地球温暖化58 [無断転載禁止]©2ch.net

レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
・検証可能なソースを提示して「科学
的に」議論しましょう
・意見対立者の人格攻撃は恫喝はやめましょう
※人を猿と連呼し、毎日関係のない関係のないURLを貼って罵倒する荒らしがいますのでスルーしましょう
※前スレ
地球温暖化57
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/sky/1486028237/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

865名無しSUN (ワッチョイ 23cf-nhGI)2017/09/11(月) 03:06:58.17ID:zDvk72Tf0
>>864
核を保持する戦略と保持しない戦略、他国の核の傘に入る戦略など
あらゆる方法を検討した上で、日本の単独核兵器保有がメリットがあり、
周辺国・安全保障上の関係国とある程度の調整を済ませて保持する方法なら
日本の核抑止力保持に賛成する。

「核には核抑止だ!」とそれしかないかのごとく外交上の関係国を無視して盲目的に保持しようとするのは、
まるで金正恩と同じで将来性がない戦略で政治的には幼稚過ぎて見てられない。

866名無しSUN (ワッチョイ 3e4a-XbEg)2017/09/11(月) 03:11:41.12ID:sSp1ReZ+0
>>865

核シェアリング、つまり、核レンタルも選択肢としてある。

ドイツがやっている。

核の傘との違いは、日本が核使用を判断できることだ。

アメリカが本当に日本を守るために核を使用するのかという疑念は消える。

867名無しSUN (アウアウカー Sa43-vWbe)2017/09/11(月) 08:05:14.78ID:rU8DpVgRa
グリーンランドの氷河がどんどん解けてる
このままでは近い将来何メートルもの海面上昇で沿岸都市には住めなくなる
文明の危機なんですよ

868名無しSUN (ワッチョイ 476c-NEns)2017/09/11(月) 11:01:15.31ID:Ws2o0drX0
氷河は一時期にどかんとできて,それがゆっくり溶けて,
またどかんとできて,。。。の繰り返しっぽいぞ。

それから水月湖の年稿を綿密に調べてる中川先生によると,
気候変動も突如発生するもんで,100年間に1℃上がるとか
そういうもんじゃないらしいぞ:
ttps://www.jstage.jst.go.jp/article/geochemproc/61/0/61_234/_pdf

869名無しSUN (ワッチョイ 3e4a-XbEg)2017/09/11(月) 11:19:39.93ID:sSp1ReZ+0
オゾンホールにより、グリーンランドで溶けた分は南極で増えればよい。

オゾンホール消失こそ人類の危機だ。

870名無しSUN (ワッチョイ b313-QyhX)2017/09/11(月) 13:24:30.59ID:J5K3PBPe0
>>848
ヒートアイランド現象は考慮されてないよ?
だから100年で4℃上がったとか言う馬鹿な話のままだよ

871名無しSUN (ワッチョイ f6ce-iWxB)2017/09/12(火) 10:04:12.40ID:F9ipGWhO0

872名無しSUN (ワッチョイ bea4-wEYW)2017/09/12(火) 11:40:11.33ID:2K7DK1Qz0
温暖化は一概には言えない
http://fio.hatenablog.com/entry/2016/01/30/221947
https://ads.nipr.ac.jp/vishop.ver1/ja/vishop-extent.html?N
北半球高緯度では、確実に上がっている

東北高校
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%8C%97%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1
>高度経済成長期には仙台の冬季の気温も上がって、湖沼や河川が結氷しづらくなり、昭和40年代には市内の多くの湖沼や河川でのアイススケートが廃れたことが知られている。

873名無しSUN (ワッチョイ 476c-NEns)2017/09/12(火) 15:15:24.30ID:o2tcD6gL0
海氷面積は衛星データの閾値の取り方で変わる。
市中の河川が氷結しにくくなったのは温かい工場・家庭排水の流入のため。

「山中の滝が氷結しにくくなった」
理由を考えているんだが,一つの答えは
●「過去に最高に氷結したときの記録写真」を,「昔はいつもこうだった」と取り違えている

874名無しSUN (ワッチョイ bea4-wEYW)2017/09/13(水) 04:33:58.26ID:geFn9mcv0
>●「過去に最高に氷結したときの記録写真」を,「昔はいつもこうだった」と取り違えている
----違うな

