き続き南から暖気が流れ込むため、
関東東海を中心に今日よりも日差しがたっぷりで、今日並みの体感温度に恵まれるでしょう♪

84高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/09(火) 19:19:11.00
西日本太平洋側に肌寒い曇天をもたらしている500hPa西谷ですが、
12日夜にはトラフが東進し日本谷になりますが、
その後トラフは急速に速度を速めて、13日朝には東谷に変化します。
そのため、13日には寒さのピークが過ぎますが、西からリッジが近づくため、
西日本で中上層雲の帯を伴う冬雨前線が西日本太平洋側まで北上し、
西日本太平洋側限定で鉛色の高積雲に覆われ、肌寒い曇天が続きますが、
その他の地方ではおおむね晴れて、特に関東東海では春のようなポカポカ陽気が続く見込みです♪

85高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 08:48:35.94
【東谷により再び西日本太平洋側限定天候不順へ】
西谷が解消された13日は、西日本太平洋側でも久しぶりの晴れ間が出ましたが、
西日本に晴天をもたらす日本谷の時間は短く、あっという間に東谷に変化しました。
今朝は、日本列島を高気圧が覆っていますが、東谷の影響により西から500hPa高度が上昇。
500hPa高度上昇により、沖縄付近を通っていた中上層雲の帯が西日本太平洋側まで北上するため、
今日は、西日本太平洋側限定で灰色の中上層雲に覆われ、終日どんよりとした曇り空が続くでしょう。
他の地方は、中上層雲の帯から北に外れるため、ポカポカ陽気が続く見込みです♪

86高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 08:58:03.31
【高知気象台の予報に改善見られず】
高知気象台は、地上天気図だけを見て今日の天気予報を「晴れ一本」にしましたが、
東谷による500hpa高度上昇(リッジ接近)の影響を全く考えていない間抜けた予報でしたww
「リッジの接近=中上層雲の接近」くらいは頭に入れておいて欲しいものである。

今朝の高知平野は、私の見解通り高積雲に覆われどんよりとした曇り空になっております。
現在の気温は0度を超えましたが、うね雲となった鉛色の高積雲が日没にかけて覆い続けるため、
これから気温はほとんど上がらず、最高気温は昨日を下回る肌寒い曇天が続くでしょう。
この高積雲は、夜には一旦薄くなりますが、西日本は引き続きリッジ場に入っているため、
明日の夜明けから再び高積雲が厚くなり、曇天が続きます。
さらに16日以降は西谷に変化するため、低気圧が発生し雲はさらに厚くなります。
17日にかけて冷たい雨も降る見込みです。

87高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 09:01:00.46
【高知気象台のトンデモ予報】
14日の天気:晴れ
15日の天気:晴れ時々曇り

【高涼理論による現実的な高知県の天気予想】
14日の天気:曇り、夜には晴れ間あり
15日の天気:夜明けまで晴れ、夜明けから曇り

高涼理論は今日も真実を語る!!

88高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 09:09:33.46
こちらでも、高涼理論の正しさを証明する分析結果が出ております。
これを見れば、西日本太平洋側限定で曇り一本なのは明白なのですがねぇww
これで晴れ一本予報する高知気象台って一体・・・

gpv-map.tingala.net/msm-map/msm_ch/

89高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 09:43:57.35
他の気象台の名誉を損ねないために補足する。
まず、「晴れ」とは、「上層の薄雲以外の雲量が8.5未満の状態」を指す。
次に、高度による雲(積乱雲・乱層雲を除く)の棲み分けを示す。
上層雲(薄雲):巻雲、巻層雲、高層雲(高度の高いもの)
中層雲:高積雲、高層雲(高度の低いもの)
下層雲:積雲、層積雲、層雲(霧)

高知気象台の過ちは、今日日中にかかる雲を、高度の高い「高層雲」と判断してしまったことだ!!
だが、リッジによって発生する雲は上層雲だけでなく、中層雲もある。
そして、リッジにより発生する中層雲は、「高積雲」である!!
高層雲と、高積雲の区別は容易である。
高層雲(上層のもの):
全天を覆う白く薄い雲で、巻層雲に似ているが、
日傘が出るのが巻層雲、日傘が出なければ高層雲である。
なお、どちらも日射を遮らず地上に明瞭な影が映るため、これらの上層雲が全天を覆っても晴れとみなしてよい。
高積雲:
粒状の雲で、積雲や層積雲に似ている。違いは高度で、高度が低いほど粒が大きい。
高度の高い順に、高積雲>層積雲>積雲となる。
高積雲は高度の高い積雲なので、雲にかかると容易に日射が遮られる。
また、高積雲は発達性があり、雲が増えると粒状の雲がつながり帯状からうね状へと発達する。
うね状高積雲は全天を覆い、どんよりとした暗い曇り空を作り出す。
高層雲(中層のもの):
高層雲が発生する高度は5〜13kmと幅が広い。これだけ高度にばらつきがある雲は、高層雲と積乱雲だけである。
高度が低い高層雲の発生は、温暖前線又は停滞前線の接近を示す。
高層雲は高度が低くなると日射を遮るようになる。
前線の接近を伴っているため、発達すると乱層雲となり、雨が降りだす。
半面、高度の高い高層雲は、前線によって発生するものではないため、
悪天パワーは巻層雲や巻雲よりも弱い。

90高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 09:52:44.71
今日も関東の気象台は晴れ一本予報を出している。これは正しい。
関東はトラフの西側に入っているため、全層どこを見ても雲量が8.5以上になる可能性はゼロだからだ!!
西からリッジが近づいており、今朝以降の「高積雲の発生→発達」は明確なのに
その発生する雲を「上層の高層雲」と勘違いした高知気象台とは大きな違いだ!!

高知気象台の職員よ、頭上の空を見上げよ!!
覆っている雲は「上層の高層雲」ではなく、「うね状高積雲」であることが分かるはずだ!
そして足元の地面を見よ! 影は見えてないだろう。
「上層の高層雲」ならば地上に影ができるが、「うね状高積雲」ならば地上には影ができない!

91高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 10:13:44.43
【高積雲は天候不順を示す雲】
低気圧や前線を伴わない「リッジ性の中上層雲」は、その地方における今後の天候傾向を示す。

その中で高積雲は、「天候不順雲」と呼んでもいいだろう!!
低気圧も気圧の谷もない、
地上は高気圧、上層はリッジという、
全層が気圧の尾根場にもかからわず発生発達する唯一の雲「高積雲」。
気圧の尾根場に入ってもこの雲に覆われるということは、
その地方の「天候不順パワー」が非常に強いことを示しているからだ!!

地上高気圧に覆われながらも、西日本太平洋側限定でうね状高層雲に覆われどんより曇る傾向が始まったのは、
昨年11月からである。
そして、今日の高知平野の天候を見て、
今後も西日本太平洋側限定の天候不順は継続するものとみられる。

私高涼が、気象庁の長期予報を完全無視して出した
「東日本太平洋側で平年よりかなり晴れが多く、
 西日本太平洋側で平年より晴れが少なく曇りの日が続く。」予想は、寸分違わず完全的中!!
そして、今後もこの予想どおりの天候が続くことは明白である!!
1月末の判定では、大差で私の圧勝だろう!!

( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!

92高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 17:39:56.29
【1か月予報もトンデモ予報だった!!】
1/11発表の1か月予報を抜粋転載する。

全国 1か月予報
(1月13日から2月12日までの天候見通し)
北・東・西日本太平洋側では、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。
ーーー転載ここまでーーー
(゚Д゚)ハァ?
どうやったらこの先1か月、「西日本太平洋側が東日本太平洋側と同程度に晴れが多い」と予報できるのか?
私にはとても理解できない。

まず、ラニーニャにより、フィリピン東海域=日本の真南海域の海水温が正偏差になっている。
ということは、日本の真南海域で対流活動が活発だから、ハドレー循環により、
その北の日本列島で上層高気圧が強まり、500hPa高度が上がる。
よって、500hpa高度予測で、日本列島の大部分が正偏差となっているのは正しい見解。
ハドレー循環により日本の真上が正偏差(リッジ)になれば、当然トラフはその東西に発生する。
よって、東谷又は西谷が卓越し、日本谷はほとんど発生しないことになる。
東谷も西谷も、東日本太平洋側で晴れが多くなり、西日本太平洋側で天候不順になる形(これは前述した)
日本谷になれば、トラフの西に入る西日本太平洋側で晴れが多くなり、気象庁予報通りになる可能性は高いが、
現実はその真逆だ!!

93高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 19:20:27.61
【高知平野で夕焼けを観測】
今日の四国太平洋側は、夜明けから夕方にかけて高積雲に覆われ、終日曇りの1日でした。
午前中の高積雲は粒状であったため、所により雲と雲の間から日が差し、かろうじて不照を回避できた箇所もありましたが、
午後からは高積雲が粒状からうね状に発達し、完全に日差しが遮られて気温は上げ止まり、
最高気温も昨日並みの1桁となりました。
日没前、うね状高積雲の隙間が太陽のある場所に発生し、上層の高層雲に照らされて夕焼けが発生しました。

94高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 19:24:58.63
【夕焼けに関する誤った知識】
「夕焼けが出ると明日は晴れる。」
皆さんはそう教わったことだろう。私もそうだった。
だが、この知識は非常に「浅はか」である!!

夕焼けは、「西方の雲が薄く(少なく)なってきている」ことを示しているだけに過ぎない。
だが、浅はかな高知気象台は、この夕焼けを見て今夜の天気を「晴れ一本」にし、
明日の天気も「晴れ時々曇り」のまま変更しなかったのだ!!

95高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/14(日) 19:40:34.10
【高知の天候は夜晴昼曇が基本】
百歩譲って、今夜の天気を晴れ一本にしたのは認めよう。
問題は明日の天気予報だ。
うね状高積雲をもたらしたリッジは、今夜のうちに東に去っていくが、
明日朝には次のリッジが西から近づいている。
よって明日は今日と同様、夜明けまでは晴れるが、夜明けから再び高積雲が西日本太平洋側に流れ込む。
さらに、地上高気圧の西に入る。
地上高気圧の西は、高気圧性右回り気流が南から流れ込むため、下層雲が広がる曇天域である。
明日の四国太平洋側は、中層に高積雲、下層に層積雲というダブル雲に覆われ、
今日よりもさらに暗い曇天となるだろう。
850hPa気温は-1度まで上がるが、今日よりも雲が厚いため日射エネルギーすら届かない。
夜晴れによる放射冷却が効いて最低気温が下がる分、
最高気温も今日並みの1桁にとどまるだろう。

西日本太平洋側限定天候不順傾向論を持つ私らしくない発言だが、
高知の夜間晴天率は意外と高い。
だから、周辺県の都市よりも放射冷却が効きやすく最低気温が低い。
半面、昼間は高積雲が発生しやすい高知独特の地形性の影響で晴天率が下がるため、
緯度が南にある割に最高気温も低い。
特に夏季は顕著であり、高知よりも緯度が北にある周辺県に対し、最高気温も最低気温も勝てないことがざらにあるのだ。

「夜晴昼曇型」の高知では、夏涼しく冬はそこそこ寒い気候を生み出す!!

96高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/15(月) 19:38:16.81
【夜晴昼曇予想大的中!!!】
今日の四国太平洋側は、夜明けまで晴れましたが、
日の出とともに高積雲が広がり始め、9時を過ぎたころには全天を粒状高積雲で覆われました。
午後には高積雲はうね状となり、15時をピークに鉛色の暗い曇天が続きました。
そして、日没とともに高積雲は消えていき、19時30分現在は晴れ間が戻りました。
今日の夕方も高知平野で夕焼けが観測されたためか、
夕焼けに騙された高知気象台は、明日の天気を「晴れのち曇り」まで上方修正してしまいました・・・

97高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/15(月) 19:42:09.89
高知気象台の明日の予報「晴れのち曇り」はどのくらい信ぴょう性があるか分析する。
まず、明日の雲量予想を見ると、
上層雲は認められず、中下層雲も15時まではかからない、となっている。
gpv-map.tingala.net/gsm-map/gsm_cml/
高知気象台は、これを見て明日の天気を「晴れ、夕方から曇り」と予想したのだろう。
だが、それは浅はかな予報に過ぎないのだ!!

98高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/15(月) 19:48:21.54
明日朝には、地上高気圧の中心は東日本に達しており、
四国太平洋側は地上高気圧の西側に入る。
さらに、明日9時には、850hPa相当温位は300Kまで上昇。
850hPaは+2度なので湿数は3程度。明日朝には湿った空気のエリアに入っており、下層雲に覆われることになる。
しかも、明日の850hPaの風向は天候悪化を示す「南西」。
よって、私の分析による明日の高知の天気は、
今日と同じく「夜明けまで晴れ、夜明けから曇り」となる!!
明日は朝からどんよりとした下層の層積雲に覆われ、昼でもライトが必要なほど暗い曇天となるため、
最高気温も今日並みに留まるだろう。

99高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/19(金) 21:30:17.51
【高知気象台、またまたあり得ない晴れ一本予報www】
明日9時の500hPa渦度図では、西日本太平洋側に正渦度帯がかかり、渦度傾斜がきつくなるため、西日本太平洋側で中上層雲に覆われる。
高知気象台は、その中上層雲を「上層の高層雲(薄雲)」と誤認し、明日の天気予報を晴れ一本にしてしまった!!
もちろんこんなトンデモ予報が当たる訳がない!!
渦度傾斜が大きいため、高知平野の地形性で高積雲が発達し、明日朝にはうね状高積雲になり、昼になっても薄暗いどんよりとした曇り空になることは避けられない!!
日差しがないため最高気温は今日を大きく下回り、肌寒い曇天となるだろう!!
高涼理論では、明日の高知の天気は曇り一本で、最高気温は10度を超えるのがやっとだろう…

高知気象台職員が、明日朝の灰色の曇り空を見て、己の的中精度の低さを嘆く姿が目に浮かぶ…
遂に未来が手に取るように見えるまでに私は達観してしまったようだ。フフフ…

100名無しSUN2018/01/21(日) 09:39:24.77
100ゲットなら埼玉犬絞め凶悪糞ババアは池沼専門インチキピアノ教室潰れて栗ノ木洞で肥溜め生活ッ!てあッ!せいやッ!

101高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/22(月) 18:45:40.83
【日本谷は長続きせず】
今日は非常に珍しく、500hPaトラフが日本の真ん中に来る「日本谷」となったため、
南岸低気圧が離岸せず太平洋沿いを通過したため、東日本太平洋側でも雨や雪が降りました。
今夜は、500hPaが日本谷になっている影響で、トラフの西に入る西日本では天気が回復し晴れ間が出ますが、
日本谷は長続きせず、明日はトラフは日本の東に移る「東谷」となるため、
明日朝にはトラフ西の晴天域は東日本に移り、関東東海では朝からポカポカ陽気が復活するでしょう。
一方、東日本に晴天域を奪われる西日本では、次第にリッジ場に入り500hPa高度が上昇するため、
明日朝には西日本太平洋側に高積雲が流れ込む見込みです。
朝のうちは高積雲は粒状なので、所により日の差し間がありますが、
高積雲は次第に帯状からうね状になり、全天を覆う鉛色の空となるため、
昼でもライトが必要なほど暗く肌寒い曇り空が続き、西日本太平洋側の最高気温は、高緯度にある関東より低くなる見込みです。

102高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/23(火) 19:12:48.42
【晴天域は東日本に奪われて・・・】
昼間に雨をもたらし、夜間に晴天をもたらした南岸低気圧は、急速に速度を速めて
明日朝には関東の東に移動したため、低気圧西の晴天域もあっという間に東日本に移動してしまいました。
晴天域を失った四国太平洋側には、西からリッジ性の高積雲がかかり始めました。
さらに、東谷により850hPa風向が北寄りに変わったため、日本海から四国山地を越える寒気による
下降気流が加わり、高積雲の高度を下げました。
雲は高度が下がるほど大きくなるため、下降気流による拡大高積雲に覆われた四国太平洋側では、
昼でも日没時のような薄暗い曇天が続きました。

103高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/23(火) 19:21:26.47
四国太平洋側に肌寒い昼曇りをもたらした高積雲は東に去りながら消滅していきますが、
明日になると東谷による北西風により、関門海峡から寒気ビームが高知平野を直撃し始めるでしょう。
850hPa-12度の強い寒気に加え、四国山地から吹きおろす北西風が下降気流となり、
寒気による下降気流を倍加し対流を活発化させるため、高知平野を中心に下層雲に覆われ、
今日以上に鉛色のどんよりとした肌寒い曇り空となる見込みです。
さらに、関門ビームの向きが高知平野を直撃しているため、
昼前には雪雲が加わり、2016年1月19日のような長雪になる恐れもあります。

一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、東谷による北西風が山にぶつかる際に上昇気流となり、
寒気の重みによる下降気流を打ち消すため対流が起きず、
雲が発生しないポカポカ陽気となる見込みです♪

【明日の天気キーワード】
明日の西日本の天気は、日本海側でポカポカ、太平洋側ほどドンヨリ。

104高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/27(土) 16:05:45.51
私の予想通り、今月も日本谷は長続きせず、西谷と東谷が卓越したため、
低気圧西の晴天域に入り続けた東日本太平洋側で晴天が続き、
寒気と山越え風による下降気流やリッジによる中上層雲の北上の影響を受けた西日本太平洋側で天候不順が続きました。
1か月前の気象庁3か月予報は、
「東日本太平洋側で平年並み、西日本太平洋側で平年より晴れが多い。」でしたが、
それは完全に大外れしたのですwww
明日以降の天候がダメ押しになるでしょう!!

105高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/27(土) 16:10:05.45
明日は、西から気圧の谷が近づきますが、東谷の影響で南岸低気圧は離岸するため、
西日本太平洋側では曇天が続きますが、低気圧から離れている東日本太平洋側では、
低気圧の影響を受けずポカポカ陽気が続くでしょう♪
すでに大差で私の優勢なのですが、明日以降の天気でさらに私高涼の正しさ、
そして気象庁3か月予報の低精度性を明確に証明することでしょう!!

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

106高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/01/27(土) 16:17:32.38
【来月の予告編】
1月24日に2〜4月の3か月予報が出されたが、
懲りもせずこの私に対抗するつもりのようです。
何と、2〜4月はずーーっと「西日本太平洋側で平年より晴れが多い」とのこと。
もちろんそんな予報が当たる確率は限りなく「ゼロ」である!!
その逆の結果になる可能性のほうがはるかに高い!!
私の予想は今月と同様、「東日本太平洋側で、平年よりもかなり晴れが多い日が続き、
西日本太平洋側では500hpa高度の上昇に伴い、沖縄付近にある中上層雲の帯北上により天候不順が続く。」
と予想するのみである。
私の常勝は止まらないのだぁぁぁ!!
。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ!!

107高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/01(木) 19:01:36.84
【2月も西日本太平洋側で天候不順続く】
低気圧は離岸しながら四国沖を離れていきますが、
明日朝には西から日本海低気圧が進んでくるため、西日本は再び気圧の谷場に入ります。
日本海低気圧は、低気圧から遠い太平洋側で悪天候となり、
低気圧に近い日本海側(瀬戸内含む)でポカポカ陽気になる性質を持ちますので、
明日は、日本海低気圧の影響で西日本太平洋側は引き続き肌寒い曇天が続く見込みです。
850hPa風向も北寄りになるため、山越えの下降気流が寒気の影響を倍加し、
四国太平洋側を中心に鉛色の下層雲に覆われ、最高気温も今日並みの寒さが続くでしょう。
一方、日本海側(瀬戸内含む)では、山を越える前の上昇気流で寒気性下降気流を打ち消すため、
下層雲が消え、ポカポカな日差しに恵まれるでしょう♪

108高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/01(木) 19:05:28.79
【明日も天気は東から回復する】
動きの遅い南岸低気圧が四国沖を通過しました。
今夜から南岸低気圧は急速に速度を速めて東に進むため、関東東海の雪は今夜がピークとなるでしょう。
明日は次第に低気圧西の晴天域に入るため、
東海では朝から、関東でも昼前から抜けるような青空が広がり、
ポカポカ陽気が戻ってくるでしょう♪

109高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/10(土) 09:00:03.27
【1月予想、私の大勝利!!】
どんでん返しは起こることなく、1月の天候は私の予想通り、
晴れの多さは「東日本太平洋側>>越えられない壁>>西日本太平洋側」となりました。
当然の結果といえばそれまでのことです。
何しろ、フィリピン東海域の海水温が高く、ハドレー循環で日本中央部の500hPa高度が高くなるため、
西日本太平洋側で晴れが多くなる「日本谷」はほとんど発生できず、
東日本太平洋側で晴れが多くなる「東谷又は西谷」が卓越するのは火を見るよりも明らかなのです。
その理論が現実となっただけです。

長期予想にかけては、私高涼の実力は気象庁をはるかに凌駕するのだ!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

110高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/10(土) 09:08:34.94
2〜4月の気象庁3か月予報はこうなっているww
2月:晴れの多さは、東日本太平洋側と西日本太平洋側で同程度。
3月:晴れの多さは、西日本太平洋側>東日本太平洋側。
4月:晴れの多さは、西日本太平洋側>東日本太平洋側。

もちろん、こんなトンデモ予報が当たるわけがない。
ラニーニャ現象によりフィリピン東海域の海水温が高いため、
ハドレー循環で日本付近の500hPa高度が高くなる「日本尾根」が発生する。
東日本は、リッジの東側で高気圧が発達しやすくなり、晴れがかなり多くなる。
反対に西日本は、リッジの西側で低気圧が発生しやすくなり、曇天がかなり多くなる。

よって、私高涼の3か月予想は、全期間通して、
「東日本太平洋側で高気圧が発達しやすく、平年よりかなり晴れが多くなり、
 西日本太平洋側は高気圧西の曇天域に入りやすくなり、平年より曇りや雨のが多くなる。」

111高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/10(土) 09:13:32.91
【対決2回目! 気象庁 VS 高涼】
1回目の対決(1月)は、圧倒的大差で私高涼の判定勝ちとなった!!
さて2月だが、互いの予想をもって、以下の勝利敗北条件で対決する!!
私の勝利条件:晴れの多さが、「東日本太平洋側>西日本太平洋側」となる。
私の敗北条件:晴れの多さが、東日本太平洋側と西日本太平洋側で同程度となる、又は、
       晴れの多さが、「西日本太平洋側>東日本太平洋側」となる。

次回判定は、2月末だ!!

112高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/10(土) 09:20:03.99
昨日9日は、関東付近に中心を持つ高気圧の影響で、
西日本太平洋側では、高気圧西の曇天域に入り肌寒い曇り空が続きましたが、
その他の地域では、850hPa温度が上がった影響で下層雲が消え、ポカポカ陽気が戻ってきました。
今日は、東シナ海に南岸低気圧が発生しますが、東谷の影響で発達する東の高気圧に阻まれて動きが遅くなるため、
今日日中は西日本限定で雨や曇りとなり、東日本や北日本はポカポカ陽気が続くでしょう♪
東日本で天気が崩れるのは日没以降の見込みです。

113高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/10(土) 09:25:38.36
【天気は西から崩れ、東から回復する】
現在、動きの遅い南岸低気圧が西日本に接近しているため、
西日本の曇雨天は今夜まで長引く見込みです。
今夜は南岸低気圧が四国沖を通り過ぎるため、西日本で天気が回復しますが、
低気圧は急に速度を速めて東進し、低気圧西の晴天域も急速に東に移るため、
明日朝には晴天域は東日本太平洋側に移り、西日本には天候不順をもたらす寒気が流れ込む見込みです。
一方、東日本の天気の崩れは夜間のみで、明日朝には低気圧西の晴天域に覆われてポカポカ陽気が続くでしょう♪

114高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/10(土) 09:32:52.17
【西日本太平洋側で下降気流強まり曇天続く】
昨日9日は、高気圧西の曇天域に入った影響で、西日本太平洋側限定で高積雲に覆われ、どんよりとした肌寒い曇りの1日となりました。
現在は南岸低気圧の影響で雨が降っています。今夜には一旦天気は回復しますが、
明日朝には寒気を伴う北西風が流れ込みます。
北西風が山地を越えて吹きおろすため下降気流が強まり、
寒気性下降気流の力が倍加するため、四国太平洋側を中心に鉛色の下層雲に覆われ始め、
今日よりも最高気温が下回る寒く暗い曇天が続くでしょう。
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、北西風が山地にぶつかり上昇気流が発生し、
寒気性下降気流の力を打ち消すため、下層雲は消え、東日本太平洋側同様にポカポカ陽気が戻るでしょう♪

115高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/11(日) 08:21:12.08
【天気の回復は東日本のみ】
昨日夕方まで動きの遅かった南岸低気圧は、四国沖を通過したとたん急速に速度を速め、
現在は関東の東に抜けました。
西日本では、昨夜に低気圧西の晴天域に入り天気が回復しましたが、
爆速低気圧の東進により、低気圧西の晴天域は東日本に移り、夜明けには西から寒気性下層雲に覆われ始めました。
このため、西日本では夜の晴天による放射冷却に加え、夜明けからの下層雲により日差しはなく、
寒気も加わり、昼に向かって気温はこれからどんどん下がっていき、暗く肌寒い日曜日になるでしょう。

116高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/11(日) 08:23:48.85
一方、東日本は昨夜から雨が降り出しましたが、低気圧の動きが速いため、
雨雲はあっという間に東に去り、夜明けには低気圧西の晴天域に入りました。
そのため、関東東海を中心に朝から強い日差しが照り付け、雲はどんどんなくなっております。
関東の850hPa気温は0度であり、今日も最高気温15度越えのポカポカ陽気に恵まれる見込みです♪

117高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/11(日) 08:29:26.81
【悪天をもたらす山越え下降気流】
この辺でリポートを。
こちら高知平野では、夜明けまで所により日が差すところもありましたが、
西から鉛色の下層雲が近づいてきました。
北西から下層寒気が近づいているうえ、北西風が四国山地を越えた後に吹きおろす下降気流が、
寒気性下降気流の力を倍加するため、下降気流が強まり、下層雲がどんどん発達しているためです。
今の気温は5度ですが、鉛色の暗い曇り空で日差しがなくなるため、これからも気温はほとんど上がらないでしょう。
これから2016年1月19日並みの長雪の可能性も予想されており、高知平野でも1cm積雪の可能性があります!!

118高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/12(月) 08:34:38.39
【恐るべき下降気流、想定以上!!】
高知平野では昨夜から雪が降り始め、現在高知露場の積雪計では2cmを記録しており、
なおも鉛色の雪雲が覆い続けています!!
関門ビームが高知平野方向を向いている上、風上の松山に暖気があるためです。
暖気は上昇気流を起こし、寒気性下降気流を防ぐだけでなく、四国山地を越えるだけの力を与えます。
風上の上昇気流により後押しされた北西風が四国山地を容易に越えて、高知平野に山越え吹きおろし下降気流となってなだれ込み
雪雲を発達させたのです!!

119高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/12(月) 08:41:49.47
【風上ポカポカ陽気、風下どんより雪】
現在、風上の松山は2度の暖かい朝を迎えています。
この暖気が上昇気流を起こし、寒気の下降気流を防ぎ、関門ビームをスルーさせています。
愛媛県内では下降気流が起きないため雲が発達せず、ポカポカ陽気が続くでしょう♪
一方、風下の高知は8時になっても氷点下を抜け出せていません。
山越え吹きおろし下降気流により地上まで寒気が届くうえ、下降気流が雪雲を作り、さらに雪雲の高度を下げて厚くどんよりとした雲に発達させているため、
日差しは届かず、昼にかけても気温はほとんど上がらないでしょう。
2016年1月19日に酷似した長雪が降り続け、積雪2cmを維持又は追加積雪もあり得ます!!

120高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/15(木) 19:24:45.58
【東谷で東晴西曇継続】
500hpa天気図が東谷となった影響で、西からリッジを伴う700hPa湿潤域が流入し、
西日本太平洋側でどんよりとした曇り空となりましたが、
東谷の影響で700hpa湿潤域は南東方向に進むため、東日本にはかからず関東東海を中心にポカポカ陽気が続き
最高気温15度を超える春となりました♪
今日の高知平野の最高気温は10度、日差しがないため体感温度は7度の真冬並みの寒さとなりました。
明日は引き続き700hpa湿潤域が西日本太平洋側限定で停滞するうえ、850hpaの温度は、高知で今日2度→明日0度と下がるため、
明日の高知平野の最高気温は今日より2度低い「8度」となるでしょう。

121高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/15(木) 19:34:21.52
【四国太平洋側で下降気流強まり低温曇天続く】
さらに明日は、850hPaの風向が西北西となるため、四国山地越えの吹きおろし下降気流が高知平野に入り込みます。
下降気流により850hPa0度の寒気が地上に降りてくる際に、周りの水蒸気を凝結させ下層雲を生み出すため、
明日の高知平野は下層雲+700hpa湿潤域による高積雲の二重雲に覆われ、
今日以上に空が暗くなり、体感温度は5度まで下がり真冬越えの冷え込みとなるでしょう。
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、西北西風が山地にぶつかる際に発生する上昇気流により、
地上の暖気が上空に上がるため、上空の雲が暖められて蒸発し、日差しが戻りポカポカ陽気が戻るでしょう♪
四国太平洋側以外の地方では、最高気温は西日本でも15度近く、関東東海では20度近い桜の陽気となる見込みです。

122高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/02/15(木) 19:42:06.77
今日2/15〜2/17の四国太平洋側の予想気温をまとめます。
今日2/15の最高気温は10度(850hpa 2度)でした。
明日2/16の高知平野は850hpa 0度になりますので、最高気温は8度に下がります。
あさって2/17は、850hPaの気温が -2度になりますので、最高気温はさらに下がり6度。
下降気流がさらに強まるため、下層雲が雪雲に発達し所により雪が舞うこともあります。
周辺県では明日以降10度越えのポカポカ陽気が続くため、相対的にこの冬一番の高知限定寒波となる見込みです!!

123高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/03/04(日) 15:15:21.99
【2月も私の勝利】
2月は東谷が卓越したことで南岸低気圧が離岸し、西日本太平洋側では南低の影響を長く受け、曇りや雨雪の日が多くなりましたが、
東日本太平洋側では南低の影響をあまり受けず晴れの日が多くなりました。
よって、2月も晴れの多さ(偏差)は「東日本太平洋側>西日本太平洋側」となり、私高涼の2連勝となりました。

ラニーニャにより日本谷になりにくい状況で、西日本太平洋側が東日本太平洋側と同程度に晴れるという気象庁長期予報自体が無謀だったのですww

124高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/03/04(日) 15:24:53.83
【気象庁、私の予想に寄り添い始めるww】
2月下旬に出された3ヶ月予報では、3月の気象予報を大幅に下方修正してきた。
1月下旬時点では、「3月は西日本太平洋側で晴れが多く、東日本太平洋側で平年並み」だったのが、
今回の3ヶ月予報では、「3月は西日本、東日本共に平年より晴れが少ない」に変わった。
かねてから「西日本太平洋側で晴れが少なく曇りが多くなる」と言い続けてきた私の予想に近づけてきた形だ!

だが、気象庁は、東日本太平洋側も同様に晴れの日が少なくなると予報しているので、ここが相違点となる!!
あくまで気象庁は、東日本太平洋側と西日本太平洋側の晴れの多さは同程度、というスタンスを崩そうとしない!

それではこの私高涼に勝てない!!

125高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/03/04(日) 15:39:06.79
気象庁は、3月に日本の東で高気圧が発達しやすくなるため、北日本と東日本に高気圧縁辺流が流れ込んで天候不順となり、
時に西日本にも縁辺流が及ぶだろうと予報している。

気象庁は「東方高気圧」の影響を読み誤っている!!
ラニーニャによりフィリピン東海域の海水温が高いため、ハドレー循環により真北に当たる日本列島で500hPa高度が高くなりリッジを形成する。
リッジの東側は高気圧が発達しやすいため、日本の真ん中にリッジがあれば、日本の東で高気圧が発達しやすくなるという読みは正しい。
だが、リッジ性高気圧は、勢力が非常に強く、大型になるという性質がある!
日本の東に高気圧ができた場合、北日本と東日本は高気圧の勢力圏に入るため、晴れが多くなる。
しかも高気圧の西なので暖気が入りやすく、ポカポカ陽気が続く!!
一方、高気圧から西に遠く離れた西日本までは高気圧の勢力が及びきれないため、高気圧の縁辺に入り、
南から湿った空気が流れ込む。
湿った空気が直撃する西日本太平洋側のみが天候不順となる、と読むのが正しい!!

126高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/03/04(日) 15:46:11.86
以上の理論により、私の3月予想はこうなる。

・北日本と東日本では、東方高気圧に覆われやすいため、平年より晴れが多い。
・西日本太平洋側では、東方高気圧により南から湿った空気が入るため、平年より晴れが少なく曇の日が多い。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、南から湿った空気が入りやすいが、山地越えによりフェーンを起こすため雲が発生しにくくなり、
平年と同程度の天候となる。
・沖縄奄美では、500hPa高度が正偏差になることにより、菜種梅雨前線の南側に入りやすくなるため、
平年より曇や雨の日が少なく晴れ間も多い。

127高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/03/04(日) 15:58:22.71
【東方高気圧=四国太平洋側限定天候不順】
今日の日本列島は、西からリッジが近づいてきたため、日本の東で高気圧が発達し広く晴れましたが、
四国太平洋側では、南から高気圧の縁辺流が流れ込んだため、下層雲に覆われ続け曇り空が続きました。

日本の東に高気圧が発達すると、西日本は高気圧の西縁に入ります。
高気圧の縁辺は右回りに風が吹くため、西縁では南風となります。
南風は暖気を伴っていますが、高気圧縁辺を長く通っているうちに海から水蒸気を吸収します。
その際、海水から水蒸気を作るために暖気を消耗するため、暖気のエネルギーは水蒸気に閉じ込められてしまい、湿った空気だけとなってしまいます。
東方高気圧の縁辺流は、海流や日本列島地形の影響により、四国太平洋側に集中して流れ込みますので、
東方高気圧が発生すると、四国太平洋側限定で天候不順となります。

この定理は暖候期になるとよく使いますので、正確な天候を予測したければ覚えておきましょう♪

128高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/03/04(日) 16:11:17.11
【3/7も四国太平洋側限定曇天確定】
今後の短期予想です。
明日5日は西から発達した低気圧が近づいてきて関東以西で雨になります。
5日夜には低気圧は四国沖を通過するため、西日本では天気が回復しますが、
ここから低気圧は急速に速度を速めるため、6日朝には関東の東に移動します。
そのため、低気圧西の晴天域はあっという間に東日本に移り、東日本では6日朝から青空が広がりポカポカ陽気が復活するでしょう♪

低気圧の東進により、6日から7日にかけて東谷となるため、日本の東がトラフの西に入り、高気圧が発達しやすくなります。
7日には東方高気圧が大きく発達するため、広い範囲で晴れますが、四国太平洋側限定で南から縁辺流が入り、鉛色の下層雲に覆われるでしょう。
しかも、7日は西からリッジが近づくため、西方高度の高まりを受けて中上層雲の帯が西日本太平洋側まで北上します。
四国太平洋側では下層雲と中上層雲の帯が両方かかるため、朝からどんよりとした鉛色の厚い雲に覆われ、日差しのない肌寒い曇り空となるでしょう。
他の地方は、中上層雲の帯より薄雲がかかる程度で、6〜7日にかけてポカポカ陽気が続くでしょう♪

129高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/05/23(水) 19:28:26.54
10月中旬並みの肌寒さが続いている四国太平洋側ですが、
明日は低気圧が東に向かい、北寄りの風になります。

北風が四国山地を越える際に冷やされて、寒気を伴う下降気流となり吹きおろすため、
明日は朝から下層雲が発生し、鉛色の曇天に覆われるでしょう。
明るい乱層雲に覆われ雨が降っていた今日よりも、明日はさらに暗くなり、昼でも証明が必要なほどでしょう。
雨はなくとも日差しが届かないため、引き続き10月中旬並みの肌寒さが続き、
最高気温は西日本日本海側(瀬戸内含む)や東日本太平洋側を大幅に下回るでしょう。

130高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/05/23(水) 19:38:31.08
明日は関東以西で雨が上がります。
低気圧の西側に入るため、風は北寄りになります。
西日本日本海側(瀬戸内含む)では、北風が南の山を駆け上る際に上昇気流となるため、
地上の暖かい空気が上空に昇って上空を暖めるため、
暖気が上空の雲を消し、日差したっぷりな暑い晴天が戻るでしょう。
特に日本海側の大都会である大阪や福岡では真夏日になる所もあるでしょう。

しかし、暖かいのは上昇気流となっている間だけです。
空気は上昇すると温度が下がるため、山脈の頂上ではかなり冷たくなります。
冷たい空気は重いため、重さによって山を駆け下る下降気流となり、四国太平洋側に吹きおろします。
冷たい空気は水蒸気をあまり含めないため、凝結して雲を作ります。
その雲が低い下層雲となって四国太平洋側を覆います。

「冷たい下降気流+下層雲による日傘効果」で四国太平洋側は
都市部の高知市でも10月並みの秋冷が続く見込みです。
引き続き長袖+上着などであたたかくしてお過ごしください。

131高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/05/24(木) 19:54:22.54
今日の四国太平洋側は、850hPa北風による四国山地越え下降気流の影響により下層雲に覆われ
鉛色の曇天が続きました。日差しがないため気温は朝からあまり上がらず、昨日の気温を少し上回るのがやっとでした。

明日は低気圧がさらに東に離れるため500hPa東谷となり、西から近づいてくるリッジの影響で
西から中上層雲に覆われてきます。
四国太平洋側は中上層雲の中心に入るため、高層雲がさらに厚い高積雲に発達し、全天を覆いつくしますので、
日差しはさらになくなり、昼は今日よりもさらに肌寒くなるでしょう。
その他の西日本では中上層雲がかかっても薄い高層雲ですので、十分な日差しが届き、今日以上の陽気が続くでしょう。
特に中上層雲が届かない関東東北では、真夏のような強い日差しが降り注ぎ、梅雨明けのようなまぶしい青空が広がる見込みです♪

132名無しSUN2018/05/24(木) 20:38:00.93
富山の糞パヨクヤクザが常駐していたスレはここですか?

133名無しSUN2018/05/24(木) 20:42:53.23
>>31
日本の米が凶作になってほしいと思ってるのは、富山の破廉恥パヨクテロリストだけでしょw

134高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/05/25(金) 19:48:58.08
【四国太平洋側限定、雨寒波到来!】
今日の四国太平洋側は、朝から灰色の中上層雲に覆われる曇天が続いたため、
最高気温は昨日を下回り、10月中旬並みの秋の気温となりました。
明日は、西からゆっくりと近づいてくる低気圧が下層寒気を作り出し、四国太平洋側を覆います。
GSMの850hPaで9度という、この時期ではかなり強い寒気が、明日9時には高知平野の真上に来ます!!
この下層寒気により雲が発達し、冷たい雨を降らせます。
「下層寒気+冷たい雨」により、昼でも20度を下回る肌寒く暗い雨の土曜日となるでしょう。
高知市内でも11月上旬の立冬並みの寒さになりますので、冬物を出したほうがいいかもしれません。

一方、この強い下層寒気(9度)のエリアは局所的ですので、他の西日本では850hPa15度程度の暖気に覆われ、
雲が広がっても薄い高層雲であるため、日差しがたっぷり降り注ぐ初夏の陽気が続くでしょう♪

135高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/05/30(水) 19:29:36.79
【続、天気は西から崩れ東から回復する】
動きの遅い南岸低気圧は、四国沖を通り過ぎた後、急速に速度を速めて
明日の朝には関東の東に達する見込みです。
このため、明日の関東は低気圧西の晴天域に入り、朝から夏の日差しが降り注ぎ、気持ちのいい暑さが戻るでしょう♪

一方、低気圧が通り過ぎた西日本では、今夜は天気が回復しますが、
明日朝には上空の寒気が生み出す気圧の谷に入るため、風向が北寄りに変わります。
北風が山越えとなる四国太平洋側では、下降気流により「850hPa 12度」の寒気が発生し、
どんよりとした鉛色の曇天となり、雨が降った昨日よりもさらに肌寒く暗い昼となるでしょう。春秋物の上着は必須です。
西日本日本海側(瀬戸内含む)では、北風が山に向かう際に発生する上昇気流により、「850hPa 15度」の暖気が発生するため、
雲が消えて晴れ間が戻るでしょう。

136高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/05/31(木) 07:10:40.87
【大的中!】関東、日差したっぷりの朝を迎える【完璧】
昨晩の関東の天気予報では「曇り一時雨、洗濯不適」などと予報していました。
私はそれをあざ笑うかのように「明日の関東は晴れる!」と予想しました。
その予想は大的中!!
今朝の関東地方は薄雲(高層雲)が広がる程度で日差しは遮れず、朝からまぶしい夏の日差しが降り注いでいます。
薄曇りは晴れ扱いですので、「今日の関東は晴れ」の私予想は完璧に的中したのです!!

一方、西日本では上層の寒気による北風の影響で、山の風下になる太平洋側で下降気流の影響により夕方までどんよりとした肌寒い曇り空が続くでしょう。
さらに、西日本太平洋側では、日没から天気が回復するため、放射冷却が加わり、明日朝はかなり冷え込みます。
日差しはなく、秋に向かうようにどんどん寒くなっていくでしょう。

137高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/06(水) 07:14:30.58
【近畿〜関東で入梅か?】
昨日、南東に居座る太平洋高気圧の強まりを受けて、中国地方で梅晴入りが発表されました。
太平洋高気圧はさらに強まる見込みで、本日、近畿・東海・関東で梅晴入りが出される可能性が高くなりました。

既に梅雨入りしている四国以西は、太平洋高気圧から離れているため暖気が入らず、梅雨寒が続いて降りますが、
東から太平洋高気圧に覆われる中国〜関東では、850hPa相当温位の高まりを受けて、
この先しばらくは夏らしい蒸し暑い晴天が続く見込みです♪

138高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/06(水) 19:40:57.06
本日、近畿〜関東まで梅晴入りしました。現在、西日本の南岸を低気圧が東進しており、
黄海付近にはフィリピンの熱帯低気圧からのハドレー循環を受けて高気圧が発生しています。
明日は、この高気圧が東に進み、西日本太平洋側でも晴れ間が・・・出ません!!

四国沖を通過した低気圧は急速に速度を速めて、明日朝には関東の東に移動します。
そして、関東付近は低気圧西の晴天域に入り、東方高気圧ができます。
この東方高気圧は、黄海の高気圧が受けていたハドレー循環を奪い、どんどん発達していきます。
対して、ハドレー循環を奪われた黄海高気圧は、明日朝以降、どんどん衰退して消えてしまいます。

東方高気圧の影響により、高気圧の西に入る西日本太平洋側では朝からどんどん下層雲に覆われ、
昼には今日よりも暗くどんよりとした曇天となるでしょう。東方高気圧の影響で梅雨前線が西日本限定で北上するため、
梅雨前線がもたらす寒気(850hPa 12

139高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/06(水) 19:47:58.35
【東方高気圧発達・停滞で東晴西曇続く】
梅雨前線がもたらす寒気(850hPa 12 度)により、四国太平洋側を中心に晩秋並みの肌寒さになる見込みです。

一方、東日本では、ハドレー循環を受けて発達した東方高気圧の真ん中に入るため、明日は朝から青空が広がり、さわやかな夏の暑さが戻るでしょう。
梅晴入りした近畿〜関東では、文字通り梅の実が熟す晴天が続く見込みです♪

140高涼 ◆5GdnsSTocQ 2018/06/20(水) 20:01:37.16
現在、低気圧が西日本を東進しています。
そのため、西日本の天気は次第に回復していきますが、中四国を通過した低気圧の動きは速く
明日朝には関東の東に達します。
そのため、低気圧西の晴天域は東日本に奪われ、西日本には晴天域の西にある中上層雲がかかってきます。
それに加えて、東の低気圧に吹き込む北風が流れ込みます。
西日本日本海側(瀬戸内含む)では、北風が山にぶつかり上昇気流が発生するため、地上の暖気が上空を暖め中上層雲を薄めますので、
薄い高層雲から差し込む日差しを受けて、この時期らしい蒸し暑い陽気に恵まれるでしょう。
しかし、西日本太平洋側では、北風が山を越える際に冷やされて下降気流となり平地に吹き降ろすため、
この下降気流が中上層雲の高度を下げて厚さが増すため、
明日朝からうね状高積雲に覆われ、どんよりとした曇り空が続く見込みです。
下降気流により850hPa気温は、今日より3〜5度も下がるため、雨が降った今日よりもさらに肌寒く、10月並みの寒さとなる見込みです。

【明日の天気の特徴】
850hPa風向は北寄りに変わる。
北風が海風上昇気流となる西日本日本海側(瀬戸内含む)では、上昇気流による暖気効果で雲が薄くなり日差したっぷり♪
北風が山越え下降気流となる西日本太平洋側では、下降気流による寒気効果で中上層雲が厚くなりドンヨリと肌寒い。

141高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/20(水) 20:22:09.47
【今年の夏は東高西低が明瞭に!】
日本の南海では、東に優勢な太平洋高気圧、西は低圧部という「東高西低の気圧配置」が明確になっております。
南の気圧配置は、今年の日本の夏天候の姿を表している!!
これからサブハイがさらに強まり、南の気圧配置がそのままそっくり北上し、日本列島上空に来るからだ!!

今年の夏は、太平洋高気圧とサブハイが完全に東偏するため、太平洋高気圧に近い東日本で早い梅晴明けとなり、真夏の青空が毎日続くでしょう。

対して、西日本は低圧部が卓越するため、チベット高気圧は2014年よりもさらに弱く、高気圧に全く覆われない天候不順な夏が確定するでしょう!!
西日本太平洋側では、太平洋高気圧縁辺に吐き出された下層寒気(850hPa 18度未満)が南から流れ込むため、
寒気で発生した雲に覆われ続け、日差しはほとんどなく秋雨を伴う肌寒い曇天が続く見込みです。

一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、太平洋高気圧縁辺の南風が山を越える際に発生するフェーンにより暖気が強まります。
太平洋側で発生した雲が南風により日本海側(瀬戸内含む)に流れ込む際に、暖気によって雲が蒸発し、水蒸気となって空気中に含まれるため湿度が上がり、
天候不順ながらも雲の間から差し込む日差しが強く、非常に蒸し暑い陽気が続く見込みです。

142高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/20(水) 20:42:55.76
【高涼理論により、今年の夏はこうなる!!】

・北日本は概ね平年並みだが、温暖化の影響で気温は平年よりやや高い。
 8月の平均気温:札幌で約24度

・東日本は、東偏した太平洋高気圧に近いため、平年よりかなり晴れが多く、降水量は少ない。気温は平年より高い。
 地中海性気候(ロサンゼルス)のような真っ青な夏空が続き、ゲリラ豪雨はほとんど起きないだろう。
 8月の平均気温:東京・名古屋で約28.5度

・西日本太平洋側では、太平洋高気圧から遠く、チベット高気圧もかなり弱いため高気圧に覆われず、
 平年より曇りの日が多く晴れ間はほとんどない。曇り主体なので降水量、湿度ともに平年並みだが、気温は平年よりも低いため
 体感温度が低く、秋のような涼しい日が続くだろう。
 8月の平均気温:高知で約26.5度
 
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、太平洋高気圧の周辺部に入るため、南回りの風が山越えフェーンを起こす。
 フェーンで暖気が発生するため、雲が蒸発してもわっとした水蒸気となり夏の日差しを通す。
 大気は不安定なので降水量は平年並みだが、気温、湿度共に平年よりも高く、
 西日本太平洋側とは正反対に体感温度の高い蒸し暑く熱帯のような夏が続くだろう。
 8月の平均気温:大阪・福岡で約29度

・沖縄奄美は、平年並み。7〜8月の平均気温は、那覇で約28.5度を見込む。

143名無しSUN2018/06/20(水) 23:21:28.25
28日は関東梅雨明けでしょ。

144高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/22(金) 07:42:04.11
昨日の西日本は、朝鮮半島沖にある弱い高気圧から右回りに噴き出す北西風の影響を受けました。
北西風が山越え下降気流となった太平洋側では、平野部を中心に冷たい雨が降りましたが、
北西風が山にぶつかり上昇気流となった日本海側(瀬戸内含む)では、上昇気流による暖気強化で中上層雲が薄まり、
一足早い真夏の陽気となりました。

日本海側で発生した上昇気流性暖気は、海からどんどん水蒸気を吸収し、北西風に乗って山にぶつかります。
山を越える際に暖気は冷やされます。冷たい空気は水蒸気をあまり含めないので、水蒸気を吐き出し雲が発生。
その雲が北西風に乗って太平洋側に下降気流となって流れ込みました。
上層の冷たい空気も下降するため、下降気流が特に強くなった高知県平野部で雲がさらに冷やされて冷たい秋雨がしとしと降りました。

今日も西日本中心に850hPaの風向は北西風が卓越します。
そのため、北西風が海風となり上昇気流となる日本海側(瀬戸内含む)では、暖気強化により含める水蒸気量が増えるため、今日も真夏のような蒸し暑い晴天が続き、
北西風が山越えとなる太平洋側(特に高知)では、下降気流による寒気強化によって水蒸気が含めなくなり雲が発生するため、今日も秋のような乾いた肌寒い曇天が続く見込みです。


今日も理論的に天気を予測できた。うむ、満足♪

145名無しSUN2018/06/22(金) 07:48:24.66
この結論へ達するまで、何十年分くらいの年の天気図類やデータを見たんだろう。すごい。

146名無しSUN2018/06/22(金) 08:46:05.71
と自画自賛する 高涼 ◆gzOp3RNs1I であった

147名無しSUN2018/06/23(土) 07:21:56.24
>>143
梅雨の中休みだろ。
梅雨明けは例年通り下旬じゃない。

148名無しSUN2018/06/23(土) 23:50:54.26
>>147
長い中休み。今後は秋雨がもっと顕著に、そして蒸し暑くなるだろうね。
関東圏は雨季が2回発生。今年も秋は日照不足と思う。

149高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/29(金) 19:33:47.54
【下層850hPa寒気襲来!】
今日の西日本は、東経125度付近にある上層トラフの影響で梅雨前線が南下し、所々で雨が降りました。
そして、梅雨前線から遠い四国太平洋側では、南から850hPa 18度未満の寒気が流れ込んだ影響で雨雲が発生し、冷たい雨の1日となりました。
梅雨前線の活動は次第に弱っていくため、梅雨前線に近い西日本日本海側(瀬戸内含む)では次第に天気が回復し、着実に梅雨明けの夏が近づくでしょう。

一方、東偏している太平洋高気圧の南には、850hPa 18度未満の寒気エリアが広がっています。
このエリアの冷たい空気が、太平洋高気圧の右回り南風により四国太平洋側に集中して流れ込み続けます。
南方寒気流入により、四国太平洋側では850hPa温度が少しずつ下がっていき、夜明けから日没にかけてどんよりとした下層雲に覆われ続け、寒気が強い場所では冷たい雨が降るでしょう。
寒気性曇天のため日差しは全くなくなり、その影響でさらに850hPa温度が下がるため、
850hPa天気図では、土佐湾に常時Cマーク(寒気の中心)が描かれ続けます。

150高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/29(金) 19:45:54.28
Cマークが同じところに居座り続けると、その地点を中心に温度がどんどん下がっていきます。
周りから寒気を吸い込んでいくためです。
そのため、高知平野の850hPa温度は、
明日6/30:17度→7/1:16度→7/2:15度 と低下していきます。
寒気性曇天なので、地上の最高気温は「850ha温度+8度」が適用され、
昼でも25度を下回る秋のような肌寒い日が続く見込みです。

特に7/2は、700hPa上昇流図で下降気流場となるため、上空の冷たい空気が下降し、さらに850hPa温度を下げてきます。
この日の850hPa温度図では、土佐湾周辺に15度の閉鎖円が描かれる可能性も見込まれます。
そうなりますと、寒気の強化は止められず、最低で850hPa 12度(地上最高気温 20度)という、10月下旬並みの晩秋の寒さが到来する可能性もあります。

今日の雨が、高知の秋の始まりのスタートラインを切ったといっても過言ではないでしょう。

151高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/29(金) 19:56:56.97
気象庁の1か月予報は、相変わらず現実が見え切れていないようである。
(正しい部分もあるので、ダメとは断定しない)
1か月予報を決めた根拠(予報支援資料)が示されているが、所々に概況の誤りが見られる。
ttp://n-kishou.com/ee/exp/exp.html

そこで、私が高涼理論をもって、予報支援資料を添削することとした。

152高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/06/29(金) 20:11:25.32
「全般季節予報支援資料 1か月予報 2018年6月28日」を添削する。