例えば、70〜80年代年始のゆく年くる年の永平寺は毎年大雪が積もっていた
近年は溶けている
ある程度の年齢の人なら、誰でも知っている

875名無しSUN (ワッチョイ f6ce-iWxB)2017/09/13(水) 04:47:57.97ID:Pjh8oYH00
地球は確実に関係かに向かっている。今夜も寒い。

876名無しSUN (ワッチョイ 476c-NEns)2017/09/13(水) 04:55:16.43ID:sADxVIQ70
70年代の後半からテレビなんぞ見てないから知らんな。

降雪量は周期性がある。
これは青森の例だが
ttps://www.city.aomori.aomori.jp/doro-iji/shiseijouhou/matidukuri/yuki-taisaku/09/documents/toukeimeijikara.pdf
各地でこんな感じだな。
地球温暖化に結びつけてる話を見かけるが,
100年間で1℃とかいう微小変化をはるかに上回る振幅でぶれてんだ。
無理な話だよ。

877名無しSUN (ワッチョイ 476c-NEns)2017/09/13(水) 04:57:51.00ID:sADxVIQ70
確実に地球寒冷化に向かってるな。
うちの近所は100年間で1℃じゃなくて
昨日に比べてたった1日で1℃くらい下がってる。

878名無しSUN (ワッチョイ b3f7-x/0H)2017/09/13(水) 11:50:58.67ID:Wpyku1cv0
>>874
福井は原発銀座になったしな、排熱が凄いんだろ

879名無しSUN (ワッチョイ 17c6-gFuG)2017/09/13(水) 18:03:27.74ID:KEU+V8860
>>876
青森なのに昔から1m ないんだね

880名無しSUN (ワッチョイ bea4-wEYW)2017/09/13(水) 20:47:09.49ID:geFn9mcv0
>>878
嶺南と嶺北では気候が違う
海沿いと山沿いでも違う

雄島
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%84%E5%B3%B6
風は強いが雪は積もらない、降っても霙
地元の高齢者も雪は積もらない、と言っていた

原発銀座は嶺南で熱帯魚が越冬可能だった

永平寺は山の中にあり、豪雪地帯、だった

881名無しSUN (ワッチョイ 9a72-wEYW)2017/09/13(水) 21:50:45.34ID:LQsFhODS0
>>879
八甲田山は、青森市と十和田市の境に位置する
http://karapaia.com/archives/52185617.html
5mが当たり前

青森市、八甲田山麓の酸ヶ湯でも3〜4m当たり前

市内は1mが大雪
秋田の方が多い

882名無しSUN (ワッチョイ 4b4a-Ri9D)2017/09/14(木) 23:54:38.44ID:+28cZkcE0
CO2の温室効果であるが、一般的でないメカニズムが実は重要だ。

それは、CO2により成層圏が寒冷化して、対流圏への降下オゾン量が増えて、オゾン温室効果により温暖化するということである。

なので、オゾンホールが重要である。

21世紀はオゾンホールを維持させる政策が重要である。

883名無しSUN (ワッチョイ 6113-XDX8)2017/09/15(金) 12:29:47.28ID:sEo9n4Ez0
ねぇよ

884名無しSUN (ワッチョイ 4b4a-Ri9D)2017/09/15(金) 13:04:50.25ID:hAeAwG2Z0
今年は、9月から南極が塩素を全球に放出している。

また、CME、太陽活動停滞などによりことなきをえそうだ。

近年の海水温上昇は、高オゾン大気により短期間で上昇するが、今年はまぬがれそうである。

885名無しSUN (ワッチョイ 4ba4-Eb4q)2017/09/15(金) 15:49:38.01ID:UD9JaiYW0
>>862
>金で解決はできない。
金では解決出来ないが金正恩で解決出来る

70年代から10年単位で見ると、北半球高緯度は、確実に気温上昇している
4℃は、都市化を含んでいると思われる

2010年代は、夏期のスバールバル諸島東側に流氷が無い
1980年代は、一年中流氷があった

886名無しSUN (ワッチョイ 11df-hXxy)2017/09/15(金) 17:43:05.65ID://NU/dzh0
>>885
なんで70年代に逃げるん?
地球の歴史を知ってるか