●1週目(6/30〜7/6)
・500hPa 高度は、偏西風の蛇行に対応する波列により、バイカル湖と東日本がリッジ、
中国東北区 から黄海はトラフの予測で、東日本で強い正偏差に覆われる。
・海面気圧は、東日本を中心に高気圧が強い予測で、東・北日本はこの時期としては高気圧に覆われる日が多い見込み。
一方、西日本には高気圧の縁辺気流が入りやすい見込み。
・850hPa 気温は、北日本から東日本にかけては大きな正偏差に覆われている。一方、西日本太平洋側は負偏差の予測。
・西日本は、高気圧の軸の西側となる。西日本日本海側(瀬戸内含む、以下同)には湿った空気が入りやすく、
西日本太平洋側には海洋性の下層寒気が入りやすい。
・以上から、東日本は高温少雨かつ著しい多照傾向、西日本太平洋側は低温かつ著しい寡照傾向、その他は概ね平年並みを見込む。

(次回に続く・・・)

153高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/01(日) 14:55:00.61
●2週目(7/7〜7/13)
・MJOの活発位相は、中部太平洋赤道域に東進するため、500hPa高度は、東日本からカムチャッカにかけて正偏差を維持するものの、
東シベリアから西日本にかけては負偏差に覆われる予測。
・チベット高気圧の発達に影響する、ベンガル湾からフィリピン付近の北緯 20 度帯はSSTは負偏差であり、
今後も対流不活発が予測されていることから、チベット高気圧の勢力は平年より弱いと見込む。
・ 850hPa 気温は、偏差パターンは 1 週目と変わらず、北日本から西日本日本海側にかけては正偏差に覆われる一方、
西日本太平洋側では負偏差の傾向が続く。
・海面気圧は、特に東日本の偏差が大きい予測、東日本太平洋側はこの時期としては高気圧に覆われやすい一方、
西日本日本海側から北日本方面へは湿った空気が入りやすい状況が続く見込み。
・以上から、東日本は高温少雨かつ著しい多照傾向、西日本太平洋側は低温かつ著しい寡照傾向が継続、
北日本及び東・西日本日本海側では多雨であるものの南風フェーンの影響で高温傾向、沖縄・奄美は平年と同様の天候を見込む。

154高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/01(日) 15:17:35.55
●3〜4週目(7/14〜7/27)
・500hPa高度は、2 週目に引き続き寒帯前線ジェットの蛇行がみられ、東経120度(東シベリア〜黄海付近)がトラフの予測。
このため、波列伝搬により東日本に強いリッジが継続する。これは、 SST 固定による南鳥島付近の対流活発持続の影響が一因と考えられる。
・300hPa高度も同様に東経120度付近がトラフの予測。このトラフがチベット高気圧の東への張り出しを妨げるため、
チベット高気圧の西日本への影響は平年よりもかなり弱い。
・海面気圧は、寒帯前線ジェット蛇行の影響を受け、特に東日本の正偏差が大きく、西日本から中国大陸にかけて負偏差が強い予測。
・850hPa 気温は、北日本の一部を除き負偏差に覆われる予測だが、500hPa高度と海面気圧の影響を加味し、正偏差の範囲が東日本まで拡大すると考える。
・以上から、2週目と同様の天候を見込む。


【想定される1か月の天候】
・北日本では、湿った南西風の影響で平年より雨の日が多いものの、気温は平年より高いため晴れ間も出やすい。
・東日本日本海側では、平年と同様に雨の日が多いものの、南風フェーンの影響を受けやすいため気温は平年よりも高く、晴れ間も出やすい。
・東日本太平洋側では、太平洋高気圧に覆われやすいため、平年よりかなり晴れの日が多い。気温は平年よりかなり高く、降水量は平年より少ない。
・西日本日本海側では、湿った南西風の影響を強く受けるが、フェーンになる可能性が高いため、平年と同様に晴れる。気温は平年より高く、降水量は平年並み。
・西日本太平洋側では、太平洋高気圧西縁の下層寒気が流入しやすいため、平年よりかなり晴れの日が少なく曇りの日がかなり多い。降水量は平年並みだが、気温は平年よりも低い。
・沖縄・奄美では、平年と同様に晴れの日が多い。気温、降水量ともに平年並み。

155高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/01(日) 15:21:23.09
以上が、高涼理論をもって「全般季節予報支援資料 1か月予報 2018年6月28日」を添削した結果である。
さて、今週の木曜日に気象庁が予報を、どれだけ「我が高涼理論」に近づけてくるか、見物である!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

156高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/01(日) 15:33:51.09
今日は、四国太平洋側に850hPa 16度の強い寒気が入った影響で、四国太平洋側限定でどんよりとした下層雲に覆われ、
ところにより冷たい雨が降りました。他の西日本では、梅雨前線が弱まった影響で晴れ間が見られ、夏らしい蒸し暑い陽気に恵まれました。

こちらは昼の高知平野です。
先ほど弱い雨がぱらつき、ひんやりとしてきました。一雨ごとに気温が下がってきているようです。
これが秋雨というものなのでしょうか。

明日は、太平洋高気圧の南にある850hPa 18度未満の寒気エリアが四国太平洋側にが流れ込み、
さらに寒気が強化されるため、明日の最高気温は夏日ライン(25度)からさらに遠ざかる肌寒さとなる見込みです。
衣類は秋物を用意するといいでしょう。

157高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/01(日) 16:16:07.41
他の西日本では梅雨明けを待ちわびていると思いますが、
四国太平洋側においては、既に梅雨の概念は通用しなくなっています。
6/29からの雨は梅雨の降り方ではなく、秋雨の降り方になっています。
そう、早い秋雨入りとなった「2014年8月」と今が全く同じ状況なのです!!

【この先の四国太平洋側の天気概況(GSM参照)】
・7/3
 台風7号の影響を受け始めるも、台風7号に850hPa気温を上げる力はなく、寒気の影響を受け続けしとしととまとまった秋雨が降る。
・7/4〜7
 太平洋高気圧が東に後退するため、850hPa寒気は弱まるが、梅雨前線の影響を受け始める。
・7/8
 太平洋高気圧が勢力を強化、西日本で梅雨明けの期待感が増すも、四国太平洋側で再び850hpa温度が18度を下回り、サブハイ寒気の再来となる。
・7/9
 太平洋高気圧の勢力が西日本まで及び、西日本で梅雨明け宣言が出される可能性が高くなる。
 四国太平洋側限定で850hPa 18度未満の寒気により、6/29〜7/2のような肌寒い曇天が続き、梅雨明けなどどうでもいい状況。
・7/10
 太平洋高気圧強化の原因となった熱低が、台風7号と同じルートを取り、台湾の南に達する。
 熱低がここまで来てしまうと、ハドレー循環によるサブハイ強化は期待できない。
・7/11以降
 太平洋高気圧の中心は関東の南東部に居座ったままで、西進の可能性は極めて低い。
 台風化した熱低は、速度を上げながら北東進し、西日本〜北日本を通ると見込む。
 台風の可能性がない東日本太平洋側で終わりのない晴天猛暑が続き、西日本太平洋側限定で終わりのない天候不順性冷夏(2014年8月型)が続く。

158高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/10(火) 20:15:57.80
【四国地方、梅雨明け見送り】
今日の西日本は、日本海側(瀬戸内含む、以下略)では梅雨前線に向かう暖湿流の影響で850hPa温度が上がり、
雲が蒸発して水蒸気になって蒸し暑い晴天が続きましたが、
太平洋側では南東から海洋性下層寒気が流れ込んだ影響で下層雲に覆われ、日差しのないひんやりとした1日となりました。
曇天冷涼が続く西日本太平洋側を持つ四国地方では梅雨明けが見送られました。

明日は、南東から330Kの低温位が高知平野に流れ込みます。
「温位330K」は温度に換算すると、「850hPa 15度」の強い下層寒気となります!!
下層寒気は対流を起こしてどんよりとした下層雲を作り出すうえ、下層雲が地上の水蒸気を吸い取るため、地上の湿度が下がり体感温度まで下がります。
明日の高知平野は、日差しのないどんよりとした曇天が続きます。
最高気温は25度程度まで上がりそうですが、湿気を雲に奪われて乾燥するため、体感的には10月下旬並みの秋冷を感じる見込みです。

159高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/10(火) 20:27:24.31
【気象災害は他人ごとではない!】
梅雨前線の影響で、西日本日本海側(広島岡山など)では大規模な水害に見舞われました。
日本海側では荒れ果てた市街地に酷暑の追い打ちがかかります。
湿ったアジアモンスーンは、中国大陸で熱せられ、850hPa 21度の暖気となって西日本日本海側に流れ込みます。
湿ってはいますが、850hPaがあまりにも暑いため、雲にならず水蒸気のまま流れ込みますので、
非常に蒸し暑い晴天が続きます。
大雨は降らないので災害復旧は順調に進みますが、湿気&真夏の日差しにより被災地では衛生環境の悪化が懸念されます。
最悪、にわか雨が期待できる山間部や日差しのない太平洋側に疎開する英断も必要かもしれません!

160高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/10(火) 20:38:42.74
一方、大雨だけで被害は軽微であった西日本太平洋側ですが、
現在もなお、南からの下層寒気は収まらず、梅雨明けできないほど晴れ間のない暗い曇天に覆われています。

台風8号は非常に強い勢力を保ちながら、南海のエネルギーを吸い込んでいきました。
その結果、台風が通り過ぎた海域はエネルギーを失い下層寒気が発生しました。
そして、東偏した太平洋高気圧の右回り気流が南海の寒気を拾い、高気圧循環性南東風により、その寒気が西日本太平洋側に投げつけられるのです!!
この海域の低温傾向(850hPa 15〜18度)はしばらく続く見込みです。

下層寒気が投げつけられた西日本太平洋側では、寒気性下層雲がかかり続けて日差しを遮り、地上を保冷します。
晴天蒸暑による衛生不安と健康被害が懸念される西日本日本海側とは対照的に、
西日本太平洋側では今後、2014年8月を上回る日照不足と低温による農作物被害が懸念されます!!

気象災害は他人ごとではない、明日は我が身と心得よ!!

161高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/10(火) 21:16:56.69
【今後1か月の天候傾向予測】
・フィリピン西海域の海水温が低いため、チベット高気圧は平年よりかなり弱い。そのことは、華南の850hPa温度が負偏差であることで証明できている。
・チベット高気圧が弱いため、東南アジアからやってくる湿ったアジアモンスーンを遮ることができず、華中以北を経由し日本海側に流れ込む。
 華中の850hPa温度は正偏差なので、西日本日本海側に達するころには暖気優勢の湿気となる。
・ラニーニャが終わったため、対流活発域も東進し、サブハイ=太平洋高気圧の東偏は続く。
・サブハイの南は対流活発域なのでエネルギーの消耗が大きく、850hPa温度は負偏差が続く。この下層寒気はサブハイ縁辺流により西日本太平洋側に運ばれる。
【よって、天候の傾向は以下のとおりとなる!!】
・北日本では、南西からやってくるアジアモンスーンの影響により平年より降水量は多くなるが、
 アジアモンスーンは同時に暖気も運んでくるため気温は平年よりも高く晴れ間も平年並みに期待できる。
・東日本日本海側では、南風フェーンの影響を受けやすく気温は平年よりも高いが、アジアモンスーンによる降雨で猛暑が軽減される日もある。降水量は平年並み。
・東日本太平洋側では、太平洋高気圧に近いため、平年よりも晴れが多く気温は平年よりも高いが、降水量は平年より少なくなるため、地中海性気候のような爽やかな晴天猛暑が期待できる。
・西日本日本海側では、アジアモンスーンと南風フェーンの影響を強く受けるため、気温は平年よりもかなり高くなる。湿度も平年より高いが、高温のため雲が発生しても蒸発してすぐ消え、降水量は平年並みにとどまる。
 サウナのような晴天酷暑が続きやすい。
・西日本太平洋側では、対流活発域で発生する温位の低い下層寒気が南から流れ込むため、平年より晴れの日がかなり少なく、曇りの日が多い。日差しが少なく下層寒気があるため気温は平年よりも低い。
 温位が低いので絶対湿度も低いが、気温が低いゆえ相対湿度は平年並みとなるため、降水量も平年並み。
・沖縄奄美は、上記に述べた影響をどれも受けにくいため、平年並みの夏となる。

ふっ、今日も高涼理論が冴えているな。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

162高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/11(水) 20:01:29.50
【梅雨明けの曇り空】
梅雨が明けた四国地方では、南から333Kという強い下層寒気を伴う低温位が流れ込んだ影響で、
太平洋側限定で寒気雲に覆われどんよりとした曇り空となりました。
現在の気象衛星には、四国太平洋側を中心に帯状の中上層雲がかかっています。
日本海側にはアジアモンスーン(暑く湿った空気)があり、南海には対流活動によりエネルギーを失った寒気域(850hPa 18度未満)があるので、
その境目が秋雨前線となり中上層雲が発生しました。

明日は、850hPa風向が北寄りに変わります。
日本海側から暑く湿った空気が上昇気流となって四国山地を超える際に冷やされて雲が発生し、
冷やされた北風が雲を運んで四国太平洋側に流れ込みます。
この時、四国山地から吹き降ろす「下降気流」となるため、下向きの力がかかり中上層雲の高度を下げ厚みが増します。
四国太平洋側では、今日よりもさらに厚い中上層雲に覆われるため、日差しは全くなく昼でも暗くひんやりとした秋霖の1日となるでしょう。
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、厚く湿った空気による上昇気流が中上層雲の高度を押し上げるため、雲は薄くなり
真夏の日差したっぷりな快汗日和となるでしょう♪

163高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/11(水) 20:10:46.35
【秋雨入りへのカウントダウン】
四国太平洋側では梅雨明けを迎え、短い夏の終わりが近づいています。
そして現在、四国太平洋側限定で短い秋雨前線が生まれました。
明日の四国太平洋側の風向は、上中下層ともに北風となるため、
秋雨前線に向かって中上層の寒気が流れ込み、中上層雲に覆われます。
中上層雲の中には、秋を象徴するイワシ雲(高積雲)もたくさん見られます。

高知平野では、今日よりも暗くどんよりとした曇り空となり、秋雨入り宣言が出されるかもしれません。
最高気温は今日を下回り、空と気温の両方で秋の深まりを感じることでしょう。

164名無しSUN2018/07/11(水) 23:18:56.06
西日本は豪雨多発で不順や冷夏だな今年も
関東限定猛暑で湿度高くてウザすぎ

165高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 08:49:02.18
【四国太平洋側で秋雨入り】
昨日27日、四国太平洋側で秋雨入りしました。
昨日の高知平野の850hPa風向は北東であり、徳島方面から暖気が吹き込んできましたが、
四国山地を越える際に暖気が冷やされ、下降気流となって高知県内に吹き降ろしたため、
高知平野を中心にどんよりとした黒い下層雲に覆われ続けました。
昼間には0.5mmに満たない弱い雨がぱらついたため気温が下がり、朝に記録した27度が最高気温となりました。
さらに、紀伊沖には850hPa 15度という強い寒気を持つ寒冷渦があり、ここから噴き出す下層寒気により、850hPa気温もどんどん下がっていきました。
寒冷渦は土佐沖まで進んだのち停滞する予想であり、今後四国太平洋側で低温曇天が続くことが見込まれるため、
昨日、四国太平洋側の秋雨入りが確定することとなりました。

166高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 09:07:27.88
【格言:四国太平洋側にフェーンなし】
現在、高知平野上空の850hPa風向は北になっており、伊予富士を中心とする四国山地を越えてくる北風が下降気流となって高知平野に吹き降ろしています。
そして、西日本日本海側(瀬戸内含む、以下同)では北風により南の山を越えようとする際に上昇気流が発生しています。
上昇気流により地上の暖かい空気が上昇し、上空を暖めるため、850hPa以上の上空温度が上がって雲が消えるため、
西日本日本海側では上昇気流性の晴天猛暑が続くでしょう。
一方、四国太平洋側では、四国山地越えの下降気流により、地上の空気の上昇が妨げられるため、850hPa以上の上空を暖めることができません。
寒冷渦の影響も加わり、850hPa 18度未満の下層寒気が維持され、昼でも日暮れのような暗く涼しい曇天が続く見込みです。
今日の高知平野上空の温位は、850hPa336K(気温に換算すると850hPa 15度)まで低下するため、
今日の高知平野の昼の気温は、昨日よりさらに低い25度となり、秋物が必要なくらい肌寒さを感じる人もいることでしょう。

(注意事項)
なお、山の風下でフェーンにならず曇天冷涼になるのは、四国太平洋側限定の気象現象です!!
他の地方では、風の風下になるとフェーンが発生し晴天高温となります。
今日は、台風から噴き出す山越え南風が吹き下ろす北陸地方で晴天猛暑になる見込みです。

167高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 09:19:48.28
【今後の天気概況】
台風12号は三重県付近に上陸したのち、30日にかけて西日本を縦断するとみられます。
四国太平洋側では、台風12号の影響が完全になくなった8/1以降、850hPaで北風が卓越するため、
四国山地越え下降気流の影響により、上層の冷たい空気が下降して850hPa温度を下げるため、
下層雲が発生し続け、昼でもライトが必要なほど暗い曇天が続き、10月上旬並みの秋霖冷涼が続く見込みです。

高知の7日間予想(あくまで予報ではありません)
日付:天候:降水確率:気温
7/28 曇り 20% 25/23 (850hPa 15度)
7/29 曇り一時雨 70% 26/24 (850hPa 18度:台風の影響)
7/30 曇り一時雨 70% 26/24 (850hPa 18度:台風の影響)
7/31 曇り 30% 27/24 (850hPa 17度)
8/1 曇り 20% 26/24 (850hPa 16度)
8/2 曇り 20% 26/23 (850hPa 16度)
8/3 曇り 20% 25/23 (850hPa 15度)

※850hPa温度と地上気温の関係
天候に応じて850hPaに以下の数値を足せば地上気温になります。
雨:+7〜8
曇り:+10
晴れ:+12〜15

168高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 15:15:05.93
【寒冷渦銀座】
昔、高知は台風銀座と呼ばれていた。
確かに高知は台風の上陸数は多い。だが、台風が通過する数なら沖縄のほうが多いだろう。
そう、高知は台風銀座ではなく、「寒冷渦銀座」なのだ!!

夏になると東西からサブハイ(太平洋高気圧)とチベット高気圧、2つの高気圧が現れる。
この2つの高気圧の影響範囲を描くと、両方の影響を受けない地域が日本で1か所ある。それは「四国太平洋側」である!!

温暖高気圧と温暖高気圧の間には寒冷低気圧が発生する。これが、南海で発生する「寒冷渦」となる。
寒冷渦は台風と違い、上層から下層まで寒気で覆われおり、左巻きの渦を持つので低気圧となる。
寒冷渦は、サブハイとチベ高を避けながら(時には両者を食い荒らすこともあるが)進む。
よって寒冷渦は、両者の高気圧の影響が及ばない四国太平洋側を目指して向かっていくことになる。

169高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 15:24:05.92
現在、寒冷渦は紀伊沖にあるが、徐々に土佐湾に近づき、土佐湾に到達後、台風12号が通り過ぎるまで停滞する予想となっている。
寒冷渦は全体が寒気であるため、寒冷渦に近い地域では寒気の影響を受け「冷たい曇雨天」になる。
今日は紀伊半島でまとまった雨が降ったが、これも寒冷渦の影響である。

四国太平洋側では、寒冷渦の影響で850hPa温度が下がり、昨日からどんよりとした曇り空が続き、昨日の最高気温は天気予報より5度も下回った!
このように、夏の寒冷渦は、四国太平洋側に停滞する傾向が極めて強い!!
それ故に、「高知は寒冷渦銀座である」と言わしめたのである。

170高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 15:33:30.34
高知が「夏の寒冷渦」の影響を強く受けることは、前述した「四国太平洋側にフェーンなし」と強い関連性がある!!

昨日、高知平野の上空850hPaの風向は北東であった。
高知平野は北側三方を山に囲まれているため、北よりの風は全て(北東、北、北西)が山越え風となる。
通常、山越え風はフェーンを起こす。
フェーンとは、「風が山を越えることにより、風下の気温が風上よりも高くなる現象」である。
今日を例にとれば、台風12号の風が関東から北陸に吹き付けている。この風は山脈を越えるため、風下の北陸では気温が上がり雲が消え、晴天猛暑となった。

171高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 15:49:21.42
だが、四国太平洋側ではフェーンの常識は全く通じない!!
昨日の高知平野は、風向が北東であり、風上(徳島)では34度あったが、
風下の高知平野は、風上よりも気温が7度も下がったのである!!
そう、四国太平洋側にはフェーンを打ち消す「特殊な要素」が存在する!!
それが、「寒冷渦」なのだ!!

昨日、高知平野には紀伊沖にある寒冷渦から850hPa下層寒気が流れ込んだのだ!!
下層寒気の強さ(昨日9時の実測値)は「潮岬で15.9度」なので、これと同等の寒気が高知平野に流れ込んだことになる。
北東(徳島)から蒸し暑い高温位(345K超)の風が山を越えて温度がさらに上がるところだが、
風下の高知平野の850hPa高度には寒気が待ち構えていたため、
たどり着いた高温大気が冷やされて水蒸気が凝結し雲となる。その雲が下層雲となって高知平野を覆いつくし日射を遮った。
どんよりとした暗い雲に覆われ日射エネルギーを失った高知平野では、朝から気温がほとんど上がらなくなった。
フェーンによる昇温分は、寒冷渦からの寒気によりあっけなく消滅したのである!!

172高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 16:18:22.88
夏の寒冷渦は神出鬼没であるが、概ね「温暖高気圧と温暖高気圧の間に出現する」と考えてよい。
四国太平洋側は、サブハイとチベ高双方の影響を受けない位置にある。
今年の場合、サブハイは近畿以東を覆った。また、チベ高は平年より北偏したものの、西日本日本海側から九州を覆った。
そうなると、2つの高気圧の間は、ちょうど四国太平洋側となるため、この位置に寒冷渦が寄り付くことになる。

今日の高知平野の850hPa風向は北である。
台風12号の左回り風が関東ー北陸ー山陰を経て、北から高知平野に突き刺さる形だ。
もし、この場所が四国太平洋側でなければ、北風フェーンによりとてつもない猛暑に見舞われたことだろう。
だが、四国太平洋側は猛暑を回避する盾「寒冷渦」を常備していた!!

北風フェーンの威力は昨日の北東フェーンを上回っており、今日の高知の昼の気温は、不覚にも昨日(27度)を上回ってしまった。
だが、四国山地を越えてさらに高温になった北風をもってしても、高知平野上空に待ち構えていた下層寒気を打ち消すことはできず、
850hPa気温を上昇させることができなかった。
そのため、上空気温上昇による雲蒸発効果は起きず、今日も暗くどんよりとした曇天が続いた。
北風フェーンは完全に力尽いたところで、寒冷渦からさらに下層寒気の増援が高知平野に流れ込んだ。
その寒気により、高知平野上空を覆っていた高層雲は乱層雲にパワーアップし、
0.5mmに満たない弱い雨を降らせた。
「イ〇ンモールのミスト装置」のような雨により、高知平野は昨日の昼の気温並みまで冷え込むこととなった。

173高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/28(土) 16:35:33.77
【西日本最強の夏冷涼地「高知」】
他の太平洋側(関東・東海など)を晴天酷暑にする北風フェーンは、四国太平洋側には通じない。
四国太平洋側には、寒冷渦という「強力な夏冷涼兵器」が完備されているからである!!
それでも西日本最強の夏冷涼地「高知」に晴天猛暑をもたらせるためには、
「寒冷渦が土佐沖にいないすきを狙って北風フェーンを撃ち込む」しかないが、それができる機会は
「極めてレアケース」である。

さらに明日以降、高知平野の風向は南に転じるため、南風により土佐沖寒冷渦の寒気がダイレクトに高知平野に流れ込むため、
高知平野の気温はますます下がる。

周辺県が晴天酷暑や台風蒸暑になっている間も、
高知だけは平穏な曇天冷涼が続き、8月のよさこい秋祭りの準備を進めていくことだろう。
(完)

今後、シリーズ化するかも ( ̄ー ̄)ニヤリ

174高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/29(日) 19:12:20.37
今日は、中心に暖気を伴う台風12号が中国地方に迂回して西進しました。
台風が通過した地方では一時的に強い雨が降りましたが、その後、850hPa 360K(温度に換算すると20度)以上の強い暖気の影響で雲が取れ、
夏らしい蒸し暑い晴天が戻りました。
一方、台風がそれてしまった四国太平洋側では、土佐湾に居座る寒冷渦の影響で蒸し暑い暖気が入らず、
冷たい秋雨がしとしとと降り続けました。

明日は、台風が鹿児島付近に南下し、風向が南に変わりますが、停滞する寒冷渦の影響により下層寒気がさらに強化され、
今日よりもまとまった秋雨が降り続くでしょう。
8月1日には寒冷渦が弱まりますが、再び850hPa風向が北寄りとなるため、四国山地越え下降気流の影響で下層寒気が維持され、
秋霖のような涼しい曇り空が続く見込みです。

175高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/29(日) 19:21:17.63
高知のこの先の天気概況を更新しました。
前の予想よりも雨の日が長引き、その後も北風下降気流の影響で、高知県のみ涼しい日が続く見込みです。

日付:天候:降水確率:気温
7/30 曇り時々雨 80% 25/23 (850hPa 17度:寒冷渦の影響)
7/31 曇り一時雨 70% 25/23 (850hPa 17度:寒冷渦の影響)
8/1 曇りのち夜晴れ 30% 26/23 (850hPa 16度:風向が北風に変化、下降気流発生)
8/2 曇り、夜明け前及び日没後は晴れ 20% 26/22 (850hPa 16度:夜間の晴れ間により放射冷却発生)
8/3 曇り、夜明け前及び日没後は晴れ 20% 26/21 (850hPa 16度)
8/4 曇り、夜明け前及び日没後は晴れ 20% 25/21 (850hPa 15度:330Kの低温位が通過する予想あり)

<注意>高知以外の周辺県の天候は、テレビ等の天気予報を参考にしてください。

176高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/31(火) 19:28:26.61
【道東のような涼しさ】
今日の四国太平洋側は、引き続き土佐湾に停滞する寒冷渦の影響で下層雲に覆われ、
所により弱い雨がぱらつくひんやりとした暗い曇天が続きました。
一方、周辺県では、東方のサブハイと北方のチベ高から流れ込む湿った暖気の影響で、
朝から真夏の日差しが差し込み、晴天蒸暑が続きました。

台風12号が種子島付近から近づいていますが、土佐湾に停滞する寒冷渦が台風の進入を阻むため、
台風は西に曲がって東シナ海に遠ざかる見込みです。

明日は台風が西に遠ざかり、南東から高気圧が近づいてきますが、
この高気圧はサブハイを持たず、中心が冷たい寒冷高気圧であるため、
この高気圧から噴き出す冷涼な南風が四国太平洋側に流れ込むため、高知平野を中心に寒気性下層雲に覆われ、
引き続き道東のような涼しい曇天が続く見込みです。
一方、周辺県では日本海側(瀬戸内含む)を中心に南風フェーンの影響により、今日以上に蒸し暑い晴天酷暑が続く見込みです。
台風の影響で久しぶりにまとまった雨となった九州南部でも、明日は台風一過の青空が広がり、猛暑地域の仲間入りをするでしょう。

177高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/07/31(火) 19:43:04.35
【「不快指数」をやめよう】
夏の暑さを示す指標として「不快指数」という言葉がある。
しかし、この言葉はネガティブなので、私はポジティブな言葉に言い換えることとする。
その新指標は、「快汗指数」である!

快汗指数の概念は不快指数とほぼ同じで、気温・湿度・日差しの強さによる暑さの指数であり、計算式は割愛するが、
快汗指数が76以上になると、少数の人が汗を流し始め、80になると半数が快汗を感じ、
85以上になるとほぼ全員が快汗状態になる。
反対に、75以下になると汗をかきにくくなり、70未満になると汗が出なくなる。

寒冷渦の影響で850hPa 18度未満の下層寒気を伴う冷涼な南風が吹きつける四国太平洋側の快汗指数は、
明日以降も引き続き76未満が続き、日差しのない高知平野を中心に70程度の過ごしやすい状態が続くでしょう。
一方、周辺県では蒸し暑さに強い日差しが加わるため、大部分の地域で快汗指数が80を超え、日本海側(瀬戸内含む)を中心に
85以上の真夏らしい快汗日和となる見込みです♪

178高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/02(木) 07:47:39.34
【高知は秋晴れのち秋霖】
こちら足摺岬、夜明けからしとしとと雨が降り始めました。
台風12号は西に遠ざかり、南東からサブハイを持たない冷たい高気圧が接近しているため、
高気圧性右回り気流の影響により、850hPa風向は南西に変化します。
この南西風に乗って、足摺にある雨雲が次第に高知全土を覆い、冷たい秋雨が降り始めるでしょう。

一方、高知中部では昨夜から天候が回復し、放射冷却により本川では20度を下回りました。
窪川では朝霧が発生し、季節が秋に変わったことを感じさせました。
今日の四国太平洋側は、朝のうち秋晴れが残りますが、次第に南西から雲が近づくため、
気温はほとんど上がらず(所により朝より下がる)、引き続き冷涼な秋霖が続く見込みです。

179名無しSUN2018/08/02(木) 09:19:52.16
高涼の落書きスレか、ここはw

180名無しSUN2018/08/03(金) 21:25:49.89
この猛暑湿度高すぎるしキチガイだな
どうせ冬まで続くだろうな(笑)
死ねやキチガイ猛暑と湿度が

181高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/09(木) 19:26:17.72
【北風フェーンでも曇天冷涼】
今日の四国太平洋側は、台風13号の左回り気流により北風となり、四国山地越えフェーンがかかる形となっていました。
しかし、フェーンをもってしても四国太平洋側の850hPa温度を上昇させる力はなく、下層雲が消えることはありませんでした。
地上の気温を少し上げるのがやっとで、高知平野の昼15時の気温は30度をわずかに超える程度にとどまりました。
明日は、風向が南寄りに変わりフェーンがなくなるため、今日よりもさらに下層雲が厚くなり日射を完全に遮るため、
昼の気温は今日よりもさらに低くなり、所により弱い雨が降る秋霖冷涼が続く見込みです。

一方、北風フェーンがかかった東海地方では、気象教科書通りに850hPa気温が大幅に上がり、
名古屋を中心に38度前後の晴天酷暑となりました。
地方によりフェーンの効果は違うということです。

182高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/09(木) 19:37:03.25
【日照不足と低温に関する注意情報】
本日、北風フェーンをもってしても晴天猛暑にならなかったことを受けて、
「四国太平洋側の日照不足と低温に関する注意情報」を宣言いたします。

明日以降は台風14号の影響を受け始めるうえ、
台風が通り過ぎてからは東からサブハイが張り出すため、サブハイ縁辺流により南海からの冷たい南風が入り続けて850hPa気温を下げ続けるため、
今後しばらくは四国太平洋側限定でどんよりとした曇り空が続き、日差しがほとんどない冷涼な初秋の日々が続くことが想定されるため、
高涼理論により、本宣言に踏み切りました。

なお、四国太平洋側を除く西日本では、台風14号による暖気や南風フェーンの影響で
気温、湿度共に平年よりも高い晴天猛暑のお盆が楽しめるでしょう♪

183高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/11(土) 19:36:06.59
【納涼よさこい祭り、大盛況!】
昨日から始まった納涼よさこい祭りですが、
今日も日差しのない冷涼な曇り空の中、1万人をこえる踊り子たちが乱舞しました。
周辺県で晴天猛暑が猛威を振るっている中、唯一高知だけ曇天冷涼が続いているため、
他県から涼を求めてよさこい祭りを見に来た人も多く、観光客は昨年比2割増となる見込みです。

【よさこい祭り、今年も予定通り昼に開催】
他県では、あまりにひどい猛暑のため祭りを中止した自治体が出た今年の夏。
熱中症対策のため、よさこい祭りを夕方からの開催にすべきだとの声が出るかもと思われましたが、
高知県内は今月に入っても曇天冷涼が続いていたことから、熱中症のリスクは少ないと判断し、
今年も予定通り昼の開催となりました。
今時、真夏の昼間に踊りができる所は、高知を除けば北海道くらいのものでしょう。
( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

184高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/11(土) 19:52:00.26
【寒冷サブハイコア、高知に襲来】
前レスでも示しましたが、
今日の高知県地方は、台風14号の左回り気流がもたらす冷たい南風の影響で雲に覆われ、所により秋雨が降りました。
高知平野では雨は降りませんでしたが、昼でも30度を下回る涼しい曇天が続きました。
よさこい祭りが秋冷を呼んだのかもしれません。

明日は台風14号が遠ざかりますが、南東からサブハイが近づくため、高気圧性右回り気流の影響で引き続き南風が入り続けます。
500hPa風向図では、四国太平洋側の真上に右回り渦の中心(サブハイコア)が乗っかりますが、
このサブハイコアは「500hPa -3度未満」の寒気を持っており、7月下旬に土佐湾に停滞した寒冷渦と同じ働きをします。
違うのは渦の巻き方が逆になっているだけです。
寒冷サブハイコアが乗っかっている四国太平洋側には500hPaの寒気性湿潤域が停滞するため、
四国太平洋側限定で引き続きどんよりとした冷たい曇天に覆われるでしょう。昼の気温も今日をさらに下回る見込みです。
なお、寒冷サブハイコアの周辺は、サブハイらしく背の高い暖気域となっているため、他の西日本では真夏らしい蒸し暑い晴天が続く見込みです♪

185名無しSUN2018/08/12(日) 01:29:47.84
>>184
バーカ!

186名無しSUN2018/08/12(日) 03:40:10.61
昨日高知暑かったぞ
14日から雨期待だろ

187名無しSUN2018/08/12(日) 04:08:26.75
高涼のオナニーばかりでワロタ

188名無しSUN2018/08/12(日) 06:16:45.66
香南市に大雨降ったぞ
蒸し蒸しだぞ
見てっか

189高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/15(水) 07:28:14.44
【高涼、神となる】
私は、気象庁の長期予報に真っ向から逆らい、
6月から四国太平洋側の天候不順性冷夏を予想していたが、
それは完全に的中した!!
GSMを見ても、この先少なくとも月末までの四国太平洋側限定低温日照不足が確定しているからである!!

気象庁は今夏全国的に平年並みの天候を予報していたが、四国太平洋側においては完全に大外れし、
私高涼の四国太平洋側限定天候不順冷夏理論=高涼理論は寸分違わず的中しさせたのである!!

ここで宣言する!!
私は、神になった!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

190高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/15(水) 07:38:15.09
【7/10から現在までの概況】
関東以西が梅雨明けした7/10からの天気概況は以下のとおりとなった。

サブハイは例年通り東偏して西に張り出す形となった。
一方、ユーラシア大陸ではチベット高気圧が北偏して発達したため、
西日本太平洋側に平年並みの夏をもたらす「華南の下層暖気」は記録的に弱くなり、
西日本太平洋側はサブハイ、チベ高の勢力から外れた。
そのため、南海からの寒気や寒冷渦の流入が著しく、災害級猛暑は西日本太平洋側まで及ばず、
四国太平洋側を中心に曇天が続いた。
【天候結果】
東日本及び西日本日本海側(瀬戸内含む、以下同)は、東偏サブハイと北偏チベ高の二段重ねにより
平年よりかなり晴れの日が多く、気温は平年よりかなり高くなった。
一方、西日本太平洋側(高知以南)では、平年より晴れの日が少なく気温は平年並みにとどまった。

191高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/15(水) 07:42:02.44
【四国太平洋側限定で日照不足と低温に関する長期注意情報】
高涼理論により、6日前の8/9に「日照不足と低温に関する注意情報」を宣言したが、
気象庁GSMもそれを認める計算結果を算出した!!
GSMが高涼理論を認めたのである!!
次レスより、GSMの分析結果を示す。

192高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/15(水) 07:51:47.41
【8/15〜17】
台風15号通過後、東からサブハイが張り出す。同時に北から寒気トラフが張り出す。
その両勢力のせめぎあいが西日本で発生し、西日本に秋雨前線が発生。500hPa、700hPa共に湿潤域の帯が発生するため、
西日本で曇雨天となる。一方、東海〜東北南部は東方サブハイの勢力内ですがすがしい夏の晴天猛暑が続く。

【8/18〜19】
北偏していたチベット高気圧が日本海まで南下し、日本列島を500hPa乾燥域で覆う。
四国太平洋側を中心に高気圧循環(右回り渦)が発生するが、この渦の中心は暖気ではなく寒気であるため、8/12にも発生した局所的な「寒冷サブハイ」である。
そのため、寒冷サブハイの中心には700hPa湿潤域があり、この影響を受ける四国太平洋側限定で曇天冷涼が続く。
周辺県では、サブハイコアの寒気の影響を受けにくくなる分、夏の晴れ間が戻ってくる。

193高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/15(水) 08:06:42.99
【8/20〜22】
日本の南東から次の台風が接近。四国太平洋側に中心を持つ寒冷サブハイコアが台風によって破壊されるため、
四国太平洋側でも一時的に700hPa湿潤域から外れる。だが、これによる日の差間は一時的で、8/20の午後からは台風本体の雲に覆われる。

【8/23〜25(GSM予報末期)】
台風が北東に遠ざかり、500hPa、700hPa共に湿潤域から外れる。
だが、この計算をもって「四国太平洋側でも平年並みの晩夏が戻る」などと安堵してはいけない!!
日本気象庁が誇るGSMとはいえ、予報末期の信頼度はかなり低いからだ!!
現に、1週間前のGSM予報でも、予報末期は東方サブハイが日本列島全域を覆う予報が出ていた。だが、現に結果は、東方サブハイの勢力が関東東海までしか及んでいないではないか!!

つまり、末期のこの予報は外れ、西日本太平洋側に南方寒気を伴うサブハイ縁辺流が流れ込み、
四国太平洋側限定で曇天冷涼が続くことになるのだ!!

GSMの信頼度は、近未来ほど精度が高い。
GSMの計算結果をどこまで採用し、どの辺から補正をかけるか、
この塩梅によって長期的な予想精度を究極に高めるのが、「我が高涼理論」なのである!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

194高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/15(水) 08:32:34.53
【850hPa発散域が、850hPa低温に導く】
四国太平洋側の夏はなぜこんなにも冷涼なのか。
GSMはそれも如実に証明してくれている。
西日本地域の850hPa温度図を見れば、常に高知平野に低温閉曲線が発生していることが分かる!!

同時に、高知平野付近では、850hPa風向が「発散状態」になっているのだ!
発散とは、風が中心から広がるように吹く状態を意味する。
逆に、周囲から風が吹き込む状態を「収束」という。

高知県は、高知平野を中心として北にアーチ状の四国山地がある。
夏の季節風は南風なので、海風となり海から山に吹き込むが、
四国山地がアーチ状なので、海風は高知平野を中心に扇状に広がって山に吹き付ける。
このため、高知平野では常に下層風は発散する。
発散は、空気を膨張させるように動かす。空気は膨張すると気圧が下がり温度が低下する(物理の法則)ので、
高知平野の850hPa温度は常に周辺より低い。
850hPa温度は地上温度に直接影響を与えるため、地上温度も周辺より低くなる。
850hPa温度が低くなれば、850hPaの相対湿度が上がり下層雲が発生し、その雲が日射を遮るので、
地上への日射エネルギーが失われ、850hPa温度低下レベル以上に、地上気温は周辺県よりかなり低くなる。

>>173で示した、「高知が西日本最強の夏冷涼地」というのは、
上記の通り、GSMでも証明できる「合理的な日本の気象理論」なのである!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

195高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/16(木) 08:15:35.17
【四国太平洋側限定で晩秋の寒さ到来!】
現在、北日本付近に500hPa寒気トラフがあり、寒気を伴う秋雨前線が南下しております。
高知平野には、850hPa 18度未満の寒気が西日本日本海側を飛び越して先に流入しており、
冷たい秋雨が降り続いています。
この先、850hPa寒気はさらに強まります。
冷たい空気は水蒸気を少ししか含めないため、空気が冷やされると含めなくなった水蒸気が雲として凝結し、雨を降らせます。
四国太平洋側では、この先月末にかけて850hPa寒気の影響でどんよりとした暗く肌寒い曇天が続く見込みです。

196高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/16(木) 08:30:27.92
現在、GSMの実況図により、高知平野の850hPa気温は17度まで下がっておりますが、
この後、北日本及び日本海にある850hPa寒気が西日本日本海側を飛び越して四国太平洋側に流れ込みます。
さらに、トラフの西に入る関東付近に「東方高気圧」が発生し、南東から次の「寒冷渦型台風」も近づいてくるため、
この2つの勢力により吹き付ける南東風により、
高知平野では850hPa風向発散が強まり、GSM予想よりもさらに850hPa温度が低下します。
よって、高知のこの先の天気概況はこうなる見込みです。

日付:天候:1mm以上の降水確率:気温
8/16 曇り時々雨 90% 25/23 (850hPa 17度)
8/17 曇り所により雨 30% 24/22 (850hPa 16度)
8/18 曇り所により霧雨 30% 23/21 (850hPa 15度)
8/19  曇り所により霧雨、日没以降は晴れ間あり 20% 22/19 (850hPa 14度)
8/20 曇り、夜明けまで晴れ間あり 20% 22/17 (850hPa 12度)

特に8/19夜〜20朝にかけては、晴れ間のあるところで放射冷却が強まり、
所により15度を下回る可能性もあります。
高知県地方では、引き続き日照不足と低温には注意し、秋物の準備を急ぎ暖かくしてお過ごしください。

197高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/16(木) 08:48:17.01
【高涼理論によるこの先1か月の天気概況】
北日本にある500hPa寒気トラフにより、これまで猛暑であった地方も一時的に猛暑が収まりますが、
8/20以降は再び東からサブハイが張り出すため、東日本から晴天猛暑が復活する見込みです。

・北日本は、500hPa高度の低下によりサブハイの影響を受けなくなるため、平年並みの天候が続く。
・東日本は、8/19まで平年並みの天候だが、8/20以降はサブハイの勢力に入り始め、下旬には500hPa 5940m以上になるため、
平年よりかなり晴れが多く、気温は平年よりかなり高くなる。サブハイが強いため、降水量は平年より少ない。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、東からのサブハイ縁辺流と台風による南風フェーンの影響で、
平年並みに晴れが多く、気温・湿度とも平年より高く、蒸し暑い残暑が続く。湿度が高いためゲリラ豪雨の影響を考慮し、降水量は平年並みを見込む。
・西日本太平洋側(沖縄・奄美含む)では、東からのサブハイが届かず、かつ西のチベット高気圧も消滅するため、四国太平洋側を中心に平年よりかなり晴れが少なく曇りの日が多い。
南方寒気の影響で湿度・降水量共に平年並み。気温は四国太平洋側で平年より低く、他は平年並みを見込む。

基本的には6月頃から言い続けてきた予想とほぼ同じだが、
その予想がここまで的中し続けているため、予想の変えようがないのである!
現代日本気象の基本は、以下の4字熟語で言い表せる!!

ずばり、「東晴西曇」である!!

最後に神の笑いを。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

198名無しSUN2018/08/16(木) 10:43:00.62
冬はどうなるねん

199高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/16(木) 19:35:22.16
【寒気のサンドイッチ】
今日は、関東を中心とした東日本太平洋側ではすがすがしい真夏の晴天猛暑が続きましたが、
北日本と西日本では、秋雨前線の影響を受け、広く曇雨天となりました。
明日は、秋雨前線が日本列島の南まで南下するため、全国的に広く晴れる予想となっておりますが、
高涼理論により、北風寒気が山越え下降気流となる西日本太平洋側限定で引き続き暗い曇天が続くことが見込まれます。

四国太平洋側では、秋雨前線の通過により次第に850hPa風向が北に変化します。
北からの寒気が四国山地を越えるまでは、上昇気流となり風が集まるため収束場となりますが、
四国山地を越えると下降気流となり、高知平野で北風が分散し、発散場となります。
前述したとおり、発散場では空気が膨張するように働くので、物理法則により気温と気圧が下がります。
GSMでは、明日9時の高知平野の850hPa温度を17度と予想していますが、
発散場による気温下降効果を加えると、850hPa温度が15度程度まで下がり、寒気が大幅に強化されます。
季節外れの強い下層寒気により、鉛色の下層雲に覆われ、高知平野を中心に霧雨が降るでしょう。
気温は昼でも25度を下回り、10月中旬から下旬並みの暗く寒い日が続きますので、暖かくしてお過ごしください。

一方、風上となる西日本日本海側では、北風が山地にぶつかる際に上昇気流となり風が収束し、
空気が圧縮されて温度が上がるため、雲が消えます。
弱まった寒気の影響で真夏の猛暑はなくなりますが、すがすがしい晴天残暑が戻るでしょう。

200名無しSUN2018/08/18(土) 04:39:51.28
wniの鈴木里奈大好き
      (6 lゝ、●.ノ ヽ、●_ノ |!/
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       ',     ,`ー'゙、_    l
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201高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/18(土) 09:03:27.24
>>198
冬の話とはまた気が早いな、と言いたいところだが、
現在の「東晴西曇」(東日本太平洋側で平年よりかなり晴れが多く、西日本太平洋側で平年より晴れが少ない)傾向が
冬になっても継続する可能性は極めて高いだろう。

>>58から語っているが、今年1月の1か月予報は、気象庁の予報が大外れし、
私の予想が大的中した! という経緯がある!!


昨年12月下旬、1月の1か月予報を、
気象庁は、「東日本太平洋側で平年並み、西日本太平洋側で平年より晴れが多い。」と出した。
私はその予報を完全否定し、「東日本太平洋側で平年より晴れが多くなる!」と弾き出した。
結果、私の予想が大的中し、東日本太平洋側で平年よりかなり晴れが多くなり、西日本太平洋側は平年並みにとどまった。

このように「東晴西曇」現象は、昨年秋からずーっと継続しており、今後も継続することが見込まれる!!

202高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/18(土) 09:22:02.78
【GSM予想にバグ発生!】
今朝時点のGSM予想結果に異常が見られた!

8/23まで台風19号が九州ルートで西回りとなり、西日本太平洋側限定で曇雨天が続き、東日本と西日本日本海側(瀬戸内含む、以下同)で晴天猛暑が復活。
ここまでは、これまでのGSM予想と同じだが、
8/24以降、次の台風が関東東海に向かうという、とんでもなくあり得ない予想を弾き出したのである!!
このバグ予想では、西日本が次台風の西側に入り、北西風となるため、曇天冷涼が続いていた四国太平洋側ですら天候不順が回避されることになる。

もちろん、これはバグであり、数時間後、遅くとも翌日にはバグが消え、
これまで通り、次台風も西回り九州ルートになり、西日本太平洋側限定曇雨天&低温が継続することになるだろう!!

GSMが優秀とはいえ、スパコンである以上、プログラムバグは回避しきれない。
ただ、GSMにはそのバグを自己的に克服する力がある!

気象庁は世界に誇れる「GSM」を生み出した。だが、気象庁の長期予報の精度は、
私が編み出した高涼理論に遠く及ばない。それはなぜか!?

その理由は「気象庁含む気象予報士が、外部行政機関の圧力にさらされているため、GSMの計算結果を忠実に反映できず、予報をねつ造させられているから。」である!!

一方、高涼理論は私独自の気象理論であるが、外部行政機関の圧力を受けないため、理論に従った現実的で的確な予想結果が出せるのである!!

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

203高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/21(火) 19:37:25.02
【四国太平洋側に低温に関する特別注意情報】
今日の四国太平洋側は、台風により冷え切った南海から発生した下層寒気が南風に乗って流れ込んできた影響で、
所々で雨が降り続き、最高気温は周辺県より5〜10度も低くなりました!!
明日は、高知平野で850hPa温度が18度を下回るため、寒気性下層雲に厚く覆われ、日差しが全くない暗く肌寒い曇天が続くでしょう。
台風20号が通過するときのみ一時的に気温が上がりますが、
台風が通過した25日以降は、吹き返しの強い南西風により南方寒気がどっと流れ込むため、
高知平野に850hPa 16度の閉鎖寒気が居座り続けます。
その上、東方サブハイの影響で850hPa,925hPaの両方が発散場となるため、寒気が強化され
鉛色の下層雲がさらに厚くなり日差しは全くなく、肌寒さが身に染みる秋冷の日が続くでしょう。
高知市内の居酒屋では、鍋やおでんが大盤振る舞いするでしょう。

一方、周辺県では大陸からの熱波や南風フェーンの影響で、明日以降も真夏の晴天猛暑が続くでしょう。
特に2個の台風が最接近する23〜25日は、台風が持つ暖気が加わり、西日本日本海側や関東を中心に快汗指数85以上の快晴酷暑が期待できる見込みです♪

204名無しSUN2018/08/22(水) 13:56:23.19
高涼ってやっぱり基地外だったか
ホント、気象板のコテハンって基地外ばっかりだなw

205名無しSUN2018/08/22(水) 19:16:54.16
今日
高知の最高気温<福岡の最低気温
高涼、あんたやっぱすげぇわww

206高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/23(木) 19:17:14.99
【四国太平洋側限定、日照不足と低温に関する長期警戒情報発令!!】
四国太平洋側を襲う真の脅威は、台風20号による雨ではない!!
台風20号が通過した後だ!!


台風20号は雨とともに一過性の下層暖気をもたらしたが、台風の動きは速く、明日朝には日本海に抜ける見込み。
台風が通り過ぎた後、吹き返しの南西風が南から寒気を運んでくるため、
明日朝時点で、高知平野の850hPa温度は17度まで低下!(気象庁GSMによる)
この後、1週間以上南西風が続き、四国太平洋側を下層寒気で覆いつくすでしょう。
さらに、850hPa、925hPa共に発散場が続き、下層の温度低下を促進するため、
明日以降、四国太平洋側限定で鉛色の厚い下層雲に覆われ続け、1週間以上日差しが全くない肌寒く暗い秋の日が続くでしょう。
日照不足と低温による農作物の管理に厳重注意し、秋冷による冷え込みに対し、体を冷やさぬよう秋冬衣類を積極的にご活用ください!

207高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/23(木) 19:35:40.29
私は6月から、四国太平洋側限定の夏天候不順冷夏を主張し続け、それは寸分違わず的中した!!
ここに来てから早5年、私の中長期気象観は「神の領域」に達したのだ!!

【この先の天気概況】
・8/25〜26
 台風20号による吹き返しにより大陸熱波(晴天域)を四国太平洋側まで引き込もうとするが、
南東にあるサブハイが強まり大陸熱波の東進を妨害。サブハイによる南西風が冷え切った南海から寒気を発生させ、四国太平洋側に集中的に流れ込む。
四国太平洋側限定で寒冷曇天が続く。
・8/27〜28
 サブハイが強まり、サブハイコアの外周部が四国太平洋側に迫ろうとするが、
台湾付近に仮台風21号が発生し北東進。台風を恐れたサブハイが180度反転して東に後退。
代わって、仮台風21号の縁辺流が南西風となって冷え切った南海から寒気を発生させ、四国太平洋側に集中的に流れ込む。
四国太平洋側限定で寒冷曇天が続く。
・8/29〜30
 東経120度付近に寒気トラフが発生し西谷場を形成。西谷に沿って仮台風21号が北東進するが、東に後退したサブハイがしつこく残るため、
台風は九州西ルートとなり南西風継続。南西寒気が四国太平洋側に集中的に流れ込み、四国太平洋側限定で寒冷曇天が続く。
・8/31以降
 仮台風21号が通り過ぎた後、日本列島に秋雨前線が横たわるが、東方サブハイと大陸熱波により
秋雨前線の影響は西日本太平洋側のみに限局される。
西日本太平洋側では、四国太平洋側を中心に寒冷曇天が継続するが、その他の関東以西地方は、東方サブハイ又は大陸熱波の影響で、真夏のような爽やかな快汗晴天酷暑が続く見込み。

何を書いても負ける気がしない。
今の私に恐れるものなどない!! これが神というものなのか・・・

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

208名無しSUN2018/08/23(木) 19:43:59.40
では神様に今年の冬も占っていただこう
2018~19も厳冬ですか?