887名無しSUN (ワッチョイ 4ba4-Eb4q)2017/09/16(土) 03:09:15.63ID:/1Wezcon0
>>886
>>886
CO2による温暖化が言われだしたのが70年代だから
当時は人間活動に依る塵の影響で気温の均衡が保たれているとされていた

888名無しSUN (ワッチョイ 396c-PzL5)2017/09/16(土) 07:42:22.20ID:uIEzas7F0
アレニウスのCO2地球温暖化説を知らんとは。
19世紀からだぜ。
大間違いだけどな。

889名無しSUN (ワッチョイ 9375-CWD8)2017/09/16(土) 08:18:13.07ID:F4ekYxG10
>>887
うそ書くな。70年代の学会の主流は寒冷化。寒冷化を防ぐには二酸化炭素が効果的とされた。
温暖化が言われ始めたのは80年代後半。今度は二酸化炭素が悪玉にw

890名無しSUN (ワッチョイ ab92-cIkH)2017/09/16(土) 08:44:42.58ID:KhKwlaJo0

891名無しSUN (ワッチョイ 4b4a-Ri9D)2017/09/16(土) 09:25:54.24ID:ph+Is9mN0
硫酸エアロゾルもフロン同様にオゾンを破壊する塩素が分離されるそうだ。

そうするとガソリンのサルファーフリー化などは、温暖化という面ではよくなかったことになる。

火山噴火による寒冷化は、日傘効果だと思っていたが、オゾン破壊による効果が大きいかもしれない。

892名無しSUN (ワッチョイ 4ba4-Eb4q)2017/09/16(土) 13:49:07.66ID:/1Wezcon0
>>889
ガキが何も知らないくせに

893名無しSUN (ワッチョイ aba4-o7xi)2017/09/16(土) 14:03:03.95ID:nWR2avNL0
80年代後半なら学会は二酸化炭素による温暖化一色
まだ炭素循環か良く解ってなかった頃に断定出来たと感心する

894名無しSUN (ワッチョイ c112-PzL5)2017/09/16(土) 17:49:20.27ID:szY8LXbR0
404名無しSUN (ワッチョイ 2f53-X5vM)2017/07/14(金) 17:35:39.05ID:gsVzVLi70
例年より速いペースで融解進む ウェザーニューズが「北極海の海氷傾向」を発表
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/13/news129.html

ウェザーニューズのグローバルアイスセンターは7月13日、2017年の「北極海の海氷傾向」を発表。例年を上回るペースで融解が進んでいて、最小面積は観測史上2番目に小さい面積まで縮小する見込みだと報告しました。


現実↓
https://ads.nipr.ac.jp/vishop.ver1/ja/vishop-extent.html
観測史上二番目の小ささどころか5番以内にも入らなかったな

895名無しSUN (ワッチョイ 4ba4-Eb4q)2017/09/16(土) 18:19:44.59ID:/1Wezcon0

896名無しSUN (ワッチョイ 396c-PzL5)2017/09/16(土) 19:20:45.72ID:uIEzas7F0
ワッチョイ aba4-o7xi程度の知識でよくカキコできるな。

CO2地球温暖化の「空気」が決まったのは1997年の「京都議定書」とかいうやつ。
日本の役人に公式のCO2地球温暖化縛りができたのはこの法律ができてから↓

地球温暖化対策の推進に関する法律
(平成十年十月九日法律第百十七号)
ttp://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO117.html

↑これを何とかしないと役人はおバカな政策を黙々と実行するしかない。

897名無しSUN (ワッチョイ 9375-CWD8)2017/09/16(土) 23:15:21.87ID:F4ekYxG10
>>892
50代ですが。あんた後期高齢者? 科学知っての?w

898名無しSUN (ワッチョイ 81cf-24l8)2017/09/17(日) 02:45:17.27ID:qlOo0lzU0
太陽活動は、2016〜2017年にかけてはダルトン極小期(SC5)の推移を大幅に下回る低下となり、
今後欧米のほとんどの太陽活動研究学者が2030年代の次のサイクルにかけてさらに太陽活動は低下し、
長期的にはマウンダー極小期並みまで低下する確率が極めて高いことが科学的に確実となってきている。