209名無しSUN2018/08/25(土) 11:17:33.04
気象庁稀にみる良スレあげ

210高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/08/26(日) 16:01:00.46
【南方下層寒気、猛威を振るう】
今日の四国太平洋側は、サブハイ縁辺の南西風により925hPa 20度という季節外れの下層寒気が流れ込んだ影響で、
高知平野を中心に925hPaで強い発散場となり、夜明けから朝にけて冷たい秋雨が降りました。
雨は朝のうちに止みましたが、その後も925hPa寒気の影響で最下層の積雲が残り、冬の曇り空のような物淋しい暗い空が続いた影響で、
昼でもかろうじて25度を超える程度で、10月中旬の肌寒さが続いております。
明日は、850hPa,925hPaの風が弱まるため、発散力が弱まり、今日よりは寒気が少しだけ弱まりますが、
所により晴れ間が出る程度で、昼でも30度には届かない見込みです。
晴れ間が出る所は、冬晴れを感じさせるような低く弱々しい積雲と青空が拝めるでしょう。

関東以西の周辺県では850hPa 21度以上の猛烈な下層暖気により晴天酷暑が続く中、
四国太平洋側のみが秋と冬を先に感じられるとは・・・
10年前では到底あり得なかった天気概況ですが、
2010年台を境に、日本の気候が大きく変わってきていると考えるべきでしょう!!

211高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/09/06(木) 19:13:52.68
【四国太平洋側限定天候不順性冷夏予想、完全神的中!!】
8月の天気概況結果を報告します。
・北日本では、平年と同様に天気は周期的に変わり、平年並みの天候となりました。
・東日本では、東偏サブハイの影響を強く受け続けたため、平年よりかなり晴れが多く、気温は平年より高くなりました。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、サブハイ縁辺流による南風フェーンの影響で、平年より晴れが多く、気温は平年よりかなり高くなりました。
・西日本太平洋側では、サブハイとチベ高双方の恩恵を受けることができなかったため、平年よりかなり晴れが少なく、曇りや雨の日が多くなりました。
 気温は四国太平洋側で平年より低く、その他も平年並みにとどまりました。
・沖縄奄美は、高気圧と台風に交互に覆われたため、平年並みの天候となりました。

6月に出した私の夏天候予想は、この通り、寸分たがわず完全に的中したのです!!
なぜ気象庁予報の精度を上回る予想が出せたのかって?

それは、私高涼 が ネ 申 だ か ら で す ! !

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

212高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/09/06(木) 19:24:28.83
【四国太平洋側限定、永続の日照不足と低温警戒情報発令!!】
9月に入り、四国太平洋側限定の天候不順低温傾向はますます強化されました!!
東偏サブハイと西方トラフのダブル悪天パワーで、全層の寒気が四国太平洋側に集結しているため、
四国太平洋側限定で厚い雲に覆われ、昼でも街灯が必要なほど暗く肌寒い日が続いています。
一方、周辺県では暖気の奪い合いにより、爽やかで蒸し暑い夏の晴天が続いています。

GSMでは、11日頃に東方サブハイが弱まりますが、同時に西方トラフも弱まるため、四国太平洋側限定で秋雨前線が残り、
寒気集中による雲発達により日差しは全くなくなり、まさしく「核の冬」のような低温化が進んでいくでしょう。
一方、周辺県では、一時的に秋雨前線の影響を受けますが、その後はサブハイとトラフのせめぎあいが弱まる影響で、すがすがしい晴天残暑が戻る見込みです♪

213高涼神 ◆gzOp3RNs1I 2018/09/06(木) 19:34:13.17
8月予想の完全神的中を受けて、9月も予想します!!
【高涼理論による9月の天候予想】
・北日本では、北海道地震による復興晴れの影響で、平年より晴れの日が多いでしょう。気温は平年並みかやや高いでしょう。
・東日本では、東方サブハイの影響が残るため、平年より晴れの日が多く、特に関東ではかなり晴れの日が多いでしょう。最後まで残暑が残るため、気温は平年よりかなり高いでしょう。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、秋雨前線の北にある大陸の高気圧がもたらす大陸熱波により、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。気温は平年より高いでしょう。
・西日本太平洋側では、東方サブハイ縁辺流と秋雨前線の影響を受け続けるため、平年より曇りや雨の日が多く、晴れ間はほとんどないでしょう。
 気温は四国太平洋側で平年より低く、その他は平年並みでしょう。
・沖縄奄美では、サブハイ及び台風の影響を受けなくなるため、平年と同様に晴れの日が多いでしょう。気温は平年並みでしょう。

9月も完全的中を目指し、神への高みを極める!!
それが、高涼である!!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

214 ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄2018/09/07(金) 14:34:12.64
   |/-O-O-ヽ| ブツブツ・・・
   | . : )'e'( : . | ハァハァ
   ` ‐-=-‐  オレハカミサマダァァァァ
   /    \
||\ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
||\\.          \      ∧_∧
||. .\\          \    ( ;´Д`) (これは完全キチガイw)
.    \\          \ /    ヽ.
.      \\         / .|   | |
.        \∧_∧   (⌒\|__./ ./
         ( ´,_・・`)目合わせるなって ∧_∧
.         _/   ヽ          \  (     ) 見えない敵と戦ってる統合失調症野郎w

215高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/10/31(水) 19:19:05.85
【9・10月の天候予想も神的中!!】
9・10月の天気概況結果を報告します。
・北日本では、北海道大地震による復興晴れの影響で、平年より晴れが多くなりました。
・東日本では、南東サブハイの影響が一時的に天候不順な時期もありましたが、総合的に平年並みの天候となりました。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、サブハイが遠ざかった影響で北から高気圧に覆われやすくなったため、平年より晴れが多くなりました。
・西日本太平洋側では、南東サブハイと大陸高気圧の間に入り続けたため、平年より曇りや雨の日が多く、晴れ間はかなり少なくなりました。
・沖縄奄美は、太平洋高気圧と台風の影響をバランスよく受けたため、平年並みの天候となりました。

西日本太平洋側中心の天候不順傾向は、永遠に不滅です!!

216高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/10/31(水) 19:28:23.13
今日は、大陸から高気圧が近づいてきたため、東日本太平洋側と西日本日本海側(瀬戸内含む)でよく晴れましたが、
高気圧から遠い西日本太平洋側では、500hPa等高線が東谷になった影響で上層雲の帯が北上し、終日曇り空となりました。
特に四国太平洋側では、北西風が四国山地越えするときに発生する下降気流により、薄い高層雲が厚い高積雲に発達し、昼でも照明が必要なほど暗く肌寒い鉛色の曇天に覆われました。

明日は、500hPa乾燥域が南下し、九州以北を覆うため、関東から九州で広く晴れますが、
四国太平洋側限定で山越え下降気流の影響を受けるため、夜明け以降高積雲が発達し、鉛色の暗い曇天が続く見込みです。
日差しが全くないため空気が暖められなくなり、昼間を中心に12月中旬並みの寒さとなるでしょう。
四国太平洋側にお住いの方は、冬物の準備をお急ぎください。
その他の地方では、日差しに恵まれ平年並みの秋の陽気が続くでしょう♪

217高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/10/31(水) 19:36:33.50
【四国太平洋側で日照不足と低温に関する特別警戒情報永続化発令!!】
今年7月以降、四国太平洋側では晴れ間がほとんどなく曇天が続いています。
8月は国内大部分の地域が猛暑の中、四国太平洋側限定で冷夏となりました。
10月に入りサブハイが弱まり、風向きが北寄りに変わると、四国山地越えの下降気流により発生する「昼高積雲」に覆われ続けるようになり、
昼間の曇天と夜の放射冷却により安定した低温が続きました。
(続く)

218高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/10/31(水) 19:47:14.80
【極秘機関による天候操作活発化】
11月に入ると、四国太平洋側限定の天候不順はさらに深刻化が見込まれております!!
気象庁GSMで、11/4以降に「東方高気圧」の発達停滞を予想しているからです!!

東方高気圧とは、日本の東〜関東〜東海付近に突如発生する高気圧で、停滞性があります。
850hPa相当温位図では、関東付近に右回りの渦が顕著に見つかりますが、それが「東方高気圧」です!!

東方高気圧が発生すると、特に近畿〜関東で晴れの日が大幅に増えますが、東方高気圧の西に入る四国太平洋側では
高気圧縁辺流を受け続けるため天候不順となり、曇天低温が続くようになります。

私の研究にて、東方高気圧は人工的な天候操作にて発生していることが分かりました!!
東方高気圧の発生方法、それは至って簡単なものです。
東日本のはるか南海域(フィリピン東〜小笠原)で対流活動を活発化させる雲を発生させるために、飛行機でヨウ化銀をばらまけばいいのです!!
上記地域で対流活動を活発化させれば、ハドレー循環により、その北に当たる東日本に高気圧が発生します。これが東方高気圧となります。

219高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/10/31(水) 19:58:42.57
【なぜ、東方高気圧を発生させているのか!?】
それはずばり、「アベノミクスによる景気向上」のためです!!
晴れの日が増えれば、観光客が増え個人消費が増し、国内景気を押し上げます。
ただ、晴れの日を増やすのではありません。
最大限の効果を出すために、「人口の多い近畿〜関東で晴れの日を増やす」のです!!
東方高気圧により、人口の多い近畿〜関東が高気圧に覆われやすくなり、晴れの日が増え観光売り上げが爆上がりするのです!!

東方高気圧が顕在することで、東方高気圧の西に入る「四国太平洋側を中心とした西日本太平洋側」が天候不順となり晴れの日が大幅に減りますが、
西日本太平洋側は人口が少ないため、そのデメリットは小さいと考えておられるのでしょう。( ̄ー ̄)ニヤリッ

今年の夏も、このような天候操作によりサブハイを東偏させることで、近畿〜関東に晴天猛暑をもたらし、
膨大な経済効果を得たことでしょう!!

220高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/10/31(水) 20:16:17.65
高涼理論の進化を踏まえて、11月から冬にかけての長期予想も進化しますよ〜♪
【高涼理論による11月〜2月の天候予想】
・北日本と東日本日本海側では、北海道大地震による復興晴れの影響が薄まりますが、寒気の影響を適度に受けるため、平年並みの天候となるでしょう。気温も平年並みでしょう。
・東日本太平洋側では、天候操作による東方高気圧に覆われやすいため、平年より晴れの日が多く、気温は平年より高いでしょう。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、大陸の高気圧に近く、北風が山にぶつかって発生する上昇気流の影響で平年よりかなり晴れの日が多く、気温も平年より高くなるでしょう。
・西日本太平洋側では、大陸の高気圧から遠いため、平年よりかなり曇りや雨の日が多く、晴れ間はほとんどないでしょう。特に、四国山地越え気流を強く受ける四国太平洋側では、下降気流による寒気強化で気温は平年よりかなり低く、平年より雪の日が多いでしょう。
・沖縄奄美では、エルニーニョの影響で周辺海域の対流活動が弱いため、平年より曇りや雨の日が少ないでしょう。気温は平年並みでしょう。

日本の気象も、人為的な天候操作で決まる時代。
天候操作の正体を暴き、天候操作を加味した私の長期予想が外れるわけがない!!
これぞ、的中率100%の完全予想、いや、”断言”だ!!

( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

221高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/01(木) 07:16:48.06
【500hPa乾燥域内でも局所的曇天続く】
500hPa乾燥域が関東から九州を覆っているため、広く晴れております。
四国太平洋側では、夜間に晴れ間がでておりましたが、
四国山地越えの下降気流の影響で、夜明け直前から急速に高積雲が広がり始めました。
現在では高知平野上空に鉛色の高積雲がうね状になって覆いつくしており、朝の日差しは全くありません。
夜間の晴れ間により強い放射冷却が発生し、かなり冷え込んでいます。
鉛色の高積雲は日没まで覆い続ける見込みで、日差しが全くないためこれから気温はほとんど上がらないでしょう。
四国太平洋側限定で、昼間を中心に12月中旬並みの寒波が続く見込みです。
その他の西日本では、北風が山にぶつかって上昇気流が発生する日本海側を中心に小春日和が続くでしょう♪

222高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/01(木) 07:27:14.39
【ヨウ化銀散布、始まる】
極秘機関による「東方高気圧発生作戦」が開始され、日本のはるか南海上へのヨウ化銀散布が始まりました。
この作戦により、南海上で対流活動が活発化し、それによるハドレー循環により、東海〜関東沖に東方高気圧が発生する仕組みです。
これを受けて、850hPa風向図では、4日に東海沖で右回り渦の発生が予想されており、これが東方高気圧となる見込みです。

3日までの850hPa風向図に逆らうかのように突然発生する東方高気圧。
現代の気象操作技術では、こんな不自然な大気現象を起こすことも可能なのです!!
4日に東方高気圧が発生する確率は100%!!
「100%!!」が言える唯一の気象研究家、それが「高涼」なのです!!

( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!

223高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/01(木) 19:13:22.55
【高知と北海道で米凶作】
今夏は、東偏サブハイと北偏チベ高が卓越し、ほとんどの地域で猛暑となりましたが、
2つの高気圧から離れている2道県では、高気圧が持つ暑い空気に恵まれず冷夏となり、
米作況指数96以下の凶作となりました。
北海道では、サブハイ北縁に発生した前線により蝦夷梅雨が長期化したため、冷夏となりました。
高知では、梅雨明け以降に東偏サブハイの縁辺にある南方寒気が流れ込み続けたため、記録的な日照不足が発生し冷夏となりました。

北海道では、9月に大地震が発生したため、大地震による復興晴れ現象が発生し天候不順が終わりましたが、
高知では、気象操作により発生した東方高気圧の西縁に入り続け、天候不順と低温が続いております。

224高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/01(木) 19:21:59.16
【今冬の降雪予想】
・北日本と東日本日本海側では、大陸寒気の影響を平年並みに受けるため、降雪量は平年並みでしょう。
・東日本太平洋側では、気象操作により発生する東方高気圧に覆われやすいため、降雪量は平年より少ないでしょう。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、大陸寒気の影響が弱いうえ、大陸の高気圧に近いため、降雪量は平年よりかなり少なくなるでしょう。
・西日本太平洋側では、大陸寒気の影響は弱いですが、東方高気圧の西縁に入るため天候不順となります。
 降雪量は四国太平洋側で平年よりかなり多く、その他は平年並みでしょう。

225高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/01(木) 19:37:09.34
【現在の東方高気圧情報】
気象庁GSMが更新された結果、明後日3日には東方高気圧が発生する予報になりました。
ただ、GSMでは、東方高気圧の縁辺流が東海地方に流れ込むと予報しているため、
明日以降、ヨウ化銀をばらまく海域を調整し、東方高気圧の位置を西にずらすことが見込まれます。
東方高気圧が西にずれることにより、縁辺流も西にずれ、四国太平洋側に流れ込むようになります。
このため、明日以降のGSM予報では、4日の天候不順地域が東海から四国太平洋側に変わることでしょう。

研究を重ねた結果、今夏のサブハイ東偏も、極秘機関による気象操作であることが分りました。
景気対策による「近畿〜関東晴天増加操作」のしわ寄せは、「四国太平洋側限定の天候不順性低温」となって押し寄せているのです!!

このままでは、四国太平洋側は天候不順と低温が永続し、米などの農作物は壊滅するでしょう!!
私は、この悲劇を回避するための対応策を考えなければいけないと判断した!!
私は、極秘機関の天候操作により壊滅の危機にある郷土を救わねばならない!!

(次回に続く・・・)

226高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/04(日) 18:43:07.56
【11/4の東方高気圧情報】
11/3に発生した東方高気圧の影響で、高気圧の西縁にあたる四国太平洋側を中心にどんよりとした暗い曇り空となり、所により雨が降りました。
850hPa風向図では、関東を中心とした右回りの渦(高気圧性循環)が見られますが、
今日時点では渦が成長しきっていないためか、関東でも雲が広がりやすくなりましたが、
明日になると右回りの渦が強まり、東方高気圧がさらに発達するため、
関東・東海を中心に天気が回復し、9月下旬から10月上旬並みの晴天残暑が戻ってくるでしょう。

一方、東方高気圧の発達により、西日本太平洋側限定でどんよりとした曇り空が続き、
四国太平洋側では晩秋の冷たい雨が降り続く見込みです。
この冷雨により、四国山地の南斜面(高知県側)では紅葉がさらに進み、「雨の紅葉」を堪能することができるでしょう♪

227高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/05(月) 07:46:06.89
【11/5朝の東方高気圧情報】
850hPa風向図では、関東に中心を持つ右回りの渦が次第に大きくなり、東方高気圧が停滞発達していることがわかります。
発達する東方高気圧の影響で、関東地方では朝から晴れてきました!
今日は特に関東・東海を中心とした東日本太平洋側で真っ青な青空が広がり、最高気温も機能より大幅に上がり25度前後になるでしょう。
テレビニュースでは「曇り予報」がほとんどですが、これは昨晩発表の天気予報を転記したものです。
まもなく天気予報が更新され、テレビでもどんどん晴れマークが増えていくでしょう♪

一方、東方高気圧の強まりを受けて、東方高気圧の西に入る西日本太平洋側では曇り空が続き、
特に四国太平洋側では止み間のない霧雨が降り続き、肌寒さが一層身にしみる1日となる見込みです。

228名無しSUN2018/11/05(月) 11:08:05.03
関東だが見事に晴れてるな。
さすがは高涼。

229名無しSUN2018/11/05(月) 13:17:31.66
高涼、南涼って中の人変わったの?こんなキャラじゃなかったよねw

230高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/07(水) 07:02:02.14
【11/7朝の東方高気圧情報】
地上天気図では東方高気圧は描かれておりませんが、
850hPa風向図では、関東地方を中心に右回りの渦が次第に強くなっており、
850hPa高度で東方高気圧が発達していることが分ります。

昨日も東方高気圧の影響で、関東地方では朝から青空が広がり日差しが降り注ぎました。
東方高気圧の影響は西日本にも及び、高気圧縁辺流による冷たい南風が入り込んだ四国太平洋側限定で暗く肌寒い雨が続きましたが、
南風がフェーンとなり暖気化した西日本日本海側(瀬戸内含む)では、雲一つない晴天残暑となりました。

今日も850hPa東方高気圧は健在で、東日本太平洋側と西日本日本海側(瀬戸内含む)で晴天が続くでしょう。
天気予報で「曇り」になっている関東地方でも、間もなく天気予報が更新されて「晴れ」に変わるでしょう♪

明日以降は、西から低気圧が近づきますが、東方高気圧が強いため、低気圧は日本海北部に迂回して通過し、
関東東海を中心に9月下旬並みの晴天残暑が続く見込みです♪

231高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/08(木) 07:04:34.06
【極秘機関による気象操作が活発化】
850hPa高度で発生した東方高気圧は、さらに発達停滞を続けています。
極秘機関による日本の南海上へのヨウ化銀散布作戦が継続されており、南海上で対流活動が活発化し、
ハドレー循環により東方高気圧が関東に居座り続けているのです。

この東方高気圧の影響により、今日も関東〜近畿で晴天が続くでしょう。
西からやってくる低気圧も、東方高気圧に阻まれ北に迂回し日本海低気圧となるため、
西日本日本海側(瀬戸内含む)でも低気圧に吹き込む南風フェーンにより晴天残暑が続くでしょう。
一方、南風が強まる影響で、南風が南方寒気となる西日本太平洋側では肌寒い曇天が続いており、
特に四国太平洋側では冷たい雨も降り続いております。

「人口の多い関東〜近畿に晴天高温をもたらして観光売り上げを増やし、人口の少ない西日本太平洋側に天候不順を押し付ける」という
極秘機関の気象操作作戦が実を結んだと言っていいでしょう!!

232高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/12(月) 19:20:29.71
【極秘機関による気象操作第2弾!!】
今日は、低気圧が西から近づいてきたため、西日本では天気が崩れましたが、
低気圧の動きが遅いため、東日本ではよく晴れて、北日本や東日本日本海側を中心に小春日和が続きました。

850hPa風向図によると、明日以降四国沖に左回りの渦が停滞する予想が出されました。
極秘機関により、四国沖にヨウ化銀が散布された模様です!!
これが「西方低気圧」と言われるもので、先週猛威を振るった「東方高気圧」に続く気象操作手段です!!

西方低気圧は、西日本太平洋側の南岸=四国沖に向かって移動する低気圧で、西から四国沖を目指すものあれば、
東海沖に発生した低気圧が偏西風に逆らって北西進し四国沖を目指すものがありますが、
共通点は、「四国沖に達した後、停滞する!!」ことです。

四国沖にヨウ化銀を散布することにより、低気圧が吸い寄せられるように四国沖に集まってくるようになります。
四国沖に低気圧が停滞すれば、ハドレー循環により日本海に高気圧が発生します。
この影響で、500hPa高度は日本海で尾根となり、その東側が谷となり、俗に言われる「東谷」が形成されます。
東谷の影響で、日本海に発生した高気圧は南東進し関東・東海を中心に覆うようになるため、
「東方高気圧」と同様に、人口の多い近畿〜関東で晴天が続きますが、「西方低気圧」の影響で四国太平洋側限定で暗く肌寒い曇雨天が続くことになります。

233高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/12(月) 19:30:54.26
明日は、西から進んできた低気圧が四国沖で停滞し「西方低気圧」となるため、
西方低気圧に近い四国太平洋側限定で終わりのない曇雨天が続きますが、
その他の西日本は低気圧から離れているため、次第に青空が広がり先週並みの気温に戻るでしょう。
さらに、気象操作により日本海高気圧が発生し、東谷により南東進するため、
近畿以東の東日本では明日以降も晴天が続く見込みです♪

先週に続き、人口の多い近畿〜関東で晴天高温を継続させて観光産業を浮揚させ、
そのしわ寄せ(曇雨天低温)を人口の少ない西日本太平洋側(特に四国太平洋側)に押し付ける
「気象アベノミクス作戦」が今週も火を吹きそうです!!

234高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/15(木) 07:54:45.36
【極秘機関による気象操作情報】
極秘機関により、小笠原海域にヨウ化銀が散布された模様です。
この影響により、日本のはるか南海上で対流活動が活発化し、熱帯低気圧が発生しました。
この熱帯低気圧からのハドレー循環により、東海沖に「東方高気圧」が発生・停滞する見込みです。

現在の天気予報では、明日以降西から低気圧が近づき、西から天気は下り坂となっておりますが、
明日以降発達する東方高気圧により、低気圧は北に迂回して通過するため、曇雨天は中四国に限定され、
近畿〜関東では週末も東方高気圧の圏内でよく晴れるでしょう♪

一方、東方高気圧の発達により、西日本太平洋側では今後も天候不順が永続する見込みです。
特に四国太平洋側では明日16日から18日にかけて、東方高気圧の西縁に入り続け、止み間のない冷たく暗い雨が降り続く見込みです・・・

235高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/16(金) 19:55:38.59
【四国沖低気圧発生】
昨日、1か月予報が発表されましたが、第1週は東日本太平洋側で平年よりも晴れが少なく、
西日本太平洋側で晴れが多いという予報が出されました。
このままでは近畿〜関東で晴れが少なくなる、と危惧した極秘機関が動きました!!

今回の気象操作は、「四国沖へのヨウ化銀散布」です!!
これにより四国沖に左回り気流(低気圧循環)を作り出すことで、低気圧の進行ルートを変えたのです!
昨日までの天気予報では、低気圧は日本列島の真上を通過し、関東以西で平等に天気が崩れるとなっていましたが、
気象操作により発生した四国沖低気圧が、西から近づいてくる低気圧を吸い寄せて、四国沖で停滞させるのです!!

236高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/16(金) 20:05:43.51
今夜から明日にかけて、低気圧は南東に進路を変えて四国沖に向かい、四国沖で停滞するでしょう。
そのため、低気圧に近い四国太平洋側限定で厚い鉛色の雲に覆われ、冷たい雨が降り続きますが、
その他の地方では、低気圧から離れているため朝から青空が広がり、すがすがしい晴天が続くでしょう♪

低気圧は明日から19日にかけて四国沖に停滞し、そこからのハドレー循環により日本海高気圧が発生するため、
特に近畿〜関東にかけては所により10月並みの汗ばむ陽気が続くでしょう。
一方、あらゆる雲がすべて四国沖低気圧に吸い寄せられるため、四国太平洋側限定で昼でも照明が必要なほど暗く肌寒い曇雨天が続く見込みです。
また、この寒さで紅葉のシーズンは終わりを告げ、山は冬の姿を見せ始めます。
20日以降は寒気を伴う北西風が四国山地越えの下降気流となって高知平野に流れ込むため、四国山地の南斜面では初雪があるかもしれません。

237高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/16(金) 20:17:57.54
前述したとおり、気象庁は昨日の1か月予報で、西日本太平洋側が東日本太平洋側より晴れが多くなるという
「絶対に当たることのない」トンデモ予報を出してしまった。
気象庁は今年1月と同じ失敗を犯したのである!!

よって、私高涼が気象庁に変わり、以下の通り「正しい1か月予報(関東以西版)」を明言する!!

・東日本では、気象操作により発生する東方高気圧に覆われるため、平年よりかなり晴れが多く、降水量は平年よりかなり少ないでしょう。
・西日本日本海側(瀬戸内含む)では、大陸から張り出してくるシベリア高気圧に近いため、
平年よりも晴れが多くなるでしょう。
・西日本太平洋側では、気象操作により発生する四国沖停滞低気圧の影響を受けるため、平年より曇りや雨の日が多く、後半は四国太平洋側で雪の日が多くなるでしょう。
・沖縄奄美では、気象操作の影響を受けないため、平年並みの天候となるでしょう。

これが、絶対的真実である!!!

アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヾ(゚∀゚(゚∀゚)゚∀゚)ツヒャヒャヒャヒャヒャヒャア

238高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/17(土) 08:24:35.96
現在、人口の多い関東から近畿にかけてよく晴れており、絶好の観光日和となっています。
極秘機関による気象操作により低気圧が南東進し、四国沖に停滞しているからです。
一方、四国沖低気圧に近い四国太平洋側限定で鉛色の厚い雲に覆われております。
天候不順を人口の少ない西日本太平洋側に押し付け、関東〜近畿で晴天を独占する気象操作が功を奏した模様です。

それでは、関東から近畿のお住いの皆様。
極秘機関により作られた晴天を有効に生かして週末をお過ごしください♪

239高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/18(日) 09:09:51.94
【東晴西曇】
四国沖に中心を持つ西方低気圧は次第に弱まり、昨夜は西日本でも晴れ間が出たところがありましたが、
このタイミングで東方高気圧が突然強まった影響で、
西日本にあった晴天域が急速に東進し、今朝時点で関東〜近畿に達しました。
入れ替わるように、西日本には西から中上層雲がかかってきました。
今夜には、この中上層雲が東日本にもかかってきますが、東日本で天気が崩れるのは夜間のみで、
明日朝には東海上に抜けるでしょう。

この先、関東〜近畿では、昼晴れて夜に曇る「昼晴夜曇」型が続き、
西日本では夜晴れて昼に曇る「夜晴昼曇」型が続く見込みです。
このため、青空と日差しは関東〜近畿を中心とする東日本が独占し、
西日本では青空と太陽が見られない天候不順な日々が続くでしょう。

天気は周期的に変わりますが、西からやってくる雲が
昼間に西日本にかかり、夜間に東日本にかかるように気象操作がされているものと思われますが、
そのメカニズムはまだ不明であり、現在研究中です。

気象操作の技術は日々進歩しています。
人口の多い関東〜近畿で昼間の晴天を多くするために「雲が通る周期タイミングを操る」気象操作は間違いなく行われていることでしょう!!
それを暴くためには、日本周辺のもっと広い海域に目を向ける必要があると考えております!!