これにより中世温暖期(900年〜1100年)現代温暖期(1800年〜2000年)という約1000年周期の温暖期の終了が確認された。

地球全体の寒冷化が進行を始めるには、50〜100年レベルの時間スケールを要するが
北極方面や欧米の高緯度大陸部では今後数年で極めて早いスピードで寒冷化が進行する。
日本もその影響の一部を受けやすい冬季を中心に寒冷化が発生すると考えられる。

過去の極小期や5〜6世紀の寒冷期や、小氷期を参考にすると
太陽活動の低下は少なくとも2100年頃まで継続し、北半球の高緯度大陸部の気温はそれまでに最大で冬季は5℃寒冷化する可能性がある。
最も恐れないといけないのは、その間に大規模な火山の噴火が発生することで、これが発生した場合は
近代史において人類が経験したことのないような突発的な低温と冷害が発生することは確実と考えてよい。

人類の歴史を振り返ると過去の寒冷期には、必ず戦乱が起き歴史の転換点となっていることがほとんである。
北朝鮮が核開発に成功したのは、偶然ではないその符号であることも疑う必要がある。

日本は、長期的に独自で寒冷化対策(食料危機と地政学的リスクの発生への備え)の戦略プランを構築していくべきである。

899名無しSUN (ワッチョイ 1156-u+xd)2017/09/17(日) 02:50:18.63ID:B8V7Ym8T0
80年代は真鍋淑郎のモデルが花形だったし、シミュレーション屋じゃない気象が専門の学者では
山元龍三郎とかが有名だった。
この時期は新しい科学としてのワクワク感があったような気がする。

90年台後半からの政治臭が強くなってくるような感じはなかった。

政治的な話といったら、化石燃料業界が懐疑派に資金をだして研究させている、というようなことだけだった。

900名無しSUN (ワッチョイ 396c-PzL5)2017/09/17(日) 08:01:16.97ID:K5oUjHQL0
Frederick Seitz教授の指摘を知らないのかな?

A Major Deception On Global Warming
By Frederick Seitz
Updated June 12, 1996 12:01 a.m. ET
https://www.wsj.com/articles/SB834512411338954000
https://stephenschneider.stanford.edu/Publications/PDF_Papers/WSJ_June12.pdf

本物の科学者がレビューしたIPCCの報告書で
「人為的温室効果ガス排出が気候変動によるものである証拠は皆無」
などという決定的に重要な記述が,最終的に公表された報告では
削除されていたという。
(だからこの版のIPCCの科学的信憑性は皆無)

これぞ政治的な話なんだが。

901名無しSUN (ワッチョイ 01a2-iARx)2017/09/17(日) 21:11:21.14ID:uMTvQ3Yg0
太陽の出力が落ちると太陽風も減る。
そうなると太陽風が弾き飛ばしてくれていた銀河宇宙線が地球に多く降り注ぐことになる (太陽風はバリアの役目も果たしていた)。

この銀河宇宙線が多く降り注ぐと地球では雲が多く生成されることになり、太陽光線はより遮断されることになる。
寒冷化の促進が起きる。温室効果ガスは太陽光線で温められるため、ガスの影響は低下する。

雲が多くなり、雨が多い日が続き、寒冷化することで疫病が蔓延しやすくなり、植物の光合成が阻害され生育が悪くなり、「享保・天明・天保の大飢饉」のような飢饉が発生する。
さらに火山活動や地殻変動も多くなることが過去の歴史からも確認出来ることから飢饉・天変地異が多くなる…そんな時代に突入しようとしている、と言っても過言ではない 。

宇宙線が増えると、その中のμ(ミュー)粒子というのが、地面の10kmくらいまで突き進んだところで水素原子の電子と入れ替わる。
そうすると水素原子が小さくなって、水素原子同士が融合してヘリウムになる。
これが地震や噴火を引き起こす。世界で地震と噴火が多発しているのも宇宙線が増えているからだ。

それらを繰り返してきたからこそ、太陽を信仰する… そういう心持になったのかも知れない。
太陽のバリアが弱まり、既に火球や隕石が増えているし、世界で地震と噴火が多発しているのも宇宙線が増えているからだ。

http://www.youtube.com/watch?v=msSCDWjRXbo 2分30秒ごろから
https://www.youtube.com/watch?v=pPr0rAlJAEg

902名無しSUN (ワッチョイ 4b4a-Ri9D)2017/09/18(月) 01:22:09.68ID:6+VOt+fF0
高オゾン大気が南極大陸に接している。

去年に引き続き海氷が短時間でかなり減少するかもしれない。

903名無しSUN (ワッチョイ 81cf-24l8)2017/09/18(月) 01:36:38.45ID:ctcVAR810
>>901
過去の歴史を見ると、極小期に大噴火が起こると極端な寒冷化が発生する仮説が考えられる。
指摘の享保・天明・天保の大飢饉はマウンダー極小期で有名だが、他のほとんどの極小期でも
同様の事態が発生している。

例えばシュペーラー極小期が始まったのが1450年頃以降。
この時代にも天候不順による飢饉と火山の歴史的な大噴火、さらには
それによる歴史的な事件が世界的に発生している。
1452〜1453年のクワエ海底火山巨大噴火による欧州での冷夏、大飢饉発生 
1453年にはコンスタンティノープルの陥落で東ローマ帝国滅亡した。
日本でも長禄・寛正の飢饉が1459年から1461年に発生し
京都で死者8万2千人(この頃の京都の街の人口が20万人程度)という餓死者を出したという記録が残っている。
また、応仁の乱1467年〜は、この頃の飢饉の多発が遠因で起きた戦乱と一説には言われている。

古代極小期では、535年のクラカタウ大噴火でも同様の冷害と飢饉、戦乱の記録があり、

ダルトン極小期(1790年から1830年)でも、タンボラ山の噴火(VEI分類指数7の超巨大噴火)で
同様の詳細の記録が残っている。
ナポレオン戦争による欧州全土の混乱やアメリカ合衆国が西部へ領土を広げてメキシコからカリフォルニアやテキサスを奪ったのは
この時代なのは、太陽活動低下や火山噴火多発による寒冷化という気候変動が関与してる可能性が十分にある考えられる。


21世紀極小期を睨んだ、食料・エネルギー争奪戦はすでに始まっているのかもしれない。

904名無しSUN (ワッチョイ 814a-SGtB)2017/09/18(月) 18:19:35.06ID:omIA+TCK0
何か気象庁が海水の高温化でスーパー台風って煽っているけど、
CO2が吸収できる赤外線は15μm帯域で陸地が太陽の短波長
赤外線を吸収して放射する遠赤外線。
海洋は太陽の短波長赤外線を吸収するし、放射する赤外線も
4μmの短波長赤外線。
CO2により海洋が暖まるとしたら海洋表面での伝熱だけだが、
海洋上の大気中CO2は暖まってないということを無視している。
大体台風の大きさを決めるのは高空と地表との温度差だから、
寒冷期に巨大台風が起きている。

905名無しSUN (ワッチョイ 4b4a-Ri9D)2017/09/18(月) 18:31:55.71ID:6+VOt+fF0
>>904

顔を洗って出直せ。

906名無しSUN (ブーイモ MMb3-iEh3)2017/09/18(月) 19:25:17.32ID:DLR7jJQZM
大気温が上がると空気中に存在出来る水蒸気量が増えるんだったな
それで雨が降りやすくなる

海水温の高温化は観測してみて実際に起こってるから言ってるんじゃないの?
何に文句をつけたいのかよく分からない文になってしまっているな

907名無しSUN (スッップ Sdb3-Ja8L)2017/09/19(火) 15:30:37.57ID:fhNpm2Ahd
>>903
当時と科学力が違うからそんなに戦乱にならないよ

908名無しSUN (ワッチョイ 396c-PzL5)2017/09/19(火) 21:41:48.72ID:gGesSpf70
茶化すようで恐縮だが,
アラル海を干拓したり,身近な例では
原発の廃熱で若狭湾に熱帯魚住まわせたりしてたら,
そりゃ気候もちったあ変わるわな。
生半可な科学にゃ困ったもんだ。

温度計の数が足らなすぎで測れるわきゃない「地球の平均気温」を
バイアスかけて右肩上がりに表示して人を騙して甘い汁を吸うとか,
検証なきシミュの結果でCO2地球温暖化説を主張するとかいうバカが
科学者づらしてたりすんんだ。