240高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/19(月) 07:58:03.76
【天気は東から回復へ】
西からやってきた南岸低気圧は、離岸しながら四国沖に向かい停滞しました。
四国沖低気圧からのハドレー循環により日本海に高気圧が発生し、関東地方に向かい東方高気圧となって発達停滞します。

このため、足早に東方高気圧に覆われる関東では間もなく天気が回復し青空が広がるでしょう。
東海・近畿でも昼前までには晴れてくる見込みです。
南西側ほど天気の回復は遅れますが、日没時には四国沖低気圧が弱まるため、西日本太平洋側でも雨が止んで雲の切れ目が出てくるでしょう。

しかし、今夜になると極秘機関による気象操作(四国沖へのヨウ化銀散布)が再開されるため、
次の南岸低気圧が急速に西日本に接近し、明日朝から日中にかけて四国沖に向かい、再度停滞します。
そのため、明日は離岸性南岸低気圧の影響で、西日本太平洋側では日の出を迎えたとたんに急速に厚い雲に覆われ、どんよりとした曇り空に戻りますが、
関東から近畿、および西日本日本海側(瀬戸内含む)では、東方高気圧&日本海高気圧に近いため、すがすがしい晴天が続くでしょう♪

「天気は西から崩れ、東から回復する。」これが我が国の天気予測の基本です!!

241高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/20(火) 07:00:38.47
昨日は、九州沖から四国沖にかけて停滞した離岸南低の影響で、四国太平洋側限定でどんよりとした曇り空が続きました。
夜になって離岸南低が四国沖を通過すると、四国太平洋側でも奇跡的に天気が回復しましたが、
突然、低気圧の動きが速くなりながら南東進し、東方高気圧の影響で午前3時には消滅しました。
そのため、夜間に発生した晴天域は東日本に奪われ、夜明けとともに急速に厚い雲に覆われてきました。

242高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/20(火) 07:12:00.31
現在の高知平野ですが、夜間は天気が回復し星空になっていましたが、
日の出が近づくとともに急速に雲に覆われてきました。
間もなく日の出ですが、既に厚い雲に覆われてどんよりとした朝を迎えています。
南岸低気圧の動きが突然速まり消滅したため、西からやってくるはずの高気圧も弱まり、
東シナ海には再び南岸低気圧が発生したためです!
この南岸低気圧は、速度を速めて九州に近づいたのち、急速に速度を落として南東進し、
離岸南低となって四国沖に停滞する見込みです。
そのため、今日から22日にかけて四国太平洋側限定で暗く肌寒い曇天が続き、日差しは全くなく不照が永続する見込みです。
特に22日は、降雪の指標である「相当温位が300K以下」となる予想となっており、四国太平洋側限定で初雪になる可能性もあります!!

一方、夜間四国太平洋側に発生した晴天域を奪い取った東日本では、関東〜近畿を中心によく晴れて、昼間を中心にポカポカ陽気が続くでしょう♪
明日以降にやってくる南岸低気圧は、100%の確率で離岸するため雲がかかることはなく、
関東〜近畿を中心に晴天が続き、昼間は汗ばむ陽気となる見込みです♪

243高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/21(水) 07:48:48.31
【今日の気象操作情報】
極秘機関による小笠原海域及び四国沖へのヨウ化銀散布が引き続き行われております。
この影響で、西日本にあった高気圧は昨夜の間に超高速で東日本に移動し、東方高気圧として関東付近に停滞します。
一方、日本のはるか西にある低気圧は、昨夜の間に超高速で西日本にいどうしております。
この影響で、西日本太平洋側では夜が明けると同時に厚い雲に覆われ、日差しのない暗い朝を迎えました。
低気圧は、100%の確率で南に離岸しながら速度を落とし、四国沖で停滞する見込みです。
その影響で、西日本太平洋側限定で今日から明日の日没にかけて暗く厚い雲に覆われるためどんどん気温が下がり、
特に四国太平洋側では今夜から明日に開けて初雪になる可能性もあります!!
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、離岸する南岸低気圧から離れているため晴れ間が続くでしょう♪

特に関東〜近畿にかけての東日本では、停滞する東方高気圧に覆われて雲がほとんどない晴天が続くでしょう♪
気象操作により強制的にハドレー循環を発生させているため、東方高気圧は暖気を含んでおり、
関東〜近畿にかけては、これからどんどん気温が上がっていき、強い日差しも加わり、明日にかけて10月中旬並みの汗ばむ陽気になるでしょう♪

244高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/22(木) 07:03:35.55
【南岸低気圧の離岸予想、今回も大的中!!】
西日本に近づいてきた南岸低気圧は、昨夜には種子島西海域に達し、
そこから急速に速度を落として南東進し、現在は四国沖で停滞しています。
この影響で、四国太平洋側限定で離岸南低の雨雲がかかり続け、冷たい雨や雪が降り続く見込みです。
東方高気圧の影響で、四国沖低気圧はこれ以上東に進めず、停滞しながら弱まっていく見込みです。
このため、関東〜近畿、及び西日本日本海側(瀬戸内含む)では、離岸南低の影響を受けず、朝からよく晴れて
昼を中心にポカポカ陽気が続くでしょう♪
関東の一部では濃い霧がかかっている地方でも、9時以降は霧が取れて日差したっぷりの青空が広がるでしょう♪

245高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/22(木) 07:37:47.48
【小笠原海域に台風発生!!】
極秘機関による小笠原海域へのヨウ化銀散布の影響で、小笠原海域で対流活動が活発化し、
ついに小笠原海域に台風が発生しました!
台風による強いハドレー循環により関東を中心とした優勢な東方高気圧が発生しつつまります。
この影響で、関東〜近畿を中心にポカポカ陽気が永続するでしょう。
一方、東方高気圧の西に入り続ける西日本太平洋側では、東方高気圧の西縁を回る南方寒気の影響で
鉛色の厚い雲に覆われ続け、真冬並みの肌寒さが永続するでしょう!!
特に四国太平洋側では今日の午後以降平野部でも雨から雪に変わる見込みです!!

246高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/23(金) 14:46:01.39
【四国沖に気圧の谷残る】
四国沖に停滞していた離岸性南岸低気圧は、地上天気図上では消えましたが、
極秘機関による四国沖へのヨウ化銀散布が続いているため、四国沖で対流活動が活発化して気圧が下がり、気圧の谷として残っています。
夜明け後に西からやってきた上層の薄雲が、四国太平洋側にかかると、気圧の谷の影響で発達し、厚い中上層雲となって四国太平洋側を覆いつくしました。
そして、四国太平洋側を過ぎるとともに気圧の谷から遠ざかるため、再び上層の薄雲となりました。
気象衛星を見ると、上層の薄雲が四国太平洋側を通過する際に、四国太平洋側限定で厚い中上層雲になっていることがよくわかります!!

現在の高知平野ですが、うね状をした鉛色の高積雲に覆われてどんよりと曇っています。
日差しは全くなく、身を切るような肌寒さです。先ほどから弱い時雨が降ってきました。
四国山地の南斜面(高知県側)では雪が降っているという報告もあります。
昨夜に訪れた晴天域は、夜明けとともに東日本に奪われた模様です。

明日は、北西から700hPa湿潤域がV字を描くように流れ込みます。
四国太平洋側はV字の底になっており、流れ込んだ700hPa湿潤域が停滞する形になっているため、
明日も夜明けから日没にかけて厚い雲に覆われ、冷たい時雨が降り続く見込みで、平野部でも雪の可能性があります!!
一方、西日本日本海側(瀬戸内含む)では、四国沖の気圧の谷から離れているため、関東〜近畿と同様によく晴れています。
明日も肌寒い曇天は四国太平洋側限定で、広く晴れるでしょう♪

247高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/26(月) 07:10:36.83
【台風28号、離岸南低に変わる】
台風28号は、沖ノ鳥島付近で進路を北に変え、ゆっくりと四国沖に向かっております。
この影響で日本列島の真上にあった高気圧が東に押し出され、東方高気圧となって停滞します。
今日は、東方高気圧の西縁にあたる西日本太平洋側限定で中上層雲に覆われ、どんよりとした暗い曇天が続きます。
日差しがないため体感温度は下がり、真冬のような肌寒さが続くでしょう。
一方、東方高気圧に覆われ続ける東日本太平洋側と、南岸低気圧から離れている西日本日本海側(瀬戸内含む)では、
雲がかからずポカポカ陽気が続くでしょう♪

248高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/26(月) 07:20:16.18
西日本太平洋側限定の天候不順はしばらく続く見込みです。
【27日】
台風28号は温帯低気圧に変わり四国沖に接近、そして東シナ海に南岸低気圧は発生し、
ゆっくりと九州沖に接近。この2つの低気圧により西日本太平洋側限定で冷たい雨が降り始める。
その他の地域は2つの低気圧から遠いため、雲がほとんどない晴天が続く見込み。
【28日】
2つの低気圧は四国沖で合流し停滞する。このため、西日本太平洋側限定で止み間のない冷たい雨が続き、
その他の地方ではポカポカ陽気が続く。
【29日】
28日夜に離岸南低が四国沖を通過したとたん、急速に速度を速めて29日朝には関東の東に達する。
28日夜には西日本太平洋側に晴れ間ができるが、この晴天域は急速に東に移動し、
29日朝には東日本太平洋側に晴天域を奪われる。
そして、29日夜明けになると、西から急速に中上層雲が流れ込み、西日本太平洋側を覆う。
西日本太平洋側の晴れ間は、「28日夜から29日夜明け前」に限られ、日中は日差しの全くない暗く肌寒い曇天が続く見込み。
その他の地方では、西日本太平洋側から晴天域を奪い取った東日本太平洋側中心に雲のないポカポカ陽気が続く。

249高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/26(月) 07:27:29.51
【地球のバランス作用】
特定の地域で晴天が継続すると、別の地域で天候不順になる。
これが「地球のバランス作用」である。この作用により、地球の気象は安定を続けている。
つまり、人口の多い関東〜近畿で晴天を永続させるためには、別の地域、すなわち西日本太平洋側で天候不順を永続させればよいのである!!

そこで、極秘機関が行っている気象操作が、
「小笠原〜マリアナ海域」及び「四国沖〜沖ノ鳥島海域」へのヨウ化銀散布である!!

小笠原〜マリアナ海域の対流活動を活発化させること、海水温の高いマリアナ海域で台風を発生させて小笠原に誘導。
さらに四国沖の対流活動を活発化させて、台風と南岸低気圧を四国沖に誘導し停滞させる!!

これにより、南又は西からやってくる全ての低気圧が四国沖に集結して停滞するため、
四国沖低気圧に近い西日本太平洋側限定で曇雨天を継続させることができる。
このことにより、人口の多い関東〜近畿で晴天を永続させることができるのある!!

250高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/27(火) 07:45:53.25
【東晴西曇予想、寸分たがわず神的中!!!】
またしても我が高涼理論の正しさが証明された!!
今日も近畿〜関東で抜けるような青空が広がりよく晴れています。
一方、西からやってくる南岸低気圧は九州沖で停滞したため、西日本太平洋側限定でどんよりとした暗い曇天が続いています。
今日は関東に中心を持つ東方高気圧がどんどん発達するため、この高気圧に行く手を阻まれて南岸低気圧が東に進めず、
九州沖〜四国沖をのろのろと進む見込みです。

こうして、高涼理論による天候予想は100%の的中率を誇るのだ!!!
極秘機関による気象操作を加味した「東晴西曇永続」予想なのだから、絶対に外れることはないのだ!!

これからも、東日本太平洋側は晴天が永続し、
西日本太平洋側で日差しのない曇天が永続するでしょう!!!

これが、「高涼」の神予想である!!

(´_ゝ`)クッククク・・(´∀`)フハハハ・・( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!
( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!

251高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/27(火) 18:54:02.63
今日も東日本太平洋側では東方高気圧の影響でポカポカ晴天が続き、
西日本太平洋側では停滞する南岸低気圧の影響で暗く冷たい雨が降り続きました。
太陽を失った西日本太平洋側に救いはあるのか!?
その方法は、1つだけある。
「気象操作には気象操作で対抗する」しかない!!

252高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/27(火) 19:03:08.20
全く日差しのない西日本太平洋側に少しでも日の差間を作るためには、
「西方高気圧」を作るしかない!!
そのためには、沖縄の南海上にヨウ化銀を散布することだ!!

沖縄の南海上の対流活動を活発化させれば、ハドレー循環により九州に高気圧が発生し、停滞させることができる。
この西方高気圧こそ、西日本太平洋側唯一の希望である「九州高気圧」となるのだ!
九州高気圧が停滞すれば、東シナ海からやってくる低気圧をブロックし、西日本に低気圧がやってこなくなる。
大事なことは、「1年中九州高気圧を持続すること」だ!
西日本太平洋側に長期の天候不順性冷夏をもたらす台風も、九州高気圧があれば東や南に迂回させることができる!!

気象操作で九州高気圧を作り出せば、西日本太平洋側にも太陽を取り戻させることができる!!
逆に言えば、九州高気圧を作り出さなければ、西日本太平洋側は永遠に雲に覆われて日差しを失い、
農作物が全く育たない「夜の大地」と化すだろう!!

253名無しSUN2018/11/28(水) 10:51:31.42
東晴西曇か、実に現実的で的を射ている言葉だ。
今日も晴天が続いているし@関東

254名無しSUN2018/11/28(水) 11:50:14.08
的は得る物

255高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/28(水) 19:43:57.50
総合スレには、相変わらず関東の高温を嘆く関東低温厨が跋扈している。
だが、私から言えば、関東の高温は「避けられぬ宿命」なのだ。

経済対策として、人口の多い関東〜近畿で晴天を増やす「気象操作政策」が行われているからだ。
小笠原海域や四国沖にヨウ化銀を散布して「東方高気圧」や「四国沖低気圧」を作り出すことで、
西日本太平洋側にできた晴天域を東日本太平洋側(関東)が奪い取っているのだ!!

晴天を奪うということは、同時に太陽エネルギーを奪うことでもある。
太陽エネルギーを奪い取れば、必然的に気温は上がり暑くなる。
晴れが多くなるほど、そして暑くなるほど個人消費が増えて景気が上向きになる。
それを人口の多い関東〜近畿で行うことが最強の景気対策であると、政府は自負しているのである!!

256高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/28(水) 19:49:46.56
極秘機関による気象操作により、関東〜近畿の晴天はどんどん増えている。
半面、気象操作により晴天を奪われた西日本太平洋側では、曇天が増え寒冷化が始まっている。
「関東〜近畿の晴天高温化=東暑化」は必然であり、
「西日本太平洋側の曇天低温化=高涼化」もまた必然なのである!!

だから、我が高涼理論は「新世紀最強の気象理論」となるのである!!

(´_ゝ`)クッククク・・(´∀`)フハハハ・・( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!

257高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/29(木) 06:58:56.54
【束の間の晴れ間も奪われて・・・】
台風28号から変わった南岸低気圧は離岸しながらのろのろと四国沖を通過したため、
日付が変わるころには、四国太平洋側でも晴れ間が出てきました。
しかし、気象操作の作用により南岸低気圧が急速に速度を速め、それとともに四国太平洋側にできた晴天域も東に移動。
代わって西から中上層雲が覆ってきました。

こちらは現在の高知平野です。間もなく夜明けを迎えようとしています。
先ほどまで星空が見えていましたが、夜明けが近づくとともに晴天域は東に遠ざかり、
西から高積雲が覆ってきました。現在はうね状の高積雲に覆われどんよりとした曇り空となっています。
東の空が赤く焼けていますが、夜明けとともに朝焼けも消え、鉛色一色の空に変わるでしょう。
南岸低気圧が爆速で日本の東に抜け、再び東方高気圧が強まるため、
東方高気圧の西縁に入る四国太平洋側では夜明けから日没まで厚い高積雲に覆われ、日差しが全くない肌寒い昼間が続く見込みです。
日没後は再び晴れ間が戻りますが、明日夜明けから再び中上層雲に覆われ、
「夜晴昼曇」型による低温化が一層進むでしょう。

一方、その他の西日本日本海側(瀬戸内含む)では、大陸の高気圧から近いため、中上層雲も薄い高層雲がメインであり日差しが届くでしょう。
西日本太平洋側から晴天域を奪って日差したっぷり♪な関東〜近畿ほどではありませんが、
薄雲からの明るく柔らかい日差しを感じることができるでしょう。

258高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/11/29(木) 07:03:16.71
【攻撃不能】
このスレで、極秘機関による気象操作を暴露している私であるが、
政府機関は私を攻撃することはできない!!

なぜならば、私を攻撃した時点で、政府は極秘で気象操作を行っていることを公に認めることになるからだ!!
政府もそこまでは愚かではないだろう。

私は政府の景気対策を攻撃する者ではない。
ただ、現在起きている「気象の現実」をつらつらと記録する「観測者」である。

(´_ゝ`)クッククク・・(´∀`)フハハハ・・( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!

259高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/01(土) 10:08:34.34
高気圧の中心は東日本に向かい、西からは中上層雲がかかってきました。
中上層雲の中心に当たる四国太平洋側では厚い高積雲となっておりどんよりと曇っておりますが、
その他の西日本では薄い高層雲であり日が差しています。
この中上層雲は東に進むにつれて弱まり、東日本にたどり着くまでに消えるため、
関東〜近畿では終日ポカポカ晴天が続く見込みです♪

260高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/01(土) 10:13:22.78
極秘機関による気象操作で東方高気圧が発達し、「東晴西曇」の天候が続いておりますが、
明日以降、西から700hPa湿潤域が近づいてきます。
この湿潤域は、西日本に達したとたんに停滞し、東日本には向かわない見込みですので、
明日以降も関東〜近畿ではポカポカ晴天が続くでしょう♪
それより西の地方では、明日には天気が下り坂となる上、
関東に停滞する東方高気圧の西に入り続けるため、3日から7日にかけて天候不順が続く見込みです。

261高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/01(土) 10:22:47.57
【気象操作の犠牲者】
極秘機関はなぜここまで西日本太平洋側に天候不順を押し付けるのか。
それは、前述した「地球のバランス作用」を維持するためなのである!

特定の地域に晴天を増やすためには、別の地域を天候不順にする必要がある。
気象操作とは、晴天の奪い合いであり、天候不順の押し付け合いでもあるのだ!!
先進国日本では、すでに行われている工作なのである!!

気象庁が長年の観測で得た「過去の気象統計」は、もう何の意味も持たない!!!
これからの天候は気象操作で決まるので、過去の気象統計から類推しても絶対に当たらないからだ!!!

よって、東日本太平洋側の晴天高温化、西日本太平洋側の天候不順低温化は必然であり、
それを加味して将来の天候予想を行う私高涼こそが、絶対の予想神なのである!!

(´_ゝ`)クッククク・・(´∀`)フハハハ・・( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!

262高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/03(月) 08:00:08.14
【今日も東晴西曇】
西から暗い曇天を伴う気圧の谷が近づいておりますが、この気圧の谷は四国沖で停滞するため、
近畿以東には来ない見込みです。
そのため、気圧の谷に近い西日本太平洋側は今日も暗く日差しのない曇天が続きますが、
近畿〜関東では停滞する東方高気圧の恩恵を受けて、今日もよく晴れるでしょう♪

現在、関東では雲が広がっているところもありますが、これは「朝曇り」という短期的な曇りです。
夜が明けるに従い次第に雲が取れ、昼間を中心にポカポカ晴天が続くでしょう♪
現在の関東の天気予報では曇りマークのところも、間もなく晴れマークに変わっていくでしょう♪

263高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/04(火) 07:46:11.91
【今日からますます東晴西曇へ】
西から前線を伴う気圧の谷が近づいておりますが、東方高気圧の勢力が強いため、
東日本太平洋側までたどり着けないでしょう。
関東では朝曇りが広がっていますが、
これから東方高気圧の西を回る暖気が関東地方に流れ込むため、
「朝曇りは晴れ」の格言通り、9時過ぎには関東で晴れてくるでしょう。
関東では暖気&日差したっぷりで20度を超えるポカポカ陽気が続くでしょう♪
テレビの天気予報では、既に北関東で曇りマークが晴れマークに変わりました。
昨日同様、南関東でも間もなく曇りマークが晴れマークに変わるでしょう☀☀

264高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/05(水) 07:35:39.20
【昨日も神的中!! ポカポカ晴天続出!!】
昨日は、東方高気圧と西方低気圧が発達するという「東高西低」の気圧配置が卓越したため
南風が強まり、東日本太平洋側と西日本日本海側(瀬戸内含む)でポカポカ晴天が続き、一部では夏日になったところもありました。
一方、南から寒気が流れ込んだ西日本太平洋側では終日日差しのない曇天が続き、四国太平洋側では冷たい雨が弱く降り続き平年並みの気温となりました。
今日も昨日と気圧配置に変化がないため、東日本太平洋側と西日本日本海側(瀬戸内含む)でポカポカ晴天が続くでしょう♪
一方、南方寒気が流れ込む西日本太平洋側では暗い曇雨天が続き、特に明日以降は西方低気圧が南岸低気圧として離岸しながら四国沖に停滞します。
この影響で四国太平洋側では初雪となるでしょう⛄

265高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/05(水) 07:39:24.30
高涼理論の計算通り、昨日はポカポカ晴天となった関東地方より。
昨夜は概ね曇り空となり、一部で雨が降ったため、冷え込みが弱くポカポカな朝を迎えています。
天気はこれから急速に回復し、9時過ぎには昨日のようなポカポカ晴天となるでしょう☀
関東テレビの天気予報も次々と晴れマークを付け始めております。

266高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/05(水) 07:45:38.34
今冬は東日本太平洋側と西日本日本海側(瀬戸内含む)で晴天暖冬になる可能性が濃厚と言われております。
しかし、これは「異常気象」ではなく、「既定事項」なのです。

なぜならば、この暖冬は政府極秘機関による気象操作によって作られたものだからです。
特に人口の多い関東〜近畿で晴れを多くすることで個人消費が増加し、景気浮揚につながるでしょう。
一方、この気象操作によって西日本太平洋側は犠牲となり、日差しのない曇天が続くでしょう。
特に四国太平洋側では南岸低気圧の離岸頻発の影響で、平年より降雪量がかなり多くなり、気温も平年よりかなり低くなるでしょう⛄

267高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/07(金) 07:11:10.93
昨日発生した離岸南低は、四国沖を通過後、急速に速度を速め、関東沖を通過したとたん、
進路を北に変えて、現在関東の東に達しました。
このため、関東は低気圧西の晴天域に入り、朝から広く晴れてきました。
一方、離岸南低が通過した影響で、四国沖には気圧の谷が残り、西日本太平洋側では天気が回復せずどんよりとした曇り空が続いています。
大陸から高気圧が張り出してくるため、高気圧に近い西日本日本海側(瀬戸内含む)では、次第に天気が回復し、関東・東海・東北南部と同様にポカポカ晴天が戻るでしょう。
一方、シベリア高気圧から遠く、かつ四国沖低気圧に近い西日本太平洋側では晴れ間は全くなく、所により曇りから冷たい雨に戻り、四国太平洋側では午後から雪に変わるでしょう。
高知では、関東以西で初雪一番乗りになるかもしれません!!

*⛄⛄⛄*

268高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/07(金) 14:47:27.94
【四国太平洋側で初雪注意情報】
南岸低気圧が足早に東に抜けたとたん、東方高気圧が急速に発達しております。
その影響で東方高気圧の西に当たる四国沖に南岸低気圧が再び発生し、四国太平洋側に雪雲を発達させております。
東方高気圧は、極秘機関による気象操作によって人工的に発達停滞する高気圧ですが、
その副作用して発生するのが四国沖低気圧なのです!!!

現在、高知平野の上空には真っ黒い高積雲に覆われている、なおも発達中です!!
500hPa湿潤域がまだ残っているため、高積雲の発達はさらに続くものと見込まれます!!
間もなく高積雲は巨大な積乱雲(スーパーセル)となるでしょう。
さらに、北西風が四国山地を越えて下降気流となって高知平野に吹き降ろすため、
下降気流が上層の寒気(500hPa -15度)を引きずり降ろし、雨を雪に変えていきます。
既に雨が降っているところも、間もなく雪に変わるでしょう。
これから夕方遅くにかけて、四国太平洋側で集中降雪になる恐れもあります!!

269高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/07(金) 18:58:17.97
【気象操作がもたらす結論】
四国太平洋側を覆っている黒い積乱雲は、500hPa高度まで発達し、
降水とともに上層の寒気(-15度)を地上にもたらそうとしております。
四国太平洋側では、夜半過ぎにかけて雨が降り始め、次第に雪に変わるでしょう。
明日6時には500hPa乾燥域が西日本太平洋側に流れ込み晴れ間が出ますが、
東方高気圧の「晴天域吸い込み効果」により、その晴天域は東日本太平洋側に奪われてしまい、
再び500hPa湿潤域が西日本太平洋側に流れ込むため、夜明けから再び黒い高積雲に覆われる見込みです。
さらに、明日は高知平野で850hPa-3度の下層寒気も加わります。
850hPa-3度&四国沖低気圧のダブル効果で雪が降り続き、積もるところもあるでしょう。

天候不順&低温の苦しみの上、やっと生み出した晴天域&暖気は東に奪われ、再び天候不順と低温が継続する四国太平洋側。
今冬は高知平野でもホワイトクリスマスや雪正月になる可能性があります!!

だが、これはすべて極秘機関による気象操作によって起きた副作用です!!

極秘機関が気象操作をやめない限り、東日本太平洋側の晴天高温と西日本太平洋側の曇雪低温は終わらないのです!!!!