科学はむしろ後退してんよ。

909名無しSUN (ワッチョイ 81cf-24l8)2017/09/19(火) 23:11:33.42ID:QeZzpSAv0
>>907
たしかに科学技術の進歩で、気候変動による穀物等の生育ダメージは近年軽減されている。
ただし寒冷化が恐ろしいのは、そんな科学技術など嘲笑うかのような大規模で突発的な気温変動が
過去に起きて、あり得ないような飢饉が発生しているいくつもの証拠が散見される部分だろう。

数百年周期でやってくる超巨大地震や超巨大津波もそうだが、そういう過去の記録を古い過去のものとして追いやり
現代の科学技術を過信し、「もうそんなものは起きるはずがない」「今なら科学が進歩したから起きても大丈夫」という心理状態ほど恐ろしいことはない。
太陽活動が低下した時の巨大噴火や寒冷化のリスクを、人類は軽く見ると痛い目にあうのではないかと思う。


科学技術の進歩で対応できる部分はたしかにあるが、それにも限界ラインがある。
今後、太陽活動低下が想定よりさらに深刻化・長期化するリスクはないのか?
農作物を科学で守ることができる限界ラインを超えるような寒冷化が発生した場合
その対策はなにがあるのか?
太陽活動が400年ぶりに低下するあゆみをはじめようとしている今、
温暖化リスク一辺倒ではなく、こういう視点の科学も大事ではないかと思う。

「寒冷化などありえない。そんなこと考えること自体が狂人だ」
と思い込む脅威派の信教的な思想は、人類に危機をもたらす危険な発想であると繰り返し強く警告されるべきだし、
ましてや、温暖化を裏付ける為にデータを改ざんしたり隠蔽するような連中は科学に携わるべきではないと思う。

910名無しSUN (スップ Sdf3-Ja8L)2017/09/19(火) 23:34:37.96ID:z1ngZ3QFd
>>909
逆、人は危機により進歩して来たんだよ
人類はそれを乗り越えてきたのは危機があったからだし
寒冷化がもし仮に確実な来るならそれに備えた品種改良などをする必要性に迫られる様になるから今以上に進む
それにAIの進歩も飛躍的に進化しているしな
例えばキヌアと言う食べ物は寒冷地でも栄養の無い土地でも余裕で育つぐらいで解析も今年成功した
今後もっとその手の解析が進む可能性も高い
2倍で成長する鮭とかアメリカが作ったりしたし
寒冷化が絶対あり得ないと決め付けるのはともかく、絶対来ると言うのも信者みたいな物だよ

911名無しSUN (スップ Sdf3-Ja8L)2017/09/19(火) 23:37:12.74ID:z1ngZ3QFd
つーか今は石油も余ってるしシェールガスもあるしビニールハウスもある

912名無しSUN (スプッッ Sdf3-Ja8L)2017/09/19(火) 23:43:20.08ID:mzcsTmqUd
俺が言いたいのはもっと寒冷化を煽れってこと
煽ればもっと技術は進むし

913名無しSUN (ワッチョイ 81cf-24l8)2017/09/20(水) 00:38:51.20ID:rtRwauFS0
>>910
人類が危機を乗り越えることで進歩を繰り返してきた歴史がある、というのは同意する。

21世紀の太陽活動低下による寒冷化で地球上の人類が絶滅する確率があるとは思ってない。
また寒冷化が確実に来るかどうかは、今の人間に知るすべはない。

科学的にほぼ確実と言えるのは、太陽活動が数百年ぶりの低下状態に入ることだけ。

あとはリスク判断の問題で、
過去の極小期には寒冷化の記録が確実にあり、その中世温暖期との気温差の痕跡は
安易に現代において発生するリスクが低い範囲内だと科学的に断定できる根拠がない以上は
むしろ、超巨大地震や超巨大津波の過去の不確かな痕跡と同様に、
痕跡がある以上は、同じことが発生するリスクは十分にあると判断することが人類にとって賢明。

不必要に不安を煽る必要はないし、人類が科学技術で乗り越える術は十分にあると思う。

914名無しSUN (ワッチョイ 99c6-qm5G)2017/09/20(水) 09:54:30.60ID:EGluhKAr0
やっぱり微生物が操ってるの?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%81%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%89

でも硫黄は火山からだろ?

915名無しSUN (ワッチョイ 99c6-qm5G)2017/09/20(水) 09:55:14.61ID:EGluhKAr0
石油掘ると硫化物がいっしょに出てくるんだっけ?

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