270高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/08(土) 08:58:38.04
【奇跡的晴れ間。だがしかし・・・】
現在、高知平野では奇跡的に見えており、今月初の日照を観測しました!!
しかし、極秘機関による気象操作により、四国太平洋側を覆っている晴天域は東日本太平洋側に奪われ、
次の500hPa湿潤域が四国太平洋側に流入する見込みです。
高知平野に広がっている青空は間もなく消滅し高積雲に覆われ、500hPa湿潤域の力により真っ黒な積乱雲に覆われるでしょう。
既に850hPa気温は-3度まで下がっており、降水があれば確実に雪になります!!
夕方には、850hPa気温は-6度まで低下し、高知平野でも積雪する可能性があります!!

一方、東日本太平洋側(関東)では所により朝曇りになっているところもありますが、
気象操作により西日本太平洋側から晴天域を奪い取るため、次第に雲が消え、ポカポカ晴天が続くでしょう♪

271高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/08(土) 18:34:35.21
【露場で初雪観測ならず】
今日の四国太平洋側は、朝の晴天域を東日本太平洋側に奪われた影響で次第に高積雲に覆われました。
高積雲は黒さを増し雪雲に発達し、四国太平洋側の広い範囲に雪を降らせましたが、
高知気象台の観測路上にある雨量計は、雪を感知することができませんでした。
原因は不明ですが、明日は雪の可能性がさらに上昇します!!

272高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/08(土) 18:43:32.79
四国太平洋側を覆っていた黒い雲は、日没を境に消えつつあります。
夜間は再び晴れ間が訪れるため、放射冷却が強まり、明日の朝は今冬で最も強い冷え込みになるでしょう。
昨日夕方の500hPa高層天気図では、明日は500hPa湿潤域が西日本日本海側〜関東を横切る形で通過し、
四国太平洋側は中上層雲の帯の南側に外れる予想でしたが、
今日になってこの予想は覆され、500hPa湿潤域が南下し四国太平洋側を横切る予想に変わりました!!

昨日の予報を見て、関東の日曜曇天を危惧した極秘機関が気象操作を強化し、関東が500hPa湿潤域の帯から外れるように南下させたと考えられます!!!

この気象操作で、明日曇天になるはずだった関東でポカポカ晴天が継続し、
明日の晴れ間が期待されていた四国太平洋側には、暗く寒い曇天を押し付けられたのです!!!

273高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/08(土) 18:52:13.86
前述したとおり、四国太平洋側では夜明けまで晴れ間が続き強く冷え込みますが、
夜明けと同時に500hPa湿潤域が四国太平洋側に流れ込むため、急速に高積雲に覆われどんよりとした朝を迎えるでしょう。
500hPa湿潤域により、雪雲が500hPa高度まで発達するため、高積雲は積乱雲に発達し、日差しは全くないでしょう。
さらに、北西風が四国山地越えの下降気流となって吹き降ろすため、850hPa気温は-6度まで低下します。
朝までの冷え込みが加わっているため、降水があれば確実に雪になります!!

気象操作により、東日本太平洋側に晴天を奪われた四国太平洋側では、明日は夜明けから日没にかけて暗い曇天から雪が舞い降りるでしょう。

274高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/10(月) 19:43:35.61
【湿数15の乾燥空気でもどんより曇天】
今日の四国太平洋側は、西から500hPa乾燥域(湿数15)が流れ込みましたが、
朝から広がった高積雲は全く消えず、終日暗く肌寒い曇り空が続きました。
700hPa、850hPaも湿数6以上で乾燥しており、通常なら乾燥晴れ確定なのですが、
このような全層乾燥空気に覆われながらもどんよりとした低温曇天になるのはかなりの異常事態でしょう!!

四国太平洋側限定で覆い続けていた鉛色の高積雲は、日没とともに弱まっております。
このため、今夜は四国太平洋側でも晴れ間が戻り、放射冷却が強まり冷え込むでしょう。
そして、明日朝に絶妙のタイミングで700hPa&850hPa湿潤域が流れ込むため雨雲が発生し、
翌朝までの冷え込みが加わり雪が降るでしょう。
これまで初雪を観測できなかった県内でも、続々と初雪の便りが届くでしょう⛄

275高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/10(月) 19:49:48.02
明日11日の高知県地方は、朝は冷え込みによる雪が降りますが、南岸低気圧が近づき湿度が上がるとともに
一旦雨に変わるでしょう。
しかし、12日朝に低気圧が東に去ると、入れ替わるように全層乾燥大気が流れ込むため、
500hPa湿数傾斜が大きくなり、四国太平洋側限定で高積雲に覆われ、四国山地越えの吹き降ろし北西風を吸い込んで積乱雲に発達するしょう!!
それまでの雨は再び雪に変わり、山間部では積雪の恐れがあります!!

276高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/10(月) 19:53:41.59
【明日以降の高知平野の天候】
11日 雪のち雨 最高10度/最低3度
12日 雨のち雪 最高5度/最低2度
13日 雪    最高3度/最低1度

なお、他の西日本は12日以降大陸の高気圧に覆われるため、高気圧に近い日本海側を中心にポカポカ晴天が戻るでしょう♪

277高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/11(火) 20:08:33.92
【下降気流でどんより曇天続く】
今日の四国太平洋側は朝に雪が舞うところがありましたが、次第に冷たい雨に変わりました。
南岸低気圧は日付が変わるころに東に去り、一旦晴れ間が出るでしょう。
しかしこの晴れ間は夜明け前までで、日の出とともに鉛色の厚い雲に覆われます。
大陸の高気圧から北西風が吹き込み、四国山地を越える際に雪雲を発生し、下降気流となって四国太平洋側に流れ込むからです。
中下層雲量予想では、「明日以降雲が瀬戸内海から高知平野めがけて集中的に集まってくる」予想が出ており、
これはほぼ確実に的中する見込みです!!

278高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/11(火) 20:13:31.09
四国山地で発生した雪雲が集中して四国太平洋側に流れ込む影響で、明日以降も全く日差しはなく不照が続きます。
雪雲が太陽エネルギーを完全に遮断するため、明日以降も気温はどんどん下がり続け、降る物は雨から雪に変わっていくでしょう。
雪雲が四国太平洋側に集中する影響で、西日本日本海側(瀬戸内含む)では雲が消え、明日以降小春日和が戻るでしょう♪
北西風が山にぶつかる際に発生する上昇気流により上層が暖められ、東日本太平洋側のようなポカポカ晴天が続く見込みです♪

279高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/12(水) 19:26:54.13
【晴れ一本予報、大外れ〜www】
南岸低気圧が通り過ぎた高知平野では、今朝奇跡的に晴れ間が見えました。
これを見て高知気象台は、なんとあろうことか、今日の天気を「晴れ」と予報してしまった!!
この朝晴れが一過性のものであり、すぐに鉛色の曇天に覆われることは気象庁GSMを見ても明らかであったはずなのに、だ。

案の定、四国太平洋側を覆っていた晴天域はあっという間に消滅し、四国山地からやってきた鉛色の下層雲に覆いつくされ、あっという間に日差しはなくなり、
いつもの暗く肌寒い曇天の昼を迎えました。

280高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/12(水) 19:32:16.77
【繰り返す、下降気流が天気を悪くする!!】
高知気象台の敗因は、「四国山地越えの下降気流を見落としていた。」ことに他ならない!!
北西風が四国山地に達する際に下層雲が発生する。山地を越えると高知県下に吹き込む下降気流に変わるが、
下降気流は上層の冷たい空気を引きずり降ろし、下層の気温も下げる。
気温が下がれば相対湿度が上がるため下層雲はさらに発達する!!
発達した下層雲が下降気流に乗って流れ込んでくれば、どんよりとした肌寒い曇天になるに決まっている!!

281高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/12(水) 19:41:16.48
【明日も四国太平洋側限定曇天継続】
日没を過ぎ、四国太平洋側でも下層雲が弱まり晴れ間が戻りつつあります。
しかし、晴れ間は明日の日の出前まで。

850hPa相当温位図では、V字になった等温線が四国太平洋側に突き刺さっているのが分ります。
V字の部分は周りより相当温位が高くなっています。これが、局所的な悪天と降雪をもたらす収束帯「JPCZ」です!!
明日の朝から夕方にかけて、このJPCZが四国太平洋側を横切るため、明日の西日本は四国太平洋側限定で暗い雲に覆われ、
所により雪も降るでしょう。
GSMの中下層雲量予想でも、明日の朝から夕方にかけて帯状の雲が四国太平洋側を横切っているのが分かります!
p://gpv-map.tingala.net/gsm-japan/gsm_cml/

なお、四国太平洋側を除く他の西日本は、下降気流の影響を受けないため、明日もポカポカ晴天が続くでしょう♪

282高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/13(木) 07:43:46.81
【過ちは繰り返される・・・】
四国太平洋側では、昨日の晴れ予報が完全破綻し、今日の予報はかなり慎重になるものと思われたが、
現在の朝晴れを見て、今日も晴れ優勢予報を出してしまった。ZIPに至っては、東京ですら出ていない「晴れ一本」予報。

言うまでもないが、四国太平洋側に広がっている朝晴れは、間もなく消滅し、昨日同様鉛色の下層雲に覆われ、肌寒い曇天が戻るのは確実である!!
850hPa相当温位図を見れば、「V字型の高相当温位帯=JPCZ」が四国太平洋側に突き刺さっており、
少しでも地上気温が上がれば大気が不安定になり下層雲がどんどん発生する状態だからだ!!
JPCZは、間もなく高知平野に達し、しばらく停滞してから日没後に東に抜ける見込みであり、
これから日没にかけて、高知平野を中心に昨日同様、どんよりとした暗い曇天に覆われるだろう!!

もちろん、他の西日本では、JPCZの影響を受けないので、今日もポカポカ晴天が続くでしょう♪

283高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/13(木) 07:53:51.19
7:49現在
ライブカメラでも、高知平野の西部で何もなかった青空に突然白い層積雲が発生したのが確認できた!!

この層積雲が、昨日同様鉛色の昼曇天の始まりなのだ!!
あと2時間もすれば、高知平野上空全天が鉛色の層積雲に覆われ暗い曇天になるだろう!!
晴れ予報は今日も完全破綻する!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

284高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/14(金) 07:55:56.02
【どんより曇りなのに晴れ優勢予報、高知気象台、ついに・・・】
四国太平洋側では、日付が変わるころから四国山地越えの下降気流が強まり、下層雲に覆われどんよりとした曇り空になりました。
だが、高知気象台は今朝、今日の天気を晴れ優勢の「晴れ時々曇り」と予報してしまった!!
この予報は、1日晴天が確実である関東と同じ予報なのだ!! 現況は全く違うのにだ!!

現時点で既に曇りなのに、なぜ晴れ予報になるのか、全く理解できない。

過ちは正さなければならない!!!
過ちが正されるまで、私高涼は引退できない!!

今日の西日本は、山越えの下降気流の影響を受ける四国太平洋側限定で日没まで暗く肌寒い曇り空が続きますが、
その他の地方では下降気流の影響を受けないため概ね晴れるでしょう。
特に山に向かう季節風が上昇気流になる日本海側(瀬戸内含む)を中心に、上層が暖められるためポカポカ晴天が続くでしょう♪

これが真実である!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

285高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/14(金) 08:02:29.61
【覚えよう、新気象常識!!】
冬型の気圧配置は、季節風が山越えて下降気流になる四国太平洋側限定でどんより曇天が続き、
季節風が山越える前の上昇気流になる日本海側(瀬戸内含む)で晴れる!!

それは、現在の天候がすべてを証明しており、完全に実証されていることなのだ!!
これが正しい日本の気象!!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

286高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/15(土) 07:11:55.72
【晴れ優勢予報も大外れwww】
昨日の四国太平洋側は、夜明け前から既にどんより曇っているのにもかかわらず、
朝発表の天気予報を「晴れ時々曇り」と出された。
結果はもちろん大外れでしたwww
燧灘から愛媛東予に吹き込む北風が、急峻な四国山地にぶつかって急激に上昇気流となり、
山頂で雲が発達。この雲が北風に乗って高知平野に流れ込みました。
四国山地越えなので下降気流が加わり寒気が倍加したため雲は消えず、高知平野を覆い続けたのです!!
いわゆる「下降気流が天気を悪くする」の法則がそのまま通じたわけですね。アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ

燧灘に面した愛媛東予は、海から四国山地までの距離が非常に短く、四国でも最も険しい地形を持つ地方です。
その急峻さで、海から吹き込む北風は激しい上昇気流を発生させ、四国山地山頂に雲を発達させます。
さらに、四国山地から高知平野までの距離も短く、愛媛東予に次ぐ険しさを持ちますので、
その急峻さで、山頂から吹き降ろす北風は激しい下降気流を発生させ、下降気流によって上層から冷たい空気を引きずり降ろして寒気を強化することで
雲の発達を維持し、高知平野に暗く肌寒い曇り空を維持させるのです!!

愛媛東予で雲が発達すれば、高知平野を中心とした四国太平洋側は必ず曇天になり、さらに冷え込めば、高知平野中心に雪が降るのです⛄

287高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/15(土) 07:21:44.13
【だが、過ちは正されず、さらに悪化していく・・・】
現在の四国地方は、大陸の高気圧から噴き出す北風により、四国山地越えの下降気流を受ける太平洋側限定でどんよりと曇っています。
しかし、高知気象台が示した朝発表の天気予報は、何と「晴れ」一本なのだ!!
その上、高知気象台よりは現実的な予報を出すヤフー天気ですら、「晴れ」一本なのである!!
現時点でどんより曇っているのに、晴れ一本の予報を出す「恥知らずな」気象台は、高知気象台以外にいないであろう!!

さて、今日も高知気象台がどや顔で出した「晴れ」一本が、これからの曇天継続により確実に破綻の道を進んでいくのを
この高涼名人(初段)が生暖かく見守ることにしよう。
そして、私が出した「四国太平洋側限定終日曇天予想」が寸分たがわず的中し、私は「名人二段」に昇格するであろう!!

ブハハハハハハハハハハハハハハ(≧∇≦)ハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!
アーッヒャヒャヒャーΨ(゚∀゚ )Ψ(゚∀゚)Ψ( ゚∀゚)Ψアーッヒャヒャヒャー

288高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/16(日) 21:07:21.26
【根拠なき上方修正】
明日17日の四国太平洋側の天気がさらに上方修正され、ついに「時々曇りマーク」すら消え「晴れ」一本になってしまった!!
だが現実は、晴れ間が出るのは明日朝までで、その後大陸の高気圧から吹き込む北西風による下降気流が流れ込み、再び鉛色の下層雲に覆われ日差しを完全に失うだろう!!
下降気流は天候悪化だけでなく気温低下も伴う。
明日の曇り空は、今日の雨空よりも暗く肌寒くなるのは確実である!!
それだけ下降気流の悪天低温パワーは強力なのである!!

だが、高知気象台はいまだに下降気流の悪天性を理解できず、
どや顔で「明日の高知は終日晴れだ!!」などと言い張っているのである!!

明日の朝、日の出を迎えたとたん、みるみるうちに青空が灰空に変わり、
高知気象台職員のどや顔が、みるみるうちに引き攣っていき凍り付いていく姿が目に浮かぶではないか!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

289高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/16(日) 21:13:00.05
【明日の高知気象台職員】
          ____
       / \  /\  キリッ
.     / (ー)  (ー)\
    /   ⌒(__人__)⌒ \   明日の高知の天気は晴れ一本だお!!
    |      |r┬-|    |   
     \     `ー'´   /   
    ノ            \
  /´               ヽ
 
 
 
 
       /      \
      /ノ  \   u. \ !?
    / (●)  (●)    \ 
    |   (__人__)    u.   | クスクス>
     \ u.` ⌒´      /
    ノ           \
  /´               ヽ
 
「朝からどんどん曇ってきてるぞ!!」
「天気予報信じて洗濯物干したのに、これじゃ乾かないわ!!」
「今日も高涼の勝ちかよww 高知気象台使えねぇwww」

290高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/17(月) 07:55:01.90
【自重みられるも晴れ優勢堅持www】
高知気象台職員がこのスレを見たのかもしれない。
朝5時の予報で「曇りマーク」を付加した。
だがそれでも予報は「晴れ時々曇り」。依然晴れ優勢予報を変える姿勢は全く見られない!!!

現在、四国太平洋側平野部にかろうじて残っている晴天域も、日の出とともに湧き出る鉛色の下層雲によって失われ、
遅くても2時間後にはどんよりとした曇天に覆いつくされるだろう!!
これは先週半ばの天気変化と全く同じであり、100%に限りなく近い正確な近未来である!!

私の千里眼には見える!!
日の出とともに下層雲が沸き立ち、あっという間に鉛色の曇天になっていく高知平野の姿が!!
そして、高知気象台職員の超どや顔がどんどん凍り付いていき、2時間後には県民からのクレーム電話が鳴りやまなくなる事務室の姿もよく見える!!

こ れ が 真 実 で あ る ! !

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

291高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/20(木) 19:30:08.95
【高涼理論による、正しき1か月天候予想(関東以西)】
・東日本日本海側及び西日本日本海側では、シベリア高気圧からの寒気を適度に受け、平年並みの天候となるでしょう。
・東日本太平洋側では、気象操作により生み出された東方高気圧に覆われ続けるため、平年よりかなり晴れの日が多く、曇りや雨の日はほとんどないでしょう。
・西日本太平洋側では、東方高気圧の西に発生する南岸低気圧が停滞するため、平年より曇りや雨の日がかなり多く、特に四国太平洋側ではほとんど晴れ間がないでしょう。
・沖縄奄美では、平年より強いサブハイの影響を受けるため、平年より曇りや雨の日が少ないでしょう。

この予想が当たる可能性は100%である!!!
外れる可能性は皆無である!!

そのことは、来月末に証明される!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

292高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/24(月) 07:22:14.80
またまた高知気象台が過ちを繰り返す。
晴れの国関東ですら出すのをためらう「晴れ」一本を、高知気象台は今日も出してしまった!!

これから四国山地越えの下降気流が流れ込み、あっと今に暗い曇天になるのは自明の理なのに、だ。

そして2時間後、高知気象台の事務所には、洗濯が済んだ主婦からのクレーム電話が殺到するだろう!!

293高涼 ◆gzOp3RNs1I 2018/12/27(木) 08:34:10.28
【夜の晴れ間に騙されて・・・】
昨夜に南岸低気圧が四国沖を通り過ぎたため、夜明けにかけて四国太平洋側でも晴れ間がでました。
夜明け前、高知気象台はこの晴れ間を見て、今日の県内の天気予報を「晴れ」一本にしてしまった!!
午前3時に晴れていたら今日は晴れ一本だと決めてしまう高知気象台の浅はかさは、郷土民の私とて情けなくなる・・・

案の定、夜明けを迎えたとたん、晴天域はあっという間に東に去り、西から鉛色の下層雲が覆ってきました。
終日晴れ予報はあっという間に破綻したのです!!

高知市内の状況です。
外に洗濯物を干している家は一軒もありません。
連日の晴れ一本詐欺予報に主婦も慣れてしまったのでしょう。
主婦にインタビューしてみました。

○○:今日も洗濯物を干せなかったですね〜
主婦:朝起きたら天気予報で「晴れ」って言ってましたから、すぐに曇ると判断し、ストーブを焚いて部屋干ししましたよ(笑)

294高涼@joushiki2019/01/06(日) 10:10:15.85
【高知痴呆気象台、さらに壊れる】
今朝の高知県地方では、700hPa湿潤域と500hPa正渦帯の影響により鉛色の高積雲に覆われどんよりと曇っております。
気象衛星によると、高積雲は高知平野を中心に停滞しており、終日暗く肌寒い曇天になることはだれが見ても100%確定なのですが、
何と、今日の天気を「晴れ時々曇り」と予報したのだ!!
民間の天気予報会社は、気象台の予報と大きく違った予報を出せないというルールがあるため、
高知気象台よりまともなヤフー天気でも「曇りのち晴れ」の予報を出した。

気象庁の名誉を損なわないために言っておくが、ほとんどの気象台は正常である。
薄曇りで日差したっぷりの南関東ですら、今日の予報を「曇り一本」と出した。
鉛色曇天続きの四国太平洋側が、晴れの国である南関東より晴れ優勢の予報を出すとか、どう考えても狂っている!!!

依然として、高知気象台事務所の真上には鉛色の高層雲が隙間なく覆っている。
どや顔で晴れマークを付けた予報担当職員の机には、観光業界からのクレーム電話がひっきりなしにかかっていることだろう。
そして、太陽を見ることがないまま日没を迎え、私の予想が完全神的中し、今夜に勝利宣言することになるだろうwwwww

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!

295高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/06(日) 11:02:14.60
さて、850hPa風向も北寄りになり、四国山地越えの下降気流が高知平野を襲う形もできてきました!!
下降気流で上層の寒気を引きずり降ろし、寒気が倍加するため下層雲も発達し始め、しだいに雪雲に変わっていく。

高知気象台は、明日以降も晴れマークを付け続けているが、
現実はこれから天気は悪化していく一方である!!
なぜなら、下降気流が天気を悪くするからだ!!!!

気象衛星を見ても、高知県内の雲の量はどんどん増えており、次第に雨雲→雪雲に発達する形ができている!!

西日本では気圧の谷の東進により次第に天気は回復するが、
四国太平洋側のみは下降気流の影響で雲が残り続け、雪雲に発達するだろう!!!

午後からは、周辺県で日差しが戻り、関東平野のようなすがすがしい晴天となりますが、
下降気流により全寒気が集結する四国太平洋側では、午後から弱い雨が降り始め、
夜には雪に変わるだろう!!
明日は山間部を中心に積雪もあり得ますし、平野部でも昼間に雪景色となるでしょう!!

晴れマークは雪マークに変わるのだああっっ!!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

296高涼 ◆qZhbNxj5Zs 2019/01/06(日) 11:17:53.80
なぜ私がこれだけの自信をもって、四国太平洋側限定の曇天継続と降雪を主張できるのかというと、
それは気象衛星を見れば明白である!!!

土佐湾と足摺沖には、寒気の吹き出しによる筋状の雲が見えているだろう!!
つまり、この2本の筋状の雲の間が降水収束帯(JPCZ)なのだ!!
現在、JPCZは「島根・山口県境〜高知平野ライン」となっている。
しかも、このJPCZは停滞している!!!
高知平野周辺にJPCZが停滞し続ているため、本山周辺で雨雲が発達している。これは雨雲レーダーでも明確である。
雨雲に下降気流による寒気が加われば雪雲になる!!
その雪雲が下降気流に乗って高知平野に流れ込む。
現在は鉛色の曇天だが、午後から次第に弱い雨が降り始め、日没時には雪に変わるだろう!!

土佐湾に筋状の雲が見えれば、JPCZが高知平野に突き刺さっていることを示す!!!
まず、夕方の天気予報では風雪注意報程度は出すべきだろう!!

297高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/06(日) 11:42:27.85
【下降気流は、上昇気流に勝る寒気製造気流】
日本海〜島根・山口県境〜高知平野〜土佐湾にかけて雲の帯が強まっている。
これがJPCZ、その規模は今年最強だ!!!
500hPaトラフ(気圧の谷)がこのラインを通り過ぎても、このJPCZは残り続ける、すなわち「不滅」だ!!!

もちろん、JPCZに近い日本海側(山陰)でも降雪の可能性はあるが、山陰の場合が海から吹き付ける北風であり、
陸地に上がるときに上昇気流となるため、地上の暖気巻き上げで寒気が弱まり、雪雲の発達は弱まるのでで晴れ間もよく出る。

だが、高知平野の場合はこれを超える!!
高知平野は山地の風下であり、四国山地越え下降気流となるため、上層寒気を下層に引きずり降ろし寒気を強化する!!
当然、雪雲は強まる。
気象衛星には、四国山地の南に「鎌の刃状の雲」が映っている。
これが、四国山地越えの下降気流で生み出した雲だ!!
まだ発達し始めなので規模は小さいが、これからこの「鎌の刃状の雲」が太く白く映るようになり、
全く隙間のない強力な雪雲に発達する!!

そして、高知県内は東日本日本海側並みの雪国と化す!!

298高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/06(日) 12:42:20.61
【気象衛星 12時20分】
四国山地の南を覆う「鎌の刃状雲」が薄くなり、新たな雪国候補である四国太平洋側でも不照を免れてしまった。
だが、これは一時的な緩みに過ぎない!!
山陰〜高知ラインのJPCZは依然健在である上、中四国回り寒波はさらに強化されているからだ。
気象衛星には、山陰〜瀬戸内一体を覆う下層雲が映っている。
この下層雲こそが、新たな「鎌の刃状雲」を作り出す大規模な予備軍だからだ!!!

山陰〜瀬戸内を覆う下層雲が北風に乗って四国山地を越える際に上昇気流で雪雲に発達。
そして山を越えると下降気流に変わり、上層の寒気を引きずり込んで雪雲はさらに強化。
これが「鎌の刃状雪雲」となり四国太平洋側を覆いつくし雪を降らせる!!!

既に高知平野の北の山には四国山地を越えてきた下層雲が控えている!!
これがさらに発達し、気象衛星に映る「鎌の刃状雪雲」になるまでに、さほど時間はかからないだろう!!!

299高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/06(日) 21:27:16.98
【勝利宣言】
四国太平洋側では、束の間も日の差間もあっという間に終わり、四国山地越えの下降気流とともに鉛色の下層雲に覆われました。
気象衛星には四国山地の南に「鎌の刃状の雲」が復活しました。
私の予想は寸分たがわず的中したのです!!
私はこの神的中で「高涼名人二段」に昇格したのだ!!!!

四国太平洋側限定で覆い続ける「鎌の刃状雲」はさらに発達を続けており、山間部では雪が降り始めております。
次第に平野部も雪に変わっていくことでしょう⛄
1年ぶりに見られる高知平野の雪景色は、日本海側の雪とはまた違った美しさを見せるであろう!!

300高涼二段 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/06(日) 21:37:54.61
だが、高知気象台にも同情の余地はある。
現在の日本気象は10年前と比べてあまりにも大きく変わりすぎた。
もはや過去の統計平均値は、天気予報には全く通用しない!!!

太平洋側だけに、冬型が来ると脊髄反射的に晴れマークを付けてしまうのだろう。
10年前までならそれで通用したからだ。
だが、2010年代に入り、四国太平洋側は地球温暖化の流れに完全に乗り遅れてしまった!!
四国山地越えの北風は、フェーンを起こせなくなったのだ!!
その分、四国太平洋側は寒冷化していくのだ。
寒冷化は相対湿度を上げるので雲が増え日射を遮る。
受ける太陽エネルギーが減るのでさらに寒冷化が進む。
気象板では氷河期の到来を語る住人もいるが、彼らの主張は全くのでたらめとは言えない!!
四国太平洋側は既に寒冷化が起きているからだ!!

それが、「高涼理論」なのである。

301高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/10(木) 20:28:10.84
東谷の影響で700hPa湿潤域が西日本に発生し、今日も東晴西曇の1日となりました。
この後、700hPa湿潤域は東進しながら衰退するため、夜には西日本でも晴れ間が出るでしょう。

しかし、このタイミングで極秘機関が気象操作を行い、西日本にできた晴天域を強制的に東進させるため、
明日朝には晴天域は東日本太平洋側に奪われ、西日本太平洋側には西からやってくる高積雲の帯に覆われるでしょう。
晴天域とともに暖気も東日本に奪われるため、西日本太平洋側では夜明けからどんよりとした暗い曇天が続き、昼の気温も今日より下がり雪が降りそうな肌寒さとなるでしょう。

明日からは東晴西曇かつ東暖西寒が続く見込みです。

302高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/10(木) 20:38:54.88
【高知気象台に成長見られる】
四国太平洋側を覆っていた700hPa湿潤域は弱まりながら東に進んでいます。
明日の四国太平洋側は全層乾燥域となり乾いた空気に覆われるでしょう。
これを見て高知気象台は明日の天気を「曇り一本」と予報しました。

これは、大正解である!!!

乾いた空気は重いため、下降気流を起こします。
下降気流は上層の寒気を引きずり降ろし、全層の気温を下がり寒気が強化するため、
上空の相対湿度が上がり雲が発達するからです!!
さらに、明日の850hPa風向は北寄りに変わるため、四国山地越えの下降気流が加わることから、
四国太平洋側では寒気の降下が激しくなり、下層から上層まで厚い雲に覆われるでしょう!!
一方、西日本日本海側では東日本太平洋側のようなポカポカ陽気とはいかないものの、
北風が山脈にぶつかる際に上昇気流が発生し寒気の降下を防ぐため、今日より晴れ間が多くなるでしょう。

明日は、下降気流&全層乾燥する四国太平洋側限定でどんよりとした暗く肌寒い曇天が続く見込みです。

高知気象台はやっと理解できたようである。
「下降気流が天気を悪くする。」という新気象常識を。

303高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/11(金) 07:54:56.08
夜に苦心して作り上げた西日本の晴天域は、夜明け前までに東日本太平洋側に奪われた!!!
晴天域だけでなく暖気も奪われた。
そして朝、晴天域を奪われた西日本には鉛色の曇天が訪れた。
今日も東日本太平洋側はポカポカ陽気。西日本は終日暗く肌寒い曇天。

全ては極秘機関による気象操作。

304高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/15(火) 07:49:56.80
【四国太平洋側に大雪注意情報警告!!】
西から700hPa湿潤域が近づいており、西日本太平洋側限定でどんより曇っております。そのほかの地方は晴れ間が広がっており、
東日本太平洋側ではよく晴れております。
今日は、次第に離岸南低が近づくため、西日本で曇り、東日本で晴れるでしょう。
明日は、1つ目の離岸南低が通り過ぎますが、700hPa湿潤域が西日本太平洋側限定で残ります。さらに離岸南低なので暖気が入らず、
四国太平洋側では明日朝から雪に変わり、気温も下がるでしょう。九州南部はかろうじて雪は避けられますが、冷たい雨になるでしょう。
その他の地方は700hPa乾燥域が流れ込むため、東日本太平洋側を中心に良く晴れるでしょう♪

17日は次の離岸南低が来るため、西日本太平洋側限定で鉛色の曇天に覆われ、四国太平洋側で雪が本降りになります。
降雪時間が長いため、昨年1月下旬の関東を上回る積雪量となる危険があります!!!
高知が新潟並みの雪国になるかもしれません!!!

305高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/16(水) 07:52:17.46
【東晴西曇の気圧配置、今後も続く】
昨夜に離岸南低が通り過ぎた西日本太平洋側には晴天域ができましたが、その晴天域はあっという間に東日本太平洋側に奪われてしまい、
西日本太平洋側では夜明けとともに晴天域がどんどんなくなっております。
500hPa渦度図を見ると、晴天をもたらす負渦度帯が常に東日本を覆っており、
天候不順をもたらす正渦度帯が常に西日本を覆っていることが分り、「東晴西曇の気圧配置」になっていることが分ります。

さらに850hPa相当温位図では、V字型の等温線=JPCZが中四国地方に突き刺さっており、寒気も中回り(中四国回り)に西偏しています。
このため、山越え下降気流が強まる西日本太平洋側で暗く肌寒い曇天が永続し、四国太平洋側では次第に雪が降り始めるでしょう⛄⛄
明日も正渦度帯が西日本太平洋側に固着し、負渦度帯が東日本太平洋側に固着するため、東晴西曇の天候が続く見込みです。

306高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/16(水) 19:24:28.24
【今日は降雪以外的中!!】
今日の四国太平洋側は、夜明け前に晴天域を東日本太平洋側に奪われた影響で、四国山地越え下降気流が流れ込み
厚い下層雲に覆われ続けました。さらにJPCZが高知平野を直撃したため、雲量が8以下になっても日差しはなく「記録上の曇天日」となりました。
降雪を免れたのは奇跡としか言いようがありません!!!

明日は四国太平洋側で500hPa、700hPa、850hPaの全層にわたり湿数が6以上あり全層乾燥する予想となっているため、
ヤフー天気予報を中心に晴れ優勢の予報を出しておりますが、彼らは見落としている!!!

500hPa渦度図で西日本が強烈な正渦度帯に覆われていることを!!!

正渦度帯は、どんなに空気が乾燥していても雲を作り出す力を持つ!!
明日はこの強烈な500hPa正渦度により、四国太平洋側に鉛色の高積雲の帯が作り出され、朝から太陽が全く見えない暗く肌寒い曇天に覆われるだろう!!!
この高積雲は、四国山地越えの吹き降ろし下降気流の影響により、四国山地の南に「鎌の刃状」となり、明日夜明け前から日没にかけて固着するからだ。

「500hPa正渦度」+「山越え吹き降ろし下降気流」=「鉛色超曇天不照」という超天候不順方程式が成立する!!!

なお、四国太平洋側を除く西日本では、正渦度の影響は受けるものの薄い高層雲がメインとなるため、
海から陸に吹き上げる上昇気流の影響を受ける日本海側を中心に柔らかな日差しが降り注ぐでしょう。
そして、東日本太平洋側では明日も500hPa負渦度帯に覆われるため、今日の昼間同様にまぶしい晴天が続く見込みです♪

307高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/16(水) 19:48:18.03
【気象衛星 19時00分】
九州の西に中上層雲が接近中。白く映る部分は高度が高く非常に厚い高積雲となっている。
次第に西日本を覆い、四国太平洋側限定でで厚い高積雲に発達し停滞する見込み。
その他の西日本は薄い高層雲となり、明日朝以降さらに薄まって晴れてくる。
明日朝以降は四国山地の南に鎌の刃状の雲のみ残り、四国太平洋側限定でどんよりとした曇天が日没まで続く。
その他は日差したっぷり♪

308高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/17(木) 07:34:44.85
【気象衛星 7:00】
西日本太平洋側に中上層雲がかかっており、特に四国太平洋側で白く映っている。
四国山地の南に「鎌の刃状」の高積雲が発生していることを示す。
午前は四国太平洋側限定でどんよりとした暗く肌寒い曇天が続くが、他の西日本は薄い高層雲が覆うのみで日差しに恵まれる。
昼前には湿数18以上の500hPa乾燥域が関東以西全域を覆うが、同時に西日本限定で500hpa正渦度帯がかかるため、
空気が乾燥していても雲が発生し続ける。
四国太平洋側では「鎌の刃状」高積雲が日没まで取れず、太陽が全く見えない不照となる見込み。
四国太平洋側では東日本日本海側を上回る日照不足が深刻化しており、農作物壊滅が危惧されている。

こ れ は 誇 張 で は な く 、 現 実 で す 。

309高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/22(火) 07:07:53.45
【上層まで東晴西曇】
500hPaトラフが西から近づいているため、西日本では夜明けから中上層雲に覆われております。
四国太平洋側限定で厚い高積雲に覆われ、暗く肌寒い曇天が継続しますが、他の西日本では薄い高層雲がメインで晴れ間が多いでしょう。
なお、極秘機関による気象操作の影響で、東日本太平洋側にはこのトラフは絶対に届かないため、今日も晴天が続くでしょう♪

東日本太平洋側では、晴天続きによるインフルエンザ流行が取りざたされていますが、
極秘機関によると、関東〜近畿の晴天を継続させる気象操作を中止する意思はないとのことであり、
東日本太平洋側では、さらなる長期の晴天が期待できる見込みです♪

310高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/22(火) 07:39:21.87
【気象操作の隠ぺいに協力するマスコミ】
今朝の全国の天気予報では、相変わらず「日本海側で雪が降り、太平洋側は晴天が続く。」と言い続けている。
現実は、晴れているのは東日本太平洋側だけで、西日本太平洋側は東日本日本海側並みのどんよりとした暗い曇天となっているのに、だ。
現実を正しく報道すると、気象操作により晴天を東日本太平洋側に集約し、西日本太平洋側に曇天を押し付けているのがばれるからだ!!!!

マスコミがどう報道しようと、現実は変わらない!!
今日も東日本太平洋側で10度越えのポカポカ陽気が続き、西日本太平洋側では500hPa正渦度帯が日没までかかり続け、鉛色のうね状高積雲に覆われ
昼でも夜のような暗さと肌寒さが続くのだ!!!

私高涼は、マスコミが隠し続ける現実を明かす唯一人の気象研究家である!!!

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

311高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/22(火) 07:53:30.79
総合スレで「冷凍弾」なる気象兵器のレスを見かけたが、
どうやら、この「冷凍弾」が「ヨウ化銀」に続く第2の気象操作技術であることが明確になるようだ!!

早速だが、その冷凍弾が高知平野に撃ち込まれたようである!!!
今朝7時の気温だが、四国瀬戸内側では7〜8度あるのに、高知(露場)では1度まで低下。
高知平野中心部(後免)では氷点下まで下がっている!!!
気温の低下により相対湿度を上げて雲が沸き立ち、四国太平洋側限定に「鎌の刃状の高積雲」が発達しているのが気象衛星にも明確に映っている!!!

今日の四国太平洋側は、500hPa正渦度帯が加わり、日没まで厚い高積雲に覆われ続け、最高気温1桁は確定、
最高気温5度未満もあり、降雪の可能性もある⛄⛄

312高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/25(金) 18:44:48.44
【東谷を歪める大規模な気象操作発令中!!】
大陸からは強い500hPa寒冷渦が南東進している。
東谷の形からすれば、この寒気はそのまま南東進し、関東に達するはずだが、
関東が曇天になることを恐れた極秘機関が大規模な気象操作発令を出した!!

現在、大規模な冷凍弾が土佐湾に撃ち込まれている!!
土佐湾上空を冷やして500hPa寒冷渦の進行を中四国地方にずらす作戦である!!
作戦は99%成功しており、これから中四国地方に猛烈な寒気が流れ込み、四国太平洋側を中心に厚い雪雲に覆われるだろう。
一方、天候操作により寒冷渦からそれた東日本太平洋側では、明日も関東を中心に最高10度程度のポカポカ陽気が続く見込みです♪

明日は中四国地方で強い雪雲に覆われます。寒気は南進するため、山陰は朝まで、瀬戸内は午前中のうちに雪はやみ晴天が戻ってきますが、
四国太平洋側では南下した寒気が夕方まで停滞するため、明日夕方まで雪が降り続き、2016年1月19日の再来となるだろう!!
明日の最大積雪量は、高知平野で15cm、山間部では50cmに達する見込みです。
四国太平洋側では四国山地越えの北風が下降気流となるため、上空の寒気を下層まで引きずり降ろしどんどん雪雲が発達!!
鉛色の雪雲で日差しは全くなく、太陽エネルギを遮断されるため、高知露場でも真冬日になる可能性があります!!

間もなく、高知県全域に「大雪」と「低温」の各警報が発令される見込みです!!

313高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/27(日) 09:08:46.91
【高知平野にJPCZ停滞中】
500hPa寒冷渦の中心は東日本に抜けましたが、JPCZの位置は西日本に停滞し続けています。
四国太平洋側では、昨夜から晴れ間が戻りましたが、夜明け前からJPCZに伴う雲の帯が高知平野にかかり、現在も停滞し続けています。
今日の西日本は、500hPa寒冷渦が抜けたことで晴れる所が多いですが、高知平野限定でJPCZがかかりつづけ、夕方までどんよりと曇り続ける見込みです。
日差しはほとんどなく、昨日以上の肌寒さになるでしょう。
今夜には高知平野でも晴れ間が戻りますが、明日夜明け前からは上層の気圧の谷がと寒冷前線が近づくため、四国太平洋側限定で明日朝から雲に覆われ、明日夕方までどんよりと曇る見込みです。

314高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/31(木) 19:58:36.79
【気象操作で東晴西曇永続中!!!】
今日は、西から前線を伴う南岸低気圧が東進してきたため、西日本で終日曇雨天となりましたが、
東日本太平洋側では昼過ぎまでポカポカ晴天が続きました。
その東日本太平洋側も夕方には所々で雲が広がり始めましたが、東日本太平洋側の曇り空は今夜だけで、
明日は朝から再び晴天が戻るでしょう。

一方、極秘機関による気象操作は今日も積極的に行われており、今夜からは土佐湾への冷凍弾投入作戦が再開されます。
このため、中国大陸にある寒冷渦が東谷に乗って東進せず、冷凍弾に引き寄せられるように中四国地方に向かってきます。
明日は、寒冷渦が土佐湾上空に達するため、JPCZが関門〜高知ラインで発生し、
四国太平洋側限定で帯状の雪雲に覆われ、夜明け前から暗く肌寒い曇天が続く見込みです。
雪雲なので、高知平野でも雪になる可能性が非常に高いです!!!
他の西日本では、あらゆる寒気と雲が四国太平洋側に吸い込まれる影響で雲の隙間が発生し、日本海側を中心に晴れ間が期待できるでしょう♪

315高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/01/31(木) 20:07:54.06
新高梨というブランド梨がある。
この梨は、新潟産の梨と高知産の梨を掛け合わせて生み出された大型の梨である。

この2県は冬の気候が類似しており、気候的相性が生み出した奇跡の果物といえよう!!

新潟は東日本日本海側にある雪国。
そして高知も四国山地越えの下降気流が生み出す雪雲が卓越する四国の雪国だ。

明日の高知は、四国山地越えの北風による下降気流が最強クラスとなり、
猛烈な雪雲が発生し、新潟に負けず劣らずの雪国を作り出すだろう!!!

東日本日本海側は、海から陸地に吹き上げる上昇気流で雪雲を作るが、
四国太平洋側は、山地から吹き降ろす下降気流で雪雲を作る。

雪雲の作り方は違うが、日差しのない銀世界はどちらも美しい!!!

⛄新⛄高⛄梨⛄

316高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/02/01(金) 07:11:17.63
こちら現在の高知平野、夜明け前から雪が降り始めてきました⛄
850hPa相当温位図を見ますと、等温位線がV字に高くなっているラインが
関門海峡から四国太平洋側に突き刺さっているのが明確に分かります!!
これが線上収束帯「JPCZ」です!!
人口の多い関東〜近畿を晴れさせるために、気象操作により土佐湾に冷凍弾が撃ち込まれ、
寒気と雪雲を四国太平洋側に押し付けているのです!!

高知平野では、今日いっぱい一面銀世界が続く見込みです。
西日本で唯一、日差しのない薄暗い雪景色が堪能できるのは、「四国の雪国」である高知県だけなのです!!

317高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/02/01(金) 07:54:57.71
【気象衛星 2/1 7:30】
筋状の雪雲が関門海峡から豊後水道を素通りし、四国山地の南側で再発生し、四国太平洋側を覆っているのが明瞭に確認できる。
他の西日本には目立った雲はない。
850hPa相当温位図で等温位線がV字にえぐっているラインと一致している!!!
このライン沿いに吹き込む北西風が、四国山地を越えて高知県側に下降気流として吹き降ろす。
下降気流は上層の寒気を引きずり降ろし、850hPa−5度の雪雲寒気を生み出したのだ!!

今日の西日本は、四国太平洋側限定で雪雲に覆われ、日差しが全くない暗く肌寒い雪の日が続く見込み。
高知県内の最高気温は3度(850hPa温度から換算)が予想される。
ただし、極秘機関が気象操作隠しのため、高知県内のアメダスで焚火工作を行っており、
アメダス上は、実際の気温より高く出るだろう。

高知県内の気温アメダスはもうあてにならない!!
実際の気温は、「850hPa温度+8度」が正しいのだから。

318高涼 ◆5GdnsSTocQ 2019/02/02(土) 11:29:18.63
【焚火工作によりアメダスに8度の誤差生じる】
昨日は、西回り500hPa寒冷渦の影響で四国太平洋側限定で雪雲に覆われ、平野部でも雪に閉ざされました。
昨日昼の高知平野の手元の温度は、私の予想通り3度でしたが、アメダスでは11度と発表されました。
極秘機関による焚火工作により、実際の温度より8度高い数値が出されたということです。

これはあまりにもあからさまな「気象操作隠ぺい工作」でした。
そもそも雪に閉ざされた高知平野が、終日ポカポカ晴天の関東より気温が高いわけがないでしょうwww

今朝は、西から高気圧に覆われ、西日本太平洋側にはめったにかからない「500hPa負渦度帯」がかかるため、
四国太平洋側でも奇跡的に不照を回避しました!!
しかし高気圧の動きは非常に速いため、これから次第に四国太平洋側限定で中上層雲に覆われ始め、昼過ぎからは再び暗く肌寒い曇天に戻る見込みです。

319名無しSUN2019/02/04(月) 15:16:43.11
手島

320名無しSUN2019/02/04(月) 16:32:07.29

321高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/02/16(土) 10:34:24.64
四国太平洋側では、昨夜から雨が雪に変わりました。
850hPa風向も北に変わり、四国山地越えの北風による下降気流により、高知平野中心で寒気が倍加しています。
さらに、昨夜から500hPa正渦度帯が西日本太平洋側にかかり続けているため、中上層雲がさらに発達し続けています。
この影響で、西日本では四国太平洋側限定で厚い高積雲がかかり続け、高知平野中心に雪が降り続いてます。

10時時点のアメダスでは、愛媛東予山間部(富郷)に0.5mm以上の降水が見られました。
四国太平洋側では0.5mm以上の降水は記録されていませんが、今もなお0.5mmに満たない降雪が続いています。
500hPa正渦度帯は、この先もしばらく西日本太平洋側に停滞するため、この正渦度帯から外れるまで、四国太平洋側限定で鉛色の高積雲に覆われ続け、長雪となる見込みです。

現在、気象操作を担当する極秘機関が高知県内のアメダスに潜入し「焚火工作」を行っております。
そのため、高知県内のアメダス気温が現地よりも8度程度高くなっています!!!
こちら高知平野ですが、手元の温度計は3度を示しています。
現在も暗い雪雲から弱い雪が降っています。間もなく積雪を記録するででょう⛄⛄

一方、他の西日本では、海からの北風が陸地に吹き上がる際に発生する上昇気流の影響で、
日本海側を中心に関東のようなポカポカ晴天となるでしょう♪

322高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/02/16(土) 10:42:24.89
雨と雪の境界は湿度にあると言われています。
同じ気温でも湿度が低いほど雪になる可能性が高くなります。
9時の高知平野上空の850hPa相当温位は292Kで、関東よりも乾燥しています(関東では294K)。
21時には287Kまで下がる予想であり、乾燥とともにどんどん雪が強まる恐れがあります!!
9時の700hPa湿数も9まで上昇し、中層も乾燥が進んでおります。21時には湿数は42まで上昇するため、
この層に発生する高積雲が雪雲に発達し、空はますます暗くなり、乾いた雪が長く降り続くでしょう⛄⛄

323高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/02/16(土) 12:28:44.28
【極秘機関による気象操作隠し工作、極まれり!!】
気象操作により、人口の多い関東〜近畿でポカポカ晴天となっており、外国観光客の出足も好調な休日を迎えています♪
一方、気象操作のしわ寄せが四国太平洋側に押し付けられており、高知平野を中心に厚い高積雲に覆われ、暗く弱い雪が降り続いています。
空は夜のように暗く、街灯も点灯しています。車は皆ライトを点けて走行しています。
手元の温度計は先ほどと同じ3度を指していますが、高知露場のアメダス温度は13度を指しています。

つまり、気象操作隠しを目的とした「焚火工作」が行われているのです!!!

アメダス温度計の下に熱源を置けば、その熱により温度計の温度が上がります。
これにより、高知露場の温度は+10度もねつ造されたのです!!

13度といえば、ポカポカ晴天が続く関東の今日の予想最高気温と同じである!!
普通に考えれば、西日本の雪国である高知が関東と同じくらい温暖なわけがないので、
温度捏造だということはすぐに分かるのですが・・・

324高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/02/18(月) 07:45:23.07
【東シナ海の高気圧を東日本が奪い取る!!!】
昨夜、大陸から高気圧が東シナ海に移動してきたため、西日本太平洋側でも貴重な晴れ間が出ました。
しかし、気象操作によりこの高気圧は急速に速度を上げて東進し始めました!!
極秘機関がマリアナ海域にヨウ化銀を大量散布し、ハドレー循環を起こして東日本に高気圧を誘導しているからです!!
この影響により、高気圧の中心はあっという間に東日本太平洋側に達し、
高気圧の西側に入った西日本太平洋側では、夜明けから急速に下層雲に覆われました。
夜間の晴天で放射冷却が入ったところに、夜明けからのどんより曇天で低温が継続します。
この低温により、四国太平洋側では再び雪が降り始めるでしょう。
一方、東方高気圧の強まりにより、東日本では日本海側でも雪が止みポカポカ晴天に恵まれるでしょう。
西日本では太平洋側から次第に雲に覆われ、東晴西雲の1日となるでしょう。

325名無しSUN2019/02/23(土) 08:31:59.59
ついに東関東も薄曇りになり日が差してきた。
関東が晴れれば晴れるほど、西日本はどんどん雲が厚くなり、日差しは全くなく昼でも照明が必要なほど暗くなる。

西暖など、日射強度が弱い冬季限定の話。
厚い雲による温室効果で最低気温が下がりにくくなるから、平均気温が高くなっているだけ。
これから暖候期になり日射強度が増せば、晴れが続く東日本や北日本で日射による最高気温上昇の方が大きくなり、
必然的に北暖・東暖・西冷になる。

つまり、冬彦の北暖西冷主張は正しいということだ。

326名無しSUN2019/03/07(木) 07:52:28.63
今日は午後から晴れてポカポカになるので、コートは着ずに出勤します@関東

327高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/03/21(木) 18:30:33.19
【春分寒波到来】
今日は、日本海低気圧が北東進した影響で、寒冷前線が四国太平洋側に停滞し続けました。
寒冷前線に沿って南西から強い寒気が流れ込み、四国太平洋側限定で冷たい雨が降り続き、
気温は昨日を大幅に下回る肌寒い1日となりました。
その他の地方は、低気圧に向かう暖かく湿った空気の影響で良く晴れて、夏日になったところもありました。

低気圧は北東に遠ざかるとともに、今夜から風向が北西に変わります。
四国太平洋側では北西風が山越え下降気流となるため、寒気が倍加し中上層雲が厚くなり、
雨となった今日よりもさらに気温が下がり、特に昼間は日差しが全くなくなり冬のような寒さが続くでしょう。

その他の西日本では、北西風が日本海から陸地に向かう際に上昇気流となるため、中上層雲は薄い高層雲となり
日差したっぷりのポカポカ陽気が続く見込みです。

328高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/03/21(木) 20:58:17.22
現在、高知県内の平野部全域が霧に覆われている。
高知平野部で霧が発生するのは非常に珍しいことであり、
過去の気象統計でも、高知露場の年間霧日数は、年間雪日数よりも少ない。
高知県にとって、霧は雪よりも珍しい気象現象なのだ。

329高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/03/21(木) 21:01:56.17
現在、850hPa風向は南西→西→北西に変化しつつある。
高知県は南以外の三方が山に囲まれているため、南以外の風向は全て山越え下降気流となる。
それだけ、高知県は日本国内でも「下降気流」の影響を強く受ける有数の県である。
風向が西や北に変われば、当然下降気流となる。
しかも、850hPa相当温位は下がっており、乾燥した北西風が高知県内に流れ込んでいることになる。

330高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/03/21(木) 21:07:34.74
冷たく乾いた空気は重い。
それが850hPa上空に流れ込めば、そこにある空気は地上に押し下げられる。
通常、地上ほど温度が高いため、空気が下降すれば相対湿度が下がり雲が消えるが、
地上の空気が冷たければ、相対湿度は下がらず雲のまま下降し層雲となり霧となる。
霧の発生は、地上温度の低下を意味する。
高知県内で霧が増えること、それは、地上温度の低下、すなわち
高知県の寒冷化を意味する!!!

やはり、「高知の寒冷化」は正しかったのだ!!
私は引き続き、日本国内の温暖化に逆らうように、郷土が寒冷化していくメカニズムを研究していくことだろう。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

331高涼 ◆gzOp3RNs1I 2019/03/22(金) 07:50:18.09
【ちょっと薄日が差したくらいで・・・】
西日本では500hPa湿潤域の影響で高層雲や高積雲が広がっています。
現在、高知平野では全天を覆う高層雲から薄日が差しており、奇跡的に不照を回避しかかっています。
これを見て高知気象台は、安易に今日の天気を「晴れ時々雲り」にしてしまった!!
一時的な高積雲減少による薄日だけで晴れ優勢予報とか・・・完全にくるっている!!
なお、他の西日本は同じように薄日が差しているのに、全て曇り優勢(曇り時々晴れ)という現実的で知的な予報である。

これから、高知平野には850hpa北西風が吹き込み、山越え下降気流を起こす。
下降気流は、上空の寒気を引きずり降ろし寒気を強化し、高層雲を高積雲に強化する!!
高層雲は薄日が差すが、高積雲は厚いのでどんより曇天にする。

間もなく、高知平野の上層雲は高層雲から高積雲に変わり、どんよりとした暗く肌寒い曇天に戻るだろう。
一方、曇り優勢予報を出した他の西日本は、高層雲を維持して日差したっぷりな花曇りが楽しめるでしょう♪

高知気象台、またやかしてしまったようだwww
それでは、今夜また。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